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サッカートルコ代表

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  1. アジアの国だがサッカーの代表チームはUEFA(欧州サッカー連盟)加盟。
    • ここがアジア連盟(AFC)に入ってたら、間違いなくアジア予選で日本は現実以上の苦戦を強いられてただろうな…。
    • ちなみにもう一つのUEFA加盟国・イスラエルは政治的理由でのもの。中東勢とやったら死人が出かねない、との配慮から。
  2. イルハン王子…
    • 日本でポスト・ベッカム様と呼ばれたのもほんのひと時だったよなぁ。
    • ヴィッセル神戸にも来たけど…互いにとって黒歴史。
    • ちなみにこの時代のエースはイルハン様でなく、巨漢FWのハカン・シュクル。ヨーロッパのクラブ(インテルにいたこともある)では成績が振るわなかったけど、間違いなくトルコの生ける伝説です。
      • ハカンは長身だけど痩せ型。巨漢というほど太ってない。
    • 何かフィギュア(スケート)に目覚めたって聞いたけど本当?
      • ソチ五輪を目指してるらしい。結構、本格的にやってるw[1][2]
  3. 日韓W杯、EURO2008など、たまーに大旋風を巻き起こしては、次の予選で負ける…最近はこれの繰り返し。一言で言えば「一発屋」
    • 国民性として「継続性が無い」かららしい。
    • それでも南アW杯予選を除けばプレーオフには進出できている。ヨーロッパの強豪からも侮れない国だとは思われているみたい。
    • 強豪国と互角以上の試合をしたかと思えば、ラトビアみたいな中堅以下の国にプレーオフで負けたり、とにかく安定性が無い。
  4. ギリシャとの対戦になると戦争さながらの状態になる。
    • それでも最近は分が悪い。予選もギリシャ戦を取りこぼしたのが原因で敗退、ということも。
  5. 最近の趣味は移民系選手の取り合いっこ。
    • ドイツにメスト・エジルを取られた時にはブログが炎上する騒ぎになった。そういうことしてるから嫌われるんだぞ…。
      • ちなみにこのエジル、日本の雑誌のインタビューに「エジル家のルーツはドイツだからね。代表入りは迷わなかったよ」とのたまっていた。トルコ人涙目。
      • 同じドイツ移民のヌリ・シャヒン(ドルトムントで香川真司の同僚)はこっちに入った。
    • この他にも、ヨーロッパの代表にはトルコ系移民の選手が結構多い。アフェライ(オランダ)、ハカン・ヤキン(スイス)など。古くはショル(ドイツ)なんてのもいた。
    • ちなみにバストゥルクはドイツではなくトルコを選びました。
  6. ファンのやんちゃさはイングランド以上と言われている。
    • 今や本場をさしおいて「フーリガンの巣窟」扱いされている。
    • クラブシーン同様、トルコ相手のアウェー戦は対戦相手にとって地獄と化す。
  7. オカンがいた。
    • 「ウチのオカン」と言う人がいればそれは関西圏の人か、当時のインテリスタかどっちか。
    • オトンはいない。
  8. モリシがいた。
    • 違う、森島が日本のバストゥルクだ。(ターキー)
    • ワールドカップ日韓大会で日本vsトルコの直接対決が実現。両者が先発していたかは忘れちゃったけど。結局日本は0-1で敗退。あのモヒカン野郎(ユミト・ダバラ)の決勝点は今でも覚えてる。
      • 日本も赤モヒで対抗したけど、惜しくも勝てなかった。
  9. 司令塔のオカン・ブルグ、長身FWのハカン・シュクール、天才レフティのエムレ・ベロゾグルなど、中心選手は何となくインテルにいた記憶がある。
    • エムレはずっとインテルで見ていたかった選手だった。あのファンタスティックなプレーと狂犬ぶりが堪らない。W杯だったか、代表の試合であのリバウドにコーナーのボールを渡す時、イライラしていたらしく半分シュートみたいなボールを蹴って渡したのは笑った。
  10. キレやすい選手が多い。
  11. 2002年の日韓W杯では、中国、日本、韓国のアジア3チームを破った。

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