アニメイト

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アニメイトの噂[編集]

安利美特台北旗艦店
  1. 死者を操る技
    • 英和辞書でanimateを調べてみよう
    • でもanimationの語源は無生物の絵が生きてるように見える、って意味から来てるんで、あながち見当違いの単語ではない。アニメグッズの店、という意味は全くないが。
      • →の画像に、死霊とかを操るキャラが出る作品のキャラがいらっしゃる。
    • 競走馬アニメイトバイオのアニメイトは「活気のある」という意味だそうだ。もちろんアニメショップとは何の関係もない。
    • 某ロマンシングなゲームのラスボスの技名がこれだったため混乱した人多数。
  2. オタク腐女子といわれる人達の生態が一目で分かる場所
    • 街で青い買い物袋を持った人がいたらココで買い物をした可能性が高い。
      • 袋の真ん中よりちょっと下辺りにアニメイトの白いマークが付いていたら、100%ココの利用者。
      • 昔はどぎついエメラルドグリーンだったので、もっと目立った。
        • 更に昔は白地に赤文字。
    • 田舎では「アニメイトに行って来た」というだけで周りからアキバ系の扱いを受ける。
  3. 最近ブロッコリーと手を組んだことで、迷走ぶり積極姿勢が注目される。
  4. いつだったか吉祥寺店は突然(?)向かいのビルに引っ越して広くなった。
  5. あるアニメの影響で、アニメ店長は大宮店の店長だという誤解が広がっている。
    • 本当は池袋本店の店長。
  6. 池袋本店はやたらに巨大
    • しかし品揃えは秋葉原店や日本橋店とそんなに変わらない。
      • しかし客の男女比はかなり違う。秋葉原店は半々ぐらいだが、池袋本店は女性客ばかり。
      • 他の店(日本橋店含む)と比べると、秋葉原の品揃えの豊富さは異常。フィギュアも扱ってたし。
    • 2000年に現在の池袋本店ができる前は、現在のらしんばん池袋本店のところに池袋店があった。
      • しかも、1983年の創業当時は1階だけのしょぼい店だったが、90年代に入ってから徐々に上の階を浸食していった。
    • その巨大な本店も手狭になり遂に公会堂の近くへ移転。
      • 少なくとも今の本店より階段が広い事を願う。
    • 今は移転した。
  7. 単なる「漫画の専門書店」と化している店もある。
    • 漫画売り場には結構人がいるのに、グッズ売り場やCD・DVD売り場にはあまり人がいなかったり…。
  8. 最近は腐女子向けの物の方が多い。
    • 地方の店では最初から腐女子向けなことが多い。
      • 地方どころか松戸川崎ですら腐女子向けだらけ。幸い川崎なら蒲田か横浜まで足を延ばせば何とかなるが…
    • AVコーナーはバランスいいのにねぇ・・・
    • 特に旧池袋本店のある所は乙女ロードと呼ばれているくらい腐女子が多い。
      • 秋葉原にはガールズステーションという純・女性向けの店ができた。
  9. かつては東西で分裂していたが、後にほぼ平定された。
    • 今度はウェブサイトがanimate.co.jpとanimate.tvで並立。通販事業も別々に行うという謎の状態だったが、統合の運びに。
    • 横浜店は独立会社の運営だった。
  10. 専門店ビル内だと、同じフロアの他の店は昼光色の照明なのにここだけ白色蛍光灯がこうこうとついている。
    • 同様の例としてはドラッグストアが挙げられる。
  11. アニメイト コスチューム館、略して?「Acos」というのもある。
    • 1店舗目は本店がある池袋。しかし2店舗目は何でかよく分からない(リニューアルついでか?)がここ
      • ガタケットのウリがコスプレだからでは・・・
    • 3つ目がここで4つ目がここ。ますますワケワカラン。
  12. 何気に同人誌もあつかっている。
    • しかし品揃えはあのとらなんばよりも悪く、全て男性向けで種類も数冊程度。傘下の店で探したほうがいい。
      • 店舗によるのかも知れないけど、そんな事はないんじゃない?あんまり詳しくないけど。
      • 「女性向け」の間違いじゃないか?
      • アニメイトに同人誌とゲームソフトを期待してはいけない。
        • 同人CDの委託も始めたようだが、案の定売れる訳が無い。
        • 本来の事業が、正規のルートでライセンスを受けたキャラクターグッズの販売がメインだけに、同人に対して否定的になるのも致し方ないことか。
  13. テレホンカードで買い物が出来る。
    • 残念ながら、2010年6月末でテレカ払いは終了になった。
  14. 床広告がジャケットのまま(声優の顔写真)なので踏み絵みたいになっていて歩きにくい。平野綾とか田村ゆかりとか宮野真守とか。
    • 見てたけど店員さんと女の子は平気で踏んで行くねw
    • アニメキャラの絵も踏み絵状態になってて(ry
  15. メロンブックスと同居している店が多い。
    • 新潟店が移転したのも、メロブができたから。
    • 少なくとも、熊本にはメロンブックスがない。他にもアニメイトがあってメロンブックスのない地方ってどこがある?
      • 熊本メロンは12月オープンだって。
        • で、今回もアニメイトが追っかけた。
      • 福島。でも中古店となると万内書店で事が足りるか…。
      • 高知。新刊同人は勿論、中古同人でさえ取扱店が相当希少。
    • 最近はらしんばんと同居するケースも。
    • 岡山市では表町(おもてちょう)の商店街のビルにアニメイト・メロンブックス・らしんばんが同居していたが、2015年にアニメイト・らしんばんが駅前に引っ越した。メロンブックスはそのまま。
  16. 兄友という俗称があるが、決して某スーパーとは何の関係もない。
  17. 仙台のアニメイトは魚屋が近いので非常に魚くさい。
    • そのため地元民は皆ここを避けてメロンやとらに逃げるらしい。
    • 魚臭さをオタ共から発せられる悪臭と思ってしまうDQNもいたり。
    • 15年1月に隣のイービーンズ(喜久屋漫画館、ソフマップのあるビル)にゲーマーズ、らしんばんともども移転決定。魚臭くなくなってしまうことに。
      • 代わりにメロンブックスがここに移転し、魚臭くなることに。
  18. ぬいぐるみ和服キャラ(男)の下着が・・・(例:白パンツの晋ちゃん)。かと言って、何も履かせないのは問題だが。
  19. 秋葉原店が広くなりました。およそくらいに。
    • 新館は空いてて快適でした。1階はまだ閉鎖状態だったけど。
      • エレベーターも空いてて快適。2F~6Fしかないけど。
    • 確か旧トラタワだったビルにメイトが入ったんだっけ?
      • 店のつぎはぎ感がなかなか凄い。
  20. 画材諸々も置いてあるので、見る側の人だけじゃなくて、描く側の人も来る。
    • 絵師兼業の某女性声優も、画材を買いに通っているとか。
  21. 有名人のスクツでもある。
    • ↑の声優さんの他に、日本橋店ではたむらけんじがよく買い物に来るとか。
  22. 地元にあるアニメイトに初めて行ったんだが、男性客より女性客が多くて吹いた。www
    • 12日5日の移転オープンセールは大変だったようで。上の階のメロンブックスよりも長い行列出来ていて吹いたわw メロンよりレジの手際が悪いのかな?
  23. 津田沼は同じビルの同じ階にアニメイトとアニブロゲーマーズがある。「意味あんのかコレ!?」とか思いつつ、男性向け中心と女性向け中心でなんとなく棲み分けができているようないないようなアレである。
  24. 秋葉原のはただでさえ狭い店舗の中に大勢の客が入ってかなり混雑するので、むしろ地方のほうがじっくり買い物できる。品ぞろえその他は別として。
    • それでなかなか入れなかったりする・・・
  25. 少年向けアニメのグッズは普通に置いてあるが、何故か少女アニメのグッズは置いていないことが多い。
    • ゲーマーズとの棲み分けを計ってるんじゃない?撤退後は果たしてどうなるのか・・・
      • ゲーマーズがない地方は...
  26. 東岡崎店はかなり小さい。もしかして最小?
    • 最小ではないと思うが、岡崎にあることが奇跡。ただし品揃えはorz
  27. いつの日かはアニブロゲーマーズ全店がアニメイト化すると思われる。
  28. 当然ながらCDは声優・キャラソン・アニラジ中心で、一般のJ-POPはアニメのタイアップ以外ほとんど取り扱っていないが、秋葉原発祥なためかAKB48関連のCDの取り扱いは充実している。
    • なぜか一般のCDショップで売り切れている初回限定盤(握手券封入)が売れ残っていたり、アニメイト限定の特典をつけていたりするためか、結構穴場だったりする。
    • 秋葉原や池袋の店舗ではたまにメンバーを見かける。(渡辺麻友etc…)
  29. スーパー戦隊シリーズ仮面ライダーなどの特撮関係も地味に取り扱っている。
  30. ポイントカードがスタンプ式だった時代は、各地の店のスタンプを集める人間が意外にいた。消印マニアとかと同じ感覚だったんだろうか。
  31. 腐っている。それこそ一般のオタが入りにくいくらい。他のアニメショップがある都会の店が大体ひどい。
    • ついにAKIBAガールズステーションという女性向けアニメイトが誕生した。
    • 最近はむしろ狭い店のほうがこの傾向が強い気がする。
  32. 芳林堂書店コミックプラザがアニメイトになった。

出店事情[編集]

  1. なんだかんだでほぼ全ての県庁所在地にある。
    • ただし、都庁所在地にはない。
      • ちなみに三重は県庁所在地であるにはないが四日市にある。
        • 三重の2号店は津でなく桑名にオープン
      • 群馬前橋ではなく高崎
      • 埼玉も浦和ではなく大宮。といいたいところだが一応同じさいたま市であった。
      • 新宿といえば、古くはまんがの森・アニメック・アニメポリスペロ、今でもゲーマーズにとらのあなと、その手の店に決して縁が浅くない土地なのに、なぜかアニメイトは頑として出店しない。
        • 北の池袋と南の渋谷にあるからなあ……
        • アニメイトが新宿にないのは、ラポート経営のアニメックがあったから。社長はラポートの元営業部長。
        • 新宿のゲマ屋がアニブロ化したことで一応進出した格好になった。
        • 2011年7月開業。しかし「+」って?
  2. アニメイトが存在する=都会
    • とらのあなが存在する=大都会
    • 何も無い=田舎
      • オタクが田舎、都会、大都会を判別する時は大体こんな感じ。
        • そうか、高崎は都会だったのか。
          • アニメイトが無かった頃の京都市民は、大阪市民はともかく、政令指定都市である)京都を出し抜いて先に出店した高槻市民を羨んだもんでしたわ。
            • 高槻は恐らく開店当初からの立地であり続けている最古の店だったような気がする。他は移転を繰り返しているし。
      • アニメイト・メロンブックス・らしんばんがあるとこはどうなるんでしょうか。
        • 聖地?
          • そうか、大宮は聖地だったのか。
            • しかも全て隣接する2つのビルに揃っている。
          • そうか、松山・岡山は聖地だったのか。
          • 札幌は同じビルにこの3つが入ってるので聖地でしょう。
            • そうか、新潟は聖地だったのか。
          • そうか、名古屋駅の西口は聖地だったのか。
            • しかもとらがメロンの並びにある件。
        • もう1つの判別法がある。以下ずれるのでノートへ。
  3. ここ数年で一気に未出店県が減った。
    • このページができた頃には滋賀、和歌山、鳥取、島根、山口、佐賀、沖縄の7件が未出店だったが、2010年8月に滋賀に誕生することでとうとう島根以外すべてを網羅することに。
      • 残る島根だが・・・米子にあるから出店はなさそうな気がする。
    • 滋賀は電車で比較的京都・大阪へ楽に行ける等な理由で近年人口増加が注目されているにも関わらずスルーされている。
      • アニメイトだけでなく大手オタショップそのものが進出してきていなかったりする。
      • ついに滋賀に出店。これでようやくアニメショップ空白県から脱出できる滋賀県・・・
        • 昔、瀬田駅前などの平和堂の中にアニメショップがあった事をすっかり忘れ去られている。彦根辺り出店するならそのテナントとしてかな。
    • 今度那覇の国際通りに出店するそうで。
      • 沖縄は民放が3局しか受信できない(日テレ系がない)ないんだけど、大丈夫か?
        • 沖縄テレビ琉球放送のように局内にテレ東系を作ってくれねーかなぁ。日テレ系?知らねーよ。
        • 本土からの観光客(主に修学旅行生)しかほとんど来ていないらしい。
      • しかし何故わざわざ「那覇国際通り店」なんだ?「那覇店」でいいじゃん。
    • 和歌山は2008年11月にオープン。
    • 意外とアニメ準過疎地域にも存在する。
    • とうとう佐賀にも・・・。
  4. 中国地方岡山広島福山にしか店が無く、四国よりも店舗数が少ない。
    • 祝!2009年4月山陰初出店...って、そこで出店が大丈夫か。
      • 県庁のある鳥取市を差し置いて…とは思うが、地理的には米子で良いのではないかとも思う。松江などの周辺地域からの集客も見込まれるしね。なんだかんだで山陰で一番人口の集中している地域だし…
    • 山口にもできた。
    • 最近東広島にもできた。
  5. 徳島は直営店ではないのでフェアやポイントカードの対象外。
    • 徳島店は委託されている所が結構儲かっていて、手放したがらないので、直営店にならないんだとかそうでないとか。
      • (徳島店を除く)
      • 移転&リニューアルオープンに伴い、ついにフェア、ポイントカード対応開始。
        • 「徳島店を除く」が、のぞかれます。
        • ただし直営店になったわけではない。今も販売代理店のまま。
          • イベント会場での予約対象店舗からも外されている。
    • 四国が恵まれ過ぎているという話も。(日本有数のアニメ過疎地域にまで店があるし…)
    • って言うか某市千舟町・湊町に結構そういう系の店がいっぱいあるんだけどね。
  6. さりげなく台湾にも出店している。
    • 安利美特。
    • 下の階は普通の書店。でも日本の雑誌も扱ってた。
  7. 人口15万弱の東京某市に立て続けに2店舗出店。んなアホな・・・。
    • 2つともミニ店舗とはいえ、名古屋に2つ目ができるより早かった。
  8. 日本橋への出店は結構最近。秋葉原にあんな大きな店が出来たのも結構最近。
    • 日本橋店出店は2003年、現秋葉原店の開店は2001年である。
      • 旧秋葉原店は昭和通りを渡って路地に入るというえらくへんぴなとこにあった。
    • つい最近まで、意外とオタクの集結する街には大きな店が無かった。
      • 逆にいえば、その頃までは「アニメオタクの街」というイメージは強くなかった。
  9. メロンブックスもそうだが、名古屋市の店は名駅中村区)。大須ではない。
    • 2店舗目は金山。微妙に避けられてないか?
      • 大須にはゲーマーズがあるからなぁ…。たぶんそのせい。大須の場合、ゲーマーズで売ってない商品は同地区内にあるWonderGOOとかで買えばいいし。
        • んで3店舗目は南大高のイオンのテナントとして。
          • 4つ目で
          • 栄といっても矢場町のパルコの中なので大須からも近い。
    • 台北店も「台湾の秋葉原」こと光華商場・八徳路ではなく、オサレな西門町にある。
      • 光華商場にも遂に出店。
  10. 神戸店があるのは三宮のセンタープラザ西館。決してここではない。
    • 旧ジュンク店時代と同じビルではあるが、フロアの中を行ったり来たりしている。
  11. 最近は郊外のショッピングセンターへの出店が目立つ。菖蒲佐賀、防府・・・。
    • 特にイオンの店舗内への出店が多い(郊外とは限らない)。防府とか明石とか船橋とか。
      • とりわけ元マイカルのイオンが多い気がする。防府サティとか明石サティとか米子駅前サティとか松江サティとか。
      • 厳密に言うとビブレを名乗っていた店か。合併先のOPAも聖蹟桜ヶ丘とか新百合ヶ丘とか今はOPAじゃないけど南越谷とか。
      • ららぽーとにも出店するとか。
  12. 2010年3月現在、政令指定都市では堺市内には1店舗も存在しないらしい。
    • 堺東店が2009年9月に閉店したため。
    • 2010年4月施行の相模原市にもない。隣にそういうのが充実した町田があるせいか。
  13. 県庁所在地との県内対立がある県は(人口に関係なく)両方にある場合が多い。
  14. 以前アニメイトは、東日本(拠点・池袋店)、西日本(拠点・阿倍野ベルタ店<現在の天王寺店>)、通販担当(横浜アニメイト店)の3つに分かれていた。現在は統合。
  15. 川崎店はミューザ川崎というおしゃれな再開発ビルの中にあり、かなり違和感が。
    • 周囲のテナントと比べると明らかに浮いている…のはいつもの事か。横浜店もホテルの中だし、柏店に至ってはドン・キと複合店舗だし。
  16. 2011年6月、ついに空港にも進出。
    • 一時期関西空港にイベントで出店してた事はあった。
    • 帯広を差し置いて新千歳に出店とは何事だと帯広市民はそう申しておりますそうな。
    • 帯広と同じく需要が見込める小樽にも札幌と被るためか未出店。
    • 新千歳空港のアニメイトで予約商品を引き取る客を見たときはさすがに驚いた。
  17. 各地で店舗が複数化してる中、同じ店舗にメロンもらしんばんもあるけどまだ1店舗のとこなんだかんだで2店舗のとこに抜かれ、お隣りの2店舗のとこACOSを入れて3店舗のギリ200万関東県に抜かれ、そして店舗すらないとこが唯一あったりと、中国地方が悲惨。
    • なんだかんだで2店舗のとこは3店舗に増えた模様…。
  18. 遂には香港にも出店した。
    • 北京上海にも進出した…が、三店舗とも台北と違って正式な店舗とは言いがたい。(日本関連の商品を扱うお店の一コーナーどまり)
      • 北京、上海は閉店。一方バンコクに進出。
        • そのバンコク店の店長(日本人)がある意味で名物だったり[1]
          • あの人に関しては郡山にいた頃から結構はっちゃけてたからなぁ…
  19. 池袋本店がいつの間にか移転。旧本店はサンシャインとして継続。カフェも含めて3店舗体制に。
    • 自らビルを建ててしまった。更に広島と日本橋ではビルごと買い取った。
  20. 島根にも出店する予定。
    • これで日本国内全都道府県制覇達成に。しかし名古屋にすら出店してなかった時代を知る人間からすれば、隔世の感がありすぎ。
  21. 地方では古い店舗ビルに入居している事が多いせいか、再開発などによる入居ビルの解体で移転を経験している店舗が相当数ある。
  22. そういえば中野にもないな。
    • そもそも元々はまんだらけが独占していたエリア。むしろブロードウェイの中にらしんばんがある事自体違和感が…
  23. 金沢店は直営店と代理店が併存していた。
  24. アニメショップ最大手ということもあってか、最近は地方を中心にショッピングモール内での出店が増えている。
    • イオンモールだったり、セブンパークだったり、ららぽーとだったり
  25. 次はどこに出店してほしいですか?とアンケートを取ったところ、1位はなんと倉敷だった。
    • なんかチボリ公園の二の舞いになりそう…
  26. 海老名に出店したことで、小田急の新百合ヶ丘本厚木間の急行停車駅は相模大野以外全部に店があることに。
    • 本線両端の新宿と小田原も店がある。小田急沿線多すぎじゃね?
  27. 浜松は駅直結どころか駅ビルの中に構えている。多分全国でもここだけ?

関連項目[編集]




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