もしあの芸能人の問題発言がなかったら/た~わ行

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もしあの芸能人の問題発言がなかったら > た~わ行

目次

た行[編集]

ダウンタウンの「パクリやん」発言[編集]

「HEY!HEY!HEY! MUSICCHAMP」で宇多田ヒカルがゲスト出演した時、倉木麻衣のことを「パクリやん」と発言。これを受けて倉木麻衣が番組に抗議した。

  1. 倉木麻衣が抗議することはなかった
  2. 倉木麻衣が路線変更することはなかった。
  3. 倉木麻衣の人気はもう少し安定していた。
  4. 紅白歌合戦への出場回数も増えていた。
  5. ビーイングは二番煎じアーティストを積極的にデビューさせまくっていた。

高岡奏輔の「8は今マジで見ない」発言[編集]

高岡奏輔(当時高岡蒼甫)がTwitterで「8は今マジで見ない」とフジテレビを批判し騒動になった。

  1. こうなっていた
  2. 岡村隆史のあの発言もなかった。
  3. 高岡は当時の事務所をクビになることもなかった。
  4. 宮崎あおいとの離婚は史実通り?
  5. フジテレビの低迷はこの発言が原因の1つとみなされることはなかった。

田原俊彦の「ビッグ」発言[編集]

  1. ジャニーズからの独立はもう少し後になっていた。
  2. そのとき生まれた娘・田原可南子の芸能界入りもなかったかも。
  3. 今でも人気は安定している。
  4. ananの嫌いな男ランキングで1位になることはなかった。
  5. 史実では実現しなかったavexへの移籍が順調に進んだ。
  6. 「教師びんびん物語」はパート3も制作されていた。
  7. 田原の尊大さを象徴することはなかった。
  8. シングルがオリコン10位以内から完全に遠ざかるのがもっと後になっていた。
  9. 南海電鉄がCMキャラクターに起用することもなかったかも。

タモリの「エビフリャー」発言[編集]

  1. 名古屋市の悪口は殆ど起こらなかった。
  2. 名古屋でエビフライが名物になることもなかった。
  3. 名古屋弁のイメージが悪くなることもなかった。
    • したがって河村たかしは名古屋市長に立候補できなかった。
  4. タモリはアングラなイメージで終わっていた。
    • ブラタモリの名古屋ロケどころかNHKが拒否していた。

タモリの「ダ埼玉」発言[編集]

  1. 埼玉県はイメージが悪くなる事は無かったはず。
    • 未だに埼玉県は東京に近いイメージのままだった。
      • それも20世紀中までのイメージだと思うが…。
    • イメージ改善に苦労する事は無かった。
  2. 他にウン千葉やバ神奈川も存在しなかった?
    • グンマーやチバラキやトンキンは史実通り…か?
  3. ダサい語源は一つ消えていた。
  4. しかし「さいたま市」誕生とともに結局ネット上で言われるようになる。

寺島進の「ステージに上っている何人かは朝鮮人」発言[編集]

  1. 韓国のユーザーから反感を買う事は無かった。
    • セガが謝罪する事も無かった。
    • 龍が如く6同様に龍が如く 極2のアジアでの展開が不安視される事も無かった。
      • 極2のハングル版でパッケージからゲスト声優の演じたキャラクターが削除される事も無かった。
  2. 真木よう子や宮迫博之への風当たりが更に強くなっていた。
    • 龍が如くシリーズの呪いとして扱われる事も無かった。

な行[編集]

中川翔子の「死ななくて済んだのに」発言[編集]

  1. サンデージャポンを降ろされることはなかった。
  2. 中川翔子の絶頂期が続いていた。
    • CDの売り上げも低下することはなかった。
    • 2008年の紅白歌合戦に出場していた。
    • 野久保直樹は事務所と揉めて独立することはなかったかもしれない。(野久保の独立理由は、所属していた羞恥心が予想以上にブレイクし、中川より人気が上になったが、社長がそれを気に入らず、野久保を冷遇していたという説があったため。)
      • その場合、羞恥心はヘキサゴン終了まで活動していた。
  3. 案外、多忙になるにつれて、オタクキャラやしょこたん語を捨てていたかもしれない。
    • 30歳を超えた頃に結婚していたかも。

生瀬勝久の「おじいちゃんは戦争のとき勇ましかった」発言[編集]

槍魔栗三助だった当時『探偵!ナイトスクープ』内で発言(放送上カット)し、当時の局長上岡龍太郎を激怒させてしまいました。もしこの発言がなかったら?

  1. 『探偵!ナイトスクープ』降板もなかったか遅れていた。
    • 2代目局長の候補にも挙がっていたかもしれない。
  2. 東京本格進出やそれに伴う改名も遅れていた。
  3. 俳優業に力を入れることはなかった。

西川貴教の「戦国と言えばBASARA」発言[編集]

  1. 現在でも準公式として扱われていた。
  2. 石野竜三と並ぶ人物として扱われる事も無かった。
  3. その後のツイッター上のある発言がブーメランとして扱われる事も無かった。

西野亮廣の「金の奴隷解放宣言」発言[編集]

  1. 明坂聡美と対立する事は無かった。
  2. 西野カナに飛び火する事も無かった。
    • 兄妹疑惑が出ることもなかった。
  3. クラウドファンディングの印象がそこまで悪化する事も無かった。
    • 真木よう子や山田孝之への風当たりが更に強くなっていた。

は行[編集]

葉加瀬太郎の「あんなに純粋で美しい音色を奏でられる人に悪い人がいるわけがない」発言[編集]

  1. ゲーマーから批判の声が殺到する事は無かった。
  2. パパイヤ鈴木や茂木健一郎があらぬ誤解を受ける事も無かった。

葉月里緒奈の「恋愛相手に奥さんがいても平気です」発言[編集]

  1. 葉月里緒奈は魔性の女と呼ばれることはなかった。
    • 彼女の無節操さを叩かれることもなかった。
  2. CM女王から陥落することもなかった。
    • ドコモのポケベルのCMを降板することもなく、後任だった広末涼子のブレイクは遅れていた。
    • チオビタドリンクのCMを降板させられることもなかっただろう。
  3. 出演映画のドタキャンや降板騒動もなかった。
  4. 真田広之は手塚理美と離婚することもなかった。
  5. 活躍の場を2時間ドラマに移すことはなかった。
    • 現在でも連ドラで活躍していた。
      • 米倉涼子あたりのいいライバルとなっている。
  6. 「葉月里緒」から「葉月里緒」への改名もなかった。
  7. 『億万長者と結婚する方法』のヒロインは当初の予定通り葉月里緒奈であった。
    • 藤原紀香に変更されることはなく、スポンサーの意に反したキャスティングを強引に行うこともなかった。

浜崎あゆみの「感じ悪いね」発言[編集]

  • 実際には違ったものの、疑われるような発言をしていなかったら…
  1. ミスタードーナツのキャラをCM自粛明けも続けていた。
    • 相武紗季のブレイクが遅れていた可能性も。
    • CM女王から陥落することはなかった。
  2. avexお家騒動もたぶんなかった。
  3. 現実よりもCDの売上は良くなっている。
    • 安室奈美恵と人気を二分していた。

ベッキーの「痴漢を何人も捕まえた」発言[編集]

  1. 恐らく、人気度が下がることはなかった。
    • それは「ゲス不倫」が原因なので関係ないと思われる。
  2. 「それでも僕はやってない」はヒットすることはなかったかも。
    • 女性専用車両が導入されることがなかった。
  3. 「ゲスの極み乙女」の川谷との不倫は史実通り?

ま行[編集]

前川清の「ピッチ合ってました?」発言[編集]

  1. 椎名林檎のファン等からの批判が殺到する事は無かった。
  2. 氷川きよしが勘違いされる事も無かった。

前田武彦の「共産党バンザイ」発言[編集]

  1. 以後の謹慎はもちろんなかった。
  2. 「朝のホットライン」の「お天気マン」もなかった。

松井珠理奈の「もっとちゃんと踊って」発言[編集]

第10回選抜総選挙で松井珠理奈が宮脇咲良に対し、「もっとちゃんと踊って」と発言。指導のつもりではあったが、暴言やパワハラ扱いされ、松井珠理奈は体調不良も相まって休養に追い込まれた。もし、この発言が暴言やパワハラと見なされることがなかったら?

  1. 宮脇咲良への暴言とみなされることはなかった。
    • 宮脇咲良は選抜総選挙を卒業することはなかった。
      • そもそも宮脇咲良は選抜総選挙に意欲をなくすことはなかった。
      • HKT48は主力メンバーの出馬が減るので選抜総選挙での勢力の低下が懸念されることもなかった。
    • 松井珠理奈の体育会系ぶりを晒すこともなかった。
      • 松井珠理奈の言動に対して体育会系キャラが受け入れられたら叩かれることもなかった。
        • 秋元才加や島田晴香といい意味で比較されることもなかった。
        • パワハラとみなされることはなかった。
          • もしそういうキャラが受け入れられていたら和田アキ子や沢尻エリカといい意味で比べられていた。
        • 良識が追求される世の中でなかったら体育会系キャラが認められていた。
  2. 松井珠理奈が倒れたことに対して仮病疑惑が出ることもなかった。
    • 松井珠理奈が休養で不在になることはなく、SKE48は結成10周年の節目の年だったので史実以上に盛り上がっていた。
  3. フジテレビ版の選抜総選挙中継の視聴率が過去最低を記録することはなかった。
    • この一件で視聴者が離れたとみなされることもなかった。
    • 選抜総選挙への関心が薄れることもなかった。
    • 握手会の欠席時に篠田麻里子とスイーツを飲食しているしているところをSNSに投稿したことに対してはそれが晒されてしまうこともなかった。
  4. 指原莉乃が「私のマント汚さないでくれる」と言うこともなかった。
  5. 宮脇咲良はIZ*ONEに2年半の間専念することはなかった。
    • 松井珠理奈と距離を置きたいからとみなされることもなかった。
  6. SKE48ファンHKT48ファン(特に松井珠理奈ファンと宮脇咲良ファン)との関係が悪化することもなかった。
  7. 松井珠理奈が休養に追い込まれることもなかった。
    • 「センチメンタルトレイン」の参加を辞退することもなく、制作に手こずらせることもなかった。
    • 総選挙サプライズ写真集の発売も10月にずれ込むこともなかった(例年なら8月)。
    • それ以前に総選挙選抜シングルの発売が9月にずれ込むこともなかった(例年なら8月下旬)。
  8. SKE48(特に松井珠理奈)のアンチが増えることはなかった。
  9. 鼻○ソ写真が流出することもなかった。
  10. そもそもSKE48がダンスを重視する路線でなかったらこのような発言をすることはなかった。

松村邦洋の「この後のサンデージャングルを見てください」発言[編集]

松村邦洋はテレビ朝日系のプロ野球中継にゲスト出演していた時に当時、自身がレギュラー番組を務めていた『サタデージャングル』姉妹番組である『サンデージャングル』を応援する発言をしたが、『電波少年』が『おしゃれカンケイ』の1時間SPで30分繰り下げとなったため、裏番組となってしまい、『電波少年』への降板騒動にも繋がった。

  1. 松村は「進め!電波少年」以外でもレギュラー番組を降板させられることはなかった。
    • ただしものまね芸を磨けないためものまねのクオリティは下がっていた。
      • 木村拓哉からものまねでお墨付きをもらうこともなかった。
      • ものまねに力を入れることもなかった。
    • そもそも日本テレビから干されることはなかった(その後『スーパージョッキー』が終了したので尚更である)。
  2. 松村のアンチは増えなかった。
    • 嫌いな男ランキングの1人に挙がることはなかった。
  3. 「松村邦洋のひとり電波」はなかった。
  4. 「探偵ナイトスクープ」など関西の番組には史実ほど出演しなかった。

松本明子の「×××」発言[編集]

  1. 正統派アイドルとして売り出すも、売れずにそのまま芸能界から消えていた。
    • バラエティ進出もなく、物まねタレントとして再ブレイクすることもなかった。
      • 中山秀征に拾われていなかったら十分あり得た。
    • むしろ仕事に恵まれていた。女優業への進出も史実より早かった。
      • そして史実より早くブレイクすることが出来ていた。
      • 松本伊代とともに「W松本」として人気を二分していた。
  2. 連続テレビ小説『つばさ』の丸山伸子役は別の人になっていた。
    • それは関係ないのでは?
  3. マジカルバナナで「回すと言ったら×××」と答えることもなかった。
  4. フジテレビを出入り禁止されることはなかった。
  5. 同期である本田美奈子の仕事を奪っていた。
  6. 松本明子は謹慎期間もなくアイドルとしてのブレイクを果たせた。
  7. 発言を促した笑福亭鶴光も生放送に安心して出演できていた。

ミッツ・マングローブの「シラケた」発言[編集]

  1. レスリングや吉田沙保里のファン等から非難の声が殺到する事は無かった。
  2. マツコ・デラックスに批判が飛び火する事も無かった。

向井理の「ブスは帰れ」発言[編集]

お笑い芸人のコンピ名「ニッチェ」との番組の打ち合わせの際に酔っぱらった状態の向井がニッチェに対して、「ブスは帰れ」という失言をして大騒動になりました。

  1. 恐らく、「結婚してみたい男性」の1位は、福山雅治ではなく彼が常に1位を維持していただろう。
  2. 同じ事務所の後輩の波瑠は未だにブレークしていなかったかも。
    • 星野源、高橋一生などにポジションを奪われることもなかった。
  3. ニッチェは史実よりも人気がなかったかも。
  4. 未だに「むかいり」と読み間違える人が続出していたかも。
  5. CM出演本数が減少することはなかった。
    • 花王や全労済などのCMを降板させられることもなかった。
  6. 向井理の酒癖の悪さを晒すことはなかった。

森脇健児の「なんだこのおばはん」発言[編集]

森脇健児が黒柳徹子に対しておばはん呼ばわりした発言。

  1. 当然、森脇健児と黒柳徹子との関係が悪化することはなかった。
    • 『徹子の部屋』のゲスト出演が実現していた。
  2. 活躍の場を関西に移すこともなく、現在に至るまで全国区で活躍していた。

や〜行[編集]

矢田亜希子の「友達ではないのですが」発言[編集]

2012年3月8日の「笑っていいとも!」のテレフォンショッキングでゲストの矢田亜希子が翌日のゲストを発表する際「友達ではないのですが、大好きな大竹しのぶさん」と発言したことから、テレフォンショッキングのやり方を変えるまでに至る大問題になりました。

  1. 以後もテレフォンショッキングの翌日のゲストは出演者自身が発表していた。
  2. それでもテレフォンショッキング自体番宣が含まれている、とは思われていただろう。
    • 2012年8月のAKBリレーや、2012年9月の大捜査線リレーなどあまりにも露骨な友達の輪はなかったかも。
    • 2012年12月に猪瀬知事が、2014年3月に安倍総理がテレフォンゲストとして出演することもなかった。
  3. 「笑っていいとも!」は2014年4月以降も放送されていた。
    • ただマンネリ化もあるので、何れは番組が終了することになるかも。
      • マンネリ化も何も、タモリの個人的な事情(確か奥さんの病気)が大きな理由だったから、終了は時期が多少前後するくらいだったと思う。

乱一世の「トイレはCMの間に」発言[編集]

乱一世が『トゥナイト2』でCM前に「トイレはCMの間に」と発言。この発言が原因でスポンサーが激怒し、担当プロデューサーは謹慎、担当役員4人は減俸、乱一世は降板に追い込まれた。

  1. 乱一世は『トゥナイト2』を降板することはなかった。
    • 復帰後に「心して見るように」と逆手に取った発言をすることもなかった。
    • 仕事が『噂の!東京マガジン』のナレーションだけになってしまうこともなかった。
  2. もちろん、スポンサーからクレームが付くこともなかった。
  3. CMはトイレの時間という認識はタブー視されなかった。
  4. プロデューサーの謹慎と役員の減俸もなかった。

関連項目[編集]




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