オウム真理教

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  1. アーレフに改名したため、元からアーレフだった会社はすぐさま別の名前を探した。
    • でも「○っくり○ンキー」の会社は「関係ありません」と強調していた。
  2. 派閥争いが結構激しいらしい。いずこも同じ
    • ちょっと前、上祐派が分離してひかりの輪になりました。
    • ひかりの輪に比べてアーレフは過激らしい。
  3. オウムを飼っている
    • オウムを飼っていたかどうかは定かでないが、突入した機動隊がカナリアを持っていた。
      • 毒ガス検知のため
  4. シャクティパットするのはここじゃない
    • それはライフスペース…って、あれってどうなったんだろ
    • いや、シャクティパットもするよ。
  5. 洗脳 は、流行用語の一つだった
  6. 参議院に立候補したときのデブ教祖のテーマソングは結構シュールで、忘れようにも耳から離れない強烈なインパクト
    • ショーコーショーコーショコショコショーコー アサハラショーコー♪
      • ♪ショ×7 ショーコー ショ×7 ショーコー ショーコー ショーコー ショーコー
        • 強制調査後、こんな替え歌も出来た。「ショーコーショーコーショコショコショコー 私はやってないーアサハラ証拠」
      • 「教祖を呼び捨てにするのは失礼だ」ということで「ショーコー」の部分を「ソンシー(尊師)」に差し替えたバージョンも存在した。
      • 地味に振り付け用ビデオまで存在している。
    • 某教祖は選挙で負けたことを「国家の陰謀だ」として武力制圧を思い立ったとか…
    • これをリコーダーとかで演奏しようとした小学生が少なからずいると思われる。
      • 演奏して先生に怒られた俺のような小学生もいると思われる。
    • 立候補したのは「参議院」ではなく「衆議院」。
    • もし仮に当選していたら日本はどうなったんだろ。
    • おそらく電波ソングの先駆け。
  7. 上九一色村で強制捜査を受けたときの新聞の見出し「富士山麓にオウム泣く」はもはやネタだ。
    • もちろん√5のこと。
      • 強制捜査の警察の作戦名がこれ(マジ)。上記の新聞の見出しもこれを受けてと思われる。
      • しかし√5=2.2360679…だ。「…山麓オウ…」の「に」はホントは無いからな。間違って覚えるなよ。
    • そして今は「富士山麓にオウム無く」
    • 強制捜査が行われたとき、教祖は札束抱えて隠し部屋に隠れていたそうな。
    • サリン事件当時中2だった。学校の数学の先生が『鳥の方にしておきましょうね……』とマジで言っていた。が、俺ら世代はたぶんみんなこっちで暗記したと思う。わりとガチでどんな劣等生もこれだけは覚えたと思う。
  8. 名前が似ているというだけで、電気系の名門老舗出版社、オーム出版には非難の電話の嵐が起こった(気の毒)
    • 例外にも無くオーム電気も…
    • 真理学園も然り。
    • 雄武町も然り。
    • オーム社」では。
  9. ♪わーたーしーはーやってない~ けっぱくだー♪
  10. √5=ふじさんろく(上九一色村)におうむ(オウム)(は既に)なく
  11. 教祖松本は在日
    • ではなく「朝鮮から引き上げてきた日本人」
      • ですらなく,朝鮮から引き上げてきた日本人の息子。この人戦後生まれだぞ…
    • たぶん松本を死刑にしたら、キリストみたいに処刑されただなんて扱いにするんだろう。
    • 信者の虐待で世間に叩かれていた頃から「キリストの受難」気取りでいた、あるいはそういうポーズで信者の結束を図っていた節がある。
      • きっと死刑になったら、美化300%くらいの肖像画を作って拝むのだろう。
      • オウムって元々仏教系じゃないの?(まあ突っ込む意味など全く無いが)
        • キリスト教の要素とかも取り入れて「全宗教を超越する存在」にしたかったんだよ。
  12. デブ教祖が風呂に使った水を薬として信者に販売……江戸時代の公家かよ!
    • なんと不潔な。
    • 風呂の水→体毛→手書きの護符→血の順で“霊力”が上がるらしい。もちろんお布施の額も上がる。
  13. かつて格安パソコンの販売を行っていた。秋葉原の街頭で意味不明のうなり声をあげながらチラシを配る姿が見られた。
    • 格安の秘密は、組立作業に人件費のかからない信者を使っていたからという噂。
      • つーか、店員自体も「修行」の名目で実質無給。
    • ショップブランドPCの名前が「マハーポーシャ」(通称・マハポ)とか怪しかった。
      • そこそこの出来ではあったらしい。
    • いまや定番の「激安」は実はオウム系列店の造語。
    • うまかろう安かろう亭というラーメン屋を数件持っていた
      • 弁当屋も数件持っていた。その名もそのまま「オウムのお弁当屋さん」で、しかもロゴはコック帽被って微笑んでるデブ教祖の似顔絵。
    • しかも円陣組んで取り囲むように。
  14. デブ教祖は格闘技好きで、信者同士を戦わせて喜んでいたとか。
  15. 1992年春頃から、1995年3月(の地下鉄サリン事件発生前後の)頃まで、(日本時間の)深夜の時間帯に、モスクワ放送の周波数による布教放送を行なっていた。
    • 1990年前半には、日本のバラエティ番組でも教祖は出演していた。とんねるずと共演していたのはとんねるず側とすれば暗黒史。
      • その時の生ダラ見てたけど、「秋吉久美子のファンだった(過去形)」なんて言ってたなぁ…その当時の時点(怪しげな新興宗教の中のひとつ程度の認識)でもあまり気分のいい話じゃなかったろうな。
      • 当時は単なる「怪しい宗教団体」だった。
      • 一体どういうルートで麻原に接近出来たんでしょうねぇ、テリー伊藤さん。
  16. 実は創価学会とは対立している。池田大作をポアしようとしたが失敗した。
    • 同じ穴の狢だっつうのw
    • 幸福の科学の大川隆法もポアしようとしたが計画倒れに終わったらしい。
  17. インドあたりの山奥に修行に行っていたことが判明して日本のテレビ局が現地取材に言ったところ、現地の若者がカメラに向かって「アサハラ ショウコウ クルクルパー」とジェスチャー付きでしゃべってた。誰だよそんな日本語教えたのは…
  18. 某幹部がmixiに参加しているのは有名な話らしい。
    • 今は別団体の代表。
  19. モスクワなど各地に支部・道場があった。
  20. 日本を北朝鮮と肩を並べるカルト国家にしようという「日本シャンバラ化計画」があった。
    • 東京上空からヘリでサリンをバラ撒いて天皇、国会議員及び東京都民を大量殺戮し、同時にアメリカやロシアに核戦争を持ちかけて焼け野原になった後の日本を教祖が統一するというトンデモ計画だった。
      • 強制捜査が遅れていれば追い詰められたオウムが実際にサリン散布まではやっていたかもしれないという悪寒。
    • 政権掌握後の憲法まで既に作られていた。勿論北朝鮮並の独裁体制。
  21. 20世紀少年の「ともだち」に形態が似ている気がする。
    • ネーミングセンス、テロ行為etc...など。
    • 仮にあっちでもオウムがいたとしたら「なぜオウムから何も学ばなかった」と言いたい
      • いや、逆だろう。ともだちは成功(テロを人になすりつけ世間への君臨)している。つ
      • オウムが先ならともだちは「成功版オウム」ともだちが先ならオウムが「ともだちの二の舞」などと揶揄されていた。
        • でも青少年保護条例で(ry
  22. このアニメのファンにとっては黒歴史or語り草。
    • こやつらの事件で大騒ぎの時に、サブリミナルでこやつらが映ってた為か槍玉に挙げられていた。
    • これのせいで、アニメからコマ送りのお遊びが消えた。
  23. 「エウアンゲリオン・テス・バシレイアス」という国際ラジオ放送局を持っていた。「新世紀エヴァンゲリオン」の放送より前の話である。麻原自ら終末論とか宗教論とかを語っていた。
  24. 横山真人死刑囚の判決と影の薄さは異常。



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