もしあの番組が大ヒットしていたら/テレビ朝日系/あ・か行

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あ行[編集]

愛のエプロン[編集]

  • ゴールデン昇格当初は視聴率が良かったが、2006年10月以降から内容を変える毎に視聴率低下していった。2006年10月以降も視聴率が良かったら?
  1. 裏番組の「クイズ!ヘキサゴンII」は2007年の時点で視聴率が10%前半まで落ち込んでいた。「笑ってコラえて」は史実より早く水8に時間帯を移していたかもしれない。
  2. もちろん、スタッフの入れ替えなどは無かった。当初の番組構成のまま続いてたはず。少なくとも小規模なリニューアルはあるかもしれないが。
  3. そのうち過去に芸能人が作った上手い料理だけ紹介する「愛のエプロンセレクション」という本が販売されていたかもしれない。好評ならば2も販売されていただろう。
  4. 少なくとも『リーダー'S ハウ トゥ Book』が放送されていてもスケジュールへの影響があるだろうが愛のエプロンの放送は継続していただろう。
  5. 「くりぃむナントカ」はゴールデン昇格無かったか別の時間で昇格されていた。候補としては火8か?「ナニコレ珍百景」は月7か火7にゴールデン昇格されていた。

アッコの泣かしたろか!?[編集]

  1. 朝日放送でも同時ネットは流石に無いが遅れネットが行っていたかもしれない。
  2. 「SmaSTATION!」は23:30からの放送となっていた。
    • もしくはアッコの泣かしたろか!?を枠移動して、SmaSTATION!は史実通りの23:00開始となっていただろう。
      • 候補としては月7辺りか?
      • 枠移動した場所次第で朝日放送でもネット放送していた可能性がある。
  3. 和田アキ子の冠番組は史実以上に増えていた。

あなたのフツーは大丈夫!?激突 ハッピーチェック[編集]

  • 最高視聴率は11.8%ですが…。
  1. 幻の第1回目(東国原英夫出演)はお蔵入りになる事は無くどこかで放送されていたと思う。
    • 未公開放送として放送していたかもしれない。そうなると大幅な編集は余儀なくされていただろう。
  2. 数年後にはウエンツ瑛士がレギュラー化されていた。
  3. 現在は家事手伝いの番組になっていそうな気がする。

ABOBAゲーム[編集]

  1. みのもんたとテレビ朝日系との反りの合わなさぶりは無かったと思われる。テレビ朝日系の新番組会見で「ABOBAゲーム」を引っ掛けたネタを言っていたかもしれない。
  2. 1980年代の時点で血液型が話題になっていた。血液型占いもこの時点でニュース番組を中心に行っていただろう。
    • 時代を先取りし過ぎたと見なされる事は無かった。
  3. AB型の人から「何故ABOABゲームではないのか?」と批判していたかもしれない。
  4. 1990年代になってからは血液型をモチーフとした番組が乱発していたかもしれない。

いいな世界WA![編集]

  1. 少なくとも一時間番組に時間拡大していたのは確実か?
    • その場合「クレヨンしんちゃん」は最初から金7に放送されていた?
  2. 1995年の朝岡聡がフリーへ転身までは番組が続いていた。続いたとしても第二代目の司会者が登場していた。
  3. もしかすると世界遺産を扱うのがこの番組で初めて行われたかもしれない。

イチから住 〜前略、移住しました〜[編集]

  1. 現在の旅番組の流行りで乗っかったと見なされていた。
  2. 2時間スペシャルは無くても1時間スペシャルぐらいはあっただろう。
  3. 一度も移住が無かった関西地方も移住していただろう。
  4. 移住企画も史実以上に増えてた。
  5. 週代わりナレーターは現在も行われていたかどうか?
    • 『ラブライブ!』や『おそ松さん』がらみの声優に代わっていた。

稲妻! ロンドンハーツ[編集]

  1. 『稲妻!』が読めない人が続出していた。
  2. 『HAMADA COMPANY 弾丸!ヒーローズ』以降の番組は全て火9に放送されていた。
  3. 金曜の枠移動は無かったと思われるので「金曜★ロンドンハーツ」は存在しなかったか?
  4. 基本的に『ロンドンハーツ』と変わらないか?

美味紳助[編集]

  1. 裏番組への影響は『関口宏の東京フレンドパークII』が一番大きいと思われる。打ち切りは無いとしても史実より早く枠移動に追い込まれていた可能性あった。
  2. 特番として放送された視聴率が9.5%だった番組をレギュラー化させたという無理やりな行動を取った事が成功と見なされた。
  3. どっちみち、島田紳助の引退と共に打ち切られていた。
  4. 番組開始初期は10%前半をキープしていたと思われる。2009年の時はテレ朝の番組にしては高い視聴率10%後半を取っていた可能性がある。

Oh!どや顔サミット[編集]

  1. 芸能人品格テストはこの番組で放送されていた。「芸能人格付けチェック」が秋や春に放送するのはまずあり得ない。
  2. 「中居正広の金曜日のスマたちへ」は視聴率が低下していた。流石に番組が打ち切る事は無さそうだけど。
  3. 「第2の人気者でいこう!」と呼ばれていたかもしれない。まあ、芸能人常識チェックみたいなコーナーは放送する事は無さそうな気がするが。

大人のソナタ[編集]

  1. 2009年7月19日の放送が内容を差し替え、延期放送になる事は無かった。
  2. 古舘プロジェクトが制作協力している事から古舘伊知郎も出演していた?
  3. テレ朝の日7の番組は短命で終わるシングルはここで終わっていた。
    • もしかすると日7もネオバラエティから昇格させていたかもしれない。

お願い!モーニング[編集]

  1. 早朝番組はニュース中心ではなく、ランキングバラエティ要素が定着していたかもしれない。
  2. どこかの時期でお願い!ランキングGOLDが特番復活として放送していたかもしれない。
  3. 川越達也のブレイクは現在も続いていた。番組も積極的に登場。
  4. 現在でも放送されていた場合、日替わり企画は2回か3回はリニューアルされていたか。(2016年現在)

お願い!ランキングGOLD presents 眠れる才能テスト[編集]

  1. 2015年以降もお願い!ランキングGOLDシリーズは放送されていた。「お願い!モーニング」は放送されなかった可能性が高い。
  2. 土曜日のクイズ番組と言えば「世界一受けたい授業」ではなく「眠れる才能テスト」になっていた。でも、子供に見せたい番組に選ばれる事は無さそうだが。
  3. いつの間にかタイトルから「お願い!ランキングGOLD Presents」が消えて「眠れる才能テスト」になっていた可能性もある。それでもお願い!ランキングGOLDのリニューアル番組なのは変わらない。

おはようテレビ朝日[編集]

  1. 当番組の大きな特徴の「ヘリコプター生中継」があるから大ヒットしたと見なされていた。
    • ただ、ヘリコプター事故のケースも考えると現在までコーナー継続していたかどうか…?
  2. やじうまシリーズは存在しなかった。早朝報道番組は「朝いちテレビ朝日」という番組が放送されていた。
  3. 史実における後番組のやじうまワイド(ヤジウマ新聞)と同様、放送時間がコロコロと変わっていた。ただ終了時間は8:30で一致しそうだが。
  4. 8時跨ぎはテレビ朝日でも遅くともモーニングバード!放送開始までは行っていただろう。
    • 8時跨ぎコーナーは朝スバッ!ではなくここで行われていたかも…。
  5. テレビ朝日で本格的に朝の生番組に乗り出した番組で歴史に残っていただろう。
  6. なぜかABC系の「おはよう朝日です」と比べられていた。
  7. 朝のニュース番組からクイズが出題されるコーナーが通用すると見なされていた。この時点で情報バラエティ要素が採用されていた?
    • 「日テレが朝のニュース番組に情報バラエティ要素を入れたのはこの番組のせいだ」と言われたかも。
    • アナウンサーの珍回答っぷりが出て話題になっていたかも。

お坊さんバラエティぶっちゃけ寺[編集]

  1. それでも20時台の「しくじり先生」や、21時台の「Qさま!!」との合体SPや隔交代放送しか無かった可能性が高い。
    • 「お試しかっ!」の合体SPで行われていたプレゼント企画も継続していた可能性が高い。
  2. 後日、太田が「数字が伸びなかった」とラジオで言うことは無かった。
  3. 史実で復活放送した2018年8月13日は勿論3時間スペシャルとして放送していた。(ネタ切れにならなければの話だが)
  4. テレ朝月曜日午後7時台がローカルセールス枠ではなく全国ネット枠になっていた。
  5. もしかすると派生番組も放送されていたかも。

親知らずバラエティー天使の仮面[編集]

  1. 後期になって『親知らずバラエティー』が外される事は無かった。
    • エンディング映像とエンディングテーマも無くなる事は無かった。
    • ルールは回を追うごとにマイナーチェンジが図られている事も無かったはず。
  2. 子供たちが夜9時にこの番組を見ると思うので生活リズムが変わって可能性がありそう。
  3. 他局も乗っかって夜9時台にクイズ番組を放送局があった。
  4. それでも2004年以降は古舘伊知郎は報道ステーションに就くため降板していただろう。
  5. 視聴者参加型クイズ番組にリニューアルされていた。もちろん子供のみのため年齢制限付き。
  6. 「大人コドモを探せ」と「子供神経衰弱辺り」は小学生の遊びの一つになっていた…に違いなかっただろう。

か行[編集]

頑張る人応援バラエティ 体育の時間[編集]

  1. TBSのスポーツバラエティ番組が影響を受けていた。
    • 炎の体育会TVはそれほどヒットしなかった。
    • SASUKEが打ち切られていたかもしれない。
  2. KINJIROやどこまでもドアがSASUKE並の人気競技になっていた。
  3. サッカーや競泳の有力選手は炎の体育会TVではなくこちらに出演していた。

気分はシャッフル[編集]

  1. 『ヤジウマ新聞』が放送枠を吸収せず、やじうまワイドは終了時間8:00のままだったかも。
  2. 主婦向けの情報番組はもっと早く確立していた。この時間はフジテレビも主婦向けの情報番組を編成していたかも。
    • 「気分はシャッフルのせいで子供向け番組が無くなった」と家庭から苦情があったかもしれない。
  3. 8時の時間はローカルセールス枠ではなく、全国ネット枠に昇格していたかもしれない。

禁断!ハダカの王様[編集]

  1. 田代まさしの運命を狂わせる事は無かっただろうか…?
  2. ハダカの王様をモチーフとした番組キャラクターが出来ていた。
  3. 王様ナンバーワンを決める。ハダカの王様ごっこが子供達から流行っていたかも。

近未来×予測TV!! ジキル&ハイド[編集]

  1. 『ジキル』と『ハイド』はテコ入れ以降廃止される事無く人気キャラになっていただろう。
    • 基本的に両方登場するようにセットしていたかもしれない。どちらか一方のキャラクターしか登場しないなんてあり得ないはず。
  2. 「大改造!!劇的ビフォーアフター」は復活レギュラー放送してなく、2010年現在も特番放送になっていた。
  3. 番組終了まで暗い内容として取り上げられていたが、批判が相次いでいた可能性があったかもしれない。
    • セットも明るめのセットに変える事は無かった。
    • 番組終了後も特番として継続していただろう。

クイズタイムショックシリーズ[編集]

生島ヒロシ版[編集]

  • 前作とかけ離れた演出が不評をかったり、強すぎる裏番組があったため視聴率が振るわず半年で終了した生島ヒロシ司会のタイムショックを取り上げます。
  1. 1986年頃に終了した視聴者参加型クイズ番組が次々と復活した。
  2. 生島ヒロシのテレビでのレギュラーがもう少し増えていた。
    • 現在のようなイメージが付かなかったかもしれない。
  3. 期首特番で番宣を兼ねた番組がコレをベースにしたものになる。
  4. これ以降のタイムショックシリーズにも少なからず影響を与えていた。

タイムショック21[編集]

  1. 裏番組の「世界まる見え!テレビ特捜部」と「ナショナル劇場」と「HEY!HEY!HEY!」は視聴率が低下していた。前者はとりあえず現在まで番組が継続出来ているが、中者、後者は史実より早く打ち切りに追い込まれていたかもしれない。
  2. Qさま!のゴールデン昇格時間は月7辺りになっていたかもしれない。裏番組のネプリーグとライバル番組になっており、「同人気クイズ番組」と呼ばれていた。2015年春の改編で史実通り月9に移動されるだろう。
    • 「お試しかっ!」は水8か土8に放送されていたかもしれない。水8に放送されていたら「はねるのとびら」「笑ってコラえて」の視聴率を奪い、現在でも番組が続いていたかもしれない。「タカアンドトシの道路バラエティ!? バスドラ」は放送されなかったか、「お試しかっ!」内でコーナーとして放送されていた。
  3. クイズになると必ず「今何問目?」と言う人がいて、流行語にも選ばれていたかもしれない。
  4. クレヨンしんちゃんの2択クイズだけではなく、ドラえもんの2択クイズも出来ていたかもしれない。
  5. 「高校生クイズ王日本一決定戦」はだんだんと日本テレビの「全国高等学校クイズ選手権」みたいなルールになっていたかもしれない。流石に海外に行くとか無さそうだが…。
  6. この時点で「過去の人気番組のリメイクは大コケする」というジンクスは崩れていた。但し2012年のリメイク番組大コケ多発までは。
  7. クイズのブームがまだ続いていると見なされていた。「クイズ$ミリオネア」は史実以上に大ヒットし、「ウィーケストリンク☆一人勝ちの法則」は史実よりもマシな視聴率になっていた……かもしれない。
    • 「マジカル 頭脳パワー!!」は2001年以降も特番として放送していた。恐らく改編期に2回放送していたか、一年に一回は放送されていたと思われる。
  8. 菅野莉央は大ブレイクを果たしていた。

クイズ!バーチャQ[編集]

  1. 子供向けクイズ番組というジャンルが確立していた。
    • 他局でも似たような番組ができていた。
  2. アンファンテリブルの子供たちはブレイクしていた。
  3. タイムショック21とのコラボもあったかも。

クイズプレゼンバラエティー Qさま!![編集]

  • ここではゴールデンタイム進出当初から視聴率および人気が高かったらと仮定します。
  1. 「プレッシャーSTUDY」は誕生していなかっただろう。あっても特番としてか不定期コーナーとして放送されていた。
    • 史実ほどクイズブーム・雑学ブームになっていなかったかも。場合によっては他局の「熱血!平成教育委員会」が史実以上に大ヒットしていたかも。
    • 完全に別番組として誕生していた可能性もある。
  2. 深夜時代で12%前後を獲得している事を考えると視聴率15%位は越えていた…?
  3. 少なくとも子供に見せたい番組に選ばれる事は無かっただろう。
    • 内容によっては逆に「子供に見せたくない番組」に選ばれていたかも…
  4. 「10m高飛び込み」は安全性上、史実通りシリーズ終了宣言をさせていた。但し、史実より早く怪我が出てしまった可能性もある。
  5. 合体スペシャルや2/3時間スペシャルを必要以上に組むこともなかった。

クイズ!渡る世間は金ばかり?![編集]

  1. 筋肉番付は視聴率低迷により打ち切られていた。もちろん収録中にケガ人も出ないので特番として継続していた。
  2. 「タイトルをドラマタイトルのもじりにすると大ヒットする」というシングルが生まれていたかもしれない。これを気に他局もタイトルをドラマタイトルのもじりをするハメに。
  3. お金に関するクイズは「IQサプリ」や「マジカル 頭脳パワー!!」もやっていたかもしれない。現在は「ミラクル9」がやっていそうな気がする。前者と中者はどれもこの番組のコーナーには合わなさそうだが、後者ならどれか一つはこの番組のコーナーをリメイクしてそうな気がする。

くりぃむナントカ[編集]

  1. ナニコレ珍百景は別の時間にゴールデンに進出していた。恐らく火7か?
    • 相棒とコラボする機会は無かっただろうが。まあ、宣伝ぐらいはあるかもしれないが。
  2. 水8のミラクル9は番組の司会者が同じため、存在しなかったか特番のままとして放送していた。仮にレギュラー化したらどこの時間に放送されるだろう?
  3. くりぃむナントカのDVDは販売されていただろうが?DVDはゴールデン放送終了後に販売されているため。
  4. 仮に番組終了したとしてもゴールデン枠の復活放送は確実にしていただろう。
  5. くりぃむナントカが大ヒットしたきっかけに「アメトーク」と「『ぷ』っすま」が本当にゴールデン進出していたかもしれない。アメトークが月7なら『ぷ』っすまはどこに放送されていたのか?

グルメな冒険 お願い!リストランテ[編集]

  1. 史実より早く裏番組の『嗚呼!バラ色の珍生!!』を放送打ち切りに追い込み、『学校へ行こう!』は枠移動に追い込まれていた。『学校へ行こう!』は一年早く枠移動していただろう。
  2. この時点でテレビ朝日はグルメ番組に強いと見なされ、『いきなり!黄金伝説』もグルメ番組に強化を入れていただろう。
    • クイズ番組からグルメ番組に路線変更した所が大ヒットに繋がったと見なされていた。
    • 『愛のエプロン』のゴールデン進出は史実より早く行っていた…か?

激マジ!!〜ティーンのホンネ〜[編集]

  1. テレビ朝日の月7と言えば島田紳助のイメージが強かったかも。
    • ネオバラエティなどの深夜番組にも司会をしていたかもしれない。
    • 当時の月7は関口宏、みのもんた、島田紳助の大物司会者がいるので、この時間は「大物司会者ゾーン」と呼ばれていたかも。
  2. この番組をモチーフとしたオマージュ番組が制作されていたかもしれない。

決定!これが日本のベスト100[編集]

  1. 番組名がコロコロ変わる事は無かっただろう。
  2. しかし、毎回のごとく昭和のアニメがランクインで批判が史実以上に多くなっていた。
  3. 史実の「お願い!ランキング」とあまり変わらなかったかも?
  4. 大胆MAPの「声優顔出し企画」はここで行われていたかもしれない。
  5. 爆笑問題の検索ちゃんは誕生していなかった可能性が高い。

月バラ![編集]

  1. 交互で2時間スペシャルはこの時点で多局も流れに乗っていた。テレ朝は当然だが、TBSや日テレ辺りも実行していた。
    • 2009年になるとコスト削減の理由に史実以上に増えていたかもしれない。
    • 「奇跡の扉 TVのチカラ」はもう少し番組寿命伸びていたかもしれない。
  2. 例え番組が終了しても当時の月7もネオバラエティからゴールデンタイムへ昇格させていたかもしれない。(史実では当時弱気だった)
  3. ネオバラエティのゴールデンタイム出展は史実以上に意欲があったかも。

現代進行形TV イマジン![編集]

  1. 大塚範一の出演は『めざましテレビ』にとどまることはなく、他の番組にも出演していた。
    • 日本テレビやTBSにも出演していたのは確実。
    • 現在でも放送していた場合、大塚範一の立場は誰になっていただろうが?

極上!旅のススメ[編集]

  1. さんぽサンデーで関東地方ばかりしか紹介していた反省を受けもっと広い範囲で紹介したという事で大ヒットしたと見なされていた。
  2. 熊本県の旅は一年放送が延期される事無く、数ヶ月延期されていたかも。
  3. 一回ぐらいはゴールデンタイムとしてスペシャル放送していたかもしれない…?
  4. 生放送の形式は途切れる事は無かったか?
  5. 帰れまサンデーは深夜に放送されていた可能性が高い?

極楽テレビ[編集]

  1. わずか放送第一回目で打ち切りが決定する事は無かっただろう。(放送自体は5回続いたが)
    • もし、その全5回の中で視聴率が上昇した場合、打ち切りは逃れたのだろうが?
  2. 少なくとも1987年までは確実に番組が続いていた。傑作時代劇放送後は火9に移動していた。
  3. 爆笑!!ライブハウスは放送されなかった。よって高見知佳は出演しなかった。

極楽とんぼのバスコーンつってんだろ!![編集]

  1. ネオネオバラエティからネオバラエティに移動されていたと思われる。少なくともネオネオバラエティ時代は2003年4月まで放送されていたと思われる。
    • そして日にちを重ね、テレビ朝日のゴールデンタイムに極楽とんぼが進出。しかし、2006年の山本の不祥事で番組が打ち切られる事に。
      • 少なくともゴールデンタイムに飛び蹴りは合わないので脱線する羽目になっていたと思われる。
  2. 「くりぃむナントカ」のポジションで放送されていたか。

こんなところにあるあるが。土曜♥あるある晩餐会[編集]

  1. TBSに民放2位の座を明け渡す要因の一つになることは無かった。現在もテレ朝が民放2位ポジションで立っていた。
    • テレ朝の迷走は史実ほどでは無かっただろう。
  2. 何故か「発掘!あるある大事典」と間違える視聴者も存在していた。しまいにはネタにされていた。
  3. 消極的だった2時間スペシャルが史実以上に放送されていたかも。
    • 確実に年末年始の特番として放送されていた。
  4. 日曜エンタで放送された週刊誌のテーマもここで放送されていた。

関連項目[編集]

もしあの番組が…
○○だったら NHK/日テレ系(あ・か/さ~わ)/テレ朝系/TBS系/テレ東系/フジ系/ドラマ/アニメ(あ・か/さ・た/な〜わ)/特撮/時代劇/放送枠
大コケしていたら 独立局・CS・海外・ラジオ・インターネット/NHK/日本テレビ系(あ・か行/さ・た行/な~わ行)/テレ朝系/TBS系/テレ東系/フジ系
大ヒットしていなかったら アニメ/特撮戦隊/ライダー/円谷/東映)/ドラマ(あ~こ/さ~そ/た~と/な~ほ/ま~わ/連続テレビ小説
今でも続いていたら NHK・独立局・CS・海外/日テレ系(あ~さた~わ)/テレ朝系/TBS系(あ・かさ~わ
テレ東系/フジ系(あ・かさ~なは~わ)/アニメ(あ~さ/た・な/は~わ
大ヒットしていたら NHK・テレ東系ほか/日テレ系(あ~こ/さ~の/は~わ)/テレ朝系(あ~こ/さ~の/は~わ
TBS系(あ~こ/さ~の/は~わ)/フジ系(あ~こ/さ~の/は~わ
アニメ/特撮東映戦隊ライダー円谷プロ)/ドラマ(あ~お/か~こ/さ~そ/た~の/は~ほ/ま~わ/連続テレビ小説
他局の制作だったら アニメ(あ~お/か~こ/さ~そ/た~の/は~ほ/ま~も/や~わ)/ドラマ(あ~さ/た~わ
別の時代に放送されていたら 日テレ系/テレ朝系/TBS系/フジ系/アニメ(あ~こ/さ~の/は~ほ/ま~わ
打ち切られていたら 日テレ系/TBS系/アニメ(あ~さ/た~わ)/特撮
終了したら 日テレ系/テレ朝系/TBS系/フジ系
その他 司会者降板がなかったら/もう少し長く放送されていたらアニメ)/放送中止・延期がなかったら/レギュラー化していたら



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