アニメ・同人ショップ

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アニメショップ・同人ショップ全般の噂[編集]

  1. オタクの巣窟。
    • 一般人が入店するのにはかなりの勇気がいる。あんまり勇気がいらないのはアニメイト位。
    • 「とら」と「メロン」の共通点が分かるのはオタクだけ。
    • 来店する人のみならず、中の人(店員)も間違いなくオタクである。
      • というより、中の人はオタクじゃないと仕事にならない。
        • ちなみに店員になると今度はコミケに行けなくなるらしい。
  2. 秋葉原日本橋ではでかい姿勢で構えているが、それ以外の場所では肩身を狭くしている。
    • 大抵はテナントビルの1フロア。
      • それも路面店ではなく、2階や3階に入居している場合が多い。
        • ビルの階段の壁には、ビッシリとチラシやポスターが貼られている。
    • 地方都市だと普通の商店街の一角にあったりするので、オタクでも周りの目線が気になって入りにくい。
    • 場所によっては地下に入居していたりする。
    • 神戸の三宮センタープラザ西館・栃木のFestaビル・札幌の丸大ビルなど、地方によっては1個のビルに複数店舗が密集している。
      • しかし何故かゲマズだけは独立したがる。
      • 小倉駅前のあるあるcityにも集積中。
      • 名駅もなぜか集結しだしている。
  3. 店の出入口付近には交流ノートが置いてある。
    • 関西じゃ見た事ねぇぞ。
    • 日本橋のメロンブックスにはあったと思う
      • まんだらけ梅田店の階段の踊り場、とらのあな梅田店の入口付近にも置いてありますよ。
      • ありますた。
      • 現在(2013年)では関西(主にオタロード)での店舗ではほぼ全ての店舗に置いてあります。
    • 内容はカオスなことが多い。
      • 若しくは同人絵師が降臨し、神業を披露する。
      • 場合によってはひろゆき教信者が占領することも・・・
        • ×××なイラストが大量に描かれている場合も…。
      • 当然の事ながら、来店客数の多い店のノート程レベルが高い。
      • 切り抜きを貼り逃げしていくバカも。
    • 交流ノートのそばには、アニメ関連や同人イベントのチラシも大量に置かれている。
    • こういったショップのサイトに限り、ユーザー同士の交流が図れるBBS(掲示板)がないので不便この上ない。
  4. レジ袋が黒色。
    • そんなことない。
      • 濃い色であることが多い。理由はいうまでもなく。
  5. オリジナルのキャラクター(勿論二次元)が設定されている。
    • 主人公級のキャラはそこの店の店員、という設定になっている場合が多い。
    • 店内の案内板やPOP広告など、至るところにキャラのイラストを使用。
      • 勿論ポイントカードにも描かれている。
    • しかしそのキャラに人気が出たからといって、漫画化やアニメ化をしてしまうと、あんまり良い事がない。
  6. 夏場は店内が全体的に汗臭くなる。
    • 夏コミ直後の同人ショップ店内は特に…。
    • 但しアニメイトの某店舗は魚の臭いがそれを上回る。
  7. 何故か何処の店も万引き対策にやたらと力を入れている。
    • 出入口への防犯ゲート設置は当たり前。
      • しかもやたらによく反応する。
        • 他店で買った商品を持って通っただけで警報音がなったりする。
        • 場合によっては、携帯電話やPC用のパーツといった電子機器でも警報音が鳴ることがある。
        • 店内で30分位いると、必ず1回は警報音が鳴り響く。
    • 店内には至る所に「万引きを見つけた場合、即警察に通報します!」といった様な貼り紙が…。
      • そんなに万引きが多いのだろうか?
        • 繁華街に立地している店が多いから。
    • 特にメロンブックスが一番酷い希ガス。
    • ちなみにゲマ屋の本店となんば店は店の外にも商品を陳列している。なので防犯ゲートの意味は全くない。
  8. 店内に設置されているテレビの前で長時間(5分~10分位)立ち止まるのは禁止、という暗黙のルールが存在する。
    • 特にアニメを流しているテレビの前。
  9. 地方では支店がほとんど見られず、今後「とらのあな」「メロンブックス」などの大手が地方へ支店を進出させるといった情報も見られない。
    • あったとしても、「とらのあな」や「メロンブックス」のような大手の支店ではない、独自路線の店舗で中古だけしか扱わない(マンガ倉庫/ぐるぐる倉庫など)。
    • 特徴として、秋葉原では珍しくない同人誌および中古に対しても、平気で暴利をむさぼって販売する(一般向け18禁を含む同人ソフトであれば、秋葉原の諸店舗とほぼ同じ価格で販売されることが多い)。
        • その手のショップだと(一般向けな同人誌もそれなりに多いのに)同人誌全てをアダルトコーナーに隔離するうえ、ジャンル別の分類もせず適当に並べるだけの手抜きっぷり。
    • メロンは地方での出店に積極的だと思う。逆にとらのあなは首都圏に集中出店することを優先させているので、割と人口が多い関東以外の都市でも出店していない。
      • よしんば地方に出店できても、せいぜい各県の県庁所在地ないし政令指定都市に1店が関の山か。県庁所在地でも政令指定都市でもない「市」(人口10万人未満~50万人程度の市)で同人誌を扱うのはもはや自殺行為といったところだろうか。
        • 県庁所在地”以外”の市に出店しないで、何が積極的だ?
    • 広島市は異常に少ない。7大都市圏で唯一「ゲーマーズ」がないし、「らしんばん」も隣県の政令指定都市海はさんだ向かいにあって広島市にない。
      • とらのあな、メロンブックス、それにソフマップまで揃っていて少ないだと?
        • 少なくとも、広島市が県庁所在地&政令指定都市である以上、これ以上擁護する筋合いはない。
      • らしんばんは、2013年3月広島に進出済。
        • とらのあなが同時期に移転し店舗拡大、オタ環境が一気によくなった。
      • 地味に腐向けの環境がいい、明輝堂の本店があったりする。
      • ファッションモールであるサンモールの4Fが何故かオタ向けのフロア。
      • とらのあなもメロンブックスも、広島には割と早い時期に出店してきたりする。特にメロンブックスは秋葉原よりも先だった。
    • 鹿児島のひょうたん書店や島根のコミサイトのような地場系も存在し、アニメイトすらない島根はそのおかげで地元のアニメ・同人ショップ数ゼロを免れている。
      • しかし、唯一ゼロだった滋賀に「アニメイト アル・プラザ草津店」がオープン。規模と品揃えによっては、島根は滋賀に差をつけられる可能性が高い。
      • しかも、そのコミサイトが閉店し、島根はアニメショップがゼロに。
        • ほぼ入れ替わる形でアニメイトが進出したので再びゼロでは無くなった。ちなみにメイトはこの時に全都道府県出店を達成。
    • 2011年6月現在でメロン、とらのあな未出店県は20以上。つまり、半数の県では通販頼みとなる。
      • それでも、県庁所在地(ないし政令指定都市)にしか店舗がないことに変わりはなく、当該の県庁所在地から離れた市町村や、離島の住民は通販での購入を余儀なくされているため、県民全てが店舗まで出かけることはほとんど不可能であることは変わらない。
        • いや、いくらなんでも離島にまで同人ショップ置けっつーのは……普通の本屋すらない場合あるのに
          • そんな都合、こちらの知ったことではない。
        • 商売なんだから、成り立たない所に作らないのは当然。こういう世の中になったら公共施設扱いされて、あちこちにできるだろうけど。
          • そんな都合、こちらの知ったことではない。
        • マニアとかオタクと言われる人々(アニメ関連に限らず)を対象にした商売は、それなりの人口の都市でないと無理。小規模な所に作れというのは無茶な話。
          • そんな都合、こちらの知ったことではない。ただの本屋+同人を置くことすらできないのが悪い。
    • 県内の同人ショップの軒数と、その県の地上波民放で放送される深夜アニメの量というのはある程度比例するのか??
  10. コミケカタログが発売されると、店の前にカタログ専用の売り場が登場する。
    • コミケカタログには購入特典を付けるのがデフォルト。
  11. コミケ直後の同人ショップの混雑ぶりは異常。
    • 下手をすればコミケ会場よりも人口密度が高くなる(基本的に何処の店も売り場が狭い為)。
    • レジには長蛇の列が…。
      • しかも一人当たりの買う量が多いので、会計に凄く時間がかかる。
        • 売りに来る人も多いため、買取レジも対応が大変。
    • 通称「コミケ4日目」。
    • 秋葉原の店舗の場合、同じ建物の空フロアや近くの多目的ホールに特設売り場を開く事も。
  12. 店員の付けているエプロンの色が派手。
  13. 店内のBGMは勿論アニソン。
    • 最近はニコ動関連や東方関連の曲が流れる事も多い。
    • 大抵はラジオやTSUTAYAのランキングみたいな感じ。
  14. 民放が4局以下の田舎にある店(例:アニ○イト)では、5年前以前の雑誌などが普通に新品として扱われていたりする。
    • 某ニコ生主から「レトロ商品館」と言われる。
  15. 最近八王子に集中出店し始めた。[1]
    • 蒲田にも集中出店してきている。同じ沿線にアキバや横浜とかがあるのになぜ?
      • 近くに工業系芸術系専門学校&大学があるから(一般的に工業系はオタ多め、芸術系は声優やイラストの養成科がある)。
  16. 同じフロアのほかの店がオレンジの照明でも、ここだけ白色蛍光灯。
  17. 何故か名古屋では分散する傾向にある。
    • 名駅周辺にはあるのに大須にはない、あるいはその逆のケースが殆ど。

店舗別の噂[編集]

アニメガ[編集]

  1. 書店最大手・文教堂書店が運営しているアニメ専門店。
    • なので大半は文教堂と併設。
    • 最近は文教堂が居ぬき出店する時にセットで出店してくることが多い。
  2. この手の店では珍しく、郊外型の店舗である。そのためか、郊外の店舗が多い。
    • ちなみに1号店は武蔵境
      • ここだけ独立店舗である。
    • そのためか北海道1号店は豊平区西岡という謎の場所に出店した。
      • まあ2号店は老舗書店「リーブルなにわ」の跡地ということで大通への出店となったが。
        • アニメイトやとらのあな等が出店している界隈からは少し離れている。
    • 旗艦は新宿アルタ。店舗イベントも大体はここで行われる。
  3. 大手書店が運営しているのにも関わらず同人誌の委託販売を始めた。やるじゃん。
  4. 女性向きの店らしく、黒子のバスケや薄桜鬼など腐女子人気が高い作品やオトメイトのコーナーで全体の半分を占めている事が多い。
  5. 2015年、横浜ビブレ8階にオープン。やったぜ。
  6. 学研と共同で声優のオリジナルグッズを制作していたりもする。

あみあみ[編集]

  1. 元々通販専門だったが、2015年7月に橋本(神奈川)に実店舗を開店、翌年4月には秋葉原にも進出した。
  2. オリジナルグッズの開発もしている。
  3. 最近は番組制作も始めた。
    • 看板番組はやはりホームランラジオ。
    • 番組スタッフである社員の球団広報氏曰く、この部署は今のところ同氏1人しかいないらしい。
      • ってことは\チヨチャン!!/は自作自演という事に…?
        • てか知らなかったの?(メディア事業室は彼だけでほぼ全部やってる)
          • 誰がどう見ても人手不足なのに無理矢理番組の数を増やしたりしているせいで色んなとこで弊害も出てきている(パっとUPで昨週分を流したりPットインの放送時間を間違えたり)。
        • もうTwitterでお人形遊びでもやってないと精神保てないくらいに疲れてると思うからそっとしてあげて…
      • 2017年度になってようやく部下が1人入ったらしい。が、忙しそうなのは相変わらず…
        • 同時に広報氏の番組内での肩書もオーナーに出世。
  4. 通販だと仮予約システムが地味に厄介。ショート対策なので確保したければ早めに押さえろという事なのだろうが…。

イエローサブマリン[編集]

  1. ビートルズのあの歌とは多分関係ない。
  2. ガンプラのパーツ別販売をしているので、改造メインのビルダーにとっては楽園とも言える場所。
    • 但しパーツの揃い具合や値段にバラつきが多い。特に武器や差し替えパーツが多いと高くなる印象がある。
  3. 本店は大宮の宮原駅前にある。アキバや日本橋にも出店している中、郊外が本店と言うのもなかなか珍しい気がする。
  4. ラジオ会館内にあるアキバはともかく、日本橋の店は店舗が狭くて若干分かりづらい。
    • 上記のガンプラのパーツ売りも前者は作品別に並べている中、後者にそんな余裕はないのかごちゃごちゃに突っ込まれていた。
  5. 長年の強みだったトレカがここ数年のカードラボの急展開でかなり苦戦してるイメージ。

K-BOOKS[編集]

なんば壱番館
  1. 知名度の割に店舗数は少ない
    • 池袋に4店舗、秋葉原に2店舗、大阪に2店舗、名古屋に1店舗
      • しかも秋葉原は同じビルの同じフロアに2店舗出店してるため、ほとんど1店舗
        • 大阪も日本橋の堺筋に2箇所、それも近い場所なので実質1店舗。
          • 日本橋弐番館のビルの2階は月面になっている。
            • その日本橋弐番館も壱番館と統合でビルそのものが閉鎖に。
              • その後なんば弐番館はアニメイトビル向かいのビルに再開店した。
                • 増床するのはいいがここと壱番館はフロアの入れ替わりが激しく、弐番館にあったコーナーが1ヶ月後には壱番館に移っていたりその逆だったりの繰り返しである。
                  • 結局二代目(?)弐番館も壱番館に統合という形で2016年12月に閉店となった。
                    • だが統合したらしたで逆にややこしくなった。もうどうしろと…
        • 何故「殆ど1店舗」かと言うと、書店部門と同人誌部門でポイントカードが別々に存在するからである。統一した方が便利そうなのに何でそんな事してんだろう。
      • 名古屋店はいつの間にか閉店...
        • 2017年春に再進出するらしい。
    • そこそこ知名度が高いのは、あの有名な「ラジオ会館」の中に入居しているお陰。
      • 移転しても別のビルの2階分で2店扱い。
      • ラジ館は建替え中なので近くのカルチャーZONEに移転。建替えが終わったら戻るのかどうかは分からないが。
        • 里帰りしました。跡地は現在競合他店になっている。
  2. アニメイト以上に腐女子思考が強い。
    • 池袋の乙女ロードでは、アニメイト本店と同じ位重要な存在である。
      • なんばでは「大阪の乙女ロード」と自分のアッー!な本のコーナーを呼んでた。
  3. 元々は巣鴨発祥らしい
  4. 結構細かくジャンル分けして中古同人誌が陳列されているので、お目当ての同人を探すのには便利な店である。
    • ただその中古同人誌には、やたらと「プレミア価格」を付けたがる。
      • 他店で数百円だった中古同人誌が、この店では数千円の値段で売られていたりする。
        • 地方の店舗だと、こんなぼったくりは日常茶飯事だぞ。
  5. 副業でメイド喫茶、執事喫茶の運営もやってる。
    • これもいつの間にか撤退していた。
  6. 最近ホームページが見やすく、きれいになった。

ゲーマーズ[編集]

まってるにょ!(秋葉原本店)
関連項目:ブロッコリー (企業)
  1. アニメイトに比べると規模は小さいが、品揃えはそこそこ良い。
    • 秋葉原本店だけは異様に店舗がデカい。
      • ゲーマーズ本店の入っているあのビルは通称「でじこビル」と呼ばれている。
      • 最近増殖した。
        • ……で、また、縮小したw
      • 日本橋もアニメイトより目立ってるような気が・・・
      • のは外観だけで、中は結構狭い。(特にゲーム館の階段)
      • 秋葉原の店はリア充と中高生の割合が他のショップより高いような気がする。駅から最も近いショップのせいか?
        • だが、自重のしなさは周辺店舗で一番。表から見える位置に「これはアウトだろ」と言いたくなるものが置いてあったりする。
  2. 運営会社の代表キャラクターの1つである「でじこ」がマスコット。
  3. 京都店は、休日の日もガラガラ。
    • 高松店は開店からわずか数年で閉店に追い込まれた。
      • 渋谷店は…
      • 京都店の従業員のモラルの低さは異常。通路のド真ん中(それも客が通る)に平気でゴミ袋を置いてたりする。
    • そんなことはない。
  4. 食品も取り扱っている。
    • ご当地の土産物(オタク向)を扱っている店もある。
      • 何故かアニメ・ゲームと何の関係もない政治関係の和菓子が置いてある。
  5. 大手アニメショップ・同人ショップの中では今現在、一番迷走気味。
    • アニメイトと手を組んだり、秋葉原に突然新ビルを建てたり…。
      • 正直、何をしたいのかがよく分からない;。
      • ゲーマーズとアニブロゲーマーズの違いがよくわからない。はっきりわかるのはポイントカードのシステムがアニメイトに近いものに変更されたこと。
        • なんば店はアニブロゲーマーズになってから、店内の陳列棚がアニメイトっぽいのに変わった。
        • どうせなら両店のカードを1枚に統一して欲しかった。
      • あれって自社ビルか?あのビルは無線屋とかも入ってた希ガス。
      • アニブロ化して特典や限定版がアニメイトと共通化が進んだのはいいのか悪いのか。
  6. 通称「ゲマズ」。
    • らき☆すたのお陰で、今まで以上にこの言い方が浸透してきている。
  7. 店舗ごとにG.G.Fというそれぞれの店舗の地域性に相応しいデザインの守護妖精のマスコットがいる。しかし、公式HPは2006年に予告無く突如閉鎖された。
    • その後の店舗の増減に対応できてないのが哀れを誘う。
    • アニブロ化に伴ってゲーマーズ公式サイトの店舗紹介からも消えたようだ。
  8. 最近、SuicaとICOCAが使えるようになった。ただし全店舗で使えるというわけではない。
    • PASMOも。少なくともなんば店にはICOCAは対応してなかった。
  9. 発祥の地は池袋。
    • ビルの建て替えを理由に2006年1月をもって閉店するが、一部のテナントが立ち退かなかったため放置されており、ほとんど廃墟のような状態である。
      • 2011年に入ってついに1階のABCマート・サンシャイン60通り店が立ち退いたため、ビルが解体された。
    • 2008年3月にアニブロゲーマーズ池袋店ができるまでは池袋に店はなかった。
  10. ついに「アニブロ全店舗撤退→アニメイトに譲渡」が決まった。
    • 多分これでメイトが近所にあるアニブロは全滅だろうなぁ・・・
  11. 秋葉原では、本店→本店+2号館→本店→本店+ぷちげま(2号館とは別の場所)→本店とここ数年の迷走が激しい…。
  12. 一時期、京都店の近くにブラックゲーマーズという土産専門店があったが開店から数ヶ月で畳んだ。尚閉店時期を知る者は誰もいない。
    • 昔アキバにも同名の店舗があったが関連性は不明。
    • 秋葉原のブラックゲーマーズは2001年9月30日閉店、京都のそれは2012年2月4日オープンなので、実に10年以上の時を経ての店名復活だったのだが。
  13. 最近はボタン式ペンライトを扱うようになったのでプロデューサーにとっては有り難い。
    • 何故かメイトには置いてない。(乾電池式はどっちも取り扱っている)
    • 但しライブの直前になると(ライブビューイングもあるので)全国規模で品薄になる。仕方なくドンキやでらなんに行っても(以下略)
    • 気付いたら取り扱わなくなってしまった…
  14. アニメイトと同じPOSシステムを使っているのか、アニメイトで買った物をゲーマーズに持ち込むと防犯ゲートが誤作動することがある。
  15. アニメイトはかなり女性向け商品が多いがこっちは男性向け商品が多い。

コスパ[編集]

  1. オタクの服屋。
    • コスプレ衣装から普段着まで幅広く作っている。
  2. 直営実店舗は基本的に「ジーストア」を名乗っているが、秋葉原に3店舗あるうちの2店舗だけは何故かブランド名がそのまま店名になっている。
    • しかも同じビルの2フロアにあるので事実上の1店舗。

COMIC ZIN[編集]

  1. 2009年に創業した比較的新しいショップ。秋葉原と新宿に店舗がある。
    • アキバの方はデカい広告看板のあるビルだから狭くても結構目立つ。
    • アキバと新宿以外の場所にも進出するのだろうか。
  2. 規模こそ小さいものの、レジがSuica対応だったりする。
  3. 評論系同人誌の比率が他店に比べてやたら多い気がする。
  4. 新宿店は下の階にこれがあるから早朝から深夜まで営業してもいいと思う。

ジャングル[編集]

  1. 男児向けホビーの中古販売と言う点ではまんだらけに匹敵する充実度を誇る。
    • 東京ではラジオ会館の建て替え後に知名度が急上昇した感がある。
      • ガンダムよりもトランスフォーマーの充実度が凄く、2年連続で8月末に中古TF祭りをやるくらいには味を占めている。
  2. 等身大デビルマンや2m級のマジンガー像を売っているが、実際に買った人はいるのだろうか?
  3. 立木文彦や速水奨が店内放送のナレーションを担当している。
    • 店内のBGMに普通に被せてくるので、違和感がある時と無い時の差が激しい。
  4. ご当地ヒーローをマスコットキャラクターにしている。

駿河屋[編集]

  1. あみあみ同様通販オンリーだったが、近年静岡駅前や秋葉原に実店舗が出来た。
    • アキバの店舗はリバティーの業務縮小による居抜き。
    • 今後は実店舗を増やしたいのか、公式サイトには仙台や天神の用地が欲しいと書き立てている。
    • 実は実店舗自体は以前から「エーツー」の名前で展開している。企業名もこの名前。
  2. 企業自体は静岡のリサイクルショップ会社が持っているらしく、そこから業務転換した店もある。
  3. 他のショップと比べると発送が異常なまでに遅い。注文から到着まで1週間近くかかる事などザラ。
    • お陰で「遅延メールが届いたら到着フラグ」とまで言われている。
    • 買取も遅い。

ひょうたん書店[編集]

  1. 鹿児島中央駅の西側にある、鹿児島のオタクなら一度は足を運んでみたいアニメショップ。
  2. 須藤真澄がキャラデザを担当したひょうたん鳥(CV:若本規夫)が登場するCMがある。
    • と~に~か~く、ひょうたん書店にアクセスして~え。
  3. 自らがスポンサーとなり、下にあるような深夜アニメを放送している。
    • KTSで木曜26時10分から放送しているが、フジテレビ系列なので放送時間変更には要注意。。
  4. レベルEを最後に、深夜アニメ枠が終了になるという情報があちこちに出ているようだ。ソフマップの鹿児島進出が関係?
    • 終了しました。その後、ノイタミナが放送されることになります。
  5. 無くなるらしい。
    • 取次問屋の倒産に伴うもの。事業自体は通販サイトの運営として継続。
過去の主な作品

ホワイトキャンバス[編集]

  1. フランチャイズ(FC)の形式で全国的に展開している。
  2. FC店が多い割に、店舗によって取り扱う商品のばらつきが大きい。
    • かつては熊本市でも東京書店(富合店・光の森店)とエビス書房がFC店として営業していたが、昨年(08年)末までに3店とも閉店してしまった。
    • 地方のFC店だと、同人誌などおまけ同然でしか扱わない(大半がAVばかり)。
  3. 東方ファン御用達。
    • 特に東方関連の同人グッズの品揃えは各種同人ショップの中でもトップレベル。
    • というより最早東方専門店の様相。例大祭の後などはえらいことになる。
    • 東方グッズ専門店だから秋葉原店をリニューアルして品ぞろえを増やしてほしい(実際に行ってみたが、狭すぎる件)
    • 実際に行ってみたが、売っていた東方グッズは「ガチャ×2・ぬいぐるみ・ステッカー・フィギュア・CD・ポスター・同人誌・DVD・コスプレ・Tシャツetc.)東方ばっか
    • しかしその東方の原作者に真っ向からケンカをしかけてしまった。
      • これが原因なのかはわからないが「オワキャン」呼ばわりされている。
  4. 直営店があるのは、秋葉原、日本橋、そして何故か金沢
    • しかも、日本橋店より金沢店の方が規模が大きい。
      • 金工大のど真ん前に店を構え、県内屈指のオタ揃いである同学の学生を狙い撃ちしている。
        • かつてはこっちの近くに狭い店を構えていた。
    • 正確にはギリギリ野々市
      • 中心部に店を構えるGrepには、品揃えの点では正直相手にもならないほど圧倒的優位。
    • 金沢店は2012年2月末で閉店しました。この先どうなることやら。
      • 日本橋店も閉店していた。両店ともその後、他系列の同人ショップになってた。もう秋葉原にしかないのね。
        • 日本橋店は厳密には独立らしい。あとに入った店はホワイトキャンバスのフランチャイズ店。
  5. オタの街秋葉原店をどうにかしろ。とらのあなやメロンより小さすぎる!
    • 狭いので路上まで商品が並んでいる…もはや路上販売。

まんだらけ[編集]

中野本店の様子
  1. ブロードウェイのオタク産業の柱。
    • オタクにとっては「中野=まんだらけ」。
      • 一応他の同業者も数店入っているものの、やっぱりここの面積が一番多い。
        • 4階にどでかい倉庫を持ってる。
        • 巨大な買取センターもある。
      • ただし各店舗がビル内に分散しているので、初心者には分かりにくい。
        • まんだらけの店舗からまんだらけの店舗へ行くのに迷ったりする。
  2. 1種のデパート。漫画はもちろんソフト・フィギュア・同人誌・玩具などいろいろ扱っている。
    • 一般人の利用も意外と多い。少なくとも「とら」や「メロン」よりは客層が多彩である。
    • HPが外国語にも対応している為か、外国人の利用も結構多い。
      • 外国語に対応できる店員もいる(秋葉原で確認)。
    • しかし相次ぐ盗作物の市場流出が原因でアンチも多い。対策が欲しい…orz
    • 新品よりも中古モノやレアグッズに力を入れている。
    • 次から次に新作を追っかけていく他ショップの雰囲気についていけない人には、ある意味でおススメの場所。
  3. 日本橋の心斎橋移転が未だに理解できない。
    • 移転したお陰で、来店客が大幅に減ってしまったらしい…。
      • 日本橋の電気屋跡の空ビルでも丸ごと買い取った方が安上がりやったんちゃうん?
    • サブカルチャーとは無縁そうな若いにーちゃん達が、店の前でたむろしていて入りにくい;。
  4. 中古同人誌は結構ボッタクリ価格だったりする。
    • 確かに人気のある作品やサークルは割高なことが多いが、それ以外の物はむしろ割安だったりする。
    • 同人誌の100円コーナーは、時々かなりの掘り出し物がある。本の状態にこだわらない人であればオススメ。
  5. やっぱり何といってもここの名物は「コスプレ店員」。
    • しかし、これが一般人の入りにくい原因の一つになってしまっている感は否めない。
    • 梅田店にはステージまであり、コスプレ店員が歌って踊る。
    • メロンもたまにいる。
  6. 2004~05年頃には熊本市にも進出させる予定があったようだ(ハローワークにも求人の申込があった)。が、いつの間にか頓挫したようだ。熊本に進出してくれれば少しはましになったろうに、実に残念だなあ。
    • Σ(゚д゚ )マジで!?ファインビルの3階4階が埋まって、あとは2階のみ(2010年1月現在)だから是非そこに!(懇願)
    • 女性向けの店を想定してたようだ。上通の先の並木坂に進出予定店舗があった。条件で折り合いが付かなかったせいか断念したようだ。その後、小倉店をオープン。
  7. 買取査定は完全にデータベースと照合して行うため、買取にありがちな、担当員によって価格に差が出るということはまず無い。
    • しかし、売値にはばらつきがある。
  8. 中野店の店内BGMは特定アニメ・ゲーム等シリーズの主題歌集状態。ある時は戦隊モノ、ある時はテイルズ、ある時はアンパンマン…。
    • 秋葉原店ではニコニコ動画の歌ってみたタグ、場合によっては店員自ら歌っていることも。
    • 初音ミクも多い。ニコニコ組曲などニコ動から抜き出した曲を流してたりする。
    • ドラマCDまで聞いたことがある。店員自重。
    • AKB48などのアイドルソングを流している事もある(しかもシングルの表題曲ではなくアルバムの収録曲や公演曲が多い)。
  9. DS用アドベンチャーゲーム「ナナシノゲエム」でよりによってステージとして中野ブロードウェイごと登場。
    • しかも店内のBGMはイカレた(突然テンポが変わる)初音ミクの声
      • スタッフロールにもクリプトンの名が・・・
  10. がっちりマンデー!!で特集された。ジャンルマスターや修理用のラボ、熟成在庫などなかなか興味深い話が多かった。
  11. 通販サイトを見ると「SAHRA」なる謎の店舗があるが、どうも香取市にある倉庫の事を指すらしい。

らしんばん[編集]

らしんばん名古屋店
  1. アニメイト・メロンブックスにベタ付き。
    • 日本橋でも後者がオタロードに移転したと思いきや、追っ掛けてきた。
    • 池袋本店は旧アニメイト池袋店の跡地にある。
    • 殆ど公表されていないが実はメロンと共にアニメイトグループの一員だったりする。
  2. ブックオフと同じ感覚で中古品を見てはいけない。(価格的な意味で)
    • それは「まんだらけ」等、他の中古同人ショップでも同じ。
    • 中古同人ショップの中では、比較的良心的な値段設定になっている方だと思う。
    • というより、安価と高価の差が広い広い。
      • でもらき☆すたのDVDが1000円代で売ってたのにはちとびびった。
      • 画集や設定資料集は、時々捨て値が付けられたりする。
    • 近年そのブックオフでも、プレミアが付いているCDや本、ゲームは、滅茶苦茶高値で売られるようになった。
    • 特価品コーナーには掘り出し物があったりする。無論タイミングにも拠るし、特価コーナー自体がない場合もあるけど。
      • 交通の便が悪い所は同人誌が100円から売られているが、良い所は200円からの店が多い。
  3. キャラクターグッズ・コスプレグッズにも力を入れている。
    • 前者はアニメイト・ゲーマーズよりも強かったりする。
  4. 未だに九州に出店していない。
    • 2010年7月31日に熊本店が九州初としてオープン。福岡じゃないのが意外だった。
      • 福岡人ですが、悔しいです。
        • そして、北九州市にまで先を越された福岡市…
  5. 何故か豊橋にもある(どうやら浜松から移転して来たらしい)。
  6. オタク向けの店にしては珍しく、秋葉原には出店していない。
    • その代わり池袋に店がある。しかし大親友の「めろん」は逆に池袋ではなく秋葉原に出店している。
      • メロンブックスは池袋にも2014年進出。
    • 2011年10月についに秋葉原進出。
  7. 通称「萌えのコンビニ」。
    • しかしその通称名を使っている人は誰もいない。
  8. 一応オリジナルキャラクターがいるのだが、「めろん」や「とら」のキャラに比べるとかなり地味な存在。
    • 目立つ気もするが…最近のらんらん可愛い。
  9. ここの旧大阪店の店員は、何故かよく新撰組っぽい法被を着ていた。
  10. 店のイメージカラーは水色。
    • だったのだが、最近はもうちょっと色が濃くなって青色になりつつある。
  11. クレジットカード利用だとポイント付かないのがいろいろ不便。
  12. 2011年10月に金沢市に進出。これで主要地域はほぼ固めたか。
  13. 2011年12月に甲府市にも進出した。
  14. 2012年9月に横浜市に進出。場所はアニメイトの所・・・・
  15. ようやくポイントカードがスタンプ式から磁気カードに変わった。
  16. 中野ブロードウェー内に新店舗オープン。中野のオタク街化が進む。
  17. 2013年3月に広島市に進出、アニメイトに同居どころか中に入った。
  18. 名駅にも店舗があるのになぜか笹島の方にも出店。
    • 果たして大丈夫なのだろうか…
  19. 親のアニメイトにくっついて台北にもらしんばんコーナーを作ってもらっている。
  20. 秋葉原店の店舗ビルの地下に中華飯店があってたまに吸い込まれそうになる。
  21. 価格表示がまんだらけやK-BOOKSと違って、税込価格なのは有り難い。
    • 消費税が8%になった時、税込から税抜表示に切り替える企業が多かったのに、ここは変えなかったのは地味に凄い。
  22. ほぼ全国を網羅する勢いでの出店に驚いた。
    • 気がつくと店舗が増えてるので、なかなか全店制覇が出来ない。
    • 商業施設の中にある店舗は18禁コーナーが狭い、あるいは全くない店舗もある。
  23. キズによる減額をしない…など買取価格が高くて嬉しい。
    • しかし明らかに売れないような物まで買い取ってしまうので、買う側から見ると頭を抱えてしまう。
      • 誰が買うんだよと思う程の粗悪品も普通に転がってる。
      • 缶バッジの買い取りに力を入れているけど、買う人を選ぶ商品なので在庫リスクが高そう。
  24. その一方で全商品の値札に「オススメ品」「サービス品」「特価品」の3ランクで商品の状態が書かれているので結構わかりやすい。
    • ただ「サービス品」ならまだしも「特価品」なんて本当に買う人とかいるんだろうか…?
      • 状態が気にならず中身が見れさえすればいい人には便利。店や場合によっては、いくら状態が悪くても普通こんな値段は付けないだろう、という商品が並んでたりするし。
    • フルカラーの同人誌も、フルカラーと明記してくれるのも有り難い。
    • プレミアですら「特価品」が貼られているものまである。但し価格自体はお察し下さい。
      • 別に高い格の商
  25. 基本的には営業は20時までだが、何店か例外がある。
    • 姫路店は19時までなので、仕事後に行くのは厳しい。まあ全体的に姫路は店が終わるの早いけれど。
    • 逆に首都圏や関西圏だと21時まで営業している店が多い。但し買い取り受付は19~20時くらいで締め切り。
  26. 最近はK-BOOKSの跡地に出店することが多い。(アキカルや2代目なんば弐番館など)

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