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サードプラネット

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サードプラネット[編集]

  1. 2種類あるキャラクターをデザインしたのはなんと高見沢俊彦。
    • QMAのコラボアイテム(アバター)にもなっている。
    • 2010年代後半に店舗毎のキャラクターを設定してからは、そっちがメインになっている。
      • 代わりにプラミンはサンゲームスのほうで多用される傾向がある。
  2. 基本的に看板が青い。
  3. 店舗は本社がある静岡に多いが、全国的にバラけている。南限は鹿児島。
    • 北限は仙台。
    • サンゲームス・アムズの系列化で九州と静岡が中心になった。
      • 元々サープラとしても複数出店していた鹿児島が第二勢力。発祥地の静岡に迫る勢いで。
  4. フレスポやBiviのテナントに多い。
    • フレスポ国分店は経緯が特殊で、FC店だったのが2013年7月に直営化された。
      • FC店だった頃は独自でブログやTwitterを開設していた。jubeat knit APPENDの稼動が2か月遅れたりと微妙な面もあったが。
    • FC店は多摩センター店のみらしい。
  5. PASELIの値引きが派手なお店が多い印象。
  6. 「サープラ」と略される傾向あり。
  7. 店名のとおり、3の付く日にイベントがある。
  8. 2015年6月に民事再生法の適用申請。特に静岡から遠い店舗はどうなる。
  9. 設置機種と設置予定を公式サイトで教えてくれる。意外と貴重。
  10. らんららんららんらん♪
  11. 2018年頃からサンゲームス(九州を中心に展開するゲームセンター)と共同でイベントを実施するようになった。
    • その頃から、サープラにあった筐体がサンゲームスへ移動したり(その逆もある)、サンゲームスでプラミン(サープラのマスコットキャラクター)を用いたPOPを使用するようになったり、AOU→JAIA非加盟なはずのサンゲームスが天下一音ゲ祭の先行配信店舗になったりと、サンゲームスがサープラ傘下になったとしか思えない変化が…。
      • しかしサンゲは公式サイトが存在せず、サープラにしてもプレスリリースがないため真相は不明。
      • サンゲ系列店のQMAでサープラのコラボアイテム(アバター)が貰えるようになったら確定かな。
        • というわけで、貰えるようになりました。
          • もっとも元サンゲ系列店でQMAを置いているのが下関店と下通り店しかないが…(しかも後者は店名もサープラ化している)
    • サンゲームス店内に「○○というゲームはサープラで稼動している」なる告知があったので、グループ化されたと見て間違いないかも。
    • 2019年4月の公式サイトリニューアルでアム・スペース(サンゲームスの運営会社)を完全子会社化したことをようやく明らかにした。
      • そして「アム・スペースが運営するサードプラネット」が荒尾(ほぼ福岡県境)に誕生。
        • アム・スペース視点では再出店だったりする(閉店から期間をあけての再出店は姶良で前例がある)
        • それからわずか2ヶ月半後にアム・スペース自体がサープラに合併された。
  12. 「店内に伊藤園の自動販売機を設置する」という手法でポケモンGOのポケストップをゲットした。
  13. 社名としては「サードプラネット」だが、店舗名としては「The」がつく。
    • 民事再生前の旧社名は「ザ・サードプラネット」だった。
  14. 民事再生後は神奈川(横浜)と山口(周南市)のダブル本社体制。どこの企業と扱うのが適切なのだろうか。

サンゲームス・アムズ[編集]

  1. やたらと筐体の系列店移設が多い。それも無告知でやってしまう。
    • ある店では「jubeat saucer」稼動告知ポスターを貼っておきながら、稼動1週間後に撤去している。
      • 別のある店ではjubeat・ポップン・リフレク・SDVXを設置してブースまで設けたと思いきや、わずか半月で全機種どこかへ行ってしまった。
        • 別のある店は2014年5月に閉店。そんな運用をお上からされちゃ、潰されるのも当然という感想。
        • その別のある店は、jubeatを3度も撤去した。どういう運用だ。
      • そのある店はポップン17がずっと設置されているが、画面が表示されなくなってからも撤去されることなく放置されている。
        • しばらくしてやっと撤去された。
        • 今度はギターフリークスV7が同様の状態で放置されている。
          • 半年後に(略
    • その典型例が1年足らずで国分→佐世保→インタープラザ→新宮とたらい回しにされるQMA筐体。
      • そのQMA筐体は1年して下関店に飛びました。今度はいつまで持つかな?
        • 下関ではうまく定着し、大会が定期開催されるまでになった。
    • 元・アーバンスクエアだった都城からグルコスが撤去された際には、さすがに告知した。
      • リフレク撤去時も事前告知があった。この時はチュウニズム導入と引き換えだし、すぐ近くのマンガ倉庫にリフレクが設置されていたから、(都城から3ヶ月間消滅することになった)グルコスと比べたら、まだよかった。
      • ところが、MUSECAとmaimaiは事前告知なしに撤去された(いずれもすぐ近くのマンガ倉庫に設置されているため、都城から消滅したわけではない)。元・アーバンであっても、この系列の悪慣習に従うことになったようだ。
        • ・・・が、maimaiが1週間して帰ってきた、いや、別の筐体が設置された。一体何がしたかったのか。
    • 新規出店に伴って、既存店舗から大量に移設されるのがよくあるパターン。
      • 例として、天文館店の出店に先駆けてmaimaiが鳥栖・都城北、ビーストが新宮、MUSECAが都城北からそれぞれ撤去されている。
  2. 九州・山口でよくみかけるゲーセン。他には「アムズ」もある。
    • 意外にも大分と宮崎にはない。
      • このうち、宮崎はアーバンスクエアを2店舗引き継ぐ形で進出することに。
        • 宮崎の2店舗は屋号をサンゲームスに替えただけなので、都城には1店舗しかないのに店名は都城「北」店のまんまだ。
        • 都城北はアーバンの筐体をほぼそのまま使っているが、小林は何故か、ほぼ全てが入れ替わっている。
          • 小林店は2016年5月15日に閉店。
            • 小林店は元・ジョイプラザだからボウリング場も併設しているが、そちらもなくなるのだろうか。なお、小林店閉店で西諸からゲーセンが消滅することになる。
              • ちなみに太鼓の最新作はサンキュー(ポニー)に設置されている。まあ200円2曲でしょうけど。
    • 宇部から撤退して一時山口県から完全に撤退したが、その後下関に出店して山口県再上陸。
  3. コーヒーお替り無料の店舗が結構ある。
    • なぜか年齢制限がある。
    • 主にメダル系のお客さん向けなんでしょうけど、ビデオゲームや音ゲーのプレイヤーでも有用。置く場所さえあれば。
    • 鹿屋店は常時、閉店した国分店は平日限定、都城北店は非実施と、店舗によってまちまち。
    • これはサープラ傘下になってから廃止の方向に。
  4. 2014年に入ってからスクラップ&ビルドが活発になってきた。
    • 前原・国分・甘木・プレミアムアムズ(熊本市)を潰す。その代わりに、熊本インタープラザ(旧ソニックワールド)に居抜き出店。
      • インタープラザはDDR筐体が別(アムズ下通から持ってきた)ので居抜きではないらしい。
        • そのDDR筐体も、半年ちょっとで新宮に飛ばされる。
        • そのDDR筐体は新宮から下通に帰ってきた。
        • そのDDR筐体はスクフェスAC設置時の玉突きで上通に行きました。
    • 2015年には浜線と宇部を閉鎖。
      • その代わりに新宮(遊道楽の跡地)に開店するとか。案の定、その前後で熊本の2店舗(下通・インタープラザ)で音ゲーやQMAの撤去が相次いでいる。
        • 串木野からIIDXが撤去され新宮店に移動したが、「サンゲームス串木野(福岡県)」となっていたのがなんとも言えない。
    • 2015年9月に姶良・宇土が閉店。特に宇土店は2年弱での閉店になった。
    • 2015年11月に下関が開店。ここは元々セガワールド→BIG BANGだった。
    • 2016年5月には上記の通り、小林が閉店。アーバンから転換して1年半でいきなり閉店した。6月には荒尾店も閉店する。
      • あくまでも噂だが、小林店閉店はインタープラザ店に筐体を補充するためだとかいわれている。実際、小林店にあったはずのBEMANIシリーズの行方が(6月2日時点で)不明だし。
        • インタープラザ店の筐体は従来通りだったため、そうではないことが判明した。そして、同日に天文館(鹿児島市)の出店が明らかになる。
    • そして2016年7月に天文館店が開店。ここは2011年までタイトーがあった場所。
  5. 九州では結構大規模なゲーセンだが、公式サイトがない。
    • 全くの別業種のページ(湯布院のカフェ)ならある。
  6. アムズ下通は地下1Fと地上2F部分に分かれているが、地下の部分を特に「地下アムズ」と呼ぶ。
    • すぐ近くには地下フェス(フェスタカリーノ下通店)がある。それに倣っているのだろうか。
    • なぜか上通りにも店舗がある。
      • 2019年5月に閉店し、下通に集約された。この時点では熊本市中心街唯一のゲーセンだが、サクラマチクマモト(熊本交通センター→熊本桜町バスターミナル)にナムコが入居予定。どう勝負するか。
      • 通りとしては「下通」「上通」と送り仮名がないのが正式だが、ここの店名は「下通り店」が正式。熊本に詳しい社員がいなかったのだろうか。
        • サープラ化しても「下通り」のまま。その上、公式店舗サイトのアドレスも「shimodori」と濁ってしまっている。
    • 運営会社がサープラになったタイミングで、下通だけ屋号もサープラになったらしい(他店舗はサンゲームスのまま)。が、店舗Twitterはアムズ下通りとして投稿し続けている。どっちやねん。
  7. PASELIの導入は2012年秋になってからだった。
    • なぜか、国分店は2011年時点で対応していた(当時の対応機種はjubeatだけ)が、コインでは100円4曲設定だったのがPASELIでは100P2曲設定で、何のために導入したのか疑問だった。
    • バナコインには当初から対応している。
  8. 2015年夏に稼動開始した音ゲー3機種を、一店舗も導入しなかった。
    • 比較的全国各地に普及しているチュウニズムすらゼロ。
      • 9月末になってアムズ下通に入りました。
      • 本格導入は2016年1月(第二次出荷時)となったが、一部店舗だけ。
    • 一方で、同年12月に稼動開始したミュゼカ(MUSECA)はそこそこの店舗で導入するっぽい。
      • MUSECA自体の不振も相まって、恒例のたらい回しが早くも開始されるようだ。
  9. 鹿児島県の店舗は倉庫扱い。閉店した国分店も例外ではない、というかその最たる例。
    • さて、2016年出店の天文館店はどうなる。
    • 都城北店の1/3は、文字通りの倉庫と化している。
    • 鹿屋店に至っては2012年以降、音ゲーの新規設置が一度もない。
      • 串木野や姶良すら(一時的とはいえ)グルコスやSDVXの設置歴があるというのに。
      • 2016年7月にパズドラ バトルトーナメント(パズバト)が「オフラインで」設置された。サービス終了はまだ(8月末予定)である。マジで倉庫。
        • 2か月足らずで撤去されました。
      • 音ゲーでないジャンルなら、たまに新規設置される。ボーダーブレイク(電撃鹿屋閉店による救済の意味もある)や、ディシディアFFとか。
      • 2019年にmaimaiが入荷した…と思ったら、新筐体稼動に伴う旧筐体の玉突きだったといういつものオチ。
      • そんな鹿屋店だったが、2020年3月にまさかの音ゲー大量導入。
        • ただし荒尾店・串木野店からは全撤去という「いつもの」オチもセットである。
    • どういう風の吹き回しか、串木野には2016年12月に複数のBEMANIシリーズが設置された。
      • ・・・が、熊本インタープラザ店からほぼ全撤去、という斜め上のオチ付き。時期的にはスクフェスACの稼動と被っているが、ここはスクフェスとは無関係でますます謎。
        • ・・・そして上記の通り2020年3月に全撤去をくらう。
  10. 2015年秋から店内でWi-Fiが使えるようになった。無料。
    • 店舗によって仕様が異なる。都城北ではキャリア問わず使えるが、鹿屋はソフトバンク系限定。
  11. 大半の店舗が平日11時開店。
  12. AOU非加盟なのに、11月23日に勝手にゲームの日を開催している。
  13. いつの間にか本社所在地が小郡市から鳥栖市(鳥栖店の場所)に変わっていた。
    • よって現在は佐賀の企業である。



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