アメリカン・エキスプレス

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  1. カードよりも旅行小切手(TC)で縁がある人が多いかもしれない。
    • いつの間にか、日本で買えるTCはほぼここのものだけになっていた。
    • 外貨両替で手数料がとるところが多い中、ここのはアメックスの支店でならば、現地通貨に無手数料で両替してくれる。
  2. ゴールド、プラチナの上に当たるセンチュリオンには、都市伝説が切り離せない。
    • 他のブラックカードより無駄に多い気がする。
    • なお、センチュリオンカードはプラスチックではなくてチタン製に出来る模様。
    • 戦車の名前なんか付けるから、戦車が買えるなんていう噂も出てくる。
    • 一般的に「ブラックカード」と言ったらこれになる。
  3. 出かけるときは、忘れてはいけないらしい。
    • 利用できる店が少ないため、日常的には使用するのを忘れる人が多いと思う。
      • 有名なところだとH.I.Sとか。予約専用デスクを介すれば可能なんだが、24時間OK、誤発注のリスクも少ないオンライン予約の簡単さに慣れた身には面倒この上ない。
  4. 提携カードだとかなり大衆的になる。特にセゾンとか。
    • プラチナカードが年会費21,000円になってしまう。ダイナースANAJAL提携カードよりも安い。
    • 年会費無料カードもちらほらと見受けられるように。AMEXも結局は国際ブランドの一つ?
      • コストコが近所に無いとあんまりメリットが無いような。海外での通用度はVISAやMasterの方が上だし、キャッシングできないし。
  5. 項目名、アメリカン・エスプレスじゃないか?
    • 「エキスプレス」としました。
  6. 二昔前のバブル時代は、ココのゴールドカードを持つ事が、男性にとってのステータスだった。
    • ココのゴールドカードは日本で入手できるカードの中ではトップクラスに審査が甘いので、年会費を惜しまなければサラリーマンならまず持てる。
    • グリーンが他社にとってのゴールド相応だが、年会費対サービスは日本にいる限りは水準に疑問符が付く声もある。
    • 年会費さえ惜しまねば新卒でもグリーンは持てる。最近はANAとも提携カードを出しているし。
    • 一方、利用枠は「不定」としながらも、実際にはかなり渋めとなることでも有名。国内のカード会社とやはり考え方が違う。
  7. オリコの提携カード以外では、倉庫店のコストコで使える唯一の国際ブランドでもある。
    • セゾンのそれの意義が此処によって高まりつつある。
  8. 暗証番号の設定が結構ややこしい。
    • AMEX曰く「ウチのカードはサインだけで使えるのが原則だから」らしい。



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