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もしソニックシリーズとあの作品が同一世界の話だったら

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もしあの作品とあの作品がコラボレーションしたら/さ~な行 > ソニックシリーズ

  • 記事を見やすくするため、新たに追加される場合は50音→アルファベット順でお願いします。
    • なお、新規追加分の内容がスタブ未満に留まっている場合は、無理をせずに企画制作室をご利用ください。

クレヨンしんちゃん[編集]

  1. アクション仮面、カンタムロボ、ぶりぶりざえもんと並ぶテレビヒーローとして登場。
    • 映画で、画面の中から登場
  2. しんちゃんも変身。シニックという名前に。
    • シニカルな性格になってしまうが、けつ歩きを発展させたけつスピンアタックを習得する。
      • しりからおならを噴射することで摩擦を小さくして回転する。
    • 体は青くなる。
  3. 悪のエッグマンが春日部をロボットによって侵略しようとする。
  4. セガが映画とタイアップしたゲームをリリース。

スーパーマリオシリーズ[編集]

  • マリオたちがソニック側に来る場合はこちら
  1. 土管からスロープが伸びている。
  2. スピンダッシュでブロックを破壊できる。
  3. コインを持っているとぶつかってもコインをばらまくだけで死なない。
  4. きのこを食べてソニックも巨大化。
    • ファイアフラワーも入手できるが、こちらは「ブロック崩し」のパワーボールだ。
  5. クリボーにぶつかると潰れずに回転しながら吹っ飛ぶ。
    • ノコノコにぶつかると甲羅になって吹っ飛ぶ。
  6. クッパも回転で対抗してくる。
    • スピンアタックバトルになる。
      • 多分ニコニコで「ベイブレード」と揶揄される。
  7. スピンアタックはTAS御用達。
    • スピンしつつ壁抜け、かさかさ移動は当たり前だ。

マリオ&ソニック AT ○○[編集]

  1. (サッカー)FIFAワールドカップ
    • 男子の年に売るのか女子の年に売るのか。
      • 女子の年に売ると女の子キャラクターが隅の隅から出そうだ。
      • キノピコ、ロゼッタ、…。
    • いずれにしろベースは「マリオストライカーズ」シリーズ。
      • ソニック達が訪問する形になる。
    • ソニックはドリブル時にスピンして周りを寄せ付けない。
      • だがプレイヤーのリモコンセンスが問われる。
  2. (野球)ワールドベースボールクラシック
    • 実際の野球選手をデフォルメしたキャラクターが登場。
    • マリオベースボールがベース。
    • テイルスは飛べるので野手として活躍できるが、走りは下手。
    • 代走でソニックを使う。
      • 主人公らしくないが、能力を活かせるもっとも良いポジション。
  3. (ゴルフ)マスターズ
    • ソニックのコラボ理由はなんなんだ、とか聞かれる。
      • セガがマスターズの権利を取得したとかじゃないと納得できない。
    • マリオゴルフがベースだが、実際のコースを再現している。
      • 一部名門コースも再現。
    • ソニックはあまり高く飛ばしにくい。低目を高速でボールが飛んでいく。
      • そのため高度が下がるとぼてっと落ちる。
    • テイルスはOB専用ボール拾い。
    • Wiiモーションプラス対応。

デビルマン[編集]

  1. ソニックはデーモンに取り付かれデビルマンの力を身につける。
  2. テイルスやナックルズたちはの半分はデーモンか悪魔特捜隊か暴徒によって死ぬ。そして、ソニックは絶望する。
  3. ソニックは不動明率いるデビルマン軍団に入りサタン率いるデーモン軍団と戦い戦死する。

動物のお医者さん[編集]

  1. Dr.エッグマンの計画によって、ソニックはハムテルたちの世界に飛ばされてしまう。
  2. ネズミが苦手な二階堂はソニックも無理かと思いきや、ぱっと見ハリネズミには見えないので案外平気だった。
    • げっ歯類でもリスなら大丈夫みたいだしね…
  3. 菱沼さんは、流暢な英語交じりで話すソニックに対してムッとする(英語が苦手だから)。
  4. ソニックの元に「論文のサンプルを採らせろ」「解剖させてくれ」などという獣医学生が殺到。
    • しかし、ソニックは音速で逃げるので当然つかまらない。
  5. 漆原教授のアフリカ・コレクションの中になぜかカオスエメラルドが混じってる。
    • 教授曰く「アフリカから持ってきた」。
    • 当然それを狙ってエッグマンがH大に攻めてくるが、教授は吹き矢で応戦。

ドラえもん[編集]

  1. テレビとりもちでソニックのゲームを取ろうとして誤ってソニックをとり出してしまう。
  2. ドラえもんが大騒ぎする。
  3. 都合よくテレビとりもちが使えなくなる。
  4. 仕方なく居候するが、ドラえもんは怖さで眠れない。
  5. ある日遊びに行った空き地に怖いおじさんがやってきて子供たちを脅す。
    • だがスピンアタックでやられて警察に引き渡される。
  6. 最後は『絵本入りこみ靴』のゲームバージョンで帰っていく。

ポケットモンスターシリーズ[編集]

  • アクション・ギミック・ストーリーについて考察しない場合はこちらで。
  1. 赤い配管工同様ポケパークでの登場。
    • 敵はエッグマンではなく(エッグマンは人間)、ドゥームズアイ(デビルドゥーム)だ。
  2. サンドパンと同じハリネズミで、両方共にスピンアタック能力を与えられる。
    • でも風の体現者とじめんポケモンで仲良くなれそうにない。
    • 雑魚にサンドがいる。
    • ドンファンも登場。
  3. ピカチュウとコラボしてボルテッカーを習得。

星のカービィシリーズ[編集]

  • カービィたちがソニックシリーズにやってくる場合はこちら
  1. テイルズに始終頼っている。
  2. まずソニックの良さが生かせる場所が全くといっていいほどない。
    • ハイスピードアクションなんてカービィでやってもただ敵も罠もアイテムも無視してゴールに駆けるだけだ。
  3. ソニックがコピー能力を使うにはアイテムが必要なんだが…
    • 赤い配管工もそうだが、とりあえず無視しておいたほうがいい。
    • カービィが食べられない敵が多いことも無視。
      • でもカービィはタイヤも食べるんだが

メトロイド[編集]

  1. アーマーを装備しつつも、回転スピンダッシュ。
    • もはやリングをばらまく必要なんてない。
    • 要はスクリューアタックだけしか使えないが、逆に集めて回る必要もない。
    • 当然チャージあり。
  2. ソニックの世界にメトロイドが大量に湧いたため、ソニックは戦う。
    • で、サムス・アランと会って互いに協力することになる。
  3. Dr.エッグマンがメタリドリーを強化。
    • これによってメタリドリーはスピードが上がり、攻撃パターンが倍増。

レンタルマギカ[編集]

  1. 魔法使いにしか見えないエーテル体。
  2. 風の魔法で強化され、スピンアタックを使っていつきの指示で動く。
  3. 元々禁忌で生まれたため、能力は並みの魔法使いには上回る。
    • この誕生理由からどちらかというとオピオン寄り。
    • 協会は存在を忌む。
  4. テイルズやナックルズも同類エーテル体として登場。
    • オピオンがその特質を欲しがってコピーエーテル体を作り上げ、シャドウと名付ける。

ロックマンシリーズ[編集]

元祖シリーズ[編集]

  1. 敵が両方共メカニックなので、世界観に違和感がない。
  2. 元祖ロックマンシリーズとのコラボだが、X7・X8のダブルヒーローシステムを採用している。
    • ソニックの能力とロックマンの特殊武器は明確に異なる。
    • スピンダッシュとスライディング、チャージダッシュとチャージショットなど、ボタンに対応する能力も違う。
  3. Dr.ワイリーとDr.エッグマンが手を組むが、ワイリーはエッグマンを快く思っていない。
    • 最終的に『自分の手下のロボットをどう考えるか』で意見が割れ、ワイリーは一時的にロックマン&ソニックと手を組む。
  4. ソニックは当初(主にエッグマンのせいで)ロボットと仲良くしたり協力することに乗り気でない。
    • ステージクリアごとに連帯感を上げる。これによって解禁される能力が存在する。

Xシリーズ[編集]

  1. メタルソニックが登場。
    • シグマと協力しながらも配下にならない。
    • イレハンVAVAやダイナモのような感じ。
  2. イレギュラーハンターとメタルソニックの戦い。
    • 倒すと特殊武器「スピンダッシュ」が手に入る。
  3. セガで考えたボスキャラがいくつか出てくる。
    • 「グレイ・リュウゴト」…龍が如くモチーフ。
    • シグマの強化形態もサンダーフォースみたいな感じになる。

F-ZERO[編集]

  1. ソニック・ファントムの青い機体を専用とする。
    • 元の機体よりスピードが上がるが、カーブ性能は劣悪。
    • 耐久は若干上がっている。
  2. 親友テイルスはジェットバーミリオン。
    • ヘリコプターっぽいから。
    • 25年後の機体だとか禁句。
  3. ファルコンと同等の優勝候補となる。
    • 生身ながらスピードには慣れているため、ムービーでは顔出し走行もする。
      • 初回登場時は素足でブルーファルコンを追いかけるシーンも。
      • 生身で凄いデットヒートしそう。

MOTHER[編集]

  1. フィールド上に回転して進むギミックが多数搭載。
    • でかいハムスターケージだとか。
    • でかいルーレットのあるカジノとか。
      • フリッパーピンボールもね。
  2. 敵は風が嫌いなので、「風の民」をいじめている。
    • 「風の体現者」たるソニックはそれに怒り、主人公についていく。
  3. 戦闘中もコントローラ次第で、アナログスティック付きならばグリグリ回すアクションがある。
    • 回すのが早ければ早いほどダメージがでかくなる。
      • レベルに応じて、回転数に対するダメージ倍率も大きくなる。

3作品以上のコラボ[編集]

  • 作品名は五十音順→アルファベット順にソートしてください。

パルスマン+ロックマン元祖シリーズ[編集]

  • どうせセガならこれも追加しておこうというノリで。
  1. 正義側主人公はロックマン&パルスマン。
    • 悪側主人公はメタルソニック(&フォルテ)。
    • ソニックは脇役としてのみ登場。
    • ロックマン&パルスマンがメタルソニックに対抗。
    • パルスマンを出すのはセガだから。
    • フォルテはあくまで隠しキャラです。
  2. スピンアタック能力は直進、ボルテッカーはジグザグな動きをすることで、元祖ロックマンシリーズのスライディングに対抗。
    • メタルソニックはふたつの世界(現実世界&電子世界)を行き来する。
      • もちろんDr.エッグマンの命令で動く。
    • その他のキャラは自分たちの本来の世界に縛り付けられる。
      • ただし相互にアクションしながら互いの世界のトラップを解除しあうステージが多い。
  3. Dr.エッグマンとDr.ワイリーが、現実世界&電子世界を征服することを企み、メタルソニックとフォルテを出す。
    • で、ロックマンはトランスミッション電子世界にアクセスできないため、困ってしまう。
    • その時、電子世界で、パルスマンが動き出す。
  4. ロックマン&パルスマンは互いに取った武器を共有できる。
    • 『あくまで武器はデータで、それを元に再現するだけだから』という裏設定がある。
  5. ストーリーではあくまでキャラは固定だが、タイムアタックは好きなキャラで挑むことができる。

ボクらの太陽+ロックマンエグゼ[編集]

  1. アドバンスのゲーム間の通信対戦・機能拡張が起こる。
    • クロスオーバーバトルに『ソニックアドバンス』が加わる。
    • セガ・コナミ・カプコンのコラボは話題になるはず。
  2. 『ソニックアドバンス』での変化
    • クロスオーバーバトルでは、シェードマンの登場。
    • フィールド上にメットール他のウィルスが登場。
    • ソーラーソニック(ソルクロスソニック)、フォルテクロスソニックが登場。
  3. 『ボクらの太陽』での変化
    • 倍速で走る能力の獲得。
    • 黒ジャンゴ時に風を操る能力を得る。
      • スピンアタックも。
      • 黒以外に『青ジャンゴ』も追加されるかもしれない。
  4. 『ロックマンエグゼ』での変化
    • ソニッククロスロックマンの登場。
    • ソルソニッククロスロックマンなんて長いのも出るかもしれない。
    • Dr.エッグマンっぽい人物がオペレーターとして登場。
      • 名前も『エッグマン』とか。
      • 過去のソニックシリーズで登場したボスロボットに似たナビを使ってくる。



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