もしあの番組が大ヒットしていたら/テレビ朝日系/は~わ行

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は行[編集]

PAKE2グルメんぼ[編集]

参照:wikipedia:ja:PAKE2グルメんぼ

  1. 史実とは逆に、裏番組の『嗚呼!バラ色の珍生!!』を放送打ち切りに追い込んでいた。
    • 放送終了時期も1999年秋~2000年春頃に早まっていたかもしれない。
  2. この枠が一時期、木曜時代劇になる事はなかった。
  3. 1時間枠になって以降、テレ朝の木曜19時台は「超次元タイムボンバー→グルメな冒険 お願い!リストランテ→PAKU2グルメんぼ」と番組が3回も変わっているため、「三度目の正直の番組」と呼ばれていたかもしれない。

初めて○○やってみた[編集]

  1. 初体験動画が大ブレークし、ニコニコ動画では「初めて○○やってみた」が大量にうpしていただろう。
  2. ゴールデンタイムの2時間スペシャルもある程度大ヒットし何回か放送されていた。
    • 当時の裏番組「NTV THE MUSIC DAY 音楽のちから」は史実ほど大ヒットしなかった。
    • 2回目のゴールデンタイム放送も初体験動画特集を放送されていた。

8時だJ[編集]

  1. ジャニーズJr.の初めての全国放送のゴールデン枠として人気の一つになっていた。そのため、他局もジャニーズJr.をゴールデン枠で出演させる方針になっていたかも。
  2. 「やったるJ」へのリニューアルは無く嵐も出演していたかどうか?
    • Jr.時代にこの番組に出演していたから、史実通り出演出来ていた可能性あっただろう。
  3. 少なくともお正月番組のスペシャル番組として成り立っていたかもしれない。
  4. Jr.オーディションが社会現象になっていた。

パックンたまご[編集]

  1. 朝から幼児向けバラエティ番組が確立していたかも。
    • 情操・教育的要素も盛り込んでいる「ひらけ!ポンキッキ」と比較されていた。
    • 少なくとも「ひらけ!ポンキッキ」終了までは番組が続いていただろう。
    • パックンたまごの成功を受けて、史実より早くひらけ!ポンキッキがリニューアルされていた可能性もある。
  2. テレビ朝日のワイドショー番組は1990年代までは8:30開始だった。(スーパーモーニングも含む)
    • ヤジウマ新聞(やじうまワイド)の終了時間も7:50のまま。
  3. 「ひらけ!ポンキッキ」みたいに番組キャラクターが誕生していた可能性あり。たまごをモチーフとしたキャラクターか?
  4. 夢のコドモニヨン王国でシティボーイズと中村ゆうじが出演していたかどうか?

HAMADA COMPANY 弾丸! ヒーローズ[編集]

参照:wikipedia:ja:弾丸!ヒーローズ

  1. BONITAが解散することはなかった。
    • 本格的にプロレスラーへ転向していたかもしれない。
  2. 田代まさしは史実通り。
  3. 「ビフォーアフター」はレギュラー化されず不定期特番で放送されていた。
  4. 元旦に放送されている芸能人格付けチェックの予選がこの番組で行われていた。
  5. アメリカ合衆国のドラマ「HEROES」とコラボしたかもしれない。
  6. 「天才たけしの元気が出るテレビ」の再来と評価されていた。

びっくりぃむ[編集]

  1. 前番組の派生番組も大ヒットすると見なされていた。これを気に他のテレビ局も派生番組を放送していたかもしれない。
  2. 「クイズ!それマジ!?ニッポン」は2015年春に打ち切られていた。後番組は秋の改編「日曜ファミリア」でわずか4ヶ月しか放送されなかった。
  3. 「ニンゲン観察バラエティ モニタリング」はドッキリがメインになっていただろう。恐らく1時間拡大の時にリニューアルされていた。
  4. SP番組などで休止数は史実より少なく、半年の放送期間にもかかわらず全6回になることはなかっただろう。

びっくりハンター〜運命の月曜日〜[編集]

  1. 現在まで続いていた場合、島田紳助の引退と共に打ち切られていた可能性があるが、イメージ的には司会者を交代して番組を継続していた可能性がある。
  2. 番組が似ている「トリハダ(秘)スクープ映像100科ジテン」は放送されなかったか…?
  3. 東京フレンドパークは視聴率は減少するものの10%はキープしていそうだが、日テレのアニメはさらに低迷し、名探偵コナンも1桁の視聴率になっていただろう。枠移動になっていたと思われるが流石にまたゴールデンに移動する事は無さそう。一方のフジテレビ月7の視聴率はさらに悲劇な視聴率に…。

美女たちの日曜日[編集]

  1. 視聴率1%と開始当初から低迷する事は無く3ヶ月で終了させる羽目は無かった。
  2. 恐らく女性の方が視聴していそうなイメージがする。男性が見るような番組ではないので…。
  3. 女子会はテレビでもよく見られる光景になっていたかも。ゴールデンタイムでも見かける場面になっていた。
  4. ヒロミは高視聴率男として名乗り出していたかもしれない。

不思議どっとテレビ。これマジ!?[編集]

  1. 19時枠がアニメ枠に復活する事は無く、クレヨンしんちゃんは金19:30に移動せず放送していた。
  2. アポロ計画捏造説で苦情が殺到し、番組が打ち切られていた可能性もあり得るかもしれない。
    • テレ朝の土7の番組は不祥事ばかりを起こし打ち切られると見なされていた。
      • 呪いの土7と呼ばれていたかもしれない。
    • アポロ計画捏造説は日本ではタブー視になっていた。
    • 最悪、ウーロン茶紹介で打ち切られた「年中夢中コンビニ宴ス」の二の舞になっていたかもしれない。

勉強してきましたクイズ ガリベン![編集]

  1. 戦争やキャラクターや海外や鉄道なども勉強テーマとして放送されていた。また、流行語も勉強テーマとしてシフトしていたかもしれない。
    • 昭和歌謡は勉強テーマとして放送は無かった?
  2. 「大人になっても使える教科書クイズ」にコンセプトを変更する事は無くチーム戦路線にならなかったはず。
    • まあ、特別コーナーだったらチーム戦はあったかもしれないが。
  3. 解答者も7人位に増えていたかもしれない。
  4. ミラクル9と勉強してきましたクイズ ガリベン!でコラボクイズをしていたかもしれない。
  5. サタスペ!は放送する事は無く、土8は「国分太一・美輪明宏・江原啓之 オーラの泉」が9月26日まで放送されていた。

報道発 ドキュメンタリ宣言[編集]

初期放送こそは高視聴率を獲得していたが、二回目からの視聴率は一桁が続いていた。

  1. テレビ朝日の月曜日のゴールデンタイム番組が交互として2時間スペシャルを放送させる発想は無かっただろう。
  2. 「もしものシミュレーションバラエティー お試しかっ!」は水8辺りにゴールデンタイム昇格させていた。
  3. テレビ朝日土曜17時台は史実と同様再放送枠になっている。
  4. 「報道ステーション SUNDAY」で長野智子は務めていたか?場合によってはスケジュール上司会者変更になっていた可能性もある。

ほんパラ!関口堂書店[編集]

梅宮アンナがエッセイ『「みにくいあひるの子」だった私』を、さだまさしが小説を書くきっかけになった番組ですが、史実以上に大ヒットしていたら?

  1. 「ほんパラ!痛快ゼミナール」は放送されず、『明石家マンション物語』でパロディされていたか怪しい。
  2. 関口宏はTBS中心に番組出演する事は無く、テレビ朝日も出まくっていた。
  3. AJINOMOTO一社提供枠は一時廃枠されることは無かった。…が、現在は複数提供になっていただろう。
    • 「笑顔がごちそう ウチゴハン」は放送されなかった?
  4. 8時です!みんなのモンダイの司会者は関口宏になっていないと思う。
  5. ドスペ!の放送で結局枠移動に追い込まれていた。
  6. アリtoキリギリスは2000年代以降も人気芸人となっていた。
    • ピン活動中心になることはなく、石井正則は俳優業に力を入れることもなかった。
  7. 少なくとも子供に見せたい番組に推薦されていた。

ま行[編集]

Matthew's Best Hit TV+[編集]

  • ここではゴールデンタイムとしての放送が大ヒットしていたらを想定しています。
  1. 少なくとも深夜放送版は廃止され、完全ゴールデンタイム放送になっていたかもしれない。
  2. この枠が一時期、火曜時代劇になる事はなく月曜時代劇の時点で廃止になっていた。場合によっては月バラ!も放送されていないかもしれない。
  3. 「全国なまり東西大決戦! 郷土の愛を叫ぶだべさSP」がメインとして放送し、視聴率15%以上獲得していた。
  4. 少なくともリニューアルで音楽番組に近い要素になっていて、再びミュージックステーションと連動した特番を放送していたかもしれない。
    • だが、現在はミュージックステーションと同様出演者によって視聴率が上がったり下がったりしていたかも。
  5. テレビ朝日は音楽番組に力を入れていた。

松岡修造の情熱チャージ 熱血!ホンキ応援団[編集]

  1. 「ホンキですごいFILE」のテコ入れは当然無く番組構成が変わる事は無かった。子供達をサポートする番組のまま続いていたと思われるが、一部はスペシャル応援人のサポートしていただろうが。
  2. この時点で松岡修造が再び再ブレイクしていたかもしれない。番組も炎の体育会TVだけではなく他の番組にも登場していた。
  3. この番組は子供達がサポートしている事から子供に見せたい番組と青少年に見せたい番組に選ばれていたかもしれない。
  4. 「天才!志村どうぶつ園」は視聴率低迷で打ち切られていた可能性が高い。まあ特番で放送されてると思われるが。
    • でも、後に放送される「リアルスコープ」で視聴率が奪われていた可能性がある。まあ史実通りフジテレビ土7の「爆笑レッドカーペット」と「人志松本の○○な話」と「(株)世界衝撃映像社」が視聴率低迷していた場合だが…。まあ、それでも「リアルスコープ」は史実より視聴率が良く2015年以降も続いていた可能性がある。

まっ昼ま王!![編集]

  1. 『笑っていいとも!』を終了に追い込み、史実とは逆にテレ朝がバラエティ、フジが報道系ワイドショーを放送する。
  2. 田代まさしが盗撮や薬物で捕まることもなく、昼番組MCの座を欲しいままとする。
  3. 銀座七丁目劇場閉館後は史実の「ルミネtheよしもと」からの公開生放送に。いいとも終了まで「新宿戦争」と呼ばれる。
  4. 日テレ・フジ・テレ朝の激しい視聴率争いを繰り広げられていた。
  5. 「ダウンタウンのごっつええ感じ」で松本人志が「ワシがあの高視聴率番組『ハクション大魔王』なら、お前はあの低視聴率番組…」といって今田耕司がそれをいじられて遮ることもなかった。

みのもんたの見たい知りたい[編集]

  1. どっちみち1995年から60分番組に拡大されるのは変わりない。
  2. 「年中夢中コンビニ宴ス」は当番組の後番組として放送されていた可能性が高い。でも、大コケはやはり史実通りか。「年中夢中コンビニ宴ス」の後番組はもちろん「スイスペ!」に。
  3. みののキャラクターが生かされるように何らかのリニューアルはされていただろう。

music-enta[編集]

  1. 生放送から収録放送に変更する事は無かっただろう。
  2. この頃から嵐は番組出演に積極的になっていた。
    • そしてゴールデンタイムに出演時期も早まる。本当の意味でSMAP並みのトップアイドルになっていたかもしれない。
  3. ミュージックステーションも何から動きがあったかもしれない。
    • しかし、ジャニーズ系はこちらの番組はあまり積極的にならなくなっていたかもしれない。

ミュージックステーション[編集]

  • もし初代関口宏司会から大ヒットしていたら?
  1. ミュージックステーションの司会としての関口宏は司会者降板しなかった。
    • テレビ朝日のタモリと言えばタモリ倶楽部のイメージが強かっただろう。
      • タモリと言えばお昼のイメージが史実以上に強かっただろう。
  2. 開始初期のポップスから演歌迄幅広くお届けする「家族向けの音楽番組」コンセプトのまま放送していた。
    • 司会のポップス系音楽の話題について行けず、「おじさんだから…」のフレーズが話題に。
  3. 現在でも関口宏司会として続いていた場合、某掲示板で批判圧倒していただろうな…。
    • 更にゲストの中にTWICEやBTSがいたりしたら……。

女神のアンテナ[編集]

  1. 当然リニューアルも無く男の本性や女の本音についてVTRを見ながらトークする番組構成のまま続いていた。
  2. ひょっとすると番組内で告白する機会もあったかもしれない。
    • 場合によってはある女性の出演者が何らかの動きで大ブレイクしていた可能性もあった。
  3. この番組が大ヒットし、現在でも続いていた場合島田紳助が引退しても司会者交代で番組継続していただろう。視聴率はどうなるのか分からないかもしれないが…。
  4. 番組内容については興味深くトークしているので、史実とは違う時間帯で放送されていたらこうなっていた可能性が高い。史実の7時台では不向きで視聴率低迷だったので。

モーニングバード![編集]

2012年度下半期に同時間帯民放2位の視聴率を獲得しましたが、もし常に同時間帯民放1位視聴率を獲得するほどの大ヒットをしていたら?

  1. 赤江珠緒が司会者降板しても司会者交代の形で番組継続していただろう。
  2. はなまるマーケットは史実よりやや早めに終わっていたかもしれない。ただ、8時またぎは廃止になるか怪しい所だが。

やらわ行[編集]

やじうまテレビ![編集]

  1. 現在でもやじうまシリーズは続いていた。
  2. 土曜日版も現在まで続いていたか?
  3. ZIP!は打ち切られていたかもしれない。場合によっては司会者降板前に朝ズバッ!も打ち切られていた。
    • めざましテレビとライバル扱いになっていたかもしれない。
  4. スーパーモーニングの視聴率低下は起きなかったか?
  5. ズームイン!!SUPERの視聴率低下はやじうまテレビ!の大ヒットとみなされていた。めざましテレビは同時間視聴率2位のままだった。
    • 2011年の時点で朝のニュース番組視聴率はやじうまテレビ→めざましテレビ→ズームイン!!SUPER→朝ズバッ!かもしれない。

やったるJ[編集]

  1. 嵐は史実以上にSMAPと肩を並べるほどの大人気アイドルグループになっていた。
    • 冠番組も結成当初からゴールデンタイムに出展していた。
  2. テレビ朝日もフジテレビと日テレ並みにジャニーズ事務所に頼っていたかもしれない。

和田アキ子アワー[編集]

  1. 火8が朝日放送製作枠になる事は無かった。この番組が終了したとしてもテレビ朝日製作枠として放送されていた。
    • 『世界痛快伝説!!運命のダダダダ〜ン!』は金9の時点で打ち切られていて、「最終警告!たけしの本当は怖い家庭の医学」が代わりに金9に放送されていただろう。
  2. 『結婚するってホント?』という副題を外す事は無くバラエティ番組として展開する事は無かった。

笑いの金メダル[編集]

  1. 日曜20時台の移動後でも大ヒットしていた場合、「どうぶつ奇想天外!」の視聴率を奪っていただろう。上手くいけば2008年頃か史実通り2009年に打ち切られていた。「ジャンクSPORTS」は恐らくあまり変わらないだろう。「世界の果てまで イッテQ!」は大コケしていた可能性がある。
  2. 視聴率回復のためのリニューアルは無く、当初の番組構成を崩す事は無かっただろう。
  3. ビフォーアフターの復活は無かったか、日7に放送されていた可能性がある。放送されなかったとしても特番として放送されていた。

わらいのじかん[編集]

  1. 吉本興業の芸歴順の番号は当然全て判明されていただろう。
  2. 「オリジナル中華まんを作ろう」は当番組の人気コーナーになっていて、中華まんだけじゃなくて他にもおにぎりやサンドイッチなども作っていたかもしれない。
  3. わらいのじかん2は放送されず、史実でわらいのじかん2で放送されたコーナーはわらいのじかんで放送されていた。
    • 但し、投稿ネタではなく芸能人が考えたネタになっていただろう。

ワリと普通な家族[編集]

  1. 大塚製薬を含む複数社提供に変更されるのは史実通りかもしれない。
  2. 現在はテレ朝チャンネルで再放送されていたのは確実かもしれない。
    • そのため、2000年代までは特番として放送していたかも。
  3. 「クレヨンしんちゃん」の繋がりで視聴率を稼げたと見なされていた。
  4. そもそもこの時間帯がつなぎ番組みたいにわずか数ヵ月で番組打ち切る枠にならなかったと思う。(TVタイムマシンが放送されないだけではあるが…。)

関連項目[編集]

もしあの番組が…
○○だったら NHK/日テレ系(あ・か/さ~わ)/テレ朝系/TBS系/テレ東系/フジ系/ドラマ/アニメ(あ・か/さ・た/な〜わ)/特撮/時代劇/放送枠
大コケしていたら 独立局・CS・海外・ラジオ・インターネット/NHK/日本テレビ系(あ・か行/さ・た行/な~わ行)/テレ朝系/TBS系/テレ東系/フジ系
大ヒットしていなかったら アニメ/特撮戦隊/ライダー/円谷/東映)/ドラマ(あ~こ/さ~そ/た~と/な~ほ/ま~わ/連続テレビ小説
今でも続いていたら NHK・独立局・CS・海外/日テレ系(あ~さた~わ)/テレ朝系/TBS系(あ・かさ~わ
テレ東系/フジ系(あ・かさ~なは~わ)/アニメ(あ~さ/た・な/は~わ
大ヒットしていたら NHK・テレ東系ほか/日テレ系(あ~こ/さ~の/は~わ)/テレ朝系(あ~こ/さ~の/は~わ
TBS系(あ~こ/さ~の/は~わ)/フジ系(あ~こ/さ~の/は~わ
アニメ/特撮東映戦隊ライダー円谷プロ)/ドラマ(あ~お/か~こ/さ~そ/た~の/は~ほ/ま~わ/連続テレビ小説
他局の制作だったら アニメ(あ~お/か~こ/さ~そ/た~の/は~ほ/ま~も/や~わ)/ドラマ(あ~さ/た~わ
別の時代に放送されていたら 日テレ系/テレ朝系/TBS系/フジ系/アニメ(あ~こ/さ~の/は~ほ/ま~わ
打ち切られていたら 日テレ系/TBS系/アニメ(あ~さ/た~わ)/特撮
終了したら 日テレ系/テレ朝系/TBS系/フジ系
その他 司会者降板がなかったら/もう少し長く放送されていたらアニメ)/放送中止・延期がなかったら/レギュラー化していたら



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