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投稿規制
現在このページ(もしくは節・カテゴリ)は他者に不快感を与えたりサイト趣旨から逸脱するなどの問題が考えられるため、下記の投稿を規制しています。
この規制に反する投稿は削除や注意または投稿ブロックの対象となりますのでご注意下さい。本件に関するご意見などはトークページへお願いします。
規制する投稿:特定のウェブサイトに対する行き過ぎた批判、並びにそれに対する反論。

独立項目[編集]

@wiki[編集]

  1. 本来はゲームの攻略をまとめるのが目的のwikiらしい。
    • 公式もそれを推している。
  2. 基本的にユーザー登録は管理人の承認が必要。
  3. 原則として管理人は1人のみ。
    • 一応副管理人制度とかはあるらしいが、ブロックの行使などちゃんとした管理人は1人しか制定できない。
  4. 結局ここで言う規制は、Mediawikiでの無期限ブロックと同じという解釈でいいんだよね?

アニヲタwiki(仮)[編集]

  1. ニコ百同様、未だに(仮)の文字が取れてない。
    • 元々「アニヲタwiki」なる個人サイトの復元として生まれたため。現在は復元・新規合わせて元サイトを遥かに上回る記事数。
      • 元の「アニヲタwiki」の記事をサルベージして復元したものが多い。また、サルベージに失敗して新たに作成されたものも多々ある。
  2. 名前の割には結構ありとあらゆる記事があったりする。
    • 生物や歴史などの記事には、たまに専門クラスの人でないと書けないようなレベルの内容も。
      • 歴史関係は偏ってるものもあるので、参考にならないわけではないが鵜呑みにはできない程度。
      • 確か歴史はFateの影響で元ネタを調べる人が出てきて、その結果マニアックなのが増えたという感じだったっけ?
  3. SCPオブジェクト解説記事が多め。本家を読んだだけでは難解なものも丁寧に解説してくれている記事が多いので、福読書としてお勧め。
    • ただし百科事典サイトの宿命として編集者の主観が混じっていることも多々あるためそこだけは注意。
    • 基本的に右寄り。自民党シンパ臭が強め。
      • サブカルに右寄り思想が侵食していることを見せつけられる。そういう右寄り連中が「中立」と叫ぶのが自分たちに都合のいい内容にしろということ。
      • 嫌中嫌韓、旧日本軍賛美、ナチス賛美の項目も結構多い。
        • ただし、そうした項目は旧アニヲタwiki から引き継がれたものがほとんどで、現在のアニヲタwiki(仮)では政治に関する項目の作成は厳しく制限されており、政治に関するコメントも禁止されている。
        • もし本当に右寄り連中ばかりであれば、旧時代から引き継がれた鳩山由紀夫やアグネス・チャンを叩いていた項目が規約違反として削除されることは無かっただろう。
  4. 他の百科事典サイトに比べると、記事立てのルールや文体等の制限が一番緩い。
    • とされていたが、現在はかなり締め付けがひどい。それでいてダブルスタンダードも横行している。
    • 前身のアニヲタwiki閉鎖の元凶となった自治厨関連の問題は解決せずに悪化。自治厨が管理人に就任するも揉め事を収めきれずに投げ出すことも多々ある。
      • お笑い種であるが、「自治厨」の項目が会員以外閲覧不可能にされていること。
    • 特定の作品の記事立て禁止や違反コメントとみなされたコメントの予告なし削除など、実質管理人とその取り巻きの自治厨の横暴が激しく、さらに過激なユーザーが他のウェブサイトまで侵略を行っている。
      • 「機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ」「けものフレンズ2」「遊戯王ARK-V」「サムライ8」など。
        • 「鉄血」に関しては公式発表に忖度している。バッドエンドをビターエンドとかサッドエンドと忖度させている。
      • 「5ちゃんねる」や「ピクシブ百科事典」に侵略して植民地化させている状況下にある。自分たちのやり方を押し付けるカルト集団になり果てている。
        • 元々掛け持ちしているユーザーも多いが、アニヲタwiki(仮)の運営方針に染まった過激派が他所の個性をつぶすかのような行動をしている。それこそ確信犯で。
          • ただし、アニヲタwiki(仮)自身は別にそうした動きを推奨しているわけではない。相談所でそうした動きを推進しようとした過激派は住民から総スカンを食った挙句、管理人に追放されている。
      • コメントの削除は許可制であり、相談所で事前に予告はされている。予告なし削除は違反であり、繰り返したユーザーは書き禁となる。
    • 言葉狩りの横行(「吐き気を催す邪悪」など)、作品批判を許さないという管理人の方針による統制が強いが、ダブスタ具合も大概。
      • 荒れることを極端に嫌う傾向が強いため、最初からコメント欄を設けない事もある。
        • 「個人や作品に対する誹謗中傷、愚痴、批判は止めましょう。続くようならばIP規制やコメント欄撤去などがされます。」「※過度な雑談およびキャラ・作品・製作スタッフや演者等の実在の人物に対しての誹謗中傷・愚痴・批判等を行った場合、IP規制・コメント欄の撤去等の措置がされる可能性がありますのでご了承下さい。」と恫喝していることも珍しくない。
        • 批判は誹謗中傷と同じというスタンスである。
          • ただし、ネット界隈では批判と誹謗中傷の区別がついていない人間が多いのも事実なので、その辺りは悩ましい。
    • 圧制の下の平和を望む手合い、既得権益の下でぬくぬくとしたい連中、強者を気取った弱者という系統の溜り場でしかない。
      • 事なかれ主義者、長いものに巻かれろという連中のたまり場でもある。
    • でも、ルール厳しさはChakuwikiとどっこいどっこいな感じのような気がする。
      • Chakuwikiでは認められているどころか推奨されている主観での投稿が、ここではあまり推奨されていない。
  5. トップページで違反ユーザーとみなした存在を晒す。
    • ただし、トップページに表記されるようになったのは、規制された荒らしが「俺がいつ、どこで、何やったかをなにも告げずにただ規制するだけなんておかしい!」とごねたのがきっかけだったりする。
  6. 相談所とかいう掲示板もあるが、実質自治厨のたまり場みたいなものであり、自浄能力などない。
  7. 自治厨達は他のサイトとかでの批判的な記述すら監視している。そして決めつけてきな行為すらしている。
    • ニコ百を無法地帯と嘲笑っているが、他所にまで侵略行為を行ったりするさまは別の意味で悪質である。
  8. コナンや金田一などはエピソードごとに記事がある。
    • 他ではあんまりこのような詳しい記事はないので、かなりありがたい。
  9. 追記・修正の際は(その記事に関すること)をした後に、お願いします。

アニヲタwiki[編集]

  1. 元々は冥殿氏のガラケー向け個人サイト「アニヲタの集い」の一コーナーだった。
  2. のちのアニヲタwiki(仮)の原型。というよりはオリジナル。
  3. 自治厨同士の内ゲバで幾度となく揉めて閉鎖となり、現在の有志によるアニヲタwiki(仮)ができることになる。
  4. 冥殿氏も苦労させられた末に幾度か一時閉鎖みたいなことをしていたが、カムバックしたりと苦労していた。
    • しかし自治厨連中の暴走は凄まじく、嫌気がさして閉鎖となった。
      • 植民地のピクシブ百科事典では「自治厨」ではなく共同管理者とか記述している。何が共同管理者だよ…。

ゲームカタログ[編集]

  1. ゲームの内容について、解説するサイト。
  2. というよりかは、良作とかクソゲーとかの判定でおなじみ。
    • 世の中でクソゲーと呼ばれているゲームの何割かはここがソース..のはず。
      • ここで書かれている記事の何割かは(ry
    • 一方で、判定がないゲームも多い。
      • 判定が無いは大概「良作とは言えないけどクソでも無い」という物。単に評価されてない訳ではない。
    • なおこれらの評価はあくまで絶対的ではなく、主観が混じっているという所には注意をしておきたい。
  3. 途中でクソゲーまとめと名作・良作まとめを吸収したので、ページ数が割と膨大になっている。

1ch.tv[編集]

  1. 株式会社アスキーの元社長・元会長であった西和彦氏などによって、2001年10月に開設された大型掲示板群。
  2. キャッチフレーズは、「人にやさしい掲示板」。
  3. でも、2ちゃんねる2ちゃんねらーたちに対しては、容赦はしない。
  4. メインとなるコンテンツ(板)は、「反2ちゃんねる運動」、「2ちゃんねる問題」を取り扱うスレッドを集めた、「Net犯罪(撲滅運動)」板。
  5. 最近、主催者はwikipediaにも喧嘩を売っている。
    • 普段、実際に1ch.tvの管理を担当しているのは、西和彦氏ではなくて、バリュー・エクスチェンジ株式会社の清水康司社長(通称:「年金」氏)。
      • 実際のところ、西氏が1ch.tvに関わっていたのは初期だけ。
  6. http://www.1ch.tv のURLは、2008年1月末日で消滅。 
    • 現在のURLは、http://www.amezo.jp
      • 消滅したはずのhttp://www.1ch.tv のURLが、なぜか、2008年4月1日前後に、突如として復活した。
    • 2010年5月をもって、http://www.amezo.jp のURLも消滅。事実上完全閉鎖した模様。
  7. ここから流出したスクリプトを利用して、1.5ch.infoなる掲示板サイトが開設された。
    • 1.5ch.infoは1ch.tvより一足早く、2008年~2009年頃に閉鎖(ドメイン失効)。
  8. 将来的には課金システムの導入を想定していたようだが、結局実現しなかった。
  9. 結局のところ、1ch.tvの運営スタッフは「情報収集に特化した掲示板」を作りたかったんじゃないかと思う。
    • ある意味、大学や公民館などにあるリアルの「掲示板」に近いものを目指していたともいえる。
  10. 2005年頃は、唯一盛り上がっていた板がガンダム関連の板だった。
    • ガンダム関連だけで6つも板があった(富野ガンダム、Seedメイン、Seed 3A、Seed 異端、Seed 2A、Seed 1A)。
    • 2chでは、「いっそガンダム掲示板として生まれ変わったほうがいいのでは?」とも言われていた。
関連ページ

インターネットアーカイブ[編集]

  1. 本部はサンフランシスコにある。
  2. 主に消されたインターネットのページが保存されている。
    • infoseek iswebだったサイトは大抵これで見れる。
    • BVEのデータがダウンロード出来ないサイトでも、これを使えばダウンロード出来る確率が高い。
    • 画像が多いサイトは苦手なご様子。
  3. ソフトウェア・映画・本・録音データも保存されていてそのアーカイブは、無償で研究者や歴史家などに提供していると言われる。
  4. chakurikiのページもいくつか保存されていて閲覧が可能である。
    • その中には×××なページ(削除ものとか)も見れてしまう。
    • しかし全ては見られない。
    • 当時の最近の更新を追うと、ああ昔こんなユーザーもいたんだ、と哀愁に浸れる。
  5. 毎日50万以上の人が利用しているらしい。
  6. Wikipediaのページは見られないっぽい。
    • アンサイクロペディアもだめなのかな。
      • 一応行ける。だが、最近の更新を見るには若干工夫が必要。 (これはChakuwikiでも一緒)
  7. もしChakuwikiでリンク切れを見かけたら、極力これに変えてあげよう。
    • でもChakuwikiは原則改竄禁止なんじゃ…(リンク修正はいいんだっけ?)
      • 要約欄にそう書いとけば良いんじゃなかったっけ?

小説家になろう[編集]

  1. 日本最大手の小説投稿サイト。その歴史は古く、開設はなんと2004年。
  2. かつては二次創作の投稿も可能だった。
    • のちににじファンと呼ばれる専用サイトに隔離されたものの、2012年限りで閉鎖。
      • にじファン住民は「ハーメルン」というサイトを作ってそちらに移住した模様。
  3. 性的描写に厳しい。ラッキースケベでも描写次第ではミッドナイト送りにされる。
    • 具体的にどこが と通知せずに「R18判定だから描写削れ」というメッセージが来るらしく、書籍化したような人でもどこが引っかかっているのか分からない上、自分では削ったと思っても運営的には残っているらしくて一斉削除されるのには批判がある。
  4. デザイン面ではカクヨムには敵わない。だが、読者層はなろうの方が圧倒的に強い。
  5. 所謂「なろう系」小説の発祥地。やたらめったらチートキャラと転生ネタが流行っている。
    • 右に倣え。トレンドに作家たちが一斉に追従するさまは、日本的と言えば日本的なのかも。
    • 半年ぐらいのペースでトレンドが変わっていく感じではある。転生チートブームが終わった後は「最強だけどパーティを追放されました」→「隣のお姉さんに甘やかされる」辺り。
    • 女性向けは悪役令嬢追放物が未だに強い。なんだかんだで婚約破棄→ざまぁの展開が王道な模様。
    • 一時期流行った飯テロ物は描写が難しいのもあって長期連載物が結局生き残っている。
  6. 女性向けR18用(大概BL用とも言う)としてムーンライトノベルズ、男性向けR18用としてノクターンノベルズという隔離サイトがある。
    • そして「官能目的でないR18用」としてミッドナイトノベルズがあるが、この官能目的じゃないという意味がよくわからない事で評判。度を越したグロ描写が多いというわけでもない。
  7. 類似サイトとしては「アルファポリス」「カクヨム」「ノベルアップ+」辺り。

通信用語の基礎知識[編集]

  1. 通信用語を紹介する百科事典サイトとしてスタートした
  2. 他の百科事典サイトと一番異なる点は、ウェブ上から編集できず、メーリングリストから編集すること
    • そのため、かなり参加者は少数に限られる。
    • 一種のサークルのようでもある
  3. 当初はサイト名の通り、通信用語のみを扱っていたが、今では何でも扱うようになった
  4. ここ曰くチャンネル桜は戦後初めての中道、不偏不党の公正なメディアとのこと。
    • というかトップページにバナー広告が貼られている。
  5. 「南鮮」や「東支那半島」など独特の用語が多い。
  6. ちなみに正式には通信用語「等」の基礎知識である。

Togetter[編集]

  1. 誰でもTwitterの投稿をまとめられるサイト。
  2. Twitterの投稿しか引用できない。
    • この点では何でも引用ができたり、自分で文章を書いたりできるNEVERまとめと比べると劣っている。
  3. コメントでの論争が本番だと言われている。

はてな[編集]

様々なサービスを提供するサイト。はてな

うごメモはてな[編集]

  1. よく荒れている。
  2. 小学生中学生が多い。
    • ニコ厨が多い。
  3. カラースタープレゼントが多い。
  4. chakuwikiのチャンネルが存在するが、人気が無い。
  5. 棒人間が人気。
  6. はてなダイアリーがあるのにうごメモでブログを書くやつがいる。
    • 恋愛小説を載せてるやつもいる。
  7. 任天堂はマリオ等の売名に利用している。
  8. ついに3DS版が登場予定、そしてネットサービスの移行予定。
    • 当然ながら元々のネットサービスの終了に反対のユーザーが多数いる。
    • そして、うごメモ3Dの「DSiシアターライブラリー」に作品が引き継ぐことができるようになった。

うごキャラの噂[編集]

参考:うごキャラ日記

  1. うごメモで誕生したキャラクター。
    • 著作権のあるキャラクターが問題になり、自由に描けるキャラクターとして誕生した。
  2. シンプルで書きやすいのが特徴である。
  3. 略して「うごキャラ」である。
  4. 初期は全体の白ではなく黒だったとか…。
    • もし黒だったら、今のような人気では無かっただろう。
  5. よく、たまごっちのパクリと言われているが、真相は不明。
  6. 残念ながら、嫌われてる人が沢山いる。アニメ化されたらどうなるのか…。
  7. 誕生した日が1月5日、苺の日に生まれた。
  8. うごキャラの歌がある。カエルの歌をパロった歌。
    • 2012年、テーマ曲が正式に決定した、曲名はUGOCHAR@friends!!である。
      • テーマ曲が決定する前は「エンターテイナー」を使っていた。
  9. 派生うごキャラが沢山いる。多くとも100人以上いるとか…。
  10. うごキャラとそっくりな「うそキャラ」「かぼキャラ」がいる。
    • うそキャラは4月1日に毎年登場。かぼキャラは10月31日に登場。
    • かぼキャラは公式には事実上廃止されてしまった。うごキャラ日記の単発キャラに「カボボン」はいる。
ウゴマルの噂[編集]
  1. とにかく優しくて賢い
    • でも方向音痴で迷子なりやすい。新宿駅に行ったらもう…。
  2. タマネギと間違えられている。
  3. イメージカラーは赤、リーダーレッド。
メモリンの噂[編集]
  1. オシャレで可愛い。
    • 時々、変な顔する。こんな感じ→(・з・)
  2. キャンディーと間違えられている。
    • 犬と一緒にいたら…。
  3. 一番書きやすいうごキャラだが、登場回数が少ない。
  4. イメージカラーはピンク。プリティーピンク。
  5. スイーツが大好き。ホワイトデーで貰ったら確実に喜ぶ。
メタボンの噂[編集]
  1. ステーキ大好き。なのでお腹は四次元空間状態。
  2. ハンバーガーショップをやっている、某ハンバーガーショップに似ているとか。
    • しかし商品はありえない物が…。本当にあったらやばそうだな。
  3. 鏡餅と間違えられている。
    • どちらかと言うとソフトクリームの方が似てるんだが…。
  4. イメージカラーは青。メタボリックブルー。
  5. 食べても少しでも動けばお腹が空く。お腹はどうなっているやら…。

人力検索[編集]

  1. ポイントを払って質問を聞く。教えてgooやOKWebに似たサービス
    • でも、ツリー式のいわしとかはChakuwikiに近いような・・・
  2. 因みに検索代行サービスはここが元祖。

はてなキーワード[編集]

  1. はてな版wikipedia
  2. グーグル検索で言葉の意味を調べると、ウィキペの次ぐらいにヒットする。
    • さすがにニコニコ動画がらみは大百科に軍配あがるけど
    • 最近Chakuwikiの項目が出来た。

はてなハイク[編集]

  1. はてな版twitter。
    • ただしキーワード(題名)がつけられ、キーワード別に内容が見れるのが特徴。

その他のサービス[編集]

  • はてなブックマーク
  • はてなアンテナ
  • はてなポートフォリオ
  • はてなダイアリー

ふたば☆ちゃんねる[編集]

  1. 自称「生まれたばかりの掲示板」だが、開設からそろそろ20年が経過しようとしている。
  2. もともとは2chの避難所。
    • システムが似ている4chanは、実はここのソースコードを利用した姉妹掲示板みたいなものである。

我ら久喜市民のHP[編集]

  1. 我ら久喜市民のHPは、80%の偏見と20%の腐ったプライドで出来てます。虚偽を乗せてもい謝らないようなことから、コイツのせいで全体的な久喜自体の民度を下げられた感あり
    • 投稿時間とHPの内容からして↑がキレてる理由がバレバレ。「自分らは悪くない、お前らが悪い」の典型的キモヲタの発想。自分は久喜どころか関東の人間ですらないからアレだが実際に地元住民の気持ちにもなってみろ。怖いだろ、急に近所にリュック背負ったオッサンがぞろぞろやって来るようになったら。行くなとは言わんがせめて言動くらい慎め。善良なファンも迷惑している。
      • おいおい事情を知らない人間にはさっぱりだよ。ちなみに鷲宮神社という名前の神社は久喜にもある。もちろんらき☆すたとは関係ない。
      • 旧久喜市にも支社があるということね。ちなみに日光線のほうにもある。
  2. 実はこのブログの管理人は久喜市の隣の○○市民だったりする。
    • 隣の○○市長選挙結果が一番早くageられたので○○市関係者くさい
    • 市民じゃないというのも嘘で、実は久喜市民だろね。
    • 久喜中の卒業生である。
    • 地元ではクレーマーとして有名。
      • 年配者といってるが嘘だろね。
      • 市長が書いているという噂も。
      • 大卒だと言っているが実は高卒。
  3. この管理人の目的は「久喜市」を誉め殺しすることにある。
    • 久喜市から東方の県の出身者と思われる。
    • 管理人の反感を買う場合や久喜市のマイナスイメージのコメントをするとHPに掲載されない
    • 相手が正論で勝ち目がないと判断すると、そのコメントを削除し、しかもそのコメントを書いた人を2度と書き込めないようにするらしい。
      • 以上、電波久喜市民と取り巻きの自作自演でした。
  4. 久喜市民を名乗っているが、ネタは総てネット上から仕入れている。住んでいないので、ドブ板的話題はない。
    • 最近は仲間の○○人から攻撃を受けている。
    • ○○市のために久喜市を誉め殺しにしているのを理解できない愚かな○○人はどうしようもない。
    • 町BBSにコピペを貼るアホがいる。
      • 論破された逆恨みらしい。
  5. 「広島県民」なる猛者(?)登場!しかしアホに撃沈されかける・・・。頑張れ!
    • ちなみにその「広島県民」は東広島市に在住で自分の住む市の名前を恥じている。
    • ついに埼玉県民をお馬鹿さん呼ばわり。
    • 久喜市のことを「ひさよしし」と読んでいた。
    • 正体はアニオタ。アニメ以外はただのアホ。
    • 鉄オタ、アニオタは仮の姿。実は地元でも嫌がられているクレーマーらしい。
    • どうやら広島県民ではなくお隣の岡山県在住の輩の仕業かと。
    • 一度は書き込みを止めると言っていたにも拘わらずまた書き込みをしていた模様。しかし表示されたものをみてみると明らかに本人の書き方ではなく他人が嫌がらせにしたものと見られる。
  6. ★新・久喜トピ★は100%の偏見で出来ています。
  7. 虚偽を乗せても謝らない
    • 「自分は悪くない、お前らが悪い」の典型
  8. マンションの管理問題が好きである。
    • 「新・マンション管理問題の情報交換の場」でも活躍している
  9. 得意技はタイプミスと誤変換である。
    • つい最近、「暗礁」を「暗唱」と間違えた。
  10. ついに「w」を使い始めたwww

OpenStreetMap[編集]

  1. 誰でも編集ができる地図
    • グーグルマップの影に埋もれて知名度が低い。
  2. Wikipediaではここの地図を使用している。
  3. 海外の地名は現地語。そのためグーグルマップと比べると分かりづらい。
    • しかし気軽に外国の地図を見た気になれる。
  4. なぜか北方領土がロシア扱い、竹島が韓国扱いされている。
  5. 国によって山間部の扱いの差が激しい。
    • 日本では山間部の詳細が表示されるが、国によっては山も平地も同じ色に。
  6. 都道府県、はては自治体ごとの領海が表示される。
  7. グーグルマップと違い、外国でも鉄道がはっきり表示される。
  8. 交通マップもあるが、地方ではバスの表示があまり多くない。



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