衆議院議員総選挙前後の政党・選挙関連の投稿・速報はお控えください。
カザハナ氏の管理者信任投票が行われています(~11/3)

ケニア

提供: chakuwiki
移動先: 案内検索
Googleで「ケニア」を検索

ご当地の噂 - 世界アフリカ東アフリカケニア

スーダン 紅  海
エリトリア ジブチ ランド


南スーダン エチオピア ソマ
リア


ウガンダ

ルワンダ
ブルンジ
タンザニア セイシェル
ザンビア マラウイ モザンビーク

ケニアの噂[編集]

  1. サファリといえばケニア。
    • もちろん他の国にもありますが。
  2. 普通にキリンを飼っていたりする。
  3. GNP=コーヒー
    • 茶もとれるよ。
    • 07年にスリランカを蹴落として茶生産量世界三位、輸出量世界二位となった。その後スリランカを引き離して輸出世界二位を確固たるものにしている(生産量一位が中国、二位インド←輸出量一位)味に劣るのでブランドとしては現状いまいちだが、今後に期待がかかる。
  4. 土産屋には、マサイ族の格好をした店員がいる。
    • マサイ族には年齢が無い。
    • マサイ族は裕福な家庭のガードマンとして雇われてます。あのままのかっこで(マジ)
      • ただし常識が無いので、平気でトモダチを連れてくる。トモダチをバカにされるとマジギレ。「裕福な家庭」の息子が「ボクが家を守るよ!」と宣言。両親号泣。でもへタレ。このパターンは世界共通。
    • マサイ族は世界中の牛を自分たちのものだと思っている(らしい)
  5. 少年ケニア。ダーナという25mの大蛇と巨大象ナンターが有名。
    • バトルフィーバーの一員。
    • これらの時代の、アフリカのあの辺と言えばケニア、ということか。
    • 正しくは少年ケニ。ちょっと本国に遠慮して名を変えたのかもしれないが、国名もKENYAなので、こちらもケニヤと書くのが正しい。
      ケニア1987年発行記念切手・郵政電信公社10年
  6. 数多くのマサイ族はもちろん人骨のネックレス着用。
  7. スワヒリ語とかを使ってる。
    • 挨拶はジャンボ。
    • スワヒリ語ユーザーに人気の日本の都市は「熊本」。ナイロビ空港からの直行便を出せば、出発案内にでかでかと「オマ○コ熱い」と表示される。
  8. 日本に持ち込めないことを承知で、槍とかの武器を観光客に売りつける
  9. イギリスから独立。(1963年)
  10. モンバサ港が有名。
  11. ナイロビが首都。
    • 首都のナイロビの語源は「美しい泉」
    • アフリカ三大犯罪都市の一つ
  12. 年間通しての殺人事件の件数がとても多い。
    • 銃が1ドルで手に入るらしい。
  13. 「KENYA」なので、日本人の「けんや」君は行くと人気者になる。
    • しかし、名字が「KUMAMOTO」だとかえって笑いものになる。
  14. 「まもなく~肥前ナイロビ 肥前ナイロビ ケニア線はお乗換えです」
    • 車内への槍・盾・吹き矢など、危険品の持込は固く禁止されております。
  15. 石を食う。食用石の鉱山もある
  16. 陸上(長距離ランナー)大国。
    • 箱根駅伝山梨学院大学に一人はいる。
    • ただしサッカーは弱い。東アフリカはマラソンは強いがサッカーは弱い。西アフリカはその逆。
    • ライバルはエチオピア。長距離のトラック競技はこの2国で上位を占めている。
    • ロンドン五輪で隣の国に金メダルを取られた。
  17. 「MOTTAINAI」が口癖のおばさんが毎日木を植えている。
    • ワンガリ・マータイ(2004年ノーベル平和賞受賞してる)
    • 残念ながら2011年9月に71歳(って、おばさん呼ばわりされている割に意外とご年配なのか!?)で他界したが、その功績を称えられ、首都・ナイロビで国葬が執り行われた。
  18. 大統領選挙をめぐり暴動に。隣国の二の舞にならなければいいけど。
  19. 世界最高齢、88歳の小学生がいる。
    • 上記の暴動により、現在避難生活中で学校に通えず進級がピンチ。頑張れ。
      • 老人ホームに行くことになりました…
  20. 富裕層はインド系が多い。そのインド系の人を狙った強盗が多発。最近は治安が乱れている。インド系の人も身の危険を感じ自ら武装する事が増えた。この事が一層関係を悪化させている。
  21. オバマがアメリカ大統領に選ばれたことでオバマの親父の出身地であるケニアの国民はやんややんやで祝福。政府は11月6日を国民の祝日とした。
    • オバマの親父さんってスワヒリ語も英語も話せる。
    • この国は親米国である。
    • 小国ルーツが超大国のトップになる例はスターリンの故郷のグルジアが似た例。
  22. アフリカの国の中では最も親日とされる。
    • マラソンで日本の高校や大学に留学するケニア人も多い。
    • 特に故ピーター・オルワ氏は大の親日家として知られていた。
      • マラソンのキャサリン・ヌデレバも親日家。
    • 2011年の世論調査で親日度がナイジェリアに抜かれアフリカ二位に陥落(調査対象国と親日度順は、以下、ガーナ、エジプト、南アフリカの順。ちなみにすべてが肯定的>否定的)
  23. リアル動物王国。
  24. 三省堂英語教科書NEW CROWNの黒人の女の子はケニア人。
  25. イギリス植民地だったころにオバマの父が生まれたうえに、オバマの母はアイルランド、イギリス、先住民がルーツ。そのためオバマは大英帝国系アメリカ人とも言える。
  26. アメリカの人気ゲーム、HALOの舞台となるアフリカの都市は未来のモンバサ
  27. ステップ気候帯にある。ここの住人は全員、ステップをしながら前に進む。
  28. 日本の中古車が走っている。
  29. 喫茶店のメニューに「アフリカフェ」と言うインスタントコーヒーが載っている。
  30. かつてリバーハウスと言う日本人御用達の雑魚寝宿があった。

都市別[編集]

ナイロビ[編集]

  1. ケニアの首都で、東アフリカ随一の大都会。
  2. アフリカの中でも近代的な都市景観を有することで有名。
  3. かつては、バックパッカーの溜り場だったが、最近は治安の悪さから旅行者が離れつつある。
  4. スワヒリ語で冷たい水という意味。



関連記事