もしあのAKB48メンバーがもっと長く在籍していたら

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もしAKB48が○○だったら > あのメンバーがもっと長く在籍していたら

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全般[編集]

  1. 第6回選抜総選挙の選抜メンバーでAKB48が半数を割ることはなかった。
  2. メンバーの平均年齢のインフレ化がさらに起きていた。
  3. 選抜総選挙での指原天下は起きなかった。
    • 指原が激務を強いられることもなかった。

2009年以前[編集]

菊地彩香(菊地あやか)[編集]

2008年

※男性とのプリクラ流出による解雇→復帰がなく、ずっと在籍し続けた場合とします。

もしAKB48のあの事件が○○だったら#菊池彩香プリクラ流出(2008年)

2014年
  1. 結婚することはなかったかもしれない。
  2. それでもファッションモデルへの進出は史実通り。
    • 乃木坂に対抗して進出したとみなされていた。
    • 史実通りにNMB移籍ならNMBからファッションモデルのメンバーが現れていた。

中西里菜[編集]

  1. もちろんAVに出ることはなかった。
    • 代わりに激似なAV女優としてそっちが「や○ぐち○こ」を名乗った(「琥○う○」のように)。
    • 妹もAVには行かず、「AKBメンバーの妹」という売りで九州ローカルのタレントとして活動していた。
  2. 選抜メンバー常連となっていた。
  3. もし、太田プロ所属となれば大分県出身ということでTBSの「さしこのくせに」にも出演していた。
    • この場合、現実には実現しなかった「大分ロケ」が実現していた。
  4. Chocolove from AKB48は現在でも活動が続いていた。
    • 黒歴史になることはなかった。
    • DiVAも結成されなかった。
  5. AKBアンチにとってのネタが一つ減る。

川崎希[編集]

  1. 実業家になっていなかったかもしれない。
  2. 選抜メンバー常連になっていた。
  3. 結婚していなかったかもしれない。
    • 引退後の結婚相手ももっとましな人になっている。

大島麻衣[編集]

  1. 大島優子と「W大島」で人気を二分していた。
    • オタでない人にとって「AKBの大島」とは彼女のこととなった。
  2. 「ピカルの定理」に出ることはなかった。
    • NHKの「ひるブラ」も。
  3. 選抜メンバー常連となっていた。
    • 総選挙順位はもちろん一桁。よって「チームドラゴン」にも当然選出。この場合outは柏木か。
  4. 結局×××絡みで遅かれ早かれ強制的に…なんてことになっていた可能性も否定できないような。
  5. 順調に行けば遅くても2013年頃までに篠田・板野・秋元と同じ時期に卒業していた可能性が高そう。
    • 場合によっては彼女より年上の篠田の卒業が早まっていたかも。
  6. 『オジサンズ11』での「足を見るおじさんは痴漢」発言がなかったらもう少し長く在籍していただろう。

鈴木紫帆里[編集]

※7期研究生時代に組閣祭りでチームBへの昇格が決まりましたが、辞退しました。辞退せずに昇格し、ずっと在籍し続けた場合とします。

  1. チームBの昇格者のうち、石田晴香・小森美果・佐藤すみれ・鈴木まりやのうち、どれか1人の昇格が遅れていた。
    • 小森美果の昇格が遅れていた場合、プロダクション尾木に所属し、渡り廊下のメンバーにもなっていた。
    • 鈴木まりやが(当初の予定どおり)チームAに配属されていただけだと思う。
  2. 奥真奈美の卒業後のポジションを継ぐことはなかった。
    • 代わりに島田晴香が奥真奈美のポジションを継いでいた。
      • 史実通りに島田がOffice48に所属した場合は大いに考えられた。
    • 2009年12月の8期研究生大量粛清の時、奥も同時に卒業させられていた。
      • その場合、『おじゃる丸』のエンディング・テーマ「かたつむり」をおぐまなみ名義でリリースすることはなかった。
  3. 知名度ももう少し高めだった。
  4. SDNへ移籍するメンバーがもう1人増えていた。
    • 篠田麻里子あたりが移籍していた。
      • 篠田がSDNへ移籍した場合は北原里英・佐藤亜美菜・宮崎美穂のうち、どれか1人がチームAに残留していた。
  5. (第二次)チームAによる劇場公演「目撃者」の開始はもう少し早く開始され、回数も史実より増えていた。
    • 鈴木まりやがチームAに入る分、公演出演回数の少ない前田敦子や篠田麻里子のポジションを補う人数が増えるため。
  6. AKBの中では屈指の高身長(171cm)のメンバーとして知られるようになっていた。
    • その高身長を生かして女性ファッション誌の専属モデルになっていた。
    • 大柄のメンバーは人気が出ないというジンクスもできず、篠田麻里子と並び称される存在になっていた。

2010~12年[編集]

小野恵令奈[編集]

  1. 横山由依の早期昇格はなかった。
    • 「Not yet」は大島、小野、北原、指原のユニットとなっていた(小野はAKB在籍時は太田プロ所属のため大いに考えられた)
      • 指原のHKT移籍に伴い、代わりに横山加入。
    • 横山は他の9期生と同時に昇格し、チーム4のキャプテンとなっていた。
      • あるいはNMBに直行していた。
    • 総監督の高橋みなみの後任は誰になっていたのだろうか。
  2. やはり選抜メンバー常連となっていた。
  3. 選抜総選挙の上位にランクインしている。
    • しかし年々順位を落とし、第4回ではアンダーガールズに降格していた。
  4. ドラマ「リーガル・ハイ」のオープニングは誰が歌ったんだろう?
    • 普通にソロ名義で歌っていたのでは。
    • 新垣結衣が歌っていたかも。
      • 新垣結衣はこの時点で歌手活動を停止しているからそれはないと思うが。
    • AKB48本体、あるいはその派生ユニットが歌っていた可能性もある。
    • バニラビーンズは?
  5. 後のソロデビューは史実通りとしても少し遅れていただろうか?

奥真奈美[編集]

  1. 鈴木紫帆里の早期昇格はなかった。
    • 鈴木紫帆里は史実より昇格が遅く、チーム4が結成された場合はチーム4に所属していた。
      • 平嶋夏海と米沢瑠美が卒業後に昇格していた場合、史実通りにチームBに所属した場合は鈴木紫帆里は平嶋夏海のポジションを継いでいた。
        • プロダクション尾木に所属し、渡り廊下のメンバーにもなっていた。
          • 浦野一美が渡り廊下の暫定メンバーになることはなかった。
        • 渡辺美優紀がNMBと兼任することはなかった。
    • 「AKB49~恋愛禁止条例~」第26話における前園のポジションが鈴木紫帆里に変更されることもなかった。
  2. 降格制度が実施されていた場合、降格の可能性があった。
  3. おじゃる丸シスターズは結成されなかった。
  4. メンバーの平均年齢がインフレ化することもなかった。
  5. 東京タワーイメージガールになっていた。
    • Office48所属なので大いに考えられた。
  6. アンチは現実以上に「やる気のない×××」と叩いていた。

平嶋夏海[編集]

  1. 渡り廊下走り隊に浦野一美が暫定メンバーになることはなかった。
  2. 渡辺美優紀がNMBと兼任することはなかった。
    • そもそも、兼任メンバー制度自体できなかった。「AKB49〜恋愛禁止条例〜」のGEKOKU嬢の3人も国内全兼任メンバーになることはなく、SKE編、NMB編もなかっただろう。
  3. 渡り廊下走り隊7のシングル『少年よ、嘘をつけ』が大コケすることはなかった。
  4. グラビアアイドルへの転身はなかったかもしれない。そのため水着のグラビアはあくまでAKB48のメンバーとしての登場だった。

米沢瑠美[編集]

  1. 松井珠理奈がSKEと兼任することはなかった。
  2. 同じ事務所に所属している佐藤由加理が契約解除されることもなかった。
  3. AVに流れることはなかった。
    • フライデーでそれを報じられることもなく、講談社(特にフライデー)とAKB48との関係が一時的に悪化することはなかった。
      • 友撮も打ち切られることはなかった。
      • 「AKB49」は現在に至るまで連載が続いていた。
      • ヤンマガの専属モデルも史実以上に活発的になっていた。

前田敦子[編集]

  1. 第4回選抜総選挙を辞退することなく、上位にランクインしていた。
    • 大島優子と1位2位を争っていた。
    • 梅田彩佳は選抜圏内にランクインすることを逃し、アンダーガールズ止まりになっていた。
    • 小森美果は圏外に陥落。
  2. もちろん、選抜常連。
    • だが、週刊誌に×××写真を撮られた時には謹慎されられた可能性があった。
  3. じゃんけん大会はもちろん私服で出場。
    • 第4回では島田晴香のジャイアンに対抗して自らCMに出演しているジャイ子の格好で出場したかも。
  4. キンタロー。は現実通り売れることは無かっただろう。
  5. ソフトバンクのCMに出演することはなかった。
    • 仮に出演してもキンタロー。の真似をすることはなかった。(=キンタロー。が売れなかったため)
      • むしろ他メンバーとドコモのCMに出演していた。

光宗薫[編集]

  1. そのルックスから「ポスト篠田麻里子」と呼ばれていたかもしれない。
    • チームKへの昇格が決まっていたのだからむしろSNH48に移籍した宮澤佐江のポジションを継いでいたのでは?
      • その場合、宮澤佐江はAKBと兼任することはなかった。
      • 『AKB49〜恋愛禁止条例〜』ミュージカル版の主演も務めていた。
        • 『AKB49〜恋愛禁止条例〜』はむしろドラマ化が実現していた。
  2. 上手く行けば選抜総選挙で上位に食い込んでいたかも。
  3. 大阪出身の縁でNMB48の兼任メンバーにもなっていた。
    • 横山由依兼任解除後は市川美織ではなく光宗薫が兼任メンバーになっていた。
      • 3度目のメンバー組閣ではNMBに移籍していた。
        • その代わり、市川美織はAKB48に残留していた。
          • 渡り廊下走り隊7のメンバーにもなっており、場合によっては渡り廊下は解散しなかった。
          • 広島レモン大使を務める縁でSTU48と兼任していた。
        • もし移籍がなければ柏木由紀はNMBと兼任することはなかった。
          • それでもNGT兼任は史実通りだろう。
    • 背の高さからNMBでは目立つ存在になっていた。
    • 前述のとおり、AKBでは宮澤佐江のポジションを継いでいるが、NMBでは篠田麻里子のような存在になっていた。
  4. 島崎遥香が「ATARU」に出演することはなかった。
  5. 「さよならクロール」あたりで選抜メンバー入りしていた。
  6. フレイヴ エンターテインメント(Office48)への所属は史実通り。
  7. じゃんけん大会には「ATARU」の衣装で出場していた。
  8. 長身を生かしてファッションモデルにもなっていた。
    • 本田翼、波瑠の仕事を奪っていた。
    • 橋本奈々未、佐藤栞里の存在が薄れていた。
  9. 岡田奈々がボーイッシュ路線に転じることはなかった。

増田有華[編集]

※ISSAとの熱愛報道の後、辞退せず在籍し続けた場合とします。

  1. 研究生に降格していた。
    • 峯岸みなみは降格ではなく長期謹慎になっていた。
    • 2代目チーム4のキャプテンを務めていた。
  2. 第5回選抜総選挙には参加するが順位を大きく下げた。

2013~15年[編集]

仲谷明香[編集]

  1. 同じく声優を目指していたSKEの秦佐和子の卒業はなかったか遅れていた。
  2. 第5回選抜総選挙では前回と同じく選抜メンバーには入っていた。
  3. もっと規模の大きな声優事務所に入れていた(大沢事務所入りした佐藤亜美菜のように)。

河西智美[編集]

  1. 握手会の欠席癖が続いていた。
  2. アンチは現実以上にやる気のなさを叩いていた。
    • 奥真奈美の二の舞になっていた。
  3. 第5回選抜総選挙に参加した場合は圏内にランクインするが順位を下げていた。
  4. じゃんけん大会はもちろんエロ衣装。
    • 裸Yシャツ、ミニスカ女教師ときたら次は・・・。
      • ブルマだったりして。
  5. 「いきなり黄金伝説」の逃亡騒動で卒業に追い込まれたとみなされることはなかった。

小森美果[編集]

  1. 渡り廊下走り隊7は解散することはなかった。
  2. 愛知出身の縁でSKE48の兼任メンバーにもなっていた。
    • 北原里英兼任解除後は大場美奈ではなく小森が兼任メンバーになっていた。
      • その代わり、大場美奈はSKE48に移籍することはなかった。
        • 交換条件として木崎ゆりあがAKB48に移籍することもなかっただろう。
  3. 第5回選抜総選挙に参加した場合は圏外落ちしていた。
  4. 2015年現在もAKBに在籍していた場合、結婚・出産はなかった。

板野友美[編集]

  1. 当然選抜常連。
  2. 選抜総選挙では選抜圏内にランクインするが、順位を下げていた。
    • 最高でも9位ほどだった。
  3. ソロ活動も両立し、キャラが被る安室奈美恵の仕事を奪っていた。
    • ソロの歌手活動が現実以上なら、同じくキャラが被る工藤静香の後を追っていたかも。
      • そしておニャン子世代のファンから尚更「第二の工藤静香」呼ばわりされている。
  4. おしゃれ番長でもあるので乃木坂がモデルに進出する頃には対抗して女性ファッション誌の専属モデルになっていた。
  5. 「小島瑠璃子と立場が逆転した」などと言われることもなかったと思う。

篠田麻里子[編集]

  1. ファッションブランドを立ち上げることはなかった。
    • ×××することもなかった。
  2. じゃんけん大会にはアキラ先輩の姉のコスプレで出場していた(中の人なので)。
  3. 2014年の大人AKBのメンバーになっていた。
    • このため、大人AKBオーディションはなかった。
  4. もちろん、選抜常連。
  5. 選抜総選挙では上位にランクイン。
    • 1位にならなくても2位前後だろう。
  6. 2016年3月で30歳の大台に達するので、遅くとも2015年までには卒業していただろう。
  7. 「ペットの王国 ワンだランド」のアシスタントは別の女性タレントになっていた。
  8. 佐藤栞里の存在が薄れていた。

佐藤亜美菜[編集]

  1. 今でも残留しているとなれば声優を本業に出来ないだろうから、ラジオパーソナリティーとしての能力をより開花させる方向にシフトしていた。
    • おそらく『よこにも』が終了する事は無かったと思われる。
    • 残留したまま史実通りAKSから大沢事務所に移籍していたとなると、ネット上でのバッシングが物凄い事になっていそう。
  2. AKB時代の待遇がそれほど良くなかったので、残っていたとしても他のグループへ異動になっていた可能性も否定できない。
    • 但し本人の能力は非常に高いので、後輩の指導も兼ねて異動と言う可能性も十分有り得る。
  3. デレマスのボイス選挙の件を考えるとどのみちありすに声はついていたと思うが、曲やカードの展開等が大幅に異なっていたのは間違いない。

大島優子[編集]

  1. 選抜常連となっていた。
  2. 選抜総選挙では上位にランクインしている。
    • 第6回では渡辺麻友、指原莉乃との上位争いが激しくなっている。
    • 選抜総選挙のアピール動画再生回数も減少することもなかったはず。
    • 多分3位前後であろう。(2014年以降)
  3. 「あさが来た」に出演することもなかったかもしれない。
    • もし出るとしたら他のAKBメンバーとともに出ていただろう。

川栄李奈[編集]

  1. 当然選抜常連。
    • 選抜総選挙では選抜圏内にランクインしている。
  2. 「=握手会傷害事件がなかったら」といえる。
  3. 未だにおバカキャラばかり言われ続け、女優としての能力のほうはあまり注目されていない。

内田眞由美[編集]

  1. 焼肉IWAの運営に力を入れることはなかった。
    • 新潟進出もなかった。
  2. じゃんけん大会では毎年のように岩の衣装で出場。
    • 上位の常連になっていた。

倉持明日香[編集]

  1. 1989年度生まれのメンバーは今でも健在。
  2. 選抜総選挙ではアンダーガールズ圏内にランクインしている。
  3. フレンチ・キスが解散することはなかったか遅れていた。
    • 史実通りに高城亜樹が卒業ならその時点で解散していた。
  4. プロレス好きの縁で「豆腐プロレス」のレギュラーになっていた。

2016年以降[編集]

高橋みなみ[編集]

  1. 当然選抜常連。
  2. 選抜総選挙では上位にランクインしている。
    • 第9回では姉妹ユニットのメンバーが選抜圏内にランクインするメンバーが減っていた。
  3. 横山由依が総監督を務めることはなかった。

島崎遥香[編集]

  1. 体調不良がなく、火傷も負っていなかったらこうなっていた。
  2. もちろん選抜常連。
  3. 選抜総選挙では上位にランクインしている。
  4. 第6回以降のじゃんけん大会にも出場している。



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