もしあの特撮作品が大ヒットしていたら

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独立項目[編集]

ピー・プロ作品[編集]

怪獣王子[編集]

  1. フジ系の月曜夜はしばらく特撮枠が続いていた。
  2. 本作の後番組として、パイロットフィルムのみの制作に終わった『豹マン』がきっちりテレビ放送されていた。
    • 『宇宙猿人ゴリ』~『電人ザボーガー』までのピー・プロ作品もこの枠で放送されていた。

ライオン丸シリーズ[編集]

風雲ライオン丸[編集]

史実では兜を被ったデザインや、ハードなストーリー展開などのため、半年で打ち切られましたが、前作『快傑ライオン丸』並みのヒットを記録していた場合を想定します。

  1. 裏番組の『ど根性ガエル』と同程度の人気番組となる。
  2. 1年間きっちり放送されていた。
  3. 史実よりストーリーは勧善懲悪的なものになっていた。
  4. ライオン丸は11話以降、史実通りたてがみ姿になり、そのまま最後まで続いていた。
  5. ブラックジャガーは死亡せず、終盤でライオン丸とタイガージョーJr.に加勢して復帰していた。

ライオン丸G[編集]

  1. 『電人ザボーガー』のリメイクは史実より早くなり、本作の後番組としてテレビシリーズ化されていた可能性がある。
  2. キングレコードは以降も特撮作品の制作に関与していた。

鉄人タイガーセブン[編集]

  1. 当初の予定通り1年以上放送されていた。
    • 史実では倒される描写のなかったカッパ原人がメインの敵を張る回が作られていた。
    • 史実では本編未使用だったタイガーセブンの能力も一通り使用されていた。
  2. 以後の特撮作品はハードな内容の作品が史実より増えていた。
  3. フジ系土曜夜7時台のピー・プロ制作の特撮番組が次回作『電人ザボーガー』の途中で枠移動することはなかった。
    • それかザボーガーそのものが最初から別枠になっていた可能性もある。
      • そのまま80年代初期まで続いていた場合、これまたパイロットフィルムのみの制作に終わった『シルバージャガー』がちゃんとテレビ放送されていた。
  4. 主演の南城竜也は以後も特撮作品において主役ヒーローを演じていた。
    • ウルトラ、ライダー、戦隊、メタルヒーローの各シリーズにも最低1回は出演していたかもしれない。
    • 史実でのゲスト出演ではスカイライダー24話でライダーシリーズに出演済みだが、レギュラー扱いになっていたかもしれない。

冒険ロックバット[編集]

  • 『がんばれ!!ロボコン』と同程度の人気を得ていたらと仮定します。
  1. ピー・プロが特撮番組の制作から撤退することはなかった。
  2. 以降のピー・プロ作品はシリアスドラマ路線から本作のようなバラエティ・コミカル路線へシフトしていた。
  3. フジ系は以降も東映以外の特撮番組の放送に積極的だった。

東宝作品[編集]

おはよう!こどもショー枠内作品[編集]

行け!ゴッドマン[編集]

  1. 1年間放送されていた。
  2. ゴッドマンと怪獣おじさんがゴジラ映画にも友情出演していた。
    • 「ゴジラアイランド」ではゴッドマン系ネーミングの地名が登場するか、直接ゴッドマン&怪獣おじさんが登場。
  3. 30分番組に昇格していたかもしれない。
  4. 史実ではいまだ未発売のゴッドマン・グリーンマン・牛若小太郎のLINEスタンプは現時点で発売されている。

行け!牛若小太郎[編集]

  1. おはよう!こどもショー枠内の特撮番組はもう1作製作されていた。
  2. 妖怪や怪奇要素をテーマにした特撮作品がより多く作られた。
  3. 30分番組に昇格していたかもしれない。
  4. ゴッドマンの項目で触れたように、本作含めたこどもショー枠内特撮作品のLINEスタンプが現時点で発売されている。

流星人間ゾーン[編集]

  1. ゴジラなどをはじめとする東宝怪獣の出演する特撮テレビ番組が増えていた。
    • 大映もガメラシリーズの怪獣が出演する特撮番組を制作していた。
  2. ゾーンファミリーがゴジラ映画にも友情出演していた。
    • 「ゴジラアイランド」ではゾーン系ネーミングの地名が登場するか、直接ゾーンファミリーが登場するかしていた。
  3. 最終回が打ち切り的な展開になることはなく、しっかり1年間放送されていた。
    • 3クール目からはガロガ本隊との決戦に突入していた。
    • 最終回、ゾーンファミリーとゴジラの連携攻撃により、ガロガ本隊は壊滅する。

ダイヤモンド・アイ[編集]

  1. 川内康範原作の特撮作品はもう少し長く続いていた。
    • 1年のブランクを経て再開された『コンドールマン』は、引き続き東宝の制作となった。
  2. 変身しない生身の主人公がヒーローを召喚する特撮が増えていた。

円盤戦争バンキッド[編集]

  1. 裏番組の『サザエさん』と同程度の人気番組となる。
    • 日テレの日曜夕方は特撮枠が安定していた。
    • 丸1年以上放送されており、3クール目以降はブキミ星人の本隊(士官のネーミングはギリシャ文字系)との決戦に移行していた。
  2. 成長した奥田瑛二を父親役か祖父役に迎え、新世代バージョンの劇場版が制作される。
    • 超星神シリーズとコラボしそう。
  3. オープニング主題歌は「『バン』の文字が多く使われている歌」として、ザ・スパイダースの「バン・バン・バン」と並んで有名になっていた。

メガロマン[編集]

  • イタリアでは人気になったが、日本国内で大ヒットしていたらと仮定する。
  1. 裏番組の『ルパン三世(第2シリーズ)』と同程度の人気番組となる。
  2. 雁屋哲は『男組』や『美味しんぼ』といった漫画原作よりも本作のイメージが強くなっていた。
  3. 円谷作品および、巨大ロボ系以外の巨大ヒーローの活躍する特撮番組が80年代以降ももう少し増えていた。
  4. 新聞のテレビ欄で表記されていた『炎の超人 メガロマン』の表記がテレビ本編にも反映されていた。
  5. フジテレビは以降も不思議コメディシリーズ以外の特撮番組の放送に積極的だった。

電脳警察サイバーコップ[編集]

  1. 日テレの特撮番組が本作以降、途絶えることはなかった。
    • 以後も東宝+日テレの特撮枠は続き、史実ではテレ東で放送された『ガイファード』や超星神シリーズも日テレ系での放送になっていた。
    • メ~テレのアニメ枠に対抗して、かつて特撮番組の再放送枠を持っていた中京テレビ制作で特撮枠を放送していた可能性がある。
  2. 本作の後番組として企画されたアニメ『機甲警察メタルジャック』は、当初の予定どおり実写作品として制作された。
  3. 漫画版のみの登場だったビーナスビットも登場した。

七星闘神ガイファード[編集]

  1. カプコンは本作以降も東宝と組んで特撮作品に参入していた。
    • 本作のヒットを受けて、玩具展開にも進出していた。
  2. 東宝およびテレ東の特撮番組は本作終了から7年後の『超星神グランセイザー』開始まで、ブランクが開くことなく、史実より高い頻度で制作されていた。
    • 同時期の『シャンゼリオン』と並んで、テレ東における特撮枠を定着させていた可能性もある。
  3. 本作のような玩具アイテムの展開に頼らない特撮ヒーロー作品が増えていた。

超星艦隊セイザーX[編集]

  1. 前二作品同様1年間の放送を全うできた。
  2. 超星神シリーズはもう少し長く続いていた。
  3. コナミは本作以降も東宝と組んで特撮作品に参入し続けていた。
  4. 以後の超星神シリーズはほぼ本作のトレースでやや低年齢層向けの路線だった。
  5. 以降も東宝制作の特撮ヒーロー番組は何年かに1作くらい制作されていた。
    • ただし状況にもよるが、テレ東ではなくTOKYO MX送りだった可能性もある。

海外作品[編集]

キャプテンパワー[編集]

  1. 製作予定だった第2シーズンが製作された。
    • 史実では玩具版とパイロット版のみ登場のスティングレイ、および第2シーズンで登場する予定だったTNTとレンジャーがそれぞれ登場していた。
    • 戦死したはずのパイロットが一時バイオ・ドレッド側で再登場し、後に未来戦士側に帰還する展開になっていた。
      • 同時に、パイロットの詳細な過去が明かされていた。
    • オーバーマインドのラッキーを歓迎する真意が明かされていた。
  2. 堀江美都子は以後も特撮や男児向けアニメの主題歌も手がけていた。
  3. アメリカでの特撮ヒーローブームの火付け役は「パワーレンジャー」シリーズではなく本作。

その他の作品[編集]

アイアンキング[編集]

  • 裏番組の『マジンガーZ』と同程度の人気番組となっていたら。
  1. タケダアワーはもう少し長く続いていた。
    • 本作自体丸1年以上放送され、タイタニアン1号が宇虫怪獣形態への変身を披露。3クール目以降は新たな敵勢力がこれまでに登場した敵勢力の黒幕として位置づけられて登場していた。
      • 史実ではお蔵入りになったゆき子専用ロボットも新たな敵勢力の戦力として流用されていた。
  2. 最終回前編でアイアンキングが操られるシーンをウルトラマンが暴れていると誤認されることは史実より少なかった。

キューティーハニー THE LIVE[編集]

  1. 原幹恵は女優として高く評価されていた。
    • 竹田真恋人は以降もテレビドラマ出演があった。
  2. ワイルド三人娘は以降もシングルをリリースしていて君望と関係のないタイアップもあった。
  3. テレ東での後番組はアニメか特撮だったかも。
  4. 2016年の映画「CUTIE HONEY -TEARS-」も本作品のスタッフが関わっていた。
  5. 「Cutie Honey Universe」もテレ東系での放送だった。
    • 「満福少女ドラゴネット」は予定通り「探偵天使ドラゴネット」としてテレ東系で放送されていたかも。

空中都市008[編集]

  1. 史実では1話のみしか残されていないが、全話残されてた可能性はある。
  2. 原作小説がノーベル化学賞を受賞した田中耕一が少年時代愛読していたため、復刻されていた。
    • それに合わせ本作のDVDボックスが発売されていた。
  3. ガガンとゴゴンは大山のぶ代と小原乃梨子だが、以後の『ドラえもん』より先に名コンビとして確立していた。

ケータイ捜査官7[編集]

  1. プロダクションI.G.は以後も実写作品をTV、映画問わず製作していた。
  2. テレ東水曜7時台は特撮枠になっており『イナズマイレブン』シリーズは別時間帯になっていた。
    • 「アイドル×戦士 ミラクルちゅーんず!」以降もこの時間帯での放送だったか?
  3. ソフトバンクモバイルが販売していた、本作とタイアップした携帯電話「フォンブレイバー 815T PB」も大ヒット。他の携帯キャリアもそれに便乗していたかもしれない。

鋼鉄天使くるみpure[編集]

  1. ヒットした深夜アニメの実写化が定番になっていた。
  2. 出演者の年齢やそれによる一部シーンが問題視されていた。
  3. 史実より早くUHFドラマがブームになっていた。
    • 史実のような動物ものではなくキー局で放送しにくいカルトな内容になっていた。
  4. 寺門仁美が声優をすることもなかった。

Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀[編集]

  • 続編が告知されていますが放送時点で「魔法少女まどか★マギカ」クラスの大ヒットだったら。
  1. 例に漏れずTOKYO MX以外の地上波局でも放送されていた。
  2. 布袋劇や霹靂布袋劇が日本でも大ブームとなっていて各地で大々的に公演されていた。
    • 本作も大々的な舞台公演があったかもしれない。
  3. もしかしたら以降継続的に深夜アニメの枠で人形劇が放送されていたかもしれない。
    • アニメーターの負担を減らす奇策になったかもしれない。
  4. 刀剣乱舞とのエイプリルフールコラボがあったことでアニメ化もあったかもしれない。

サンダーマスク[編集]

  1. 手塚治虫「原作」と称する特撮実写の制作本数が増える。
    • 結果、手塚治虫でイメージされるのは「マグマ大使」や「サンダーマスク」となって、「火の鳥」や「ブラック・ジャック」ではなくなる。
      • なので、鉄腕アトムが那須博之や紀里谷和明、中野裕之辺りの監督作品として実写リメイクされる。
        • そしてやっぱり、大コケして、主演俳優、女優もろともボロクソに言われる。
    • 「ウルヴァリン」人気に便乗して、水谷豊を引っ張りだして、「W3」を完全実写化する企画が持ち上がる。
      • 対抗して、井口昇が電人ザボーガーではなく、「サンダーマスク」を劇場版でリメイクする。
  2. 最終回ではサンダーマスクがベムキングと相打ちにならず、ハッピーエンドで終わっていた。
  3. それでも何らかの事情で封印作品と化してしまうのは史実通り。
    • キャンディキャンディとか一時期のオバQみたいな扱いになってしまうのか。

実在性ミリオンアーサー[編集]

  1. 以降も大ヒットスマホゲームの実写化が相次いでいた。
  2. 井之上史織が2014年に芸能界を引退しなかっただろう。
  3. 夢眠ねむは特撮含む女優としても活動するようになっていた。
  4. ともかく大ブレイクし放送後からキー局のトレンディドラマで活躍する出演者を輩出していただろう。
  5. 独立系民放局がドラマ制作に消極的になることはなかった。
  6. 「弱酸性ミリオンアーサー」は最初からテレビアニメだった。
  7. 「UTSUWA」はアニメ流行語大賞で3位以内に入っていた(史実では10位)。
  8. 『戦国鍋TV』の復活にもつながっていた。

シルバー仮面[編集]

  • 裏番組の『ミラーマン』と同程度の人気番組となっていたら。
  1. 『シルバー仮面ジャイアント』に巨大化することはなかった。
  2. 2006年制作のリメイク版への期待は史実よりも高くなっていた。
    • 実写映画ではなくテレビシリーズだったかもしれない。

大魔神カノン[編集]

  1. 凍結されていた大魔神のリメイク映画化が再始動していた。
  2. 後番組はアニメではなく引き続き特撮だった。
  3. 高寺重徳(高寺成紀)は名誉挽回を果たしたと評価されていた。
    • 以降も積極的に特撮を手がけていた。
  4. LiaのED曲の売り上げが悲惨とはならなかった。
  5. テレビ北海道でも遅れネットで放送されていた。
  6. 主演だった里久鳴祐果は史実以上にブレイクしていて以降も主演があったかもしれない。

鉄甲機ミカヅキ[編集]

  1. 雨宮慶太の代表作となる『牙狼』シリーズは史実より早く開始されていた。
  2. フジテレビも『有限実行三姉妹シュシュトリアン』以降途絶えていた30分の特撮番組を放送する。
  3. ボンボンで連載されていたコミカライズ版は物語の最後まで続き、単行本が発売されていた。
    • 「MIKAZUKI 鉄甲機ミカヅキ」同人制作ではなく、少年漫画雑誌で連載されていた。
  4. 本作以降、各話が少ない特撮作品が増えていた。

突撃!ヒューマン!![編集]

  • 裏番組の『仮面ライダー』と肩を並べる人気番組となっていたら。
  1. ステージショー撮影の特撮番組がもう少し増えていた。
  2. キャンディーズのスーちゃんが別の人になっていた。
    • 少なくとも「8時だよ!全員集合」には出ていない。
  3. 漫画版の最終話が少なくとも2ページで終わるようなことにはならなかっただろう。
  4. 松田優作がオーディションを受けていたことが伝説かそれに近い裏話になる。
  5. 映像テープが全話残っていたかもしれない。

トミカヒーロー レスキューファイアー[編集]

  1. トミカヒーローシリーズは今も継続中。
    • 監督のおかひでき等の一連のスタッフらは、2010年代以降の平成ウルトラマンシリーズに移行しなかった。
    • ファイアー3の中村優も東映特撮ヒーロー作品にも出演しファイアー3のスーアクの人見早苗と東映特撮作品に共演していた。
      • この時のプロデューサーは若松豪、この時の脚本家は荒川稔久。
    • ジョウカエンが生還し、最終決戦後はネオテーラ三幹部同様世界消防庁にて働いていた。
      • 同様に第3作以降にてドンカエン&ジャカエン三幹部がそのシリーズの敵組織と結託して地球に帰還。その時点のレスキュー戦士たち(引退していた元レスキューフォースの響助・レイ・寿里はこの一件で現場復帰し、彼らの後釜を務めている3人の新メンバーも新型レスキュースーツを着用して登場)&何らかの理由で魔弾龍のコアが解放され、再変身可能となった魔弾戦士の面々が全員集合して迎え撃つ回が作られた。
    • 「トミカハイパーレスキュー ドライブヘッド 機動救急警察」も同枠で放送していた。
  2. 「アニメイテッド」以降のトランスフォーマーは別の枠で放映されていた。
    • 「フューチャーカード バディファイト」も別の枠で放送されていた。
  3. 「カードファイト!! ヴァンガード」は最初から日曜午前10時からの放送だった。
  4. 2010年代以降は、特撮番組とロボットアニメが戦国時代を迎え暗黒時代が無かった。
  5. 本作自体、レスキューフォース同様に劇場版が製作されていた。
    • 3作目以降も継続した場合、毎年劇場版が製作されていた。
      • 史実で東映系の劇場版に出演した綾部祐二やケンドーコバヤシといった吉本所属芸人がゲスト出演していた(山里亮太が『レスキューフォース』劇場版に出演したため)。
  6. ウルトラ、ライダー、戦隊の御三家以外の全日帯で放送される特撮ヒーロー番組が激減することはなかった。
    • 『宇宙刑事ギャバン Type-G』や『キカイダーREBOOT』あたりも独立したテレビシリーズとして放送されていた可能性がある。
      • ただし深夜枠送りの可能性が強まる。

バトルホーク[編集]

  1. 派手なアクションを魅せる、特撮作品が急増する。
  2. ジャッキー・チェンのブームには、どこかのテレビ局で再放送またはリメイクされる。
    • 格闘ゲームのブームにも、どこかのテレビ局で再放送またはリメイクされる。
  3. 未登場に終わった幻の3幹部もしっかり登場していた。
  4. 「プロレスの星アステカイザー」と一般人が混同することもなかった。
  5. もしかしたら2011年に井口昇が「電人ザボーガー」ではなく、「バトルホーク」を劇場版でリメイクしていたかもしれない。
  6. ナックはこの作品を機に特撮にシフトしていた。

美少女戦麗舞パンシャーヌ[編集]

  1. 矢吹春奈はブレイクしていた。
  2. 不思議コメディーシリーズを意識した作品は増えていた。

ファイヤーレオン[編集]

  1. ブシロードは特撮含めた実写作品制作を続けていた。
    • ミルキィホームズやラブライブ!もこれを機に実写化されていた。
    • 以降実写作品において作中で直接関係ないアニメ作品を宣伝するシーンが定番になっていた。
  2. ゲスト出演したご当地ヒーローも史実以上に人気が出ていた。
  3. 椎名鯛造は大ブレイクしていて舞台だけでなくテレビドラマでも活躍していた。
  4. 紗綾も女優主体の活動になっていた。
    • 三森すずこも徳井青空もテレビドラマの仕事が多くなっていた。
    • デング熱ネタでテレビ出演する必要はなかった。
    • 中国でも人気作品になったかもしれない。
  5. 武蔵野市は聖地巡礼で盛り上がっていた。
    • 横河武蔵野FC(現東京武蔵野シティFC)はAGC38に続いてコラボしていた。
  6. 新日本プロレスは特撮だけでなく一般ドラマにも多数携わっていた。
    • 棚橋弘至は『仮面ライダーウィザード』において主題歌MVだけでなく本編にも出演していた。
  7. TOKYO MXは特撮を重視するようになりゴールデン・プライムタイムで常に放送するようになっていた。
    • キー局でも波及する可能性があった。
  8. 森嶋秀太は歌手として大ブレイクしていた。
    • 以降もCDを出していた。
    • ブシロード以外での活躍も史実以上に目立つようになっていた。
  9. 海老名保も大ブレイクしていて東映や円谷製作の特撮を手掛けるようになったかもしれない。

魔人ハンター ミツルギ[編集]

  1. 時代劇設定の巨大ヒーローものがもう少し増えていた。
  2. アニクリエーション(人形アニメ)形式の特撮番組も急増する。
  3. 「怪傑ライオン丸」「風雲ライオン丸」の最終回はきっと、ライオン丸が巨大化して、ゴースンやマントルゴッドと戦っていたに違いない。
    • 或いは「シルバー仮面」みたいに途中から路線変更して巨大怪獣と戦う内容になっていたかも。
  4. 国際放映はこの作品を契機として一風変わった特撮作品を量産していた。

魔弾戦記リュウケンドー[編集]

  1. シリーズ化されていたため『トミカヒーロー』シリーズはなかったかもしれない。
    • あっても他の枠で放送されていた。
    • トミカヒーローは間接的ながら世界観を共有しているので、タイトルは違えど明確に続編として放映していた可能性が高い。
    • 2作目以降にて何らかの理由でゲキリュウケン・ゴウリュウガン・ザンリュウジンのコアが解放され、その時点の魔弾戦士たちと本作の魔弾戦士たちが共闘する回が作られていた。
      • さらに光・闇両方のカノン書が誕生した経緯が語られたり、史実では本編未使用に終わった魔弾戦士たちの技が一通り登場したりしていた。
    • 「ビーストウォーズ 超生命体トランスフォーマー(再放送)」以降の後番組は史実よりも放送が遅れていたか、別の枠で放送されていたor企画自体なかった。
  2. 一つの町を舞台にする特撮番組が『仮面ライダーW』より早く確立していた。
  3. 松竹は、現在も継続的に特撮ヒーロー作品を製作していた。
    • テレビ愛知も。
  4. 史実ではフイギュア化されなかったアルティメットリュウガンオー&アルティメットリュウジンオーもフイギュア化されていた。

満福少女ドラゴネット[編集]

  1. 放送を中止したテレビ東京は後悔していた。
    • 再放送の形でテレビ東京含めた系列局でも放送されていた。
    • 吉崎観音繋がりでケロロ軍曹とコラボしたかも。
  2. 久保由利香は女優として大ブレイクしていた。
    • 久保ユリカに改名してラブライブ!に出演することはなかった。
      • それどころか声優に転向することはなかったかもしれない。
  3. Neko Jumpも大ブレイクしていてタイの歌手が日本で史実以上に活躍する機会が増えていた。
    • JURIAN BEAT CRISISも川上ジュリアとしてタレントに転向することはなかったかもしれない。

モンキーパーマ[編集]

  • 「水曜どうでしょう」「戦国鍋TV」並にヒットしていたら。
  1. 以降もTEAM NACSが声優を務めるアニメなどが大々的に放送されていた。
  2. Season3の扱いが悪くなることはなかった。
    • ネット局が減ることはなかった。
    • テレビ埼玉が製作から降りて放送しないことはなかった。
    • 北海道での放送が2ヶ月以上遅れることはなかった。
    • TOKYO MXもSeason3も放送するなどで首都圏トライアングルの3局と和解する気運が高まっていた。
  3. サブタイトルになった曲をTEAM NACSがカバーするアルバムのような企画が行われていた。
    • Season3もサブタイトルは曲名だった。
  4. 戸松遥繋がりで妖怪ウォッチファンの間でも流行っていたかもしれない。
  5. 岡山放送の制作番組が東名阪ネット6などで大々的に放送されるようになっていた。
  6. 「Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀」も東名阪ネット6制作となっていて最初から多くの地上波局で放送されていた。

UFO大戦争 戦え!レッドタイガー[編集]

  1. 後楽園ゆうえんち(現:東京ドームシティアトラクションズ)で取り扱われる特撮作品は東映作品以外にも増えていた。
  2. 1990年代以降も再放送および映像ソフト化されていた。
もしあのアニメが大ヒット
していなかったら い~お く~こ さ~し す~そ
ち~て な~の は~ひ ふ~ほ ま~も や~よ ら~わ
特撮円谷プロ/東映/ライダー/戦隊
していたら え・お
ち・つ
な~の へ・ほ
み~も や~よ ら・り る~ろ
特撮東映円谷プロ)/ライダー/戦隊/メタルヒーロー



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