ゲームメーカー

提供: chakuwiki
移動先: 案内検索
  • 新規に追加される場合は企業名で五十音順になるようにお願いします。

分割済み[編集]

あ行[編集]

アイレム[編集]

  1. エイプリルフールの日だけその名を全国に轟かす。
    • エイプリルフール→本業、パチンコ制作→副業(兼資金源)、ゲームソフト制作→趣味。
      • …だったのは今は昔。大震災がきっかけでエイプリルフールはなくなりゲームソフト制作からも撤退。
    • 10年の時を超え、「どきどきすいこでん」が嘘から出た真となった。
  2. 今のアイレムと昔「スペランカー」を作ったアイレムとは別物らしいのだが、同じナナオの傘下であることには変わりない。
    • 現在スペランカーは野球選手先生をやっている。
  3. 仕事探しの必需品。
  4. カプコン・フロムソフトウェア・CAVEと並ぶ、ゲーム業界での「変態企業」(褒め言葉)の代名詞。
    • アレとかナニ系のデザインが大好き。
      • そんなアイレムでも、とあるスタッフがR-TYPEの2面のボスを考えついた時は「君、頭おかしいよ・・・病院行ってきなさい」と社長が言ったとか。
        • ちなみにそのボスを思いついたのは女性スタッフらしい
    • デザイン面だけでなく、変な選択肢も大好き。
      • 腹へったとか緊急連絡しようとか取りあえず驚くとか即刻拷問しろとか・・・
  5. WE LOVE 石川県。

アトラス[編集]

  1. 「プリント倶楽部」を最初に作った会社。
    • 今となっては忘れたい。
  2. 「レッツゴー!陰陽師」が有名になってしまった豪血寺一族シリーズも手がけていることはあまり知られていない。
    • それを始め、とにかくキャラが濃すぎて一癖あり過ぎた。
    • 最新作はアーケードから撤退した後だったので、ゲーム自体はあまり目立たなかった。
      • その最新作はネシカクロスライブで配信されている・・・のだが、果たしてやっている人はいるのだろうか?
  3. 「ひでむし」が勤めていた会社。
関連項目

SNKプレイモア[編集]

  1. 芋屋さん
  2. SNKの名前は蘇ったが、これで良かったのだろうか。
    • アルゼに取られるよりゃヨカッタのでは。
      • 目糞鼻糞かと、結局どちらもパチスロの会社だし。
    • 2015年から中国系企業の37Games傘下に。またパチスロ事業から撤退。
  3. 兄弟キャラクターが多すぎる。
  4. SNKはいつから「萌え」に走ったんだ?昔はもっと硬派だったのに。まぁアレはアレで良いんだけどね。
    • 旧SNKの末期からおかしくなった。ナコルルのギャルゲーを発売したこともあったし。
  5. いつまでKOF中心のゲーム事業展開をやってんだか…。

旧SNK(新日本企画)の噂[編集]

  1. 江坂の雄。
    • ネオジオランド、まだやってんだっけ?
      • もうない
  2. とにかくネオジオ命。
  3. 100Mショーック!ネ・オ・ジ・オ!!
  4. 実はSNKプレイモアの前身会社ではありません。
  5. ネオジオワールドさえ作らなければ…。ネオジオランドはいいんだけどさ。
  6. 里見八犬伝
関連項目

かさ行[編集]

コンパイル[編集]

  1. ぷよぷよ」シリーズでお馴染みの会社だった。
  2. ここの片割れがかって在職していた事は知る人ぞ知る。
  3. 広島では一時期、ぷよまんとジャージ姿の社員が至る所で見られた。
    • 今なら確実に「ブラック企業」と言われていたであろう。
  4. ぷよぷよの前はザナックやGun-Nacのような硬派なシューティングを作っていた。
    • Gun-Nacは巫女さんが主人公というところなど、その雰囲気が東方に継承されたといえなくもない(絵師がかつてコンパイルにいたらしいし)。
    • しかし、これらは完成度が高く、この人たちにはウケていた。
  5. いまだにコンパイルはセガに潰されたんだ、と喚いている魔導・ぷよファンは多い。
    • 実際はセンスの無い乱脈経営が原因。
    • 「川島なおみの呪い」という説も。
  6. 現在「コンパイルハート」という会社があるが、全くの別物と化している。
    • 処女作こそ「の~コネパズル たころん」というパズルを作ったが、コンパイルっぽい所はそれだけ。
    • だが、この会社はコンパイルのソフトのコンシューマ営業権を取得したので、全く別物というわけではなくなった。

サイバーコネクトツー[編集]

  1. .hack//シリーズ、NARUTO原作のナルティメットシリーズなどで有名なゲームメーカー。
    • ちなみにナルティメットシリーズを除いて獣人キャラ(ケモノ)の登場率が高い。

システムソフト[編集]

  1. 世界各国の現用兵器が登場するウォーシミュレーションゲームの代表格「大戦略」シリーズなどで有名なゲームメーカー。
    • なお、現在、PCゲームソフトとしての「大戦略」シリーズの版権は、システムソフトから子会社として分社化した(株)システムソフト・アルファーが保有している。
  2. 本社は、福岡市中央区にある。
  3. 2chでは関係者自ら各スレでマーケティング活動をしているという説があり、プロデューサーの名前を取って「前田アンケート」と呼ばれる。
  4. DOS時代の名作「天下統一」シリーズをWindows以降インターフェースを最低なものにした上で、III/VIで糞ゲーにしてしまった。
  5. ついにアートディンクの二の舞をたどることに。[1]
関連項目

ジャレコ[編集]

  1. JApan LEisure COrporation
  2. コナミが裁判から手を引いたのは、ジャレコが香港PCCWに買収されて継続するメリットが薄くなったからと言われている。
    • ジャレコ側も報復措置をとったのだが、訴えたのがいつ出たのか誰も覚えてないような「早押しクイズゲーム」だった。
  3. イオングループではない。
  4. 音ゲーは訴えられるハメになったが、それ以前にも微妙なゲームを出していた。
    • 昔直営店でアフターバーナーの複葉機版をプレイしたことがある。難易度はヌルめだった。
    • やっぱりと言うか、ジャレコもスペースインベーダーのコピーから始まっている。
  5. 何と言っても「燃えろ!プロ野球」
    • 着眼点は良かったと思うんだ。今ではバントホームランや阪神の八木の韋駄天ぶりばかりがネタにされている。
      • こんな動画が作られるくらいだからなぁ…
      • 発売当時現役メジャーリーガーとしてヤクルトに鳴り物入りで入団して話題となったホーナーの驚異的な打率とホームラン数に関しても言えてると思う。
    • デッドボール後の乱闘シーンまで再現されている。
    • 燃えプロのカセットを収集していた人は今いずこ…
    • バントホームランの燃えプロばかりに注目が集まるが、実は燃えプロ'88とかは結構良ゲー。
  6. 熱帯魚の水槽など、アクアリウム関連の製造販売もしていた
    • データイーストのしいたけとは違ってちゃんと利益は出ていたらしい
    • え゛!そのジャレコと同じ会社だったの?!
    • 出来が良いせいで、一部では水槽メーカー、副業としてゲーム作っているとも言われている。
  7. 今も、結構微妙なゲームを多く作ってる。黄金の絆とか。
  8. 音ゲーの中でも「ロックントレッド」だけは別。ゲームバランスも決して悪くなく、選曲チョイスはコナミに比べて神だと思う。でも、時代が早すぎた・・・。
    • 発売されたのは「3」までだが、「4」も作る気満々で世間に出す寸前まで行ったらしい。

た行[編集]

データイースト[編集]

  1. 「チェルノブ」「トリオ・ザ・パンチ」「エドワードランディ」など、数々の名作・迷作を生み出した伝説の会社。
    • 別に受け狙いでこうした迷作を作っていたわけではなく、開発は大真面目だったらしい。
    • あと、上層部のチェックがなぜか緩かった(でなければチェルノブなんて世に出ない)
    • 奇ゲーを作らせたら天下一品なメーカー。
    • 「スーパーバーディー・ラッシュ」はどうだったんだろうか。
  2. しいたけ
  3. ヘンなゲームばっかり作っていたゲーム会社として知られるが、実は情報機器の分野でもいろいろと活動していた。
    • で、マイナスイオン発生装置も作っていたとか
  4. 80~90年代にかけて、「デコピン」といわれるピンボールの製造販売も手がけていた。
    • 10月10日はピンボールの日。
  5. 奇ゲーを作らせたらここの右に出る会社は皆無。ハードもカセットテープからゲームデータ読み込む基板とか作ってたし。
関連項目

テクノトップ[編集]

  1. 「テクノトップ」より、「中日本プロジェクト」「ダイナックス」がもっと有名なメーカー。
    • でも、1999年の分離の以後に「中日本プロジェクト」はゲーム事業を退くけど、テクノトップがこの事業を継ぎ、アーケードゲームの麻雀を続けて制作していた。
  2. ゲーセンには激しいレベルの脱衣麻雀を「ダイナックス」の名義で供給していた。
    • ロリ系の女の子が出る「雀遊記」と「華の舞」などの人気が高く、他にもロリ系・おばさん・娘さんなども出していた。
  3. 名古屋市にあるため、ゲームのシステムボードのブートの時に「NAGOYA JAPAN, DYNAX DIVISION」を常に表示していた。
  4. 「ビリヤードアカデミー リアルブレイク」とは、ビリヤードのゲームを「中日本プロジェクト」の名義で開発した。
    • ビリヤードをよくアレンジし、美しい娘と遊べるのが魅力な作品。
関連項目

なは行[編集]

日本一ソフトウェア[編集]

  1. やり込み系シミュレーションRPGで有名な会社
    • 輩出した廃人は数知れず
    • 時間さえかければ誰でも達成可能な育成・収集系統に特化しすぎているため、知識や技術によるやり込みを重視する派閥からは「日本一のゲームはやり込まされゲー」と揶揄されることも。
  2. ユーザーの99.9%は本社の住所を正しく読めない。
    • 各務原(かがみはら)なんだけど、一発で変換は出来ませんorz
      • そりゃ各務原(かかみがはら)だもん。かがみはらで出るわけ無いわー。
    • 著名なゲームメーカーの中でもダントツに立地が田舎。
      • 各務原なんて万代書店ぐらいしか思いつかないぞ。
  3. 他社と組んでゲームを出すと急に存在感が薄くなる。
  4. クッキングファイター好 は黒歴史。
    • そのわりにはずっとネタを引きずっているように思える。
    • 無名時代の田村ゆかりがこのゲームに出ている。本人にとっても黒歴史?
    • セルフパロを後の作品に入れてる位だし黒歴史じゃないだろ
  5. どんなコミカルなゲームでも、陰惨なストーリーを好んで入れる。
  6. 最近は出すソフトごとにバグを仕込んでいる。
    • 最初はかわいいものばかりだったが、だんだんゲーム進行が止まるとかバグっていうレベルじゃねーぞ!的なものへとエスカレートしている。
      • 2010年には物理で殴れば済むゲームを出し、クソゲーメーカーの座に接近中。
        • 後ディスガイアのリメイク、移植出し過ぎ・・・
  7. 経営がピンチ!2010年2月にはストップ安になる。
  8. 日本一ならぬ世界一シミュレーションRPGを販売した会社(2003年から2009年までに14タイトルを発売)として、ギネス世界記録に認定された。
関連項目

日本物産[編集]

  1. 「株式会社日本物産」だが、「ニチブツ」と呼ばれている。
  2. 有名なゲームは、「チューブパニック」(AC 1984)、「クレイジークライマー」(AC 1980)と「クレイジークライマー2」(AC 1988)、「戦え!ビッグファイター」(AC 1989)などがある。
  3. アーケードでは脱衣麻雀のゲームを開発・発売している。この中では、「麻雀刺客」と「麻雀バニラ・シンドローム」「麻雀吉本劇場」が人気があった。
  4. 1992年からは「スフィンクス」とブランドを立て、アーケードの脱衣麻雀を多く出した。(実際は「スフィンクス」が子会社化されてニチブツの麻雀ラインを引き受けていた。)
  5. システムボードの音源は「YM3812」を使い続けていた。
  6. 名古屋の中日本プロジェクトと同じく、「音源が常にYM3812を使い、立ち遅れた。」「やはり脱衣麻雀のニチブツだね。」と罵られ易い。
  7. 1995年に「ハイレートDVD麻雀シリーズ」を展開した。

HAL研究所[編集]

  1. 1980年代にデパートの店員が「ソフトを開発する会社を作ろう」と語り、これを聞いたみんなが意気投合してできた。
    • そんな意気をもつ社員たちだから、業務用のソフト以外の物の作ることがしばしばあった。
    • その中に一つが「GAL FORCE」のゲーム化。この時にSONYは「マルチメディアコンテンツが必要だ」との理由でゲーム化・アニメ・漫画などを企画していた。HAL研究所はSONYから求めを受け、開発した。このゲーム化はアニメのファンなら必見の作品。
    • 開発の中心にいたのが、かの岩田聡。
    • 技術力は高かったが企画が今ひとつ弱く、一度倒産の憂き目を見ている。2万6000本の注文を受けていたティンクルポポを発売中止にし、任天堂がカービィに仕立て直した結果200倍の500万本超売れたという話は有名である。
  2. スマブラカービィで有名。
  3. 企業ロゴでは何故か犬が卵を温めている。

まやらわ行[編集]

レベルファイブ[編集]

  1. さあふるえるがいい
    • このせいで未だに、RPGについて全く信用されていない。
  2. マイクロソフト関係者の襲撃を恐れている。
    • XBoxのMMORPG「トゥルーファンタジー ライブオンライン」を開発していたが発売中止になったため。
  3. 良くも悪くも気質が近くのあの国っぽい。
  4. 「レイトン教授と不思議な町」の主役の声優に大泉洋を抜擢。それなりに当たった。
    • ヒットに味を占めたのか、映画制作や第2シーズンに手を出している。これ以上ないくらい綺麗に完結してたのに……。
  5. 博多の森球技場のネーミングライツを取得した。
  6. 超次元サッカーRPG「イナズマイレブン」をアニメ化&漫画化し、超展開ながらも熱い王道展開がそれなりにヒット。その影響か、ゲーム版「イナズマイレブン2」は2バージョン合計で2009年のゲームソフト売り上げ年間11位を記録した。
    • アニメ化&漫画化もされているゲーム「イナズマイレブン」を製作している、ということで。
  7. ガンオタとケンカしあってる。
    • AGE発表の時点で不安視され、ほぼ的中。
  8. 本社の下の階にジャパネットタカタのコールセンター(ジャパネットの持ち株会社)が入居している。
  9. 最近ではダンボール戦機もヒットしてるらしい。
    • 妖怪ウォッチも含め、テレ東水曜19時のアニメはレベルファイブアワーと化している。
  10. 常盤台のエレクトロマスターとは関係ない。はず。
  11. レベルファイブといえばクロスメディアプロジェクト。
    • ちなみに第1弾がイナズマイレブン、第2弾がダンボール戦機、第3弾が妖怪ウォッチである。
関連項目

関連項目[編集]




関連記事

スポンサーリンク