もしあの政党が国政選挙で議席を獲得していたら

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維新政党・新風[編集]

  1. ネット右翼は大喜び。
  2. 韓国人は大反発。
    • 中国でも反発が起こる。
    • 場合によってはアメリカでも(ry
    • 国旗を燃やされる大惨事。
  3. 「右の共産党」として仕事するかもしれない。
    • (ヾノ・∀・`)ナイナイ 政党給付金をめぐるイザコザで分裂するのがオチ
    • 共産党とは違って、自民と被るところもあるので、反対一色とは限らない。
  4. 田母神俊雄あたりがこの党に入っていたかもしれない。
  5. 次世代の党と院内統一会派を組んでいたかもしれない。
    • 会派名「次世代の党・新風」

革命的共産主義者同盟全国委員会[編集]

  1. 恐らく議員は元国鉄職員(動労)。
  2. 1963年に革マル派系議員が離脱する。
    • 残った中核派系議員(動労千葉)はマル戦派と共に社会主義労働者戦線を結党する。
  3. 国鉄民営化と前後して弱体化している。
  4. ネットでの評判は当然悪い。
    • 但し表現規制派である第四インターへのテロは高評価されている。
      • それに押し切られて第四インター・民学同の粉砕を前面に押し出していた可能性もある。

風の会[編集]

  1. 野村秋介が自殺することはなかった。
    • 2議席獲得したうえで史実通り死去した場合は横山やすしが繰り上げ当選していた。(横山が比例名簿順位3位だったため。)
  2. 日本青年社が関わっていたため尖閣問題に熱心だった。
  3. 黒シール事件の件で自民党との関係は悪かった。
    • ヘイトスピーチ反対運動に関わっていた。

希望[編集]

  1. 円より子、田嶋陽子らは民主党に入党しなかった。
  2. 表現規制派としてネットでの評判は悪かった。
    • 「絶望」と揶揄されていた。
  3. 最終的には内紛を繰り返したあげくみどりといのちの市民・農民連合と憲法みどり農の連帯に分裂していた。
  4. なぜかめぐりにめぐって緑の党になっているかもしれない。

9条ネット[編集]

  1. 社民党や民主党と協調的な運営が行われていた。
  2. 新社会党は議席回復に成功した。
    • 緑の党も早い段階で議席を獲得できていた。
  3. 最終的には新社会党と合併し「新社会党・平和連合」となり、共産党から「やはり新社会党の手先だった」と断罪される。
    • このとき緑の党を支持するグループやネット新党を求めるグループが離脱。但し前者はその後も統一会派をくむ。
  4. いずれにしろ社民党と統一会派を組んでいただろう。

幸福実現党[編集]

数議席程度だった場合
  1. メディアから極右扱いされる
  2. 数にもよるが民主党と連立を組んでたのはこの政党だったかも?
    • その場合経済政策で民主と激しく対立、連立離脱の可能性も・・・
  3. 消費税増税に反対した民主党を離党した議員が大量に入党していた。
    • 「大量に入党」ということは流石に無さそう。統一会派ぐらいならありえるかもしれないが。
  4. 次世代の党と院内統一会派を結成していた。
    • そしてすぐに分裂。
50議席近い議席を獲得した場合

ほぼありえんが自民、民主の不振を吸収する形で幸福実現党が躍進することがあったら

  1. 総選挙後はキャスティングボードを握ることに・・・
  2. 民主党と共に連立した場合は与党にも関わらず鳩山由紀夫を批判、やがて自民と手を組んでたかも
  3. 自民党は幸福実現と合併してたかも知れない
    • ないない。それなら自民と公明はとっくに合併している。
  4. 幸福の科学は「第二の創価学会」と言われることに。
    • しかし公明党からは嫌われて因縁を付けられる。

支持政党なし[編集]

  • 2014年衆院選比例代表北海道ブロックに2人を擁立。選挙前から名称が作為的と批判されていた。
  1. 間違いなく今後同様の名前を模倣して当選しようとする輩が出ていた。
  2. とは言え北海道ブロックの投票所では誘導ミス(「支持政党なし」を政党名ではないと誤認していた案内人がいた)があったそうなので、仕切り直しになった可能性も否めない。
    • 当選していたとしたら半分以上はおそらく上のような誤認によるものだったと思われる。そうなるとネット上では投票者への心無い中傷が相次いでいたかもしれない。
  3. ハンガリーのインターネット民主党などと優等関係を築いていた。
    • そのうち、国際的な似たような政党の集会が開かれるようになる。
      • ものによっては日本がインターネットによる直接民主主義の国になっていたかも。

社会党 (2000年)[編集]

  1. 社会民主党との対立が深刻化していた。
    • 名称の混同を理由に訴えられていた。
  2. 岐阜県にあった護憲新党あかつきを併合していた。
  3. 当初新社会党との関係は悪かったがその後関係を修復していた。
    • 最終的には9条ネットに吸収されていた。
  4. 民進党結党時にも「民主党」という政治団体が出ていた。

新党フリーウェイクラブ[編集]

  1. 高速道路の一部無料化実験の実施が早まっていた。
  2. 道路族議員と仲がいいとされていた。
    • 小泉解散時、道路公団民営化に反対する一部の道路族議員が移籍していた。
    • 民主党政権発足に加わっていた。
      • NEXCOは再び国有化されていた。
      • 道路建設削減で再び下野していた。
  3. 民主党の増税もこの党の主張に近いやり方になっていた。

真理党[編集]

  • 1990年衆院選に出馬するも議席は獲得できずに終わる。
  1. 今も消費税は3%で、つい最近(2007年1月前後)なって5%に引き上げられそうになっている。
    • 彰晃マーチで「消費税廃止だ」と歌っているので消費税はない。
  2. 地下鉄サリン事件のほか、オウムの犯した蛮行は無かった………はず。
    • いずれにせよ、凶悪な事件を引き起こしていたと思う。国会とかにおいてどの程度までスキャンダル化したか(場合によっては時の内閣総辞職とか)
      • 少なくとも殺人はやっていないはず。
        • 事件の時点で坂本弁護士は殺されていましたが…。
      • 逆に何かのタイミングで一気に支配を進め、独裁政治化する可能性も…。
      • 日本シャンバラ化計画が実現していたかもしれない。
        • こうなっていたら、日本がタリバン支配下のアフガンのようになっていた。
      • 絶対国会のっとりのために毒ガスなど準備していたと思う。
        • ただ、その場合は凶悪集団と判明するのも早かったため、もっと早く強制捜査、そして会期外に議員となった教団幹部は逮捕・失職。
          • 松本サリンの疑惑も当然なし。
    • 超力戦隊オーレンジャーの路線変更もなかったはず。
  3. 公明党と火花を散らしていた。
    • 凶暴化しなければの話ね。
    • もしかすると火花(物理)とか…
  4. 2009年の衆院選では幸福実現党を激しく罵倒。
    • そこまで議席を維持できたとは思えない。
    • 真理党の議席獲得に危機感を抱いた幸福の科学が、史実より早く幸福実現党を結党していたかもしれない。
  5. 1990年衆院選で当選して1993年衆院選落選ならオウム事件は史実通りかもしれない。

スマイル党[編集]

  • すでに何度か国政選挙等に出馬したものの、全て落選しています。
    • 2019年、党首のマック赤坂氏が港区議選でついに当選。
  1. 間違いなくネット上で話題になる。
    • 生活の党とやまもとたろうとなかまたち並みのネタ政党扱いに。
  2. ただし世間的にはただの諸派である。

大日本愛国党[編集]

  1. 実は赤尾総裁に選挙当選歴があったことが周知される。
    • さらにそれが戦時中の翼賛選挙で非推薦で当選したということにみんなが驚く。
  2. 少なくとも泡沫扱いはされていない。
  3. ネット上の大人気政党。

70年代戦線[編集]

  1. スローガン通り「第2第3の三里塚を」マッチポンプで作っていた。
  2. 内々ゲバの激化で史実以上に評判が悪化していた。
  3. 1981年の解放派分裂以降解放派全協の政治部門となっていた。

立憲養正會[編集]

  • 史実でも1936年から1942年まで、1947年から1952年まで議席を獲得していましたがそれが続いていたらと仮定して。
  1. 日本で2番目に古い政党という事になる。
    • さらに戦前から唯一議席を持っている政党ということに。
  2. 立憲と名乗っていながら日本国憲法の廃棄を主張しているため、護憲団体から抗議が来ていた。
    • 史実通り立憲民主党が出来ていたら略称で揉めていた。
  3. 日蓮宗の系譜を継いでいるので、公明党との関係は良くなかったと思われる。

関連項目[編集]




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