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もし中京テレビ放送が別の系列に加盟したら

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  • 中京テレビ放送は、「名古屋第4局」を目指す名古屋財界の支援のもと、名古屋テレビ放送(メーテレ)と同じく日本テレビ日本教育テレビ(NET)のクロスネット局として開局しました。開局には中部日本放送(CBC)や東海テレビ放送も協力しています。
  • しかし「メディア集中支配排除の原則」に抵触するとして中日新聞は参加せず、代わりに日本経済新聞が資本参加。この関係で中京テレビは東京12チャンネル(のちのテレビ東京)とも親密な関係になり、「大江戸捜査網」などの人気番組も放送していました。
  • また読売新聞もメーテレとの関係を重視して資本参加せず、もっぱら日本テレビ傘下の企業が大株主となりました。
  • メーテレと日本テレビの確執やテレビ東京の「メガTONネットワーク構想」を受けて、1983年9 月に中京テレビは日本テレビの単独ネット局となりますが、今も日本経済新聞との関係は良好と言われている一方、「ドラゴンズ優勝戦中継問題」を巡って、最近は日本テレビとの関係が悪化していると言われています。また東海テレビを介してなのか、フジテレビにも接近しているとも言われています
  • もし中京テレビがNNN以外の系列に移行した場合どうなるのでしょうか?

JNN[編集]

  1. 入れ替わりで中部日本放送はNNNとなる。
  2. リモコンキーIDをメ~テレと交換する。
    • いや、多分このまま(CBCがNNNになってもSTVが5を希望しているから。結果CTVはMBSに合わせて4)。
      • 福岡放送も忘れないでください。
  3. もし関西地区での系列がそのままならMBSとの交流が、JNNの系列局がABCになったらABCとの交流が盛んになる。
    • 昼は「ちちんぷいぷい」をネットする。
  4. 「フットンダ」は日曜7:00~7:30へ移動。
  5. この流れでSTV・ABS・SDTもJNNにネットチェンジ。
  6. 中日新聞の資本が流入。
    • 中京テレビは晴れて中日グループの一員となり、ナゴヤドームの立ち入りを解禁され、念願の中日戦を制作するようになる。
    • 逆に、入れ替わりとなる中部日本放送は読売グループの一員となり、ナゴヤドームの立ち入りを禁止される。

FNS[編集]

  1. 中日新聞の資本が流入。晴れて中日グループの仲間入りを果たす。
    • ただし、東海テレビも中日グループとの関係を維持するため、中日の資本を微妙に残すだろう。
    • 中京テレビも念願の中日戦を制作するようになる。
    • 日テレの資本も放出され、フジテレビの資本が流入。
    • その場合、ナゴヤドームの立ち入りを解禁される。
  2. 東海テレビよりも番組制作能力が高いので、フジは喜ぶだろう。
  3. ペケポンのネットを再開。
  4. フジのローカル番組の放送は東海テレビ以上に積極的になる。
  5. 毎日放送ネットチェンジした場合、MBSのローカル番組も積極的にネット。
    • 札幌テレビがネットチェンジした場合も同様。
    • 中京テレビ「大親友のytvと別れるのは淋しいが、ytvの代わりがMBSならばうまくやって行ける」
  6. お隣静岡第一テレビもつられてFNSにネットチェンジ。
  7. 場合によってはTXNとのクロスネットもあり得る。
    • その場合MBSもCXとTXのクロスネットになる。
    • ただし、TXNの場合は番組供給のみにとどまる可能性がある。
  8. 東海テレビと違い、「FNNニュース」を「東海テレニュース」に差し替えるようなことは無くなる。
  9. 「めざましテレビ」の制作に加わる。
  10. テレビ大分は落胆する。
    • 関西テレビも落胆する。
    • そのため、OBSMBSがFNSに加盟する。
      • その場合、rkbもFNSに加盟している。
      • 場合によってはOABがFNSに加盟している。
        • その場合は、KBCがFNSに加盟している。
  11. その頃北海道では中京テレビと仲がよいuhbとSTVが大喧嘩。
    • そして、勝った方が中京テレビと組み、負けた方が東海テレビと組む。
    • いや、現実味を味わうならSTVがFNSに加盟したほうがいい。
  12. 中京テレビ「フジなら日テレよりうまくやって行ける」フジ「中京テレビなら東海テレビより番組制作能力が高いのでうまくやって行ける」
  13. 地デジはもちろん8ch。
    • 入れ替わりで東海テレビはNNN。IDは1chのまま。

TXN[編集]

  1. テレビ愛知→ANN、メ~テレ→NNSとなる。
    • 場合によってはテレビ愛知が中京テレビに吸収合併。
    • この場合ぎふチャンもANNに加盟するが三重テレビは独立局のまま、そしてABCが三重県進出。
  2. 毎日放送のみならずSTVも釣られてTXNにネットチェンジ。
  3. 某イベントは中京テレビの主催となる。
  4. 中日新聞の資本が流入。
    • 中京テレビは晴れて中日グループの一員となり、ナゴヤドームの立ち入りを解禁され、念願の中日戦を制作するようになる。
  5. 場合によってはクロスネットになる。
    • その場合、中京はTXNの番組供給にとどまる。
    • テレビ愛知は独立U局化するが、その後もテレ東の垂れ流しは継続する。
    • テレ東制作の番組には中京のアナウンサーが出演するが、TXNのニュースにはTVAのアナウンサーが出演するというねじれが発生する。
    • TVAはTOKYO MXとの関係を強化していく。
    • ある番組はテレ東に、ある番組はクロスの放送局に放送させるという形態をとる。
    • ローカル番組はテレ東系列局がない地域に限り、クロスの放送局以外の系列局でも番販購入が可能。

ANN[編集]

  1. メ~テレ→NNSとなる。
    • IDをメ~テレと交換する
  2. 読売の資本は放出。
    • 代わりに朝日の資本が流入。
      • ABC・テレ朝の資本も入る。
  3. でも、やっぱりナゴヤドームは出入り禁止。
  4. 勿論「やじうまテレビ」はフルネット。
  5. 開局は1963年4月1日。アナログは6ch。IDも6を引き継ぎ、朝日放送との関係が深まる。
    • いや、開局当時からANNでもしVHFなら7chだろう(東海地方のアナログは1,3,5,9,11chがあったため)。その場合は、5を希望したがCBCに5をとられて6を希望するという結果になる。

関連項目[編集]




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