エリトリア

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エリトリアの噂[編集]

  1. アフリカで最も新しい国。
  2. エチオピアとの戦闘は双方ソ連製の兵器で戦ったゆえ、ミグvsスホーイどちらが強いのかの議論に決着がついた…
    • しかしエチオピア側にはロシア人の傭兵が乗ってたとか戦技指導官が乗ってたとかの説もある。
  3. 国内は言論統制が厳しく、エリトリア政府の批判は即処罰される。新しい国家なので政府の地盤が固まっていない為。
    • 言論統制の厳しさは「国境なき記者団」のお墨付き。「世界報道自由ランキング」においては北朝鮮をも下回る堂々のワースト1位。
    • だって北朝鮮は一応マスコミも入れるけど、エリトリアはそれすら入れていないから。
      • 北朝鮮以下って… いっそエチオピア領のままのほうが良かったんじゃないの。
    • 日本のマスコミはNHKが一回入っただけ。
      • 最近テレ東も入った。
  4. リトアニアとは別に関係はない。
    • 名前だけでヨーロッパの国だと思っている人多そう。
    • エストニアとも関係ない。
  5. 何故かイタリアの植民地だった。
    • そもそもエリトリアという名前自体、イタリアが付けたもの。
    • 現地ではエルトラという名前だった気がする。
    • おかげさまでソマ●アと共に国内情勢が(ry
  6. 首都はアスマラ。アスパラではない。
  7. 国内情勢が悪すぎて、スポーツの代表選手が大会先で失踪する。
  8. 図書館にあるアフリカに民主的な国を作ろうという本があった。今の状況を書いた人は予想していたのかねえ。
  9. 駐日エリトリア大使館のHPは無駄に豪華。
    • 国情報のところにエリトリアのような国にガイドブックはいらないと書いてあるが、そもそもガイドブックを作ることができないじゃん。
  10. 刑務所国家と呼ばれているが、日本の刑務所の方がはるかにマシである。
  11. 実は世界一の親日国家。独立戦争の時に九州出身の空手家がエリトリア軍に武術を教えた結果、独立できたらしい。
  12. かつて首都アスマラと港町のマッサワを結ぶ全長75キロにも及ぶロープウェイがあった。
    • 貨物輸送がメインだったらしくゴンドラは吹きさらしで一人が座れるくらいの大きさしかなかった。
    • 当時の写真を見るだけでも足が震えてくる。
  13. 紅海の入口にあるハニッシュ諸島の領有を巡って、対岸のイエメンと領土紛争を起こしたことがある。
    エリトリア1994年発行普通切手(下)と1995年発行・ハニッシュ諸島追加修正版(上)
    • 1994年に国土を描いた普通切手を発行したが、翌年になってハニッシュ諸島が入っていないことに気付き、慌てて修正版に差し替えた。
    • 結局、国際仲裁裁判所の裁定に従って、イエメンに返還した。この国にしては潔い態度であった。



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