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もしあの芸能人がブレイクしていなかったら

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独立済み[編集]

男性アイドル[編集]

[編集]

  1. タッキー&翼の人気は史実よりは高かったかも。
    • SMAPの全盛期も続いていた。
      • その後の解散騒動も起きなかった。
  2. 櫻井翔がNEWS ZEROのキャスターになることはなかった。
    • 父親の総務事務次官就任の報道も小さかった。また、東京都知事選挙への出馬要請もなかった。
  3. EXILE人気は史実以上に絶大だった。
  4. NEWS以降のバレーボール関連グループも結成されず、山下智久らもデビューの形が変わっていた。

男闘呼組[編集]

史実以上にコケていたらと仮定します。

  1. 成田昭次が大麻に手を染めても扱いが小さかった。
  2. 岡本健一の息子の圭人のジャニーズ事務所入所もなかった。
    • もし入所したとしてもHey!Say!JUMPのメンバーには選ばれなかった。
  3. 高橋和也がイ・ビョンホンの声を担当することもなかった。
  4. TOKIOはバンド形式でのデビューにはならなかったかもしれない。

KAT-TUN[編集]

デビュー曲・Real Faceはジャニーズ歴代デビュー曲の売上で一位を記録したが、もしそれもかなわず、それ以降の曲もコケていたらどうなっていたか。

  1. 亀梨和也が主演のドラマはほとんどなかった。
  2. 赤西仁の早期脱退も早まってた。
    • 黒木メイサとの結婚はなかった。
  3. 田中聖の副業に関しての報道が小さかった。
    • 弟の樹のジャニーズ事務所入所もなかった。
  4. 田中聖や田口淳之介が大麻に手を染めても扱いが小さかった。
  5. シリアスな曲が多いことがコケた原因とみなされた。
  6. 田中聖のことを正しく読める人はほとんどいなかった。
    • 現実以上に「せい」や「ひじり」と誤読されていた。
    • 弟の樹も「いつき」や「たつき」と誤読されていた。
  7. メンバーが脱退する度にグループ名を改名していたかもしれない。
    • 赤西仁脱退後はKT-TUNに、田中聖脱退後はKT-UNに改名していたかもしれない。
      • 田口淳之介脱退後はKUNかUNKに改名していたかもしれない。

関ジャニ∞[編集]

  1. 内博貴の脱退後は関ジャニ7に改名していた。
    • さらに渋谷すばる脱退後は関ジャニ6に改名していた。
      • そして錦戸脱退後は(ry
  2. 錦戸亮はNEWSでの活動のほうが多くなってた。
    • 現在もNEWSと掛け持ちさせられていた。
      • 史実と違ってNEWSに専念させられていたかもしれない。
    • 錦戸亮脱退の時点で解散していたかもしれない。
  3. ジャニーズWESTは結成されなかったかもしれない。
  4. 関西ジャニーズJr.出身のメンバーだけで構成されたグループはほとんどなかった。
  5. 安田章大は史実以上に「あきひろ」と誤読されていた。
  6. エイトレンジャーは存在しなかった。

Kis-My-Ft2[編集]

  1. KAT-TUNと似てる点が多いことがコケた原因とみなされた。
  2. ローラースケートをやめていたかもしれない。
  3. 映画ドラえもん 新のび太の大魔境やレゴ・バットマンの主題歌を担当することもなかった。

Kinki Kids[編集]

  1. メジャーデビューすることなく消えていた。
    • ジャニーズエンタテイメント設立にも何らかの影響があった。
    • 下積みのまま消えたアイドルとみなされていた。
  2. ジャニーズの関西進出も本格的に行われなかった。
    • よって、関ジャニ∞やジャニーズWESTも世に出ることはなかった。
  3. グレートチキンパワーズの影が薄くなることもなかった。
    • ジャニーズ事務所の圧力により干されることなくブレイク出来ていて解散もなかったかも。
  4. ギネスブックに載ることもなかったか?
  5. 真・三國無双6の主題歌を歌う事も無かった。
    • 堂本剛が関羽使いを自称する程の無双ファンとして知られる事も無かった。

King & Prince[編集]

  1. ジュニア時代にブレイクできなかった場合は、2グループに分かれてのデビューになってた。
  2. 岩橋玄樹のパニック障害に関しては報道が小さかった。
  3. Sexy Zoneとのキャラ被りがコケた原因とみなされた。
  4. Zipのレギュラーにも選ばれなかった。
  5. デビューしてすぐの紅白出場はなかった。
  6. 神宮寺勇太の「黙れブス」発言の扱いが小さかった。

シブがき隊[編集]

  1. 少年隊のデビュー形式が史実と異なってたかもしれない。
    • トリオでのデビューはシブがき隊が最後だった。
      • 中山優馬はNYC boysでのデビューになってたかもしれない。
        • 中島健人や菊池風磨はSexy Zoneと兼任で活動していたかもしれない。
        • 場合によってはSixTONESのメンバーは史実と異なってたかもしれない。
  2. 薬丸裕英は石川秀美と結婚していない。
    • なので翔や隼人、Remiは生まれてない。
    • 出没!アド街ック天国の司会を務めることもなかった。
  3. 布川敏和がウルトラマンダイナに出ていてたかどうかは微妙。
    • つちやかおりとの結婚はなかった。
  4. 本木雅弘は内田也哉子と結婚していない。
    • 大河ドラマに3回出演することもなかった。
    • 坂の上の雲にも出てこなかった。
  5. みんなのうたでジャニーズが歌うのは一回限りだった。

ジャニーズ[編集]

  1. ジャニーズ事務所は短期間で消滅した。
  2. フォーリーブスも結成されなかった。
  3. 郷ひろみは最初からバーニングプロダクション所属だった。
  4. 男性のアイドルグループは初代ジャニーズ以降は生まれなかったのかもしれない。

ジャニーズWEST[編集]

  1. 関ジャニ∞とのキャラ被りがコケた原因とみなされた。
  2. ヒルナンデスへの出演はなかった。
  3. サーティワンアイスクリームのイメージキャラクターを務めることもなかった。

少年隊[編集]

  1. グループでの歌手活動休止が早まってた。
    • ひどいときは解散していた。
  2. 俳優活動専念は史実通りだった。

SMAP[編集]

  1. 国民的アイドルにすらなれなかった。
  2. 光GENJI、忍者の存在が薄れることはなかった。
  3. 木村拓哉は「an・an」の好きな男ランキングで1位の常連にすらなれなかった。
    • ましてやキムタク偏重も起きなかった。
    • このため、好きな男ランキングは福山雅治と他の男性タレントで1位を争っていた。
    • 木村拓哉は高視聴率俳優にすらなれなかった。
      • JUDGE EYES:死神の遺言は制作されなかったか別の俳優が主演になっていた。
  4. 木村拓哉は工藤静香と結婚することはなかった。
  5. 竹内まりやの「今夜はHearty Party」の歌詞にキムタクが登場することはなかった。
  6. 稲垣吾郎と草彅剛はあの事件を起こすことはなかった。あっても扱いが小さかった。
    • その分、田代祭の扱いが史実より大きかった。
  7. 香取慎吾はイロモノタレントにすらなれなかった。
    • 慎吾ママは登場しなかった。「おっはー」? 何それおいしいの?
      • もちろん、「おはスタ」の挨拶が「おっはー」と勘違いされることもなかった。
    • ドラマ版「こち亀」はフジテレビで放送され、主演もラサール石井だった。
      • ミスキャストと叩かれることもなかった。
  8. 森且行のオートレース転向は史実通りだろう。
  9. 「CMのアイドル」は誰がやっていたんだろう…
  10. 解散するにしてもひっそりとしていた。
  11. 草彅剛の「彅」も常用漢字入りすることはなかった。
  12. 『とっとこハム太郎』の木村太一の苗字が変わっていた。
    • 恐らく名前の由来はキムタクであるため。
  13. 中居正広がウコンの力のCMに起用されることはなかった。
    • ニコ動でのネタが一つ減っていた。

Sexy Zone[編集]

  1. KAT-TUNとキャラがかぶっていることがコケた原因とみなされた。
  2. 菊池風磨がジャニーズカウントダウンで櫻井翔とコンビでA・RA・SHIを歌うこともなかったかもしれない。
    • 父がA・RA・SHIの作詞者であることもあまり注目されなかったかもしれない。
  3. Sexy BoysやSexy 松も結成されなかった。
  4. 中島健人はものまねタレントに転身してたかもしれない。
  5. 松島聡のパニック障害に関しては報道が小さかった。

タッキー&翼[編集]

タッキーの方は俳優としては売れてるほうで、Venusや夢物語の売り上げも良かった方だったが、もしそれもかなわなかったら。

  1. 大河ドラマの牛若丸の俳優は違う人になってた。
  2. 滝沢秀明は三宅健と期間限定ユニット・KEN☆Tackeyを結成することもなかった。
  3. 活動休止や解散も早かった。
  4. 滝沢秀明は次期社長候補に選ばれなかった。

TOKIO[編集]

  1. ジャニーズのバンドは売れないジンクスができていた。
    • 最悪、男闘呼組の二の舞になっていた。
  2. 男性から支持されることもなく、ジャニーズは未だに女性に支持される風潮が続いていた。
    • 嵐が万人受けすることもなかった。
    • 同姓受けする男性グループと言えばDA PUMPぐらいだった。
  3. 東海道新幹線のメロディに彼らの曲が選ばれることがなく別の曲になっていたかも。
  4. 「農業をするアイドル」がカントリー娘。一強だった。

NEWS[編集]

  1. 内博貴と草野博紀の未成年飲酒のあとはひどいときには解散していた。
    • もしくは4人になった後に解散していた。
  2. 24時間テレビの司会に選ばれなかったかもしれない。
  3. 小山慶一郎と加藤シゲアキの未成年との飲酒の報道が出ても扱いが小さかった。
    • 手越祐也の未成年女性飲酒疑惑の場合も扱いが小さかった。
  4. 錦戸亮は史実通り関ジャニ∞の活動に専念した。
    • 史実よりもっと早期に専念していただろう。
  5. 山下智久は史実よりもっと早くソロ活動に専念していたかもしれない。
    • トヨタのドラえもんのCMでスネ夫の役を演じることはなかった。
      • 三宅健か森田剛など背の低いジャニーズがスネ夫を演じてたかもしれない。
  6. 森進一の息子であるTakaの存在も忘れられていたかもしれない。

忍者[編集]

史実以上に大ゴケしていたら。

  1. 和風のグループは忍者が最後になっていた。
    • 関ジャニ∞のデビュー曲は演歌風にはなっていなかったかもしれない。
  2. モンキーマジックをカバーすることもなかった。
  3. A.B.C-Zは違う形でデビューしていたかもしれない。

光GENJI[編集]

  1. ローラースケートブームは起きなかった。
    • Kis-My-Ft.2がデビューしたとしても史実とは路線が違っていた。
  2. 赤坂晃がクスリに走ることはなかった。あっても小さく扱われていた。
  3. 史実で大沢樹生と佐藤寛之が脱退した時期に解散していただろう。
  4. 「勇気100%」のオリジナルは別のジャニーズグループかJr.によるユニットが歌っていた。
  5. ジャニーズ事務所が20世紀中に消滅した可能性も否めない。
  6. 吉本興業のお笑い芸人によるユニット「紫SHIKIBU」も存在しなかった。あるいは存在してもここの二番煎じと言われコケた可能性が少なそう。
  7. シブがき隊の影が薄くなることもなかった。
  8. 諸星和己は未だに芸名と思われていた(実際には本名)。
    • 諸星は「モロボシ」と誤読されることが多かったので今でもウルトラセブンのイメージが強いままだった。

V6[編集]

  1. 期間限定ユニットで終わっていた
    • その分、Kinki KidsのCDデビューは史実より早く実現していた。
  2. 井ノ原快彦が瀬戸朝香と結婚することはなかった。
    • あさイチはヒットせず、はなまるマーケットが続いていた。
    • アド街ック天国の司会は薬丸裕英になっていた。
    • あるいはV9のように6年連続優勝や6度目の優勝という意味だった。
    • 岡田准一と宮崎あおい、長野博と白石美帆、森田剛と宮沢りえの結婚もなかった。
  3. 岡田准一が「ひらパー兄さん」になることはなかった。
  4. 『かいけつゾロリ』(原作絵本)にブーシックスが登場することもなかった。
    • もし仮に登場したとしてもアニメ通りブータルズで登場していた。

Hey!Say!JUMP[編集]

  1. 10人での結成は無理があるとされた。
    • ひどいときにはNEWSみたいにメンバーが大量脱退する事態にあってた。
  2. 森本龍太郎の未成年喫煙の報道は小さかった。
    • 弟の慎太郎の注目度も低かった。
  3. 薮宏太と八乙女光にはYa-Ya-Yahのメンバーとしてデビューすべきだったという声が史実以上に多かった。

モデル[編集]

蛯原友里[編集]

  1. 2000年代中盤における「CanCam」の売り上げは史実よりも低迷していた。
    • 「PINKY」の休刊もなかった。
  2. 「AneCan」は創刊されなかった。
  3. 押切もえのブレークもなかった。
    • 山田優は史実通りかな。
  4. 2010年現在でも「蛯」という漢字を知らない人が多くなっていた。
    • 日常生活ではまず使わない稀な字のため。
    • 知ってれば大半は競馬ファン(蛯名正義)。
  5. エビちゃん自身はデザイナーの世界に進んでいたと考えられる。
    • 学生時代デザインを専攻していたため。
  6. 現実より芸能界におけるモデルというジャンルが注目されなかった。
    • 佐々木希のブレイクで少しは注目されるようになった。
    • アイドルのモデル進出も現実よりも早かった。AKBメンバーのモデル活動も現実よりも盛んだった。
      • 女性モデル界はアイドルとハーフモデルばかりになっていた。
  7. 宮崎県出身の有名人の顔ぶれが少し地味になっていた。
    • それでも東国原英夫知事の誕生で宮崎県に注目が集まった。
      • コブクロの小渕も忘れずに。
      • あと「倍返し!」で有名な堺雅人も。
    • 宮崎市の旧佐土原町も史実ほど注目されなかった。
      • 旧佐土原町と言えば「巨人はロッテより弱い」のあの人。
  8. BONNIE PINKのブレイクもなかったかもしれない。
    • 資生堂「ANESSA」も現実ほど有名ではなかった。
    • 正確には「再ブレイク」ですね。1990年代後半に一度ブレイクしてますので。
    • BONNIE PINKの一番ヒットした曲は『A Perfect Sky』ではなく『犬と月』だった。
    • CMの一年前に映画版『嫌われ松子の一生』に出演していたことから女優業に転向していたかもしれない。
  9. ILMARIとは結婚しなかった。
    • 彼自身の知名度も現実より低かった。
      • RIP SLYMEのMCと言う認識にとどまっていた。
  10. 蟹江敬三が「カニちゃん」と呼ばれることはなかったかもしれない。
  11. 双子の妹は転職することはなく現在でも看護師を続けている。
    • ベビーマッサージで有名になることはなかった。
  12. マクドナルドのえびフィレオは存在しなかったかもしれない。
    • それか蛭子能収あたりをキャラクターにしたか?
      • ロッテリアが海老蔵をCMに出すことはなかった。
  13. 菜々緒は芸能界入りしなかったかも。
  14. 蛭子能収が「元祖エビちゃん」を自称しなかった。

佐藤栞里[編集]

  1. 「笑ってコラえて」の朝までハシゴの旅で注目されなかったため、MCにすらなれなかった。
    • 「王様のブランチ」のMCにもなっていなかった。
  2. 篠田麻里子の影が薄くなることもなかった。

鈴木奈々[編集]

  1. モデルといえば大柄の風潮が続いていた。
    • Sサイズモデルが市民権を得ることもなかった。
      • Sサイズモデルというジャンルを作ったのは益若つばさということになっていた。
        • それはヘキサゴンに出てた神戸蘭子ではないかと。
  2. おバカタレントとしてブレイクすることもなかった。
    • おバカタレントといえば『クイズ!ヘキサゴン2』のイメージが続いていた。
    • 「おバカタレント」路線は飽きられたと見なされていた。
  3. モデルのイロモノ化も起きず、ぺことりゅうちぇるがイロモノ路線に走ることもなかった。
    • 藤田ニコルも同様だった。

久松郁実[編集]

  1. グラビアに進出することはなかった。
    • モデル、グラビア双方で成功しなかったため、新川優愛の二の舞になっていた。
    • 現在でもモデル、グラビア双方では成功しないジンクスが続いていた。
    • モグラ女子の一員として名を馳せることもなかった。
      • 筧美和子、馬場ふみか、泉里香などもブレイクできたか怪しい。
        • それらの台頭もなかったのでAKB48メンバーのグラビアでの存在が薄れることもなかった。
          • チーム8メンバーに至ってはグラビアにも精力的になっていた。

その他[編集]

加藤一二三[編集]

  1. ひふみんと言う愛称で呼ばれる事は無かった。
  2. CDデビューも無かった。
  3. 藤井聡太への注目度が僅かに下がっていた。

久保田雅人[編集]

  1. ワクワクさんの愛称で親しまれることはなくなっていた。
    • =もし「つくってあそぼう」や「つくってワクワク」がヒットしていなかったらといえる。
  2. つくってあそぼうとつくってワクワクの放送終了後は声優に戻っていた。
  3. 胆振東部地震などの震災が起きた時に彼が防災グッズを工作するコーナーはなかった。

佐藤弘道[編集]

  1. それでもおかあさんといっしょのイメージは強かった。
  2. 弘道お兄さんという愛称で親しまれることはなくなってたかもしれない。
  3. 恐竜キングのアニメで歌手デビューすることもなかった。
  4. 芸能界から消えていたかもしれない。

所ジョージ[編集]

歌手としては売れてなかったが、もし歌手以外でも売れてなかったら。

  1. 「笑ってこらえて」は放送されなかった。
    • もし放送されたとしても短期間で放送終了した。
  2. アルフの声優をやってたかどうかは微妙。

林修[編集]

  1. 「今でしょ!」が流行語になる事は無かった。
    • 生徒から前振りされる事も無かった。
  2. レギュラー出演や冠番組も無かった。

松岡修造[編集]

  1. ネット上で炎の妖精と呼ばれる事は無かった。
  2. 家系が注目される事も無かった。
  3. ニコ動でのネタが一つ減った。
  4. 『まいにち、修造!』が出版されないため、日めくりカレンダーは2015年以後も有名人の名言ものではなく、脳トレものに人気が集中していた。
  5. 斉木楠雄のΨ難』の灰呂杵志の設定が変わっていた。

ルー大柴[編集]

  1. 「ルー語」が話題になることはなかった。
  2. 関根勤がモデル事務所のパンフレットにあったウエストポシェットで決めているルー大柴に注目しなければ、TBSラジオの「コサキン」で話題にならず、ブレイクしなかった。
    • 「カンコンキンシアター」に出ることはなかった。
  3. 茶人になることはなかった。
  4. アデランスのCMで「トゥギャザーしようぜ!!」と言うことはなかった。
  5. 「浅草橋ヤング洋品店」の司会は清水圭がやっていた。

ROLAND[編集]

  1. GACKTの弟になることはなかった。
  2. 名言が話題になることはなかった。

関連項目[編集]




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