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もしAKB48が○○だったら

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分割済み[編集]

所属レーベルが○○だったら[編集]

デフスターレコーズ時代にブレイクしていたら[編集]

AKB48はデフスターレコーズからメジャーデビューしましたが、デフスターレコーズ時代はヒット曲に恵まれず、キングレコードに移籍して大ブレイクしました。もし、デフスターレコーズ時代にブレイクしていたら?

  1. 音楽路線は社会派のままだった。
    • 現実以上に社会派アイドルと認知されていた。
    • しかし、その後は正統派路線に転換するようになる。
    • 社会派路線をし続けていた場合、制服向上委員会は社会派路線に走ることはなかった。
      • 史実の欅坂46のような路線になっており、楽曲もカッコイイ系が多かった。
    • 『マジすか学園』は制作されなかった。
    • ACのCMがPerfumeに取って代わることもなかった。
  2. 移籍した当て付けで乃木坂46が結成されることはなかった。
  3. 「桜の花びらたち2008」の独占禁止法問題が大きく扱われていた。
  4. 「Baby baby baby」はCDとしてリリースされていた。
  5. ハイレゾ配信が行われていた。
    • 現実になりました。
  6. ブレイクしたとはいえ、シングルが100万枚以上売れることはなかったかもしれない。
    • 総選挙が現実と同じ形式で行われていれば別だが…。
      • 握手会も同様。
    • その代わり、着うたで100万DL以上売れる曲が増えていたかもしれない(この場合、着うた全盛期にブレイクしていたことになるため)。
    • とはいえ、売上はコンスタントに伸ばしていたのでミリオンセラーは史実通りだろう。
  7. 当然、キングレコードに移籍することはなかった。
    • よって、講談社と関係を持つこともなかった。
      • 「フライデー」「ヤングマガジン」等のグラビアに進出することもなく、AKB48のグラビアアイドル化はなかった。
        • グラビアアイドルの仕事が奪われる事はなく、疎まれることもなかった。
        • その分、現実以上にファッションモデルの分野に力を入れていたかもしれない。
          • 史実でキングレコード移籍後にモデルを務めた板野友美、前田亜美、松井珠理奈は休刊後にモデルを辞めることなくほかのファッション誌に移籍していた。
        • AKB関連のスキャンダル、ゴシップは週刊文春ではなくフライデーの得意分野となっていた。
          • よって、講談社はAKBと敵対する関係になっていた。
        • AKB48は男性より女性(特に10代)に支持される路線を堅持していた
        • グラビアに進出しても史実より控えめだった。
          • 河西智美の児童ポルノ写真騒動も起きなかった。
          • 篠崎愛のあの発言もなかった。
          • 史実のおける乃木坂と欅坂の中間となる路線で売り出していた。
            • むしろ日向坂46かも。
      • 「AKB49~恋愛禁止条例~」はなかったか別の漫画雑誌で連載されていた。
      • 「総選挙ガイドブック」は集英社から発売されていた。
    • キングレコードの稼ぎ頭はももクロとなっていた。
    • You, Be Cool!が立ち上げられることもなかった。
  8. AKB関連ユニットやソロ曲も全てソニー系レーベルからリリースされていた。
    • グループごとに異なるレーベルからリリースすることもなかった。
    • 吉本が絡む関係上、NMB48だけは史実通りよしもとアール・アンド・シーからだったと思われる。
      • NMB48はむしろ吉本が関与することはなかった。
      • 吉本坂46のように吉本が関与するが楽曲のリリースはソニーからじゃない?
    • AKBグループ専用レーベルがSMEに設置されていた。
    • 今の乃木坂のようにソニーからの支援を受けているので各レーベルに音楽制作を丸投げすることはなかった。
  9. Youtubeの公式チャンネルにはデフスター時代のPVがUPされていた。
    • 大人の事情が減っていた。
  10. レーベルの縁でウォークマンのCMキャラクターになっていた。
    • 同じレーベルに所属していた平井堅やケミストリーから楽曲提供も受けていた。
  11. ハロプロの売り上げに大打撃を被っていた。
    • モーニング娘。のシングル売り上げが再び10万枚を超えることはなかった。
  12. Perfumeやももクロはブレイク出来なかったかもしれない。
    • ももクロは早見あかり卒業の代わりに解散していたかもしれない。
  13. 史実以上に幅広い分野で活動することなく、現在でもライブアイドルのままだった。
    • むしろ仕事の幅は史実以上だった。
  14. AKB48は史実以上にホリプロの影響力が強くなっていた。大島麻衣は2012年まで、板野友美や河西智美も2015年までAKB48で活動を続けていた。逆に太田プロやバーニング系は次第にAKB48から手を引いていたかもしれない。
    • いやむしろメンバー全員Office48所属のままだった。ソニーからの支援も受けており、メンバー個人を各事務所に丸投げすることはなかった。
    • 派生ユニットも卒業メンバーの後継者の選定に手こずることなく、活動停止や解散に追い込まれることはなかった。
    • この通りならその分、指原莉乃が史実ほど酷使されてしまうことはなかったかもしれない。
  15. AKB48がブレイクしたお陰でソニーの経営が悪化することはなかった。
  16. 1990年代後半生まれのメンバーの活躍も史実以上のものであり、主力メンバーの平均年齢がインフレ化することもなかった。
    • 奥真奈美の活躍も史実以上で卒業することもなかった。
    • 2016年の成人式の扱いも大きかった。
    • その反面前田敦子・篠田麻里子・大島優子・高橋みなみなど初期の主要メンバーの卒業は現実よりも早く、2015年の時点で小嶋陽菜も卒業していた。
      • 2010年代中盤に入って本格的な世代交代期を迎えていた。
  17. 史実で本格的にブレイクする前のAKBメンバーだった大堀恵・野呂佳代などは現実よりも人気が高かった。
  18. ゆとり教育を受けなかった世代(1986年度生まれ以前)のメンバー、例えば宇佐美友紀・折井あゆみ・星野みちるといったメンバーの知名度も高くなっていた。AKB=ゆとり世代の代表というイメージはなかった。
  19. 選抜総選挙ではランクインする初期メンも多かった。
  20. SDN48の結成は史実通りであるが、現実以上に知名度が高かった。
    • メンバー全員卒業することもなかった。
    • 第5回選抜総選挙では移籍組の立候補は史実通りであるが、ランクインすることができていた。
      • 第6回以降も元メンバーに参加資格が与えられていた。
  21. iTunesでAKB48の楽曲が配信される時期が史実より遅かった。
  22. レンタルCDでは3曲以上のシングルも発売と同時にレンタルを開始する動きは見られなかった。よって、レンタル派にとっては不満が募っていた。
    • シングルは活動初期から2曲体制のままだったかも。
  23. イベントは史実より精力的ではなかったかも。
    • あってもせいぜい選抜総選挙くらいだった。
    • その分、イベントにスケジュールを取られることもないのでメンバー個人の仕事の幅を広げることができていた。
    • メディアでの活動は史実より活発的だった。
  24. 史実通りに姉妹ユニットが結成されてもユニットごとの活動となっており、AKB48の運営は姉妹ユニットへ必要以上に依存することはなかった。
    • AKB姉妹ユニットも現在に至るまで紅白歌合戦に出場していた。
    • 姉妹ユニットの主要メンバー(特に指原莉乃、松井珠理奈、山本彩)に頼り切ることもなかった。
    • 姉妹ユニットのCD売上も史実以上であり、あっても史実の欅坂46並みの売上だった。

最初からキングレコードに所属していたら[編集]

  • 前述の通り、AKB48はデフスターレコーズからメジャーデビューしましたが、もしキングレコードからメジャーデビューしていたら?
  1. 「秋葉原のオタク向けアイドル」というイメージを持たれることは無かったかもしれない。
    • それすらなかったので男性をターゲットとする漫画雑誌や週刊誌のグラビアには必要以上に力を入れることはなかったかも。
  2. 「桜の花びらたち2008」以前のシングルも史実より売り上げが高かったと思われる。
  3. 講談社とはメジャーデビュー直後から関係を持っていた。
    • You, Be Cool!も遅くとも2007年中には立ち上げられていた。
  4. 乃木坂46の結成もなかったかもしれない。
    • 秋元康は坂道シリーズに力を入れるようなことはなかったかもしれない。よって、欅坂46も結成されなかった
    • その代わり、史実では進出していない北日本地域にも姉妹ユニットが結成されていた。
  5. 最初から女子に支持される路線ではなくむしろ万人受けする路線となっていた。
    • むしろ前記した通りに乃木坂46が存在しないので女子力の高い路線になっていたかも。
      • ファッションモデルへの進出も史実以上に行われていた。
        • いや、キングレコード移籍後はモデルを務めたメンバーは休刊に追い込まれるというジンクスがあるらしいのでこれに関してはあまり積極的でなかったかも。
  6. そもそも、「制服が邪魔をする」「軽蔑していた愛情」といった社会派ソングを歌うことはなかった。
  7. AKSとOffice48はキングレコードの支援を受けていたかもしれない。
    • メンバー個人を他の事務所に丸投げすることもなかった。
      • 派生ユニットは卒業メンバーの後継者の選定に手こずることもなく、解散や活動休止に追い込まれることもなかった。

あのレーベルに所属していたら[編集]

AKB48本体は現在はキングレコードに所属していますが、ソロ曲や他の関連ユニットは他のレーベルからリリースしていることがあります。もし、AKB48があのレーベルに所属していたら?

ポニーキャニオン

史実では派生ユニットである渡り廊下走り隊7が所属していましたが、もし、AKB48本体が所属していたら?

  1. メンバー全員プロダクション尾木に所属していた。
  2. 渡り廊下走り隊7の活動休止、解散はなかった。
  3. 渡辺麻友のソロ曲とノースリーブスもポニーキャニオンからリリースしていた。
  4. フジテレビとの関係が親密になっていた。
    • 『AKBINGO!』『なるほどハイスクール』はフジテレビで放送されていた。
    • 『めざましテレビ』も選抜総選挙以外での扱いが大きかった。
      • 『めざましテレビ』はリトグリと乃木坂46とE-girlsを史実以上に推していなかった。
    • アンチからは「フジテレビはAKBとジャニーズを推し過ぎ」と叩かれていた。
  5. 岩佐美咲は演歌歌手を目指すため、ソロデビューではなく卒業してから転向していた。
    • 卒業も史実より早かった。
  6. アイドリング!!!はなかったかもしれない。
    • 史実におけるアイドリング!!!のメンバーの何名かはAKB48に加入していた。
    • 『チューしようぜ』はAKB48名義でリリースされていた。
    • 結成されても影が薄かった。
  7. 後藤次利から何曲かは楽曲提供を受けていた。
  8. おニャン子クラブの再来とみなされていた。
エイベックス

史実では姉妹グループのSKE48が所属している他、過去には派生ユニットであるフレンチキスやDiVA、さらに指原莉乃のソロがリリースされたことがありました。もしAKB48本体が所属していたら?

  1. a-nationの常連となっていた。
  2. HKT48もエイベックス所属だった。
  3. 所属した時期によってはIDOL Streetは発足していなかった。
  4. 小室哲哉から何曲かは楽曲提供を受けていた。
    • ギャル系女子向けの楽曲が多くなっていた。
  5. E-girlsの存在が薄れていた。
    • AAAも。
  6. セブン&ワイとの関係が現実以上に親密となっていた。
    • セブンイレブンとのキャンペーンは現在に至るまで行われている。
      • 2016年にローソンとキャンペーンをやることはなかった。
      • それだけでなく、イトーヨカドーのCMキャラクターも務めている。
      • セブンイレブンは乃木坂46に推し変することはなかった。
  7. 現在でも若者向け路線を堅持しており、「ハート・エレキ」「バレバレ節」「翼はいらない」などといったオヤジ歌謡路線に走ることはなかった。
    • 「365日の紙飛行機」もなかっただろう。
  8. 「Sugar Rush」がAKB48のCDに収録されていた(史実ではシングル「So long!」Type-Bの付属DVDにMVが収録されているのみ)。
    • 「シュガー・ラッシュ」を含む多くのディズニー映画のサントラは日本ではエイベックスが発売権を持っているため。
  9. こうなることでエイベックスが弱体化していたら、再建の救世主としてAKB48を招いていたかもしれない。
  10. もちろん所属事務所もエイベックス傘下に入っていた。
ビーイング
  1. 『名探偵コナン』の主題歌の常連になっていた。
    • 森保まどかは『名探偵コナン』のファンだからAKB48のメンバーになっていたかも。
  2. モーニング娘。の二番煎じ路線になっていた。
  3. ソロ曲や関連ユニットの曲も全てビーイングからリリース。
  4. メディア露出は史実より少なく、ライブアイドル路線が重視されていた。
  5. 運営もビーイングから支援を受けていた。
よしもとミュージックエンタテインメント

史実では姉妹グループのNMB48が所属していますが、もしAKB48本体も所属していたら?

  1. AKB48本体の事務所も吉本所属だった。
    • 無所属メンバーはさすがにいない。
    • 派生ユニットも吉本所属だった。
  2. 吉本系芸人との仕事が更に増えていた。
  3. AKBグループはお笑い色の強いアイドルグループになっていた。
バップ
  1. 親会社である日本テレビとの関係が史実以上に深まっていた。
    • 「AKBINGO!」が終了することもなかった。
    • 「マジすか学園」は最初から日本テレビで放送されていた。
  2. 同社の稼ぎ頭となっていた。
トイズファクトリー
  1. 小林武史、桜井和寿、Fukaseから何曲かは楽曲提供を受けていた。
  2. 運営も同社から支援を受けていた。
ワーナーミュージック・ジャパン
  1. 山下達郎、竹内まりや、中田ヤスタカなどから何曲かは楽曲提供を受けていた。
  2. 同社では現在、演歌を扱えないため、岩佐美咲は卒業してから演歌歌手としてデビューしていた。

国営だったら[編集]

もし○○が国営だったら#AKB48

モデルに精力的だったら[編集]

乃木坂46やE−girlsのようにモデルに精力的なグループがありますが、AKB48においてもモデルを務めているメンバーもいますが、一部のメンバーにとどまる程度であまり精力的ではありません。もし、乃木坂46並みにモデルに精力的になっていたら?

  1. =もしラブベリーの休刊がなかったらである。
    • 姉妹ユニットは松井珠理奈にとどまらず、SKEはもとより、NMBやHKTからも専属モデルのメンバーが出ていた。
    • 史実通りにラブベリーが休刊なら松井珠理奈と前田亜美は別のティーン誌に移籍していた。
      • 今頃は女性向けファッション誌に移籍していただろう。
  2. グラビアを中心とした路線に走ることなく、AKBグループのグラビアアイドル化はなかった。
    • 今までのグラビアアイドルがAKBに仕事を奪われることもなかった。
      • 新川優愛は現在に至るまでグラビアアイドルを続けており、モデルに転身することはなかった。
    • そもそもグラビアは史実より控えめだった。
  3. その分、今までのモデルからはAKBに仕事を奪われたことで疎まれる存在になっていた。
  4. ギャル系のメンバーももっと多かったかもしれない。アキバ系よりも渋谷系の色彩が濃くなっていたし、ギャル系文化が衰退することもなかった。
    • 板野友美は「Cawaii」休刊後は他のギャル系雑誌に移籍していた。
  5. モデルになりたいが為に卒業するメンバーが減っていた。
    • 菊地あやかや森川彩香が卒業することもなかった。
      • 光宗薫も。
      • 松田栞も。
    • その分、小嶋陽菜が必要以上にモデルとして働かされることはなかった。
  6. ヤングマガジンのグラビアモデルでお茶を濁すことはなかった。
  7. 乃木坂46は史実ほど人気が出ていなかった。
    • 存在も薄れていた。
    • というか、メンバーはモデルとして必要以上に働かされることはなかった。
      • 今までのモデルが乃木坂に奪われることもなかったのでグラビアに流れる人も少なかった。
        • AKB48がモデル、グラビア双方で通用していたため、モグラ女子という言葉は生まれなかった。
          • むしろAKBが元祖モグラ女子として名を馳せていた。
        • 泉里香、馬場ふみか、久松郁実などがモグラ女子として名を馳せることもなかった。
  8. メンバーの平均身長は史実より高めだった。
    • 小柄のメンバーは史実以上に増えなかった。
      • 逆に考えると小柄メンバーにはSサイズモデルとして起用していたかも。
        • 益若つばさ、鈴木奈々、神戸蘭子の仕事を奪っていた。
    • 大柄のメンバーにはモデル界へのごり押しが起きていた。
    • 篠田麻里子以外の長身メンバーが影が薄い思いを受けることもなかった。
    • HKT48はロリ中心の路線になることはなく、長身メンバーが史実以上に推されていた。
      • 森保まどかはもとより、田中菜津美、今田美奈、若田部遥が史実以上に推されていた。
        • 田中菜津美はその長身を活かしてモデルとするため、SKEではなくAKBと兼任していた。
      • 逆になこみくの存在が薄れていた。
  9. 現在でも事務所移籍が行われていた。
  10. NMB48は『絶滅黒髪少女』のとおり清楚路線を堅持していた。
    • 清楚路線を堅持するため、ヘアカラーのCMには起用されない。
    • 木下百花がイロモノ路線に走ることもなかった。
    • 女子力の高いファンが多い吉田朱里は女性誌のモデルにもなっていた。
      • その分、ユーチューバーとして活躍することはなかった。
    • NMB48メンバーからモデルが現れたお陰で小籔千豊は女性誌のモデルを務めることはなかった。
  11. 広瀬アリス・広瀬すず・西内まりや・泉里香の存在が薄れていた。
  12. 蛯原友里・佐々木希・桐谷美玲などの仕事を確実に奪っていた。
    • これらは女優への専念に追い込まれていた。
    • 蛯原友里は一貫してモデルをし続けることはなかった。
  13. 現在でもガールズアワードに出場していた。
  14. 逆にグラビアは史実ほど行き過ぎた展開をしなかったかも。
    • 河西智美が脱ぐこともなかった。
    • 篠崎愛に「AKBうざい」と言われることもなかった。

路線が○○だったら[編集]

社会派路線に成功していたら[編集]

AKB48は活動初期に『制服が邪魔をする』『軽蔑していた愛情』といった社会派路線で売り出していた時期がありましたが、ヒット曲に恵まれず、それ以降、万人受けする路線に転向し、現在に至っています。もし社会派路線に成功していたら?

  1. ACのCMを降板させられることはなかった。
  2. 楽曲の路線変更もなかった。
    • 楽曲もポジティブなものを主体とすることはなかった。
  3. 欅坂46の存在の意義が薄れていた。
  4. 制服向上委員会といい意味で比較されていた。
    • 制服向上委員会とは違い、過激なものではなかった。

女子に支持される路線を堅持していたら[編集]

AKB48は元々は女子に支持される路線で売り出していましたが、キングレコード移籍後がそれが薄れつつあります。もし、現在に至るまで女子に支持される路線を堅持していたら?

  1. 歌詞の一人称が「私」の曲が多かった。
  2. 乃木坂46の存在が薄れていた。
  3. 「アイカツ!」のコラボパートナーも橋本環奈に奪われることなく、現在でもAKBメンバーがコラボパートナーを務めていた。
  4. 2007年以降の紅白で紅組の優勝回数が増えていた。
  5. 嫌いな女性芸能人に挙がることもなかった。
  6. 「バレバレ節」を歌うことはなかった。
    • というか、昭和歌謡路線に走ることもなく、「ハート・エレキ」や「翼はいらない」を歌うこともなかった。
  7. 某消費者金融のCMに出演することもなかった。
  8. パチンコに進出することもなかった。
  9. ステージ衣装は現在でも女子高生をイメージしたものであった。
  10. 「ヘビーローテーション」のMVで下着姿を披露することもなかった。
    • ピーチジョンのCMに出演することもなかった。
  11. 楽曲は正統派的なものが多かった。
  12. =もしSDN48がブレイクしていたら、である。
    • SDN48がブレイクしたお陰でAKB48が必要以上な露出に走ることもなく、ましてやグラビアで働かされることもなかった。
      • そもそもSDN48の存在の意義が薄れることもなかった。
      • その分、モデル(特にティーン誌)活動に力を入れていたラブベリーの一時的な休刊もなかった
      • 篠崎愛のあの発言もなかった。
      • 水着に進出しても史実より控えめになっていた。
        • あっても史実の中学生メンバー並みに露出は控えめだった。
      • 河西智美がエロキャラとして売り出すこともなかった。
        • じゃんけん大会のコスプレでは裸Yシャツ姿やミニスカ女教師のコスプレで出場することはなかった。
        • 必要以上にエロに走ることもなく、児童ポルノ写真騒動も起きなかった。
        • 渡辺麻友も写真集で脱ぐことはなかった(泣)。
          • それすらなかったのでとにかく明るい安村が「安心して下さい。穿いてますよ」というギャグを生み出すこともなかった。
    • レイクのCMに出演することもなく、レイクのCMはむしろSDNが出演していた。
    • パチンコに進出することもなかった。
    • 『キャバすか学園』はSDN48主演で制作されていた。
    • プロレスへの進出もなく、『豆腐プロレス』は制作されなかった。
    • 渡り廊下走り隊も正統派ティーンズ路線を堅持しており、イロモノ路線への転身もなかった。
    • 『Teacher Teacher』はセクシー路線になることはなく、史実と違っていた。
  13. ファンの質は史実より良くなっていた。

あのユニットの路線で運営していたら[編集]

AKB48グループは姉妹・関連ユニットごとに運営方針が異なっていますが、もし、AKB48の運営方針が他のユニットと同じ路線だったら?

SKE48[編集]

  1. 降格制度が導入されていた
  2. メンバーのまとめ役はキャプテンではなくリーダーと呼んでいた。
  3. エイベックスに所属していた。
  4. 総選挙には史実以上に力を入れていた。

HKT48[編集]

  1. メンバーの平均年齢は史実より若かった。
    • 主要メンバーが居座り続けることもなく、メンバーの平均年齢がインフレ化することもなかった。
  2. 衣装はチェックのセーラー服。
    • 史実のHKT以上に名を馳せており、類似のセーラー服を採用している学校への志望者が続出。
  3. 支配人は2名体制だった。
    • 史実のおける総監督が支配人を務めていた。
  4. 事務所移籍はなさそう。
  5. オーディションの上限年齢は18歳に制限されていた。
    • メンバーの平均年齢は史実より若く、世代交代も順調に進んでいるため、平均年齢がインフレ化することもなかった。
    • 学生メンバーが大半を占めており、社会人メンバーは少なめだった。
    • 光宗薫はAKB48ではなく乃木坂46に加入していた。
  6. ドラフト2期生は史実以上に推されていた。
    • 昇格が躊躇されることもなかった。
  7. コンサートで48グループや坂道シリーズ以外の楽曲が歌われる機会が増えていた。

STU48[編集]

  1. 乃木坂46とほぼ変わらない。
  2. 1top体制になりそうなのでRev.from DVLの二の舞になりそう。

乃木坂46[編集]

  1. =デフスター時代にブレイクしていたら、である。
  2. 現在でも女子に支持される路線を堅持していた
  3. ダンス、楽曲は控えめなものになっていた。

欅坂46[編集]

  1. 楽曲はクールなものになっていた。
  2. 社会派路線を堅持していた。
  3. 水着グラビアには消極的になっていた。
    • その分、乃木坂46同様、モデルには力を入れていた。
  4. ダンスは史実以上に激しかった。

水着グラビアが○○だったら[編集]

消極的だったら[編集]

  1. AKB48は史実以上に健全な路線だった。
    • SDN48との棲み分けも明確にできたので場合によってはSDN48はメンバー全員卒業することはなかった。
      • SDN48の存在の意義が薄れることもなかった。
  2. 史実ほどグラビアに進出することはなかったので篠崎愛があの発言をすることはなかった。
  3. 河西智美の児童ポルノ写真騒動もなかった。
  4. 下着姿にも消極的だった。
    • 下着メーカーのCMに出演することもなかった。
    • 「ヘビーローテーション」のMVの内容も史実と違っていた。
  5. チーム8と他チームとの水着での格差も起きなかった。
  6. グラビアに進出することはなかったので他のグラビアアイドルと棲み分けも明確にできていた。
    • イエローキャブが経営破綻することもなかった。
  7. その分、ファッションモデルには史実より力を入れることができたので女子に支持される路線が史実以上に強まっていた。
    • 乃木坂46の存在の意義が薄れていた。
    • ラブベリーが休刊になることもなかった。
  8. 初夏発売シングルの内容が史実と違っていた。
    • MVも水着姿ではなかった。
  9. 「AKB49~恋愛禁止条例~」の浦川みのりは水着で苦労することもなかった。
  10. 選抜総選挙のサプライズ写真集は当初から私服だった。
    • AKB48は水着よりもファンション面で秀でたグループになっていた。
  11. 島崎遥香の水着拒否疑惑も出なかった。

解禁年齢が○○だったら[編集]

結成時から18歳以上だったら[編集]

AKB48グループの水着解禁年齢は2018年現在、18歳以上ですが(以前は16歳以上だった)、もし、結成時から18歳以上だったら?

  1. 現在に至るまで女子に支持される路線を堅持していた。
    • 乃木坂46の存在が薄れていた。
  2. 史実ほどグラビアに力を入れることはなかった。
    • AKBにグラビアの仕事が奪われることもなかったのでミスマガジンが休止になることはなく、イエローキャブも経営破綻することはなかった。
      • 新川優愛もモデルに転向することはなかった。
    • 篠崎愛のあの発言もない。
  3. その分、モデルへの進出は史実以上に行われていた。
    • 「ラブベリー」の休刊はなく、「LARME」も史実以上に48グループメンバーがモデルを務めていた。
  4. 「ヘビーローテーション」のMVでランジェリー姿になることもなかった。
  5. 選抜総選挙メンバーの写真集は水着サプライズではなかった。
  6. チーム8メンバーに関してはほぼ現実と変わらない。
    • その分、水着に関しての格差は小さかった。
  7. 初夏発売シングルのMVは水着ではなかった。
  8. AKB48は史実よりも健全な路線になっていた。
  9. HKT48はオーディションの上限年齢が18歳までなので水着解禁が他の姉妹ユニットよりも遅れていたか水着NGだった。
  10. AKB48グループはその制約の多さから水着が扱いづらいアイドルグループと言われていた。

18歳以上に引き上げられなかったら[編集]

2018年には水着解禁年齢が18歳以上に引き上げられましたが、もし、それがなかったら?

  1. ミスマガジンが復活することはなかった。
  2. 浅川梨奈はじめとするSUPER☆GIRLSがグラビアを席巻することはなかった。
    • SUPER☆GIRLSは未だにAKB48の足元にも及ばず、過去のアイドル扱いされていた。
    • 大原優乃もブレイクがなかったか遅れていた。
  3. モーニング娘。も牧野真莉愛を筆頭にグラビアに力を入れることもなかった。
  4. 健全化が理由とみなされることはなかった。
    • モグラ女子に仕事を奪われたとみなされることもなかった。
  5. =篠崎愛のあの発言がなかったら、である。
    • それ以前に河西智美の児童ポルノ写真騒動は?
    • そもそも行き過ぎたグラビアを展開していなかったらコンプライアンスを追求されてしまうこともなく、こうなっていた。
  6. AKB48がグラビアでは使いづらいグループ扱いされることはなかった。
  7. 18歳未満メンバーと18歳以上メンバーと水着での格差も起きなかった。
    • チーム8に関してはほぼ現実と変わらず。
    • 若手メンバーが伸び悩むこともなく、卒業や学業専念で休業に追い込まれるメンバーも減っていた。
      • 若手メンバーのグラビア展開も精力的に行われていた。
      • その分、秋元康は乃木坂46の若手メンバーに力を入れることはなかったかもしれない。
      • 主力メンバーが居座り続けることもなく、平均年齢がインフレ化することもなかった。
  8. 他のグラビアアイドルを酷使させてしまうことはなかった。
  9. 少年マガジンと少年サンデーのグラビアが減少することはなかった。
  10. 現在でもAKB48がグラビアで席巻していた。

オーディションの選考基準が厳格だったら[編集]

AKB48のオーディションの選考基準は明確な基準はなく、ビジュアルや歌唱力に関しては追求されず、「絶対入れたい」とする審査員のご厚意を第一としているため、他の事務所に所属するなど、募集要項に反しない限り、年齢詐称があっても加入を認めているためどちらかといえば寛容な方ですが、もし、厳格な選考基準を適用していたら?

  1. 史実で年齢詐称があった野呂佳代や田中菜津美は加入することはなかった。
    • 田中菜津美については「さしこ+」でネタにされることもなかった。
  2. 「クラスで2番目(以下)に可愛い女の子」は選考基準のとおりであった。
    • 身勝手なファンによって解釈したものではなかった。
  3. 「AKB49」の内容は史実と違っていた。

運営の影響力がジャニーズ事務所並みにあったら[編集]

AKB48の運営の影響力はAKB48のネームバリューこそあるもののメンバー個人の仕事については事務所に任せているなど、メンバー個人の影響力は事務所によって異なり、近年、AKB48の仕事も乃木坂46やベテラン芸能人などに奪われたりするなど、運営としての影響力もそれほどあるわけはないのですが、もし、運営の影響力がジャニーズ事務所並みにあったら?

  1. AKB48はグループだけでなく、(特に無所属の)メンバー個人も売り出すことができていた。
    • メンバー個人の仕事の格差も起きなかった。
    • 指原莉乃が酷使されてしまうこともなかった。
    • ソロ歌手としての活動も精力的だった。
    • ネームバリューはグループ単位だけでなくメンバー個人にもあった。
    • メンバー個人のブログは事務所所属者に限定することもなかった。
  2. 派生ユニットは現在に至るまで精力的に活動し続けていた。
    • 事務所の違いでメンバーをやりくりすることができずに解散に追い込まれるケースも減っていた。
  3. 姉妹ユニットへ必要以上に頼り切ることもなかった
  4. ゴールデンタイムにレギュラー番組をいくつも持っていた。
    • 視聴率が伸び悩んでも運営の意向の強さで必死になって続けていた。
  5. CM出演の仕事が減ることもなかった。
    • どんなに契約が切れても他社へ移籍していた。
    • 年長メンバーに至ってはシニア向け商品のCMに起用されてしまうことも。
  6. AKB48が扱いづらい存在になることはなかった。
    • タブーが増えてかえって扱いづらくなったかもしれない。
  7. ニャーKBが大コケすることもなかった。
  8. 坂道シリースの存在の意義が薄れていた。
    • メディアは坂道シリーズ一辺倒になることはなかった。
      • ファッション誌も坂道シリーズだけでなく、48グループからもモデルを精力的に起用していた。
    • 坂道シリーズは現在でも公式ライバルユニットの位置づけであり、ましてやAKB48の仕事を奪う存在にすらなっていなかった。
  9. 現在でも姉妹ユニットが紅白歌合戦に出場していた。
  10. メンバーチェンジの激しさは史実と変わらないが、安定した地位を確立することが出来ていた。
  11. 18歳未満メンバーへの水着NGは史実と変わらないが、グラビアからフェードアウトされることもなかった。
    • ミスマガジンが復活することもなかった。

メンバーを統括する会社が設立されたら[編集]

AKB48グループは運営はSKE48・NMB48・STU48が独自の運営であるほかはAKSが運営し、メンバーごとに事務所が異なっているなど、それに加えてメンバー個人の仕事は事務所主導で行っており、メンバー・グループ間での仕事の格差もみられ、契約の複雑さからメンバーの扱いづらさも指摘されています。もし、メンバーを統括する会社が設立されたら?

  1. office48・ホリプロ・太田プロ・渡辺プロ・プロダクション尾木・吉本興業などが出資して設立されていた。
  2. メンバー個人の仕事の幅がさらに増えていた。
    • メンバー間での仕事の格差も起きなかった。
  3. 扱いづらい存在になることはなかった。
  4. HKT48は事務所に所属するメンバーが現れていた。
  5. AKB48は姉妹ユニットのメンバーを必要以上に頼り切ることはなかった。
    • 指原莉乃、宮脇咲良、松井珠理奈、須田亜香里、兒玉遥、吉田朱里、山本彩などが酷使されてしまうこともなかった。
    • 本店メンバーの存在感も現在に至るまでもう少しだけあった。
      • チーム8に至っては有効に活用されていただろう。
  6. STU48は岡田奈々以外のメンバーも水着に積極的になっていた。
  7. 派生ユニットは事務所主導ではなく統括会社主導だった。
    • 渡り廊下走り隊、DiVA、フレンチ・キスはメンバー脱退とともにメンバー補充が行われており、解散に追い込まれることはなかった。
    • てんとうむChu!、でんでんむChu!、虫かごなどの派生ユニットのCDデビューも実現していた。
  8. じゃんけん大会のソロデビュー路線は成功していた。
    • 藤田奈那は音楽番組に出演することができていた。

関連項目[編集]

もしWiki/アイドル
女性アイドル ブレイクしていなかったら
ブレイクしていたら:女性アイドルグループ(あ~さ行/た~わ行
AKB48 ブレイクしていなかったら/ジャンル/結成時期/制度/活動拠点/卒業後の進路/
メンバー :移籍/もっと長く在籍していたら/こんな人がいたら
イベント :選抜総選挙 (開催年別)
ユニット :渡り廊下走り隊7
姉妹ユニット :SDN48/あの地域に結成されたら (関東/西日本)
事件 :2013年以前/2014年以降
坂道シリーズ あの地域に結成されたら/結成/メンバー
モーニング娘。 メンバー入りしていたら/解散していたら/もっと長く在籍していたら



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