もし乃木坂46が○○だったら

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独立済み[編集]

結成されなかったら[編集]

  1. AKB48のファッションモデル活動は史実以上のものになっていた。
    • ファッションモデルの仕事も乃木坂に奪われることなく、ファッションモデルのメンバーも現実より増えていた。
      • しかし、今までのファッションモデルからは疎まれていただろう。
      • SKE、NMB、HKTからもファッションモデルのメンバーが登場していた。
      • 乃木坂46メンバーがファッションモデルとして台頭することがなかったので今までのモデルも仕事を奪われることなく、グラビアに流れることもなかった。
        • 泉里香、馬場ふみか、久松郁実などがモグラ女子として名を馳せることもなかった。
  2. 史実における乃木坂46のメンバーはAKB48のメンバーになっていたかファッションモデルとして活動していた。
    • 生駒里奈は12期あたりでAKB48に加入していた。
    • 白石麻衣は最初からファッションモデルとして活動していた。
      • あるいは当初の志望通り保育士になっていた。
    • 衛藤美彩はHKT48に加入し、現実における指原莉乃のポジションについていた。
      • この為、指原莉乃はHKT48に移籍することはなかった。
      • あるいはグラビアアイドルとして活動していた。
    • 松村沙友理や西野七瀬はNMB48に加入していた。
      • 後に西野七瀬の従妹がNMB48に入った際には現実以上に話題となっていた。
      • 松村沙友理の出身校が大阪にある野球の強豪校なので、阪神タイガースとのコラボ企画の際にはその出身校を話題にされていた。
      • あるいはそれぞれ当初の志望通り看護師になっていた。
    • 永島聖羅はSKE48に加入していた。
    • 新内眞衣はアイドルにならず、OLに専念していた。
      • 「乃木坂46新内眞衣のオールナイトニッポン0」のように、アナウンサー以外の放送局社員が冠番組を持つこともなかった。
    • 橋本奈々未は美術大学を卒業し、美術教師になっていた。
      • 橋本マナミと混同されることもなかった。
      • むしろ弟の学費稼ぎの為にAKB48あたりに加入していた可能性もある。
    • 星野みなみは14期でAKB48に加入し、てんとうむChu!のメンバーになっていた。
    • 堀未央奈はAKB48の15期生、またはSKE48の6期生になっていた。
    • 深川麻衣は女優、またはファッションモデルとして活動していた。
  3. 「さばドル」では渡辺麻友が乃木坂46に移籍する設定はなかったため、大きく変わっていた。
  4. 乃木坂46と人気を二分することなく、現在でもAKBの独走が続いていた。
    • チーム8は史実以上に人気があり、総選挙ではランクインするメンバーもいた。
  5. =もしAKB48がデフスターレコーズ時代にブレイクしていたらである。
    • AKB48がキングレコードに移籍してブレイクした当てつけとして結成されたとみなされることはなかった。
  6. 乃木坂46が結成されなかった分、SDN48に力を入れていた。
    • メンバー全員卒業することもなかっただろう。
  7. NHK Eテレで、日曜日午前に放送される「将棋フォーカス」を伊藤かりんが担当する事も無かった。
    • または、実史通り担当するが、別のユニット・グループメンバーとして出演か、ピン扱いで出演。
  8. 秋元真夏や高山一実はタレントとしてソロで活動していた。
    • 秋元のデビューも遅くなっていた (史実通り)。
  9. 北川悠里もAKB48に入っていた。(史実でもAKB48グループドラフト会議の候補生だった。)

AKB48と結成時期が逆だったら[編集]

もし、乃木坂46が2005年、AKB48が2011年結成だったら?

  1. 篠田麻里子や小嶋陽菜は乃木坂のメンバーになっていた。
    • もちろんファッションモデル活動も両立。
    • 『上からマリコ』は乃木坂46名義の曲になっていた。
    • モデル志望のメンバーは乃木坂46に加入していた。
      • 史実でティーン誌モデル出身である本田翼・川口春奈・能年玲奈・広瀬アリス・広瀬すず・西内まりやなどが乃木坂に加入していた。
        • 『GTO』(2012年版)にはここに書かれている乃木坂メンバーの何名かが女子高生役になっていた。
        • 『あまちゃん』にもここに書かれている乃木坂メンバーの何名か出演しており、史実と違う内容になっていた。
        • 佐藤栞里・中条あやみも。
        • 佐々木希・桐谷美玲・泉里香もメンバー入りしていた。
        • 能年玲奈は独立騒動を起こすことなく、「のん」への改名もなかった。
        • 西内まりやも事務所社長と揉めることもなかった。
        • 「なつぞら」のヒロインは広瀬すずでなかったかも。
      • 光宗薫もAKBではなく乃木坂に加入していた。
        • 現在でも乃木坂のメンバーとして活動し、橋本奈々未に間違えられていた。
    • 柏幸奈は当初から乃木坂46に加入していた。
      • 史実と逆に柏木由紀が柏幸奈と間違えられていた。
    • 西川七海は最初から乃木坂46に加入し、途中で解雇されることなくずっとメンバーとして活動していた。
      • 西野七瀬と現実以上に混同されていた。
    • 以上を踏まえると史実におけるAKB10期生以前のメンバーの何名かは乃木坂のメンバーになっていた。
  2. 大島優子や前田敦子は乃木坂やAKBに加入せず女優になっていた。
    • 内田眞由美も乃木坂やAKBに加入せず、実家の焼肉屋の後継ぎをしていた。
    • キンタロー。が世に出る事もなかった。
      • その代わり、乃木坂46のメンバーのものまねをするタレントが登場していた。
      • ざわちんも同様。
    • 指原莉乃はハロプロに加入していた。山田菜々もハロプロ関西に残留していた。
    • 中西里菜は最初からAV女優として活動していた。
    • 板野友美はギャル系雑誌のモデルになっていた。
      • ギャル系雑誌休刊後は歌手に転向していた。
    • 金澤有希は最初からエイベックスのアイドルグループのメンバーとして活動していた。
    • 市川美織は別のジュニアアイドルグループのメンバーになっていた。
      • 「フレッシュレモンになりたいの~」というキャッチフレーズも生まれなかった。
      • ユーチューバーにもなっていなかった。
    • 大堀恵は教師になっていた。
    • 野呂佳代はバラエティタレントとして活動していた。
  3. 渡辺麻友が乃木坂46のメンバーになっていた場合、『さばドル』ではAKB48に移籍する設定となっていた。
    • 渡辺麻友はむしろ声優か漫画家になっていただろう。
  4. AKB48の人気は史実ほど得るには至らなかった。
    • 史実のように総選挙や握手会があれば別だが。
  5. SKE・NMB・HKTといった姉妹ユニットの結成が遅れていたorなかった。
    • 松井玲奈は乃木坂46のメンバーとなっていた。
      • 松井珠理奈も。モデルとして活動していた場合、ラブベリー休刊後は別のティーン誌に移籍していた。
      • あるいは鉄道アイドルとして活動していた。
    • SDN48は結成されなかった。
    • 宮脇咲良と兒玉遥は福岡のローカルアイドルグループのメンバーになっていた。
    • 山本彩は別のガールズバンドのメンバーになっていた。
  6. AKBは震災復興アイドルとして結成されたと見なされていた。
    • AKB48は『風が吹いている』でデビューしていた。
    • 当初は社会派路線として売り出すが、結局は現実同様、万人向け路線に転向する。
      • 社会派路線であれば制服向上委員会の二番煎じにすぎなかった。
    • 岩田華怜がここにおけるAKB1期生となっており、被災者アイドルとして現実以上に注目されていた。
  7. AKB48の平均年齢は史実より若めで現実のHKT48並みの平均年齢になっており、小中学生のメンバーも多くなっていた。
    • その分、乃木坂46の平均年齢は現実よりインフレ化していた。
      • 今頃はアラサーのメンバーを多く抱えるようになり、世代交代に悩ませていた。
    • よって、AKB48には昭和生まれのメンバーはいなかった。
  8. 『私立バカレア高校』はAKB48ではなく乃木坂46のメンバーが出演していた。
    • ただし制服は乃木坂のスタンスに倣い、清楚でスカートの丈が長いものになっていた。
  9. 女子のファッション文化は乃木坂が参考となっていた。
    • 女子高生の文化もギャル系の退潮は史実以上であり、ルーズソックスはもとより、ミニスカート離れも起きていた。
      • 膝下スカートやジャンパースカート、セーラー服の復権が起きていた。
        • 昭和の女子高生かよ!
      • ミニスカート離れに対抗するべく、ミニスカートを売りにするスマイレージの活動が活発的になっていた。
      • ミニスカートの下穿きとしてペチパンツが流行することもなかった。
      • 女子高生の文化は清楚な風潮が強まっていた。
        • そんな清楚な文化に対抗する為、AKB48はギャル系路線に走っていた。
          • メンバーの何名かはギャル系雑誌のモデルを務めていた。
          • そうなるとE-girlsあたりとの差別化が難しそう。
    • 女子小学生の入学式・卒業式のフォーマルウェアも乃木坂ぽくなっており、ワンピースやジャンパースカートが未だに主流となっていた。
      • なんちゃて制服? 何それおいしいの?
      • 現在でも清楚なものでものすごい色使いになることはなかった。
      • 公立校でも清楚な制服を導入する学校が増えていた。
        • スカートが赤のチェック柄になることも考えられなかった。
        • ブレザーがベージュ色になることも考えられなかった。
        • 関西の盛夏服に関してはほぼ現実と変わらず。
    • 女子にとっては乃木坂はファッション面において憧れの存在になっていた。
  10. 今までのグラビアアイドルがAKBに仕事を奪われることはなかった。
    • その分、今までのファッションモデルは乃木坂に奪われていた。
      • 結局はAKBからもモデルに進出するメンバーが現れるので今までのファッションモデルからはアイドルグループそのものが疎まれる存在になっていた。
    • イエローキャブが破綻することもなかった。
      • イエローキャブはグラビア路線への復権を目指していた。
    • 正統派を標榜する乃木坂に対抗する形でグラビアアイドルグループの結成が乱立する。
    • 新川優愛はファッションモデルに転向することなく、グラビアアイドルとして活動し続けていた。
      • ただ本人はモデルを志向していたのでここに書かれている乃木坂に加入していたかも。よって、史実の衛藤美彩のような存在になっていた。
  11. ミリオンセラー空白の期間がもう少し長く続いていた。
    • 同日発売の他アーティストがAKBのせいで売り上げに大打撃を被ることもなかった。
    • モーニング娘。のシングル売り上げが再び10万枚を超えるのも史実より早かった。
  12. 大人AKBはなかった。
    • 塚本まり子は今も主婦のまま。
  13. 『桜の花びらたち』は乃木坂46のデビュー曲になっていた。
    • その後の桜関係の歌も乃木坂46が歌っていた。
    • 史実で2011年以前にAKB48が歌った曲のいくつかは乃木坂46が歌っていた。
    • 『チューしようぜ』は乃木坂アイドリング!!!名義でリリースされていた。
      • そもそもそんなコラボはなかっただろう。
  14. そもそも数字が「46」ではなかった。
    • それどころか数字も入らない。「乃木坂女学院」とかになっていたと思う。
  15. 『マジすか学園』は2015年頃に第1シリーズがスタートし、最初から日本テレビで放送していた。
    • 但し主演は史実とは違い、宮脇咲良ではなかった。
  16. AKB48は当初からキングレコードに所属していた。
  17. アキバ系アイドルは現実より活発ではなかった。
    • その代わり、乃木坂系アイドルというジャンルが生まれ、二番煎じとするアイドルも生まれていた。
    • 2ちゃんねるでは乃木坂46板ではなくお嬢様アイドル板になっていた。
      • 地下アイドル板はAKB48板になっていた。
  18. 乃木坂は今頃、AKBに喰われていた。
    • 幾つかを仕事をAKBに奪われていた。
    • AKBの大ブレイクで売り上げに大打撃を被っていた。
      • 総選挙や握手会がなければ別だが。
  19. 関西に系列グループができるとしたら所在地は大阪ではなく神戸になっていた。
    • 名古屋にできるとしたら地名は「白壁」あたりになる。金城学院からのクレームが心配だな。
  20. AKB48はメンバーの世話を各事務所に丸投げすることはなかった。
    • 乃木坂同様、レーベルからの支援を受けていた。
  21. 史実より売れなかったかもしれない。
    • しかし、コンスタントに売り上げを伸ばしていただろう。
    • ブレイクしたとはいえ、ハロプロの足下に及ばない状況が続いていた。
    • ここに書かれていることとほぼ同じことになりそう。
    • ソニーから売れずに契約解除されて他レーベルに移籍したかもしれない。
  22. AKB48はメンバー個人よりグループの知名度が高いグループだった。

水着に積極的だったら[編集]

乃木坂46は他のAKB関連グループとは異なり、原則として写真集以外では水着にならないスタンスを取っていますが、もしAKB48グループ並みに水着グラビアに参入していたら?

  1. 夏発売シングルのPVでは当然水着になる。
    • もし、2015年以降ならAKBから水着の仕事も奪っていたとみなされていた。
  2. グラビアへの進出がもっと活発的になる。
    • 今までのグラビアアイドルからはAKBはもとより、乃木坂にも喰われた事で活動の場を奪われ、疎まれていた。
    • ミスマガジンが復活することもなかった。
  3. その分、モデル活動は史実より活発的でなかったかもしれない。
    • 漫画雑誌のグラビアモデルならなっていただろう。
  4. 水着は露出が控えめなものになっていた。あるとしたらスクール水着か競泳用水着、ワンピースタイプあたりか。
    • 写真集だったらビキニや(水着ではないが)ランジェリーもあるのは史実通り。
  5. 現実以上に男性からの支持されるグループになっていた。
  6. バラエティ番組ではTシャツ&短パンを水着代わりにして水に浸かる異例の事態はなかった。
  7. 白石麻衣や西野七瀬、松村沙友里はモグラ女子の一員として名を馳せていた。
  8. グラビアで精力的に水着になっているので写真集は史実より売れなかったかもしれない。
  9. 浅川梨奈をはじめとするSUPER☆GIRLSの存在が薄れていた。
  10. 水着グラビアは現在に至るまで秋元康プロデュースの存在が目立っていた。
  11. 18歳未満メンバーへの水着NGは史実通りか?

AKB48との関連性が…[編集]

敵対する関係だったら[編集]

乃木坂46はAKB48の公式ライバルユニットと言いつつも実際はAKB48との関係は親密でコラボしたり交換留学をする程ですが、もし、共演NGを出すほど敵対する関係だったら?

  1. AKB48とのコラボは当然あり得ない。
    • 交換留学生? 何それおいしいの?
  2. 当然、AKB48とは住み分けする関係ではなく、対抗する存在となる。
  3. AKB48も乃木坂に対抗する形でメンバーのファッションモデル進出。ハイレゾ配信も開始。
    • 一方、乃木坂46は水着グラビアに進出。
  4. 乃木坂46は女性に支持される路線ではなく、万人向け路線になっていた。
  5. 『さばドル』では渡辺麻友が乃木坂46に移籍する事はなかった。
  6. AKBと事務所が異なっている。
  7. プロデューサーも秋元康ではなく他の作詞家が務めていた。
    • 可能性としては松本隆、売野雅勇、山川啓介、松井五郎あたりが乃木坂46のプロデュースと作詞を手がけていた。
    • 山川が史実通り2017年に亡くなった場合、後任のプロデューサーもやはり秋元以外の作詞家の中から選ばれていた。

姉妹ユニットだったら[編集]

乃木坂46はAKB48の姉妹ユニットと思われがちですが、あくまで公式ライバルユニットであり、厳密な意味での姉妹ユニットではありませんが、もし、公式ライバルユニットではなく、姉妹ユニットとして結成されていたら?

  1. 公式ライバルユニットの概念は存在しなかった。
  2. そもそも、グループ名は乃木坂46ではなかった。
    • NGZ48になっていた。
  3. スタンスは乃木坂独特のものではなく、他のAKBグループに倣ったものになっていた。
    • 衣装は現実同様清楚なものであるが、スカート丈は短めになっていた。
    • グラビアでの活動が現実以上に活発的になり、水着姿も披露。その分、ファッションモデルとしては現実のAKBくらいの活動になっていただろう。
    • メンバー個人については事務所に丸投げしているので所属もバラバラ。
  4. 生駒里奈と松井玲奈以外にも交換留学しているメンバーがいた。
  5. 選抜総選挙にも出馬しており、生駒、白石、西野は選抜メンバーに入っていた。

あのメンバーが○○だったら[編集]

秋元真夏[編集]

1期生オーディションには合格しましたが、通っていた学校の校則で芸能活動を禁止されていた上に、両親から芸能活動可の高校への転校も反対されていたことから、高校在学中は活動出来ず、4thシングルからの活動となりました。

両親から芸能活動可の高校への転校を許可されていたら
  1. 1stシングルから福神入りしていた。
  2. 西野七瀬との確執はなかった。
    • 「おかえり、真夏」という名セリフもなかった。
そのまま活動辞退していたら
  1. 4thシングルで中田花奈が選抜落ちすることはなかった。
    • 西野七瀬も七福神のままだった。
  2. 福神体制は今でも「七福神」のままだった。
  3. 「乃木どこ」での白石麻衣の「黒石さん」化はなかった。
  4. 彼女の持ちネタ「ずっきゅん」は誕生しなかった。
  5. 1期生で結成当初なので知る人ぞ知る幻のメンバー扱いになっていたかも。
    • 史実の吉本彩華のような存在になっていたかも。
      • 2期生で研究生から昇格せず卒業した西川七海、矢田里沙子、米徳京花と同様ファンから早々と忘れ去られていた。

伊藤かりん[編集]

1期生として加入していたら

伊藤かりんは乃木坂46の1期生オーディションを受験しましたが落選し、2期生としてリベンジして加入しましたが、もし1期生として加入していたら?

  1. お披露目会や握手会に参戦したというエピソードが吹き飛ぶので「乃木坂1の乃木坂オタク」というキャッチフレーズがつくこともなかった。
  2. 高山一実が推しメンだとしても「憧れの先輩」としての意味合いはもちろんなく純粋に友達として仲間としてのいちファンだった。
  3. 2期生のまとめ役は新内眞衣が務めていた。
  4. さゆりんご軍団の一員になっていたか怪しい。
  5. 堀未央奈などの他メンバー次第では2期生が現実以上に不遇世代扱いされていた。

衛藤美彩[編集]

乃木坂46に加入していなかったら

衛藤美彩は乃木坂46加入前はグラビアアイドルとして活動していましたが、その後乃木坂46に加入し、現在に至っています。もし、加入していなかったら?

  1. 少なくともグラビアアイドルとして活動し続けていた。
  2. 生駒里奈が十福神入りしていた。

あの事件が○○だったら[編集]

  • 問題発生から最低3カ月間は投稿禁止とします。

若月佑美のプリクラ流出(2011年)[編集]

加入前の男性とのプリクラが流出したことから活動開始時に謹慎となっていました。

流出がなかったら
  1. 福神入りはしてなくとも、1stシングルから選抜入りしていた。
  2. 握手会の対応は史実ほど良くなかっただろう(若月の握手会の対応が良いのはプリクラ流出事件に対するファンへの罪滅ぼしという一面もあるため…あくまでも推測だが)。
  3. 写真集でランジェリー姿を披露することもなかったかもしれない。
    • 乃木坂46のメンバーでランジェリー姿を披露したメンバーが橋本奈々未(プリクラ流出)、白石麻衣、堀未央奈(ともに元ジャニオタ)、衛藤美彩(デビュー前のブログ流出)等と星野みなみと卒業後に写真集を出した伊藤万里華を除いて何らかのスキャンダルを持っていたのでペナルティとして下着姿にさせられた可能性もあるため。
解雇あるいは活動辞退していたら
  1. 岩瀬祐美子、畠中清羅、宮澤成良のいずれは4thシングルも選抜入りしていた。
    • 「3rdシングル」の誤りでは? 若月が始めて選抜入りしたのは『走れ!Bicycle』だから。
  2. 普通に美大生になっていただろう。
    • 美大卒業後は画家orデザイナーとなり「美人過ぎる画家」「美人過ぎるデザイナー」としてメディアに登場した可能性もある。

「おいでシャンプー」MVでの問題演出(2012年)[編集]

MVでメンバーがスカートをめくる演出が問題になった。

なかったら
  1. 乃木坂46は清楚な路線に変更することはなかった。
    • 水着も写真集だけに留まることはなかった。
    • STU48も他のAKB姉妹ユニットと同じ路線だった。
    • 衣装もロングスカートを主体とすることはなく、スカート丈までも揃えることはなかった。
      • AKB48「LOVE TRIP」のジャケット写真ではそれが引き合いに出されてしまうこともなかった。
  2. 秋元康は健全な路線を追求することはなかった。
    • コンプライアンスを追求することもなかった。
  3. 18歳未満メンバーとAKB48 チーム8も水着NGになることはなかった。
    • 秋元康がプロデュースするアイドルグループは扱いづらい存在になってしまうこともなかった。
  4. 生駒里奈の1top体制が続いていた。
  5. チロルチョコのCMの二の舞になることもなかった。

松村沙友理の不倫スキャンダル(2014年)[編集]

全般
  1. 乃木坂46に対する異常なごり押しは起きなかった。
    • AKB48の仕事を奪うこともなく、AKB48はデビュー10周年の時点では史実以上に盛り上がっていた。
      • AKB48を脅かす存在になることはなく、気を遣う存在になっていた。
    • ファッションモデルへの進出も最小限のものになっていた。
なかったら
  1. 松村が選抜常連であることはほぼ現実と変わらない。
    • だが福神メンバーから外れることはなかったであろう。
      • その分、衛藤美彩は十福神に抜擢されることなく、フロントメンバーにすらなっていなかった。
    • 「ふりんご」と揶揄されることはなかった。
  2. 2014年の紅白歌合戦に初出場していた。
  3. 畠中清羅、大和里奈の解雇はなかった。
    • 松村が文春の記事を一部否定したため、文春がこの二人の未成年飲酒スキャンダルを出したから。
    • 一般知名度の低いこの二人のスキャンダルをいきなり報道することは少し考えられない。
解雇されていたら
  1. 乃木坂46のイメージ悪化が起きていた。
    • その分、史実以上に人気を博すことはなかった。
    • 集英社もイメージが悪化、乃木坂46ファンによる集英社の商品不買運動が起きたり、主要雑誌以外が廃刊に追い込まれたりしていた。
    • 不倫を続行し、更に問題が大きくなっていたかもしれない。
  2. AKB48における菊池あやかの二の舞になっていた。
  3. CanCamの専属モデルに起用されることはなかった。
  4. 松村は当初目指していた看護師になっていただろう。
    • あるいは欅坂46のメンバーとして再出発していた。
  5. 「ラブライブ!」など好きだと公言したアニメに風評被害が押し寄せ人気低下が起きていたかもしれない。
    • 生駒里奈らはアニメの話を控えるようになりアニメファンのイメージが逆戻りしていた。
    • μ’sは2015年の紅白に出場できなかったかもしれない。
    • 果ては「君の名は。」など2016年のアニメフィーバーが史実ほどではなかったかもしれない。
  6. 欅坂46は結成されない代わりに3期メンバーを募集していた。
  7. 2期メンバーの選抜・福神が現実より増えていた。
  8. 乃木坂御三家の先行きは不透明に。
    • 御三家の新メンバーは高山一実?秋元真夏?
      • ネット上では議論になるが物別れに終わる。
      • 3人と同学年の衛藤美彩も候補に上がるかも。

路線が◯◯だったら[編集]

AKB48と全く同じ路線だったら[編集]

  1. AKBグループの二番煎じの域を出ることはなかった。
  2. 史実ほど清楚を売りにした路線に偏重することはなかったのでバラエティに富んでいた。
    • その分、モデルには史実ほど進出していなかった。
    • 水着グラビアには精力的だった。
    • 楽曲もマイナー調な曲に偏重することなく、バラエティに富んでいた。
  3. AKB48の公式ライバルユニットは現在に至るまで通用していた。
    • そもそもAKB48の仕事まで奪う存在になることはなかった。
    • 交換留学生制度も現在に至るまで行われていた。
  4. そもそも衣装はロング丈のワンピースではなかった。
    • お嬢様学校をイメージしたものではなかった。
    • 衣装は紫系のブレザー/ベスト+ミニスカートになっていた。
  5. 劇場公演という概念があり、乃木坂に専用劇場を持っていた。
  6. AKB48関連の各種イベントに参加することができていた。
  7. 史実ほどルックスやスタイルを重視することなく、普通の子でも採用していた。
    • その分、メンバーの身長差は大きかった。
  8. AKB48においてもチーム8は結成されなかったか、チームA~チーム4と同じようなものになっていた。少なくとも史実のチーム8とは全く違ったものになっていた。

男性アイドルユニットだったら[編集]

  1. ジャニーズと差別化していた。
    • むしろ競合していた。
      • ジャニーズに圧力をかけられ、結局(ry
  2. EXILEの良きライバルとなっていた。
  3. メンバーの何名かは男性ファッション誌のモデルになっていた。
  4. ルックス重視なので当然メンバーはイケメン。
  5. 女性だけでなく、男性からの支持も高かっただろう。
  6. 文化系男性アイドルユニットとして市民権を得ていた。
  7. 現実通りの大人数ならAKBの男性バージョンと呼ばれていたかもしれない。
  8. 「裸足でSummer」 は 「裸でSummer」 という名前で、夏祭りについて男の目線で表現された歌になっていたかも。
    • 「ふんどし」 や 「御輿」 などのワードも登場していた。
  9. 正統派が追求されるのでイロモノメンバーは1人もいない。

あのメンバーがもっと長く在籍していたら[編集]

  • 新規追加は卒業・辞退順でお願いします。
  • 卒業後3か月は追記禁止。
  • 安易すぎる内容の投稿は禁止です。また、以下のみに関する投稿は当然のことですので原則禁止とします。
    • 「選抜常連になっていた」
    • 「あの事件/アクシデントさえなければ卒業することはなかった」
    • 「○○に転向することはなかった」

吉本彩華[編集]

  1. 5thシングルまではセンター固定、その後も選抜入りしていた。
    • 史実の生駒里奈のようなポジションにいた。逆に生駒は人気が史実と同じだったら選抜とアンダーを行ったり来たりするボーダーラインに位置していた。
    • 6thシングル以降は白石麻衣や西野七瀬といった他のメンバーも人気が出るためセンターでなくなることも多くなる。
  2. 生田絵梨花・斎藤ちはる・中元日芽香によるユニット「中三組」は存在せず、代わりに生田・ちはる・中元・吉本によるユニット「中三カルテット」が存在した。
    • 吉本は生田・ちはる・中元と同学年のため。
  3. よほど人気がない場合を除いてソロ写真集を出していただろう。
    • 但し肌の露出度はどの程度になるかは不明(生駒のようにスクール水着止まり・生田や齋藤飛鳥のようにビキニになる・白石や若月佑美のようにランジェリーになる、以上3つの可能性が考えられるため)。

山本穂乃果[編集]

  1. 選抜とアンダーを行ったり来たりしていた。
    • 最も初期のうちに人気が出たら選抜固定や福神入りの可能性もあった。
  2. オフィスニグンニイバやレプロアスターに移籍して芸能活動することもなかった。
    • 当然「山本穂乃香」という芸名を名乗ることもなかった(乃木坂46は原則本名で芸能活動するため)。

岩瀬佑美子[編集]

  1. 選抜とアンダーを行ったり来たりしていた。
    • 深川麻衣や橋本奈々未ほどの人気はなかったため。
  2. 乃木坂46の最年長・最長老として2期生や3期生からも慕われていた。
  3. ギターが弾けるので、乃木團にギタリストとして参加していた。
  4. 下の名前が似ているので若月佑美と現実以上に混同されていた。
  5. ソロ活動は音楽関連がメインでモデル・グラビア・バラエティ・女優関連には進出していなかったかも。


深川麻衣[編集]

  1. 「逃げ水」MVの役名は「伊丹フカ」か
    • 白石麻衣が「伊丹マイ」、新内真衣が「伊丹シンウチ」なので
  2. 聖母のキャラクターで三期生にも慕われていた。

橋本奈々未[編集]

  1. 逆に家族を東京に呼んで一緒に暮らし始めたかも。
  2. 「逃げ水」MVの役名は「伊丹ナナミ」か
    • 西野七瀬が「伊丹ナナセ」だから
  3. 本田翼、佐藤栞里、篠田麻里子、波瑠の仕事を奪っていた。
  4. 現実以上に橋本マナミと混同されていた。
    • 下の名前だけだと西野七瀬とも混同されていた。
  5. 橋本と白石麻衣、松村沙友理、通称「乃木坂御三家」で独立して曲を出していた。
    • 発想としてはAKB48グループの 「ノースリーブス」 あるいは 「Not yet」 などに近い。
    • 史実でもこの3人で「急斜面」という曲をアルバムで出している。

中元日芽香[編集]

  1. 体調不良を心配されることもなかった。
  2. 妹SU-METALと悪い意味で比較されることもなかった。
  3. 史実で同時期に卒業発表していた、伊藤万理華の卒業も遅れていたら、温泉トリオも健在だった。

生駒里奈[編集]

  1. これからも乃木坂を引っ張る存在となっていた。
  2. メンバーの知名度が低くなることもなかったか?

選抜メンバーが選挙で選ばれていたら[編集]

  1. 選挙特番はテレ東系か日テレ系。
    • タイトルは、テレ東系は 「乃木坂工事中」 より 「乃木坂総選挙中20××」 になっていたかも。
  2. 場合によって、白石麻衣など選抜常連組が1回は選抜されない回もあったかもしれない。

所属レーベルが違っていたら[編集]

乃木坂46は現在、ソニーミュージックに所属していますが、もし、他のレーベルに所属していたら?

キングレコード[編集]

  1. 現在でもAKB48公式ライバルユニットとして成り立っていた。
    • ましてやAKB48の仕事を奪う存在になることはなかった。
    • その分、AKB48との関係は現在でも深めており、交換留学生制度も続いていた。
  2. 乃木坂46合同会社はキング傘下だった。
  3. AKB48と殆どの姉妹ユニットと同じく、シングルCDのレンタル開始日は発売と同時に行われていた。
  4. イベントもAKB48並に充実していた。

あの事務所に所属していたら[編集]

史実ではメンバー全員乃木坂46合同会社所属ですが、もし、他の事務所に所属していたら?

オスカープロモーション[編集]

  1. 美女中心なので十分あり得た。
  2. =X21は存在しない。
    • 吉本実憂はここのメンバーになっていた。
  3. テレ朝での仕事が更に増えていた。
    • 冠番組のいくつかはテレ朝で放送されていた。
  4. 前田亜美はAKB48ではなく乃木坂46にメンバー入りしていた。
  5. オスカーのアイドルグループは人気が出ないというジンクス通りにAKBに負けていたのだろうか。

あの時代に結成されていたら[編集]

1980年代後半[編集]

  1. おニャン子クラブのライバルとして結成されていた。
  2. 正統派路線で売り出していた。
    • 正統派路線で売り出すことが出来なかったおニャン子クラブへのあてつけとみなされていた。
  3. おニャン子クラブの仕事をいくつも奪っており、おニャン子クラブは史実通りに解散していた。
  4. 乙女塾の存在が薄れていた。
    • 史実におけるモデルコースのメンバーは乃木坂46に加入していた。

2000年代[編集]

  1. ギャル系中心の時代だったので存在が浮いていた。
  2. 2003年にはCCCDになるので人気は伸び悩んでいた。
  3. 史実でファッションモデルを務めた伊東美咲、蛯原友里、香里奈、山田優などがメンバー入りしていた。
    • 久住小春もモーニング娘ではなく乃木坂46にメンバー入りしていた。

関連項目[編集]

もしWiki/アイドル
女性アイドル ブレイクしていなかったら
ブレイクしていたら:女性アイドルグループ(あ~さ行/た~わ行
AKB48 ブレイクしていなかったら/ジャンル/結成時期/制度/活動拠点/卒業後の進路/
メンバー :もっと長く在籍していたら/こんな人がいたら
イベント :選抜総選挙 (開催年別)
ユニット :渡り廊下走り隊7
姉妹ユニット :SDN48/あの地域に結成されたら (関東/西日本)
事件 :2013年以前/2014年以降
坂道シリーズ 乃木坂46/欅坂46/あの地域に結成されたら
モーニング娘。 メンバー入りしていたら/解散していたら/もっと長く在籍していたら



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