もしあの番組が大コケしていたら/テレビ朝日系

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もしあの番組が大コケしていたら

  • 現在放送されていたり、現在放送されている番組の礎となった番組がもし大コケしていたら…
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  • 地方局ローカルの番組は括弧書きで放送局名を明記してください(全国ネットの場合は不要)。
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    1. ○○(俳優名等)の代表作が一つ減っていた(「ブレイクしなかった」等含む)
    2. 2期・劇場版などは製作されなかった。
    3. 裏番組の○○はもっと長く続いていた(「独走状態が続いていた」等含む)
    4. (曜日)(時間)枠は鬼門になっていた(「迷走が続いていた」等含む)

目次

あ・か行[編集]

あいつ今何してる?[編集]

  1. テレ朝は「ナニコレ珍百景」を復活せざるを得なかった。
    • 史実では2016年12月14日に復活放送したが、史実より早く9月辺りに復活放送していた。
    • テレ朝水曜7時の番組は今頃「ザワつく!一茂良純時々ちさ子の会」が放送されていたかもしれない。(迷走したらの話だが。)
  2. 同時期に放送された同じく再開バラエティーの「7時にあいましょう」と共倒れしていた。
    • 多分この番組はコケたとしても一年間は放送されると思われるが…。
  3. テレ朝のネプチューン出演番組は深夜枠に移動されていた。

アサデス。(九州朝日放送)[編集]

  1. 九州でも『グッド!モーニング』を放送した。
    • 正確には6・7時台も含めた放送。
  2. 「指原莉乃のさしごはん」は単独番組として放送された。
  3. 「おはよう朝日です」とのコラボもなかった。
  4. 「あっぱれ!ニッポン国民遺産」もなかった。
  5. (当番組を参考に立ち上げた)「イチモニ!」もなかった。
  6. ここでのアサデスが「KBC」を指している場合は、高島アナが政界進出していないかも(史実でのアサデスKBCの躍進は高島アナによる功績が大きい)
    • 福岡市長が高島氏でなくなるため、天神ビッグバンが発案されていない可能性がある。
  7. そもそも、ここでのアサデスは「KBC」と「九州・山口」のどちらを指すのだろうか。

朝まで生テレビ![編集]

  1. 「サンデープロジェクト」は作られなかった。
  2. 田原総一朗の知名度は史実より低くなった。
    • どちらかというと著述の方をメインにしていたかも。
    • 田原が「拉致被害者は生きていない」と発言したことは史実ほど問題にならなかった。
  3. 丸川珠代は政界入りしなかった。
  4. 長野智子はフリーになった後、テレ朝以外の他局の番組にも積極的に出演していたかも。
  5. 加藤紘一に「政治家にとって非常に出るのが怖い番組」と言われることはなかった。
  6. 「朝まで生つるべ」やTBSテレビ系「リンカーン」内のコーナー「朝までこれ正解」などのパロディが放送されなかった。(特に、後者はコーナーBGMに当番組のテーマ曲が使われていた。)
  7. 実史とは逆に「テレ朝チャンネル」で放送中の『激論クロスファイヤー』が地上波で放送される?

あそびましょパンポロリン[編集]

  1. わらべうたをモチーフにした作詞:香山美子・作曲:小森昭宏の童謡「げんこつやまのたぬきさん」は有名にならなかった。
    • それでも原曲となったわらべうたはそれなりの知名度を保っている(原曲はパンポロリン以前に『おかあさんといっしょ』で使われていた)。

雨上がり決死隊のトーク番組 アメトーーク![編集]

  1. 雨上がり決死隊は史実ほどブレイクはしなかった。
  2. 「竜兵会」が一般にも知られることはなかった。
    • 「竜兵会」と言えば、暴●団の団体と勘違いするとか…。
  3. 有吉は飢え死にしていた可能性すら否定できないありさまだった。(「おしゃべりクソ野郎」が存在しないため)
    • 有吉の全国区で再ブレイクのきっかけは『内村プロデュース』。
      • どう考えても「おしゃべりクソ野郎」発生地のここなのだが。
        • 『内村プロデュース』でそこそこブレイク→『アメトーーク!』で大ブレイクというのが正しい。
    • 司会中心にならず『内村プロデュース』時代の時のような裸芸中心のままだったかも
  4. 「○○芸人」という呼び方も現実ほど定着しなかったかも。

いきなり!黄金伝説。[編集]

  1. 「獲ったどー!!」という台詞が有名になることはなかった。
    • よゐこ濱口はただのバカとしか思われなかった。
  2. 河西智美の逃亡事件はなく、彼女のAKB48卒業もなかったか史実より遅れていた。

ウッチャンナンチャンの炎のチャレンジャー これができたら100万円!![編集]

  1. 「ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!」打ち切り以来低迷していたウッチャンナンチャンの人気の復活が史実より遅れていた。
    • 日本テレビ系「ウッチャンナンチャンのウリナリ!!」の大ブレイクもなかったかもしれない。
  2. テレビ朝日の大型生特番「熱血27時間 炎のチャレンジ宣言!!」「27時間ぶちぬきスペシャル 熱血チャレンジ宣言'97」は放送されていなかった。
  3. 裏番組のフジテレビ系「まんが名作劇場 サザエさん」(サザエさんの再放送)が現在においても続いている可能性も。
    • 「まんが名作劇場 サザエさん」は「ウッチャンナンチャンの炎のチャレンジャー これができたら100万円!!」放送中の1997年11月18日で終了。
  4. テレビ朝日はバラエティ番組に弱いと未だに言われ続けている可能性も。
    • いまや「バラエティのテレ朝」と言われるが、当時は「ドラえもん」と「ニュースステーション」のみがテレ朝の人気番組とも言われていた。
  5. テレビ朝日の火曜7時台はアニメ枠に戻されていた可能性も。
    • かつてこの枠は藤子アニメで隆盛を極めた時代もあったので。
    • デジモンシリーズは最初からテレ朝で放送されていたかもしれない。
  6. 「東京フレンドパーク」「筋肉番付」「マジカル頭脳パワー」などテレビ界におけるゲーム番組の全盛期は来ていなかった。
    • ただ「フレンドパーク」と「マジカル」は「炎チャレ」開始以前から人気は高かった。
  7. 柳沢慎吾への再評価がなされていなかった。
    • 「イライラ棒」での柳沢慎吾のパフォーマンスは当時のお茶の間を楽しませた。
    • TBS系「ウンナンの気分は上々。」での柳沢慎吾の活躍もなかった。
      • 「気分は上々」自体放送されていたかどうかも微妙。
  8. テレビ朝日の特番「小学生クラス対抗30人31脚」「史上最強のメガヒットカラオケBEST100 完璧に歌って1000万円!!」はなかった。
    • 2つとも「炎チャレ」の企画から派生したスピンオフ番組。
  9. 視聴者参加型番組の衰退が史実より早かった。
    • すでに視聴者参加型クイズ番組の人気はこの時代落ちていたので。
    • 21世紀を待たずにゴールデンタイムのテレビ番組が芸能人で支配されていた可能性も。
  10. 過度な山場CMによる視聴者離れが原因と指摘され以降史実ほど山場CMは行われなかった。
  11. 類似後継番組の「黄金伝説」や「お試しかっ!」も制作されなかった可能性も?

M-1グランプリ[編集]

  1. 2001年の1回限りで終わっていた。
  2. お笑い芸人を目指す若者は史実よりも減少していた。
  3. この番組はもっと続いていた。
  4. 勿論、史実において優勝した芸人達はブレイク出来ないまま。
    • 最悪、解散したコンビもいたかも。
    • 史実通り第1回で中川家が優勝したとしても大して話題にならなかった。
    • 「M-1バブル」という言葉もない。
    • 準優勝・決勝進出した芸人も当然ブレイク出来なかった。
      • したがって、これこれが現実化していた。
  5. 『R-1ぐらんぷり』、『キングオブコント』、『THE W』も開催されなかった。
    • 勿論、史実においてこれらで優勝した芸人達は(ry
  6. そのかわり『THE MANZAI』がもっと早く始まっていたかも。
  7. 別の番組での「〇-1グランプリ」「M-〇グランプリ」といったパロディ企画はない。

お願い!ランキング[編集]

  1. 川越達也のブレイクが史実より遅れていた。
    • 当然、2013年1月にローソンで発売されるからあげ君のコラボ商品が発売されない。
  2. ノイタミナ枠の視聴率が低下することはなかったかも。
  3. 三ツ矢雄二に「グレーゾーン」のイメージがつくこともなかった。
  4. 森崎友紀のブレイクはなかったので『食戟のソーマ』は史実とは違ったものになっていた。
  5. 『発掘!あるある大事典』のねつ造による打ち切りもありPOLYSICSの『ドモアリガトミスターロボット』は呪われた曲として扱われてしまった。

おはよう朝日です(朝日放送)[編集]

  1. 関西や徳島でも素直に『やじうまプラス』をネット。
    • むしろ『やじうま』も存在しない。大元がこの番組だったから。
      • 「ANNニュースセブン」が時間拡大して、7時台はとっくにANNマストバイ化していた。
  2. 宮根誠司が朝日放送を退社してフリーになっていなかった。
  3. ytvの平日朝帯は史実ほど迷走しなかった。
  4. 「おはようコールABC」も存在しない。
  5. 「アサデス。」とのコラボもなかった。
    • そもそも「アサデス。」自体放送されなかった。「ドデスカ!」や「イチモニ!」も。
  6. 関西ローカル時代の黒木瞳が出ていたことも話題にされない。
    • リポーターを務めたローカルタレントがブレイクし、ローカルタレントの登竜門になることもない。

帰れまサンデー見っけ隊。[編集]

  • 前身番組の「帰れまサンデー」も含みます。
  1. 2018年4月以降の月曜7時の番組は爆笑問題枠になっていたかも?
    • 「爆問ファンド! マネーの成功グラフ¥」辺りがゴールデンタイム進出していたかも?
    • それでも相変わらず無意味な合体スペシャル放送を連発する羽目に…

関ジャニの仕分け∞[編集]

  1. 太鼓の達人の爆発的なブームは起きなかった。
    • 各地でWiiの太鼓コントローラーの売り切れが相次ぐ事態にはならず。
  2. テレ朝がバラエティ部門で年度視聴率二冠王(2012年)にはなっていなかった可能性もあった。
  3. 2013年のAKB総選挙でSKE須田が選抜(16位)入りすることはなかった。
  4. May.Jの知名度は史実よりはるかに低かった。
    • 「アナと雪の女王」の「レット・イット・ゴー(ありのままで)」は本編内・ED版共に松たか子が歌っていた。
      • 松たか子・May J.以外の歌手がED版を歌っていた可能性もある。
    • そもそもMay J.のブレイクのきっかけとなったのは2009年発売の「Garden」。「お茶の間における知名度」とでも言い換えるべき。

クイズプレゼンバラエティー Qさま!![編集]

  1. 『平成教育委員会』を意識した路線にリニューアルすることはなかった。
    • 初期の低俗路線のままで終わっていたかも。
    • それ以前にゴールデンへ進出していない。
  2. 『ぶっちゃけ寺』『しくじり先生』と組むことはなく、3時間スペシャルを乱発させることはなかった。
    • 月9ドラマの更なる視聴率低下も起きなかった。

グッド!モーニング[編集]

  1. Yahoo! JAPANはテレビ番組と関わることを躊躇していた。

さ行[編集]

最終警告!たけしの本当は怖い家庭の医学[編集]

  1. 山田邦子はこの番組で乳がんを見つけることができなかった。
    • 最悪の場合、他界していたかも。

新婚さんいらっしゃい![編集]

  1. ABCのネットチェンジ前後に打ち切られていただろう。
  2. 桂三枝の全国的知名度がやや下がっていただろう。
    • 史実では、三枝が担当している連続テレビ小説『ウェルかめ』のナレーターは別の人が担当していた。
    • 6代目桂文枝は別の人が襲名していた。
  3. 場合によっては「パネルクイズアタック25」も長続きせず打ち切られていたかも。

人生の楽園[編集]

  1. いかりや長介逝去と同時に打ち切り。
    • ドラマ以外の西田敏行といえば「探偵!ナイトスクープ」の2代目局長ぐらい。
  2. アニメ枠の復活が検討されたかもしれない。

水曜どうでしょう(北海道テレビ)[編集]

関連項目:もし『水曜どうでしょう』が放送されていなかったら

  1. 北海道におけるCREATIVE OFFICE CUEの力は間違いなく史実より小さい。
  2. TEAM NACSメンバーは俳優としても東京進出が遅れたか、あるいはそれ自体ない。
  3. 打ち切られずとも、史実で行われていた音楽系企画をメインに放送が続いた。
  4. 同局製作で、同じく大泉が出演している「おにぎりあたためますか」も、どうなっていたか?

スーパーJチャンネル[編集]

  1. 後番組は1時間に戻っており、夕方のニュース番組は1時間のままであった。
  2. ニュース番組で芸能ニュースを取り上げることはなく、昼のワイドショーは旺盛を極めていた。

世界一周双六ゲーム[編集]

  1. ホーン岬」の知名度は現実よりも低かった。
  2. 放映当時子供だった人が世界の地名を覚える機会が減っていた。(byこの番組で世界の地名をかなり覚えた視聴者)
  3. 裏番組の「アップダウンクイズ」はもう少し長く続いていた。
    • おそらく関西ローカルのまま終了で日曜夜7時で全国ネットへ進出もなかったはず。
    • 終了したのは日本航空123便墜落事故の影響だったのでむしろ関係ないのでは?
    • おそらく「びっくり日本新記録」が長続きしていた。

銭型金太郎[編集]

  1. 『幸せ!ボンビーガール』は史実以上に叩かれなかった。

た行[編集]

大胆MAP[編集]

  1. テレビ朝日は声優顔出し企画にやる気にならなかった。
    • 「お願い!ランキング」でも実施されなかった。
    • テレビ朝日は今でも声優ファンから敵視されていた。
  2. 三瓶由布子はプリキュア声優時代の顔出しは注目されなかった。
    • 「プリキュア」明けから人気が落ちていた。
  3. 元ドラえもん声優を知っている現代の子供は皆無に近かった。
    • 特に小原乃梨子。
  4. 矢島晶子がフジテレビの番組でものまねを披露することはなかった。(本番組で顔出しをしていたため)
    • ここでも「クレヨンしんちゃん」の声を披露することはなかった。
  5. 同じく調査番組である「シルシルミシル」は制作されなかった。

大改造!!劇的ビフォーアフター[編集]

  1. ナレーションの加藤みどりはサザエさんの印象がいまだに強いままだった。
    • 細田よしひこも『ライフ』の印象が強いままだった。
  2. 大河ドラマの視聴率低下は起きなかった。
  3. 『あまちゃん』のパロディのネタが減っていた。
  4. 「なんということでしょう!」が流行語になることもない。
  5. 「新国立競技場にビフォーアフター方式導入へ」という嘘ニュースもない。
  6. テレビ番組で比較などを示すテロップで「ビフォー(Before)」と「アフター(After)」をセットで使用する機会が現実よりも少ない。
    • 従来どおり「○○前」「○○後」(例えば「ダイエット前」「ダイエット後」)などと表現する。

タモリ倶楽部[編集]

  1. 安斎肇、みうらじゅん、山田五郎などは現実より知られていなかった。
  2. ホリプロのマネージャーがCS局で番組を持ったり、サンズのマネージャーが夢を捨てきれず東京メトロに再就職することはなかった。
  3. 半田健人は『仮面ライダーファイズ』の主演のイメージだった。
  4. くるりの岸田繁の鉄道マニアがファン以外に知られることはなかった。
    • CS放送「フジテレビONE(旧:739)」で放送『(新)みんなの鉄道』でやっと知られる。
  5. 「空耳」と言えば本来の意味を指すことが多かった。
    • メタリカ辺りは一般知名度が低かったかも。
    • 「恋のマイアヒ」に代表される「空耳フラッシュ」も生まれなかった。
    • 「ガチムチパンツレスリング」も日本のネット住民にはあまり受けなかったかも。

探偵!ナイトスクープ(朝日放送)[編集]

  1. 上岡龍太郎の引退が史実より早まっていた。
    • 西田敏行が涙脆いことを知る機会がなかったかも。
  2. ABCの金曜23時台はコロコロ変わって、最終的には金曜ナイトドラマに切り替わった。
    • 「タモリ倶楽部」が関西でも同時ネットされている。
      • 「タモリ倶楽部」は微妙だな。
  3. 言うまでもなく関西ローカルのまま終了していた。
  4. 桂小枝は落語に専念していた。
  5. 「投稿!特ホウ王国」は制作されなかった。
    • 「ナニコレ珍百景」も。
  6. 電子レンジで卵を加熱し破裂させてしまう事例が現実より多く発生している。
  7. 道頓堀川からカーネル・サンダースの像が引き上げられても全国ニュースにはならなかった。
  8. 「おさかな天国」は一般発売されなかった。
  9. タケモトピアノのCMも全国放送されなかった。場合によっては財津一郎から交代していた。
  10. 円広志は現実以上に関西でも「夢想花」の一発屋扱いされている。
  11. 林繁和(裕仁)や松尾依里佳の知名度が上がることはなかった。
    • ルー大柴の再ブレイクもない。
    • 岡部まりも。
  12. キダタローが「浪速のモーツァルト」と呼ばれることもなかった。
  13. 槍魔栗三助(生瀬勝久)にとって現実以上に消したい過去になっていた。

ちい散歩[編集]

  1. この枠で自社製作番組を放送することを断念していた。
    • 時代劇などのドラマ再放送枠が繰り上がっていた。
      • 史実より早くワイドスクランブルの放送開始時間も繰り上がっていた。
    • ジャパネットたかたなどの地方、独立局で放送するような通販番組に転換していた。
  2. 「ブラタモリ」は企画されなかったかもしれない。
    • 「モヤモヤさまぁ〜ず2」も「正直さんぽ」も製作されないだろう。
    • 「ウドちゃんの旅してゴメン」も長寿番組にならなかったかもしれない。
    • 「美女たちの日曜日」打ち切り後の穴埋め番組として「さんぽサンデー」が製作されることはない。
  3. 「若大将のゆうゆう散歩」は誕生しなかった。
    • フジテレビの「ノンストップ!」が9時50分スタートに繰り上がることは無かった。
    • TBSの「韓流プレミア」は続いていた。
  4. 「ぶらり途中下車の旅」のパクリと批判されていた。

徹子の部屋[編集]

  1. 黒柳徹子は女優という認識で終わっていた。
  2. テレビ朝日の看板番組が一つ減っていた。
  3. お笑い芸人たちの心配の種も減っていた。
  4. ごく初期、トークの後に放送されていた「フラッシュクイズ」コーナーが、独立した番組として放送されたかもしれない。

ドォーモ(九州朝日放送)[編集]

  1. 代わりに「アサデス。」(第一部)が九州全域にネットされていた。
  2. その後同局で若者向け深夜番組が製作されても、週1回の放送に留まっていた可能性がある。
  3. 北海道テレビ(HTB)が同じ「深夜の帯ローカルバラエティ」である『モザイクな夜』を制作しなかった可能性が高い。

な・は行[編集]

ナニコレ珍百景[編集]

  1. 深夜時代から大コケしていれば、完全視聴者からの投稿になる事は無く、芸能人プレゼンのコンセプトで放送されていたままだったかも。
    • 『お試しかっ!』のケース同様テレ朝系の深夜番組はゴールデン進出すると爆死する風潮が強まっていた。
    • 実際、ゴールデン進出当初は『クイズ!ヘキサゴン2』の人気もあり、視聴率が伸び悩んでいたらしい。
  2. 「今時投稿番組系はヒットする訳が無い」と見なされていた。
    • 「世界の何だコレ!?ミステリー」がこれに近い感じになることは無かった…はず。

ニュースステーション[編集]

  1. TBSの『ニュース22・プライムタイム』→『JNNニュースデスク'88('89)』及び『NHKニュース10』ももちろんなかった。
  2. 久米宏は『おしゃれ』の後継番組である『オシャレ30・30』の司会も務めていた。
    • 『ザ・ベストテン』の司会に復帰していた。
  3. 所沢市の農家が風評被害に遭うこともなかった。
  4. テレビ朝日は最終版より夕方ニュースの大型化に注力し、ニュースコープやスーパータイムに対抗していた。
  5. 当然後番組の「報道ステーション」も存在せず、テレ朝の22時台は他局と同じようにドラマやバラエティを放送していた。
    • むしろどこかの局が22時台にニュース番組をやっていたかも。
      • その場合TBSのNEWS23は22時台にNEWS22という名前で放映してたり。
      • しかも、「Nステ」と同じ21:54開始。
    • 必殺仕事人シリーズは史実より延命し、その後も金曜22時台が時代劇枠のまま「子連れ狼」等の北大路欣也出演作品や後期「暴れん坊将軍」はこの枠で放送されてたかも。
  6. 「選挙ステーション」 も違う名前で放送されていた。
    • シンプルに 「ANN選挙特番」 といった名前になっていたかも。

パネルクイズ アタック25[編集]

  1. 初代司会者である児玉清が世に出ることは無かっただろう。
    • そして博多華丸・大吉の知名度もそこまで伸びることはなかった。
    • 「世に出ることは無かった」というのはちょっと違うような。玄人受けする脇役で知名度は史実よりやや低く、バラエティ番組に出ることはなかった、という感じでは?
      • 谷原章介の「王様のブランチ」2代目司会者就任もなく、今も俳優がメインだった(オファーがあった際に児玉から相談を受けていたため)。
      • 中江有里も物書きに転じることはなく、「とくダネ!」コメンテーターとして出演もなかった。
  2. 浦川アナが関西以外の人に知られることはなかった。
  3. 東リはそこまで有名な会社にはならなかった。
  4. 視聴者参加型クイズが事実上全滅していた。
    • 現状でほぼ唯一の視聴者参加型クイズ番組であることを考えると、この番組がコケて終了していた場合はほかのクイズ番組にも影響があったと思われる。

報道ステーション[編集]

古舘時代[編集]

  1. 古舘伊知郎は未だにプロレス実況のイメージから抜け出せなかった。
    • 世代によってはF1実況のイメージか。
    • いや「SASUKE」や「スポーツマンNo.1決定戦」の実況のイメージかも。
  2. 古舘伊知郎の「トーキングブルース」は毎年開催が続いていた。
  3. 古舘伊知郎は報道番組をあきらめ、それまで通りバラエティ番組の司会とスポーツ中継の実況に精を入れていた。
    • 今や過去のものとなりつつあると言われる「古舘節」も健在。
    • ひょっとしたら野球やサッカーやボクシングの実況などもやっていたかもしれない?
    • 相変わらず当該競技のファンからは賛否両論が渦巻いていたであろう。
    • バラエティ番組でもそれなりに活躍し続けた可能性もあり、みのもんたや島田紳助や現在のくりぃむ上田などの人気に変化があった可能性も。
  4. 久米宏が復帰していた可能性も?
    • 1度やめてその後復帰というのが過去にあるからないとは言い切れない。
  5. または22時台はバラエティないしドラマ枠に戻っていた。
    • ネオバラ枠廃止で23時台に地味にテレビ朝日のアナウンサーがニュースをやっていたかも。
    • 『ANNニュース&スポーツ』として、今も放送されている。
      • ネットで補完できるのでニュースは需要ないという判断もあった。
  6. 当然テレビ朝日の歴史においては黒歴史とされ、古舘伊知郎自体もテレビ朝日のアナウンサーだったという過去を消されていたかもしれない。
    • フジテレビ出身と思われていた(当方はF1のイメージでそういう認識だった)
  7. テレ朝の選挙特番は大きく変わっていた。

富川時代[編集]

  1. 富川悠太は有名になれない。
  2. 金正男殺害事件を大体的に扱う余裕がない。(史実では特番編成をした)
  3. 司会者交代で失敗した報道番組として数えられていた。
  4. 報道ステーションのブランド化はなかった。
    • 『サタデーステーション・サンデーステーション』はなかった。
  5. 「熱盛」と言ったら熱盛り蕎麦もしくは熱盛宗厚のことだった。
    • 名前繋がりでパワプロ2018と「熱盛」がコラボすることもなかった。

ま行[編集]

マツコ・有吉の怒り新党[編集]

  1. この記事は作成されなかった。
    • いや、Chakuwikiの方が「本家」じゃないっけ?
      • Chakuwikiの方が約5年も早いです。(当該ページの作成は2006年、怒り新党開始は2011年)
  2. マツコ・デラックスが『鳥人戦隊ジェットマン』に興味を持つことはなかった。
    • 東映特撮もさながら、スポーツに関する細かいネタが広く知られることはそこまでなかっただろう。
      • 野球やサッカーのようなメジャースポーツならともかく、マイナースポーツに関しては特に顕著だったと思われる。

ミュージックステーション[編集]

  1. 関口宏時代で終了していた場合は、タモリは一般に昼の司会者というイメージしか持たれなかった。
  2. t.A.T.uは悪い意味で日本で有名にはならなかった。
    • それでもトラブルやドタキャンを起こしていたのは史実通り。
      • それ以前に番組そのものが打ち切られている。
  3. ゴールデンタイムでの若者向け音楽番組はタブーになっていた。
    • 「音楽の日」などの長時間音楽特番もありえない。
  4. 初音ミクの音楽番組初出演は別番組になっていた。

モーニングショー[編集]

  1. ワイドショーというジャンルは存在せず、芸能ニュースはスポーツ新聞が主となっていた。
  2. 午前中はどこの局もローカル編成。
  3. 「スッキリ!!」が宮崎・沖縄以外で見られるようになる。
    • むしろ上記の通り番組自体存在しない。もちろん「とくダネ!」も。
  4. TBS以外の各局は8時台のワイドショーを捨て、「はなまるマーケット」のようなバラエティ番組を制作していた。
  5. 2015年9月28日開始の「羽鳥慎一…」も、別タイトルになったか?

目撃!ドキュン[編集]

  1. DQN」は不良を指す言葉として使われることはなかった。

もしものシミュレーションバラエティー お試しかっ![編集]

  1. 「パーフェクト達成による100万円獲得」は一度も出なかった。
  2. 下手したらQさまごと打ち切られていた。
    • 「ナニコレ珍百景」や「シルシルミシル」もゴールデンでは定着しなかった。
  3. 総じて「やっぱり深夜枠のノリが好きだったなぁ」という事になっていた…って史実でもそうか?
  4. テレ朝の深夜番組がゴールデン昇格すること=番組の死亡(打ち切り)フラグになるのは確実なものになった。
  5. 裏番組の「東京フレンドパークII」はもう少し長く続いていた。

ももクロChan〜Momoiro Clover Z Channel〜[編集]

  1. テレビ朝日社長賞を受賞しなかった。
  2. ももクロのブレイクはあり得ない。
    • 独立局しか出演できなかった。
      • テレビ埼玉でのライブ中継が「キー局がマネしようもない番組」と報じられることはなかった。
  3. テレ朝動画は利用者数が伸びず終了していた。
  4. テレビ朝日は以後スターダスト所属俳優・タレントの番組を製作しなかった。
    • 「超D.プリカスZ」も無かった。
      • EBiDANはTOKYO MXでしかほとんど放送されなかった。
    • 「3B juniorの星くず商事」も無かった。
      • 打ち切りの原因となった事故も起きなかった。

やらわ行[編集]

ヤングおー!おー![編集]

  1. MBS製作の全国ネット番組が史実より少なくなっていた。
    • 当然、土6→日5もない。
    • それでも、TBS系にネットチェンジしている。
  2. (関東広域圏のネット局だった)東京12チャンネル現在も教育専門局のまま
  3. 三枝・仁鶴両師匠の司会者としての知名度がやや下がっていた。
  4. さんまも全国区になれなかった。
  5. 川村ひさし(=川村龍一)の関西での知名度も史実ほど上がらず、「おはようMBS 川村龍一です」も存在しなかった。
    • 関西でも「カワムラリュウイチ」を漢字で書くと同名の知人がいない限り「河村隆一」となった。
  6. 太平サブロー・シローは松竹に残留したままだった。
  7. 場合よっては吉本は松竹の後塵を拝したままだったかもしれない。

ロンドンハーツ[編集]

  1. 子供に見せたくない番組の常連になることはなかった。
  2. 裏番組の「開運なんでも鑑定団」の独走状態が続いていた。
  3. 『ガチンコ!』はもう少し長く続いていた。
  4. (実史上の現在の放送時間帯である)「金9」はドラマ枠?
  5. ロンブーの冠番組は未だに深夜でしかウケないというジンクスが続いていた。

ワイド!スクランブル[編集]

  1. 今でもテレ朝昼のワイドショー番組は迷走している。
    • 「アフタヌーンショーの呪いがある」と噂される。
  2. テレ朝の昼枠は大いに変貌していた。
もしあの番組が…
○○だったら NHK/日テレ系(あ・か/さ~わ)/テレ朝系/TBS系/テレ東系/フジ系/ドラマ/アニメ(あ・か/さ・た/な〜わ)/特撮/時代劇/放送枠
大コケしていたら 独立局・CS・海外・ラジオ・インターネット/NHK/日本テレビ系(あ・か行/さ・た行/な~わ行)/テレ朝系/TBS系/テレ東系/フジ系
大ヒットしていなかったら アニメ/特撮戦隊/ライダー/円谷/東映)/ドラマ(あ~こ/さ~そ/た~と/な~ほ/ま~わ/連続テレビ小説
今でも続いていたら NHK・独立局・CS・海外/日テレ系(あ~さた~わ)/テレ朝系/TBS系(あ・かさ~わ
テレ東系/フジ系(あ・かさ~なは~わ)/アニメ(あ~さ/た・な/は~わ
大ヒットしていたら NHK・テレ東系ほか/日テレ系(あ~こ/さ~の/は~わ)/テレ朝系(あ~こ/さ~の/は~わ
TBS系(あ~こ/さ~の/は~わ)/フジ系(あ~こ/さ~の/は~わ
アニメ/特撮東映戦隊ライダー円谷プロ)/ドラマ(あ~お/か~こ/さ~そ/た~の/は~ほ/ま~わ/連続テレビ小説
他局の制作だったら アニメ(あ~お/か~こ/さ~そ/た~の/は~ほ/ま~も/や~わ)/ドラマ(あ~さ/た~わ
別の時代に放送されていたら 日テレ系/テレ朝系/TBS系/フジ系/アニメ(あ~こ/さ~の/は~ほ/ま~わ
打ち切られていたら 日テレ系/TBS系/アニメ(あ~さ/た~わ)/特撮
終了したら 日テレ系/テレ朝系/TBS系/フジ系
その他 司会者降板がなかったら/もう少し長く放送されていたらアニメ)/放送中止・延期がなかったら/レギュラー化していたら



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