イズミヤ

提供: chakuwiki
移動先: 案内検索
こんなところにも(関東地方にて)
  1. 関西を中心に出店しているスーパー。妙に庶民的なトコロを前面に出してる。
    • 本部が凄く庶民的な所に置かれているからなのかも?
      • そのくせ海外では、高級デパートをやってるらしい。
  2. 南関東の人が見たら、今は亡き「忠実屋」を少し思い出しそうなマーク。
    • でも、関東にも幾つかある。
      • 小山駅近くで発見。
      • 首都高で大宮に向かって走ってると、見える。
        • それ板橋ね。
          • 板橋のイズミヤはイオンになった。
      • JR-E常磐線牛久駅前(茨城県)、同京葉線検見川浜駅前、八千代国道16号線沿い(ともに千葉県)にもある。
        • 牛久店および八千代店(右上の写真の店)、潰れた。
          • どうも2017年5月くらいをもって、関東から完全に撤退するっぽい。
            • 関東最後の店舗となった検見川浜店もイオンに変わった。
  3. 何故か、岡山宮崎に1店舗ずつある。岡山はともかく、宮崎は関西から遠すぎるけど・・・?
    • 宮崎のは1970年代の大型店出店ラッシュに乗っかったものらしい。ポスターは関西仕様だから、宮崎で貼られててもちんぷんかんぷん。
  4. 岡山県にはよく似た名前のイズミもある。イズミでバイトしていたことを友人に話すと、イズミヤと混同された。
    • ゆめタウンではなく、イズミがあるの???
      • あります。因みに、イズミは岡山の企業ではなく広島の企業だよ。
  5. 最近は出店ラッシュ?神戸に一気に3店舗出来た。
    • 但し一箇所は殆ど明石市の西区玉津。
    • ちなみにあのあたりでは、殆ど明石市大久保町の西神戸店が有名。
    • ハーバーランドのダイエーの跡地にもできた。
  6. 京都のイズミヤの看板が真っ青
    京都市内では景観に配慮して看板が青と白の2色になっている
    • 白梅町・高野・六地蔵。
      • 六地蔵はギリギリ京都市内なのでこの色になっているが、もし数百mずれて宇治市内にあったら普通のオレンジとグリーンの看板になっていたかも(京都府内でも京都市外にある店舗は青い看板ではないため)。
        • 高野店の至近に同じ運営の「カナート洛北」が開業したが、高野店も引き続き営業。
    • 奈良にもあった。
      • 京都以外の店舗の看板はJRの湘南色に似ている。ちなみに京都のものはスカ色にも見える。
  7. ちなみに画像に出てる店舗はすでに撤退している(茨城県の江戸崎店)
  8. 『よい子ちゃんたち、エスカレーターを逆に乗ったり滑ったりしてはいけません。危ないですよ。』
    • その放送、西宮北口においてはなぜかイズミヤのあるガーデンズではなくアクタで流れている。
  9. 店内で流れているイズミヤのオリジナルソングはどれも秀逸。
    • ♪すぐそこに イズミヤ~
      • しかし、オールド・イズミヤソング・ファンは、そっちよりも「♪お散歩~気分で~」と「♪さあ、歩き出そう~」のほうに強い思い入れを持っている。後者の歌詞には買い物中に危うく涙ぐみそうになることも。
  10. 現在の太陽のマークになるまでは「○」に「泉」のマークで、表記も平仮名で「いづみや」だった。
    • その旧マークはくずはモール内にある京阪電車のジオラマで見ることができる。
  11. 阪神尼崎高架下にデイリーカナートを出店したのが当たったせいか、今度は阪神杭瀬高架下にまで出店させた。しかしこの2駅、明らかに状況が違いすぎる。
  12. プライベートブランドはユニー(アピタ・サークルKサンクスなど)・フジと合同で「スタイルワン」。
    • フジとユニーでは同じCM(最後の社名だけ差し替え)だが、イズミヤも同じなんだろうか。
  13. 衣料品がやたらと安い。
    • 元々は西成区花園町で衣料品店として創業した。阪急阪神の傘下に入るまで、創業の地である西成に本社を構えていた。イズミヤの創業の地・本社所在地が西成であったことは知らない人も結構多い。
  14. 休止中のレジの場所に置かれる「レジ休止中」と書かれた楕円形の板が何ともレトロな感じがする。
  15. 2014年に阪急阪神ホールディングス系列の「H2Oリテイリング」と経営統合した。
    • 庶民的なイズミヤが高級イメージの阪急百貨店と経営するとはびっくり。イズミヤの庶民性が失われないか?とも思ったりもする。
    • 阪神が優勝したらここでも優勝セールをやるのだろうか?
    • そのせいか知らないが、一部を除いて阪急阪神のSポイントが使えるようになって自前のICカードも導入。FeliCa形式ICカード導入により、各種電子マネーもその副産物で使えるようになって利便性が格段に上がった。
  16. 大東市の住道駅前には大東サンメイツの中に大東店があるが、そこからさほど離れていない場所に住道店もある。
    • よくぞこんな近い場所に2店舗あって共倒れしないな、と言いたいが潰れない所をみるとなんとかやっていけてるみたい。大東店はJRの駅前なので鉄道利用客を、住道店は府道八尾枚方線沿いにあるのでクルマでの来店客を相手にできそうだし。互いに棲み分けているのだと思う。
    • 開店は住道店の方が早いらしい。
      • 住道店の建て替えが終わるとともにサンメイツから撤退するとのこと。これによりサンメイツ誕生後39年間続いた線路の両側に立つイズミヤの景色は見納めに。
  17. 宝塚市にある小林店は映画「阪急電車」にも登場する。
    • 但し作品中では「4階建ての大きなスーパー」として紹介される。
  18. ここの公式キャラクターはなぜかサル(名前も「ええモンキー」と半分シャレ)。中の人の素人画っぽく見えるが、実際は本社からそう遠くない所にある密接な関わりのある販促会社作らしい。

関連ページ[編集]




関連記事