ウラジオストク

提供: chakuwiki
移動先: 案内検索
Googleで「ウラジオストク」を検索

ご当地の噂 - 世界アジアロシア沿海州ウラジオストク

  1. 原子力潜水艦が、無造作に捨てられている。
  2. いまだに秘密警察がうようよしている。
  3. 走っている車の99%が日本車の中古車。
    • 北陸あたりの盗難車が相当数紛れてる。
    • その他は大体韓国車
  4. ロシアでは珍しい不凍港
  5. 中国人が大挙移民してきてるので、中国人が大嫌い。中国と仲良くするよりも、日本と仲良くしたいと心から望んでいる。
    • 清朝の領土だったからだろうか?
    • 朝鮮人(南北問わずという意味である)も嫌われているが、これは出稼ぎ労働者などが多いことが大きく影響している。ちなみに街中には日本製の中古車が走っており、そのこともあって日本はクールだと思われている。
  6. ウラジオストクの意味が過激な内容だったような気がするけど、忘れてしまった。
    • ウラジオストク=“東方を征服せよ”
      • この東方とは日本のこと。日本では露丸を露丸に変えたりしてるのに、ロシアは変える気なし。
        • お互い考えていたことは同じなのね。
          • 正確には「東方の主」。極東における拠点都市だったことに由来する。まあ「東方を征服せよ」とほとんど意味一緒だけど。
    • ウラジヴォストークのほうが発音が本場っぽい。
      • 最近の世界史の教科書ではそう書かれている模様。
    • ついでにロシア人によくある「ウラジミール」も同じ意味。
      • ちなみにミールは「世界」を意味する。
        • 「平和」とかって意味もあるけどね
  7. 昔は外国人進入禁止だった。
    • 旧ソ連太平洋艦隊の軍港があった為。
    • 仕方ないからシベリア鉄道はナホトカから乗る。
    • ちなみにロシア人でも一般人は入れなかった。
  8. 昔の日本人は浦塩と呼んでいた。
    • 気象通報でも以前は「ウラジオ」だった。
    • 外国の地名に訓読みで当て字した例は旧植民地(高雄とか)を除けば、かなり珍しい。
  9. 俳優ユル・ブリンナーの出身地。
  10. 番長のウラジミールくんがいる。
  11. 極東大学がある。
  12. 函館と姉妹都市で交流がある。
  13. 日本車に乗りたい、日本車を輸入させろと、市民が反プーチンの政治デモをうった。
  14. 東洋の港なのに人種や文化もヨーロッパ風であり、言語は東スラブ語。隣国と全く風景が違うので世界一ギャップの差が激しい港。
    • 日本から一番近いヨーロッパ。
  15. yahooでウラジオストクを中国語で翻訳するときにウラジオストックにしないと中国語読みが出てこなかった。
  16. 今まで地味であったウラジオストクに大型カジノが建設するらしい。
  17. 実は札幌と同緯度だが、日本では北緯50度にあると思い込んでいる人も少なくない。
  18. 漢字で書くと「浦塩斯徳」。まんまじゃん。
    • 因みに清領の頃は「海参威」と呼ばれていた。ナマコの入江の意らしい。
      • 当時はそんなにナマコが獲れたのだろうか。
      • より正確には「海参」。



関連記事

スポンサーリンク