もしあの放送局が○○だったら/北海道・東北

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目次

テレビ北海道[編集]

史実より早く開局していたら[編集]

  1. TVhが見られないエリアが出ることはなかった。
    • その分、BSジャパンを視聴する世帯が減っていた。

北海道全体で視聴可能だったら[編集]

  1. 釧路市北見市などの道東でもテレ東の番組が見れた。
    • 稚内などの道北でも視聴可能に。
  2. BSデジタルの普及率は下がっていた。
  3. 2011年7月24日のアナログ終了と同時に閉局。
    • 『無謀な設備投資により膨れ上がった借入金』が原因とされる。
    • それか、TVhの放送エリアが、石狩地方のみとなる。
    • UHBが買収してTXNになり、STVNNNFNNのクロスネットになるというのはあり?
    • 無理やり各地の基幹局の出力を上げてごまかす対処するのはあり?
      • ひょっとしたら、アナログ放送終了前後に増力してたりして(もちろんデジタルのみ)。
  4. AIR-G'も北海道全体で聴取可能になっていた。
    • FMノースウエーブも全道で聴くことができた。
  5. そもそもバブルが崩壊していなかったら間違いなく実現していたはず。
    • もちろん、上のような経営破綻に陥ることもあり得ない。
    • もちろん、OPやCLのBGMがMIDIにならなかったし、独自の天気ループも設置されていた。
  6. TXN以外のネットであれば将来的に実現できる気がする。
  7. 2009年度も北海道日本ハムファイターズ戦の放送を続けていた。
    • 独立U局などへの逆ネットも行う。
  8. テレきたくん(TVh初代マスコットキャラ)が、現在もTVhのマスコットキャラとして活躍していた。
    • ひょっとしたら、ともだっち(UHBのマスコットキャラ)やonちゃん、もんすけとのコラボもありえたかも。
  9. もしTVhの放送エリアが、石狩地方のみとなった場合、独立局となりTXN系列には全道カバーできる新局ができる。
    • それはないのでは?キー局・テレ東以外は県域局なので、石狩地方のみテレ東系のTVhで継続、他地域は独立局が開局、一部中京・関西独立局のような番販ネットになっていたのではないか?
  10. 就職活動も地元就職で我慢出来ていた、道内地方学生・生徒が多かった。
  11. 『日本レコード大賞』や『NHK紅白歌合戦』は見ずに、『年忘れにっぽんの歌』を見ていただろう。道東でも開局した一昨年以降、そのようにした住民は多いだろう。
  12. 残りは本別・本別沢両中継局と、本別町の2局なので、両中継局が開局すると、分県+独立放送局開局にゴーサインが出るだろう。

札幌テレビ[編集]

開局時にトリプルクロスネットだったら[編集]

札幌テレビ放送はクロスネット局であったが、NNNとFNSのみの加盟でありました。もし、(NNS・FNN・)ANNにも加盟していたら・・・

  1. HTBはNNNを選択し、第4局はANNとなり、STVはFNNに一本化されていた。
    • 第4局の名称は「北海道朝日放送(略称AHB)」になっていた。
    • いや、朝日新聞の圧力でSTVはANNとなっていた。
      • それによってSTVがANNフルネットになっていてもSTVはまず怒っていない。(STVは朝日と仲の良い北海タイムスと親密だったので)
  2. 全国ニュースは現在のUMKに準ずるものになっていた。
  3. 青森県の一部の視聴者は、(NNN・ANNとのクロスネット局である)RABの方がマシとしていたか…。

STVラジオを切り離さなかったら[編集]

  1. 日高晤郎のテレビ番組をやっていたかも
    • 「日高晤郎のスーパーサンデー」は無視ですかそーですか。
      • 「現在でも放送されていた」と言ったところか?
        • 分社化前に既に終わってたからそれもない。
  2. 総務省の方針によりコールサインをJOKXに変更していたかもしれない
    • AMラジオ親局は末尾がFかRなので、テレビと同じ「JOKX」はあり得ないだろう。
      • 逆にテレビがJOWF-(D)TVに変更したか?

FNNにも加盟していたら[編集]

  1. HTBはNNN・ANNのクロスネットとして開局していただろう。
  2. 後に、読売・日テレを親会社に持つNNN系列局が北海道に誕生。
    • その場合、HTBはANNシングルネットに。

最終的にANN系列となっていたら[編集]

  1. HTBは日テレ、UHBは史実と同じフジ系列になっていた。
  2. テレ朝との関係は現実のHTBよりは少しマシだっただろう。
  3. 当時のNETと揉めなかったらこうなっていた可能性もあった。

北海道放送[編集]

NRNに加盟しなかったら[編集]

  1. セパ交流戦のヤクルトvs日本ハム戦は1試合たりとも中継できなかった(史実ではSTVでの中継がない場合に限り認められる)。
    • コンサドーレ札幌の試合も中継できなかった。
  2. ↑以外はあまり変わらない(CBCやRKBを見る限りは)。
    • ひとつ挙げるなら「今朝の三枚おろし」はSTVだっただろう。
    • ニッポン放送ナイターオフに放送していた「そこまでいうか! 熱血!正義の60分」もSTVがネットしたか両方ともネットしなかった。STVがネットした場合は日高晤郎の火曜日ももちろんネット。
  3. オールナイトニッポンサタデーはSTVラジオでネット。

HBCラジオでローカル放送が復活したら[編集]

かつてHBCラジオは、道内各放送局でローカル放送が盛んでしたが、現在全道統一でローカル放送が少なくなりました。もし、ローカル放送を復活したら?

旭川放送局[編集]

  1. 月曜~金曜のローカル枠「ろ~かるナビです北・東!」が正午に移動。
    • パーソナリティは旭川放送局のキャスター1名の他に旭川のコミュニティ放送局「FMりべーる」から4名選出(男性・女性各2名)
      • レポーターとして、各地のコミュニティFMのパーソナリティが一名ずつ出演。
    • 金曜のお天気コーナーはHBCウェザーセンターのお天気キャスターが担当。

帯広放送局[編集]

  1. 月曜~金曜の正午のローカル枠「とべとべ十勝」土曜正午のローカル枠「十勝カントリーマガジン」が復活
    • オープニングBGMのパーシー・フェイス・オーケストラの「燃える珊瑚礁」が復活。
    • パーソナリティは帯広のコミュニティ放送局「FM WING(おびひろ市民ラジオ)」から4名選出(男性・女性各2名)
    • 初回は帯広中心部のサテライトスタジオ「STUDIO TAIYO」から生放送
    • 夏休み期間中は札幌局のパーソナリティが担当。(当時の歴代パーソナリティ・卓ちゃんが来たらSTUDIO TAIYOからの生放送有り)
    • 金曜のお天気コーナーは日本気象協会北海道支社のお天気キャスターが担当。
      • また道路交通情報やJR北海道や飛行機の情報は「とべとべトラベル」として放送(峠や道東道の情報は札幌のスタジオから日本道路交通情報センターのキャスターの録音でOA)
  2. 13時台と17時台の道新ニュースは帯広局から放送。
  3. カーナビラジオの14時台では「藤丸デパートラジオショッピング」をOA。

釧路放送局[編集]

  1. 釧路の正午のローカル枠の新番組「ほっと!くしろ(仮)」がスタート。
    • パーソナリティは「FMくしろ」から4名選出(男性・女性各2名)
    • 金曜のお天気コーナーは帯広放送局同様。
    • 『QLタイム釧路からこんにちは』か『シャラ・ラジオ』が復活する。

北海道テレビ[編集]

開局当初から日本テレビ系列フルネットだったら[編集]

  1. STVはFNSとANNのクロスネットとなり、UHB開局と同時にANN単独になっていた。
  2. 読売新聞の北海道での購読率が現実より高かった。
  3. 1970年代の経営難の際、日テレ・読売新聞が救済していた。
  4. もちろん「ズームイン!!朝!」の中継局を担当している。
    • 右上の表示は「北海道・北海道テレビ」。

消滅していたら[編集]

事実上の親会社だった札幌トヨペットが倒産したことにより、ここも倒産の危機に陥りましたが、もし倒産していたら…。

  1. 北海道はしばらくANN空白地域になっていた。
  2. バブル期に北海道朝日テレビ(仮)が開局するも…。
    • 中継局設置が進まない(視聴地域もTVh+α)
      • 道央以外では5局中3局しか見られないため、石狩・渡島・上川・後志地域以外は地デジ中継局を設置せず全世帯CATV加入で代替していたかもしれない。 
    • 自社制作番組も少なく水曜どうでしょうは存在しない。
  3. 1980年代はANN冬の時代になっていた。
    • なので山形テレビはFNSのまま…と思いきやこちらも経営悪化で倒産していたかもしれない。

北海道文化放送[編集]

青森県にも放送エリアを広げていたら[編集]

  1. 函館山の送信所に指向性はかけられていない。
    • 逆に折爪岳在盛テレビ局二戸中継局が、南(岩手県)側に指向性をかけていた。
  2. 太平洋側のほうでは岩手めんこいテレビよりもUHBを視聴するのが多かった。
  3. テレビ北海道も青森県に乗り入れしていた。
    • 時期次第では北海道テレビ放送も。

エフエム北海道[編集]

北海道全体で受信可能だったら[編集]

  1. この事件が発生することはなかった。

東北放送[編集]

仙台放送として開局していたら[編集]

東北放送は当初仙台放送の局名で放送免許が交付されたものの、開局時に東北放送の局名で現在に至ります。 もし放送免許交付時の仙台放送のまま開局していたら?

  1. 略称はSRB、あるいはコールサインからIRとなっていた。
  2. 史実の仙台放送は「テレビ仙台」の局名で開局していた。
    • 宮城テレビ放送として開局していたりして。(史実のMMTは別の社名で開局していた。)
      • その場合、日テレ系の放送局は「東北読売テレビ(TYT)」と言ったところか?
    • 普通に「宮城放送」じゃない。
  3. 秋田放送が東北放送になっていた。(秋田放送はラジオ東北として開局したため。)
  4. この放送局が「仙台放送の歌」を使用。歌詞はチャンネル番号とコールサインだけが史実と異なる。
  5. オープニング・クロージングの映像・音楽が史実の仙台放送のものになるか。その場合、この放送局にはオープニング・クロージングに怖い時期(抽象的な映像を放送していた時期)が無くなり、TBS系列局にしては好評になる。
  6. この放送局は「TBC」の略称を使わない事になる。その扱いは、どうなるか。
    • ラジオ東京が東京放送に社名変更した時(1960年)に「TBC」を名乗る可能性が最も高いはず。
    • その場合、東京ビューティセンターは「TBC」を名乗れない。また、「TBS」の略称を東京放送が使わなければ、どこかの地方局と意外な会社が「TBS」を名乗ることになる。

青森県に進出していたら[編集]

1950年代初め頃、青森県にラジオ局を開局しようと免許の申請や局舎の建設などを行っていました。しかし地元紙の東奥日報が危機感を感じてRAB開局を進めたため白紙となりました。 もしTBCが青森進出を果たしていたら?

  1. テレビ放送も青森進出を図っていた可能性もある。
    • その場合、青森でも4系列見られた可能性がある一方、青森でもアナログ停波が延期されていた。
      • 他が実史通りなら、大館市民は、こぞって青森に向けてアンテナを設置する。
      • ABS秋田放送は回線が遠回り(仙台~盛岡~青森ルート)になっても、希望通りTBS東京放送系列となっていた。(実史は回線が山形ルートになったが、そのルートを使っていた山形放送が日本テレビ系列だった為、秋田放送も日本テレビ系列になった。)
    • 3分クッキングも、青森でもCBCバージョンが放送されていた。
      • ↑の通りに全てなっていたら、東北地方で「NTVバージョン」が放送されるのは、山形放送のみとなっていた。
    • 青森県でも実史以上に「東北楽天ゴールデンイーグルス」ファンが増えていた。(TBCテレビで「楽天イーグルス」の中継を行っているため。)
      • 2017年6月28日に弘前市のはるか夢球場で開催されたNPB1軍戦『東北楽天ゴールデンイーグルスvsオリックスバファローズ』のテレビ中継は、完全にTBC自主制作。(実史上は地元系列局ATVのリポーター派遣と技術協力を得ている。ラジオは地元系列局の協力は得ず、完全自主制作。)
  2. 社名は「TBCラジオ青森」になっていた。
  3. 岩手や福島にも『進出』していたかもしれない。(事実、岩手県盛岡市に盛岡分局を、福島県原町市(現:南相馬市原町区)にテレビ中継局を設置する計画がそれぞれあった。)

(;_;)(;_;)

東日本放送[編集]

平成新局として開局していたら[編集]

  1. 宮城県がANN系空白区という時代が史実よりかなり長引いていた。
  2. 局名は「東北朝日放送」になっていた可能性が高い?

山形テレビ[編集]

山形テレビは山形新聞の社長で「服部天皇」と称された地元財界の首領・服部敬雄の意向でフジ系となっていたのを、93年にテレ朝系へネットチェンジしています。

もし、別な展開を迎えていたら?

ネットチェンジがなかったら[編集]

  1. さくらんぼテレビは開局しなかった。
    • さくらんぼテレビがテレビ朝日系になっていた。
      • 正式名称(個人的)「山形朝日放送」か「山形朝日テレビ」
  2. モーニングショーは最後までYBCでネットし、スパモニももちろんYBC。
    • ただしYATという略称で山形朝日テレビが開局していたら当然YATに移行。
  3. YTSが県民から裏切り者扱いされることはなかった。
  4. TUYの自主制作率ももう少し向上していた。
  5. FNN YTSスーパーニュースがやっていた。
  6. 山形朝日テレビが出来ていたらネットチェンジはなかった。
  7. 「モーニングショーは最後までYBCでネットし、スパモニももちろんYBC。」←1975年のYTSのフジメインのテレ朝クロスに戻り、YBCは開局当初の(現在と同じ)日テレ単独ネットだっただろう(服部が死んでもYTSのネットチェンジがなかったら)。
  8. 地デジリモコンID:NHK-1 教育-2 YBC-4 YAT(開局していたら)-5 TUY-6 YTS-8
    • ウオーターマークは『YTS 8』になっていた。
  9. 山形の民放は3局止まりだった。
    • だとしたらYTSのネットチェンジは県民にとっておいしいのかもしれない。
  10. ひょっとしたら、ネットチェンジ前のYTSニュースで使用されていた斜体ロゴが正式な局ロゴになってたかも。
  11. もしかして経営難で山形テレビは倒産→廃局になって山形は2局地帯になっていたかもしれない。


フジテレビ系に一本化なら
  1. YBCから漏れたテレビ朝日系の番組も放送。
    • ただし「探偵!ナイトスクープ」はTUYで放送していたと思われる。
変則クロスネット継続なら
  1. どこよりも酷い編成でかえって県民の不満が爆発していた。

当初よりテレビ朝日系列だったら[編集]

  1. 少なくとも県民から「裏切り者」扱いされなかった。
  2. 第3局開局の際にTBS系かフジ系かで議論されていた。
  3. 開局時から「モーニングショー」を放送していた。
  4. もし天皇の影響力が大きくなければYBCもTBS系になっていただろう。
    • そうなればRABやABSもTBS系列になっていたであろう。
      • RABは関係無いんじゃないの。テレビ放送開始がYBC・ABSより早いし、別の理由で、TBS系にならなかったから。
    • 当然、3分クッキングもCBCバージョンになっていた。
  5. 山形地区の民放TVは3局に止まっていた可能性も。
    • SAYはYTSのネットチェンジがきっかけで開局運動がおこったので、最初からテレ朝系ならSAY開局運動も無かった。
  6. YTSとKHBの関係はOHKtssの関係に酷似。

開局時にTBS系とのクロスネットだったら[編集]

  1. 毎日新聞も出資していた関係で青森テレビのようにJNN協定絡みでTBS系列にネットチェンジしていた可能性も。

ネットチェンジ以前にテレビ朝日系列局ができていたら[編集]

  1. 当然ネットチェンジはなく、さくらんぼテレビの開局もなかった。
  2. ともすれば山形地区の民放TVは3局に止まっていたかも。
  3. 現実のテレビユー山形がテレ朝系になっていた・・・かもしれない。
    • ベタに「山形朝日放送(YGA)」か?
      • いや、略称はABYだと思う。
  4. 経営難の山形テレビをテレ朝は救う事ができないため、山形テレビは廃業に追い込まれていたかもしれない。

テレビユー山形開局と同時にテレビ朝日系列へネットチェンジしていたら[編集]

  1. さくらんぼテレビの開局運動が早まる。
    • 景気が悪くないうちに開局できていたので、開局もスムーズに行って、局舎ももう少し大きかったかも。
      • サテライト局も先発局並だった。

TBS系として開局していたら[編集]

  1. 『8時だョ!全員集合』や『ザ・ベストテン』を山形で見ることが出来た。
    • 後者はTUYで最終回だけ放送された。
  2. TUYはフジテレビ系、SAYはテレビ朝日系にそれぞれなっていた(ネットチェンジがなければの話だが)

テレビユー山形[編集]

史実(1989年10月)より早く開局していたら[編集]

  1. 「8時だヨ!全員集合」や「ザ・ベストテン」(史実ではTUYサービス放送期間中のみ放送)が山形でも見られた。
  2. TUY放送センターも酒田市に建設されていた。
  3. 1989年10月に秋田県に「テレビユー秋田(TUA)」が開局していた。

テレビ東京系で開局していたら[編集]

  1. 山形地区は現在もJNN系空白区のまま(現実の世界でいうと秋田・福井両県がそう)。
  2. 東北初のテレビ東京系列局となっていた。

山形テレビのネットチェンジとともにFNSに移行していたら[編集]

  1. 山形は今も3局体制。
  2. 現実の秋田みたいな感じになる。
    • そのため秋田テレビとの関係が強化される。
  3. 社名は史実と同じ「さくらんぼテレビ」となり、「テレビユー山形」という名前の局は現存しない。

ラジオ福島[編集]

ラジオ・テレビ兼営局だったら[編集]

こちらを参照のこと。

ここに本社が置かれていたら[編集]

史実では福島市にラジオ福島の本社が置かれていますが、仮に福島市以外の場所に本社が置かれていたら?

郡山市の場合
  1. 郡山局が本局となっていただろう。
会津若松市の場合
  1. 本社が会津若松市、スタジオが福島市というパターンになってたかも。
いわき市の場合
  1. 本社がいわき市、スタジオが福島市というパターンになっていたかも。

AMステレオ放送を実施していたら[編集]

  1. おそらく、東北6県で唯一のAMステレオ放送実施局となっていただろう。

福島エフエム[編集]

史実(1995年10月1日)より早く開局していたら[編集]

  1. 中継局が現実より多くなってたかも。
  2. ひょっとしたら、Date fm(エフエム仙台)と同時期に開局してたかも。

本社が福島市のままだったら[編集]

エフエム福島はもともと福島市に本社がありましたが、2005年郡山市に移転しました。

  1. 郡山市にも県域FM局が開局していた、
    • 社名は福島県民エフエムと名乗るが、福島市民は「郡山」エフエムだと揶揄する。
      • 新潟のように独立局として運営されていただろう。

岩手朝日テレビ[編集]

史実(1996年10月)より早く開局していたら[編集]

  1. 「忍者戦隊カクレンジャー」やアニメ「美少女戦士セーラームーン 」などの番組が見れた。
  2. 早くても、1993年4月ごろに開局していた。
  3. 宮崎県か福井県にテレビ朝日系列局が開局していた可能性がある。
    • 山陰も。

さくらんぼテレビジョン[編集]

1993年4月に開局していたら[編集]

  1. 山形テレビは史実通りANNにネットチェンジしていた。
  2. 1997年4月に青森県に青森アップルテレビジョンが開局していた可能性があった。
  3. 東京、大阪、仙台支局は自前で設けていた。
  4. フジテレビ山形支局はなかった。
もしあの放送局が…
○○だったら 北海道・東北/関東/甲信越・北陸/東海/近畿/中国・四国/九州
親会社(関東)
違う系列局だったら 北海道/東北/中部/中国・四国/九州/沖縄
開局していたら テレビ/ラジオ
開局していなかったら テレビFNS/ANN/TXN)/ラジオ
ネットワーク関連 キー局が在阪局だったら/独立局のままだったら
クロスネットを禁じていたら/TXNとクロスネットしていたら
その他 社名・愛称・略称が変わっていなかったら/合併していたら
免許取り消しになっていたら/放送対象地域が広域圏だったら
テレビ放送を開始していなかったら/同一企業だったら
ラテ兼営局だったら/ラテ兼営局が分社化したら



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