シンガポールの刑罰

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世界一厳しい?シンガポールの刑罰[編集]

  1. 公共トイレで水を流すのを忘れると,罰金200ドルである。
    • でっかいウンコ出ても他人に自慢できないじゃん。。
      • 自慢するな、そんなもんw
        • デジカメかケータイカメラで撮ればよい。それは違法ではない。
    • 中国の公衆トイレにも「大便をした者は頭上の注意書きに注目:同志たちよ、流せ(同志們、冲)!」という注意書きがある。
  2. チュウインガムは海外からも持ち込みが禁止である
    • シンガポールのコンビニにはガム類が売ってない。
    • ガムの代わりに噛むものはスルメらしい。
    • 販売目的だけ禁止らしいですよ
    • ”公園で鳩に餌を上げます。”・・・日本円で120万円の罰金です!
    • 正直言うとガムと鳩の処罰は日本でも見習って欲しいところ。
  3. 死刑執行率が世界一。
    • 北朝鮮に比べればマシでは?
      • 質問の趣旨が…。死刑執行数/人口で考えると死刑大国の中国米国イラン以上だという意味でしょ。北朝鮮は統計がない上、法に基づかない処刑、殺人、虐殺が多いだろうから比較しようがない。
  4. 麻薬を持ち込むと、外国人であろうが容赦なく死刑。
    • ここだけは賛成。
    • 中国系国民の、アヘン戦争の苦い経験が生きているらしい。
      • そういう中国系移民は、英国統治下でマレー人に阿片を売って搾取、大儲けしてたんだけどね。彼らに「己の欲せざるところ、他人にする莫れ」という孔子の教えはない。
        • マレーシアの元駐日大使のリー・クンチョイ氏曰く「子供の頃、父が経営するスズ鉱山から夕方になると阿片の匂いが漂ってくる。それはマレー人が華人に売りつけられたもので、一旦マレー人に払った僅かな賃金をまんまと回収していた」。つまりタダ働きさせてたってわけ(蔡コンサン著「台湾人と日本精神 日本人よ胸を張りなさい」、高山正之の異論自在コラムより)。
    • 例え犯罪者が外国人でも、国内においてはキッチリとスジを通す。これがシンガポール流。
      • それ故に、外交問題にまで発展しかけたことがある。
    • 昔は、入国カードの一角に「麻薬の持込には厳しい姿勢で臨む」と言う趣旨の一文が書かれていた。
      シンガポールの出入国カード(裏面)
      左下に赤字で書かれた一文に注目
      • 今でもある。「麻薬持ってたら死刑」的なことを書いている。
        • そこだけ赤で書いてあってビビッた。しかも、マレー鉄道で入国したらシンガポール駅でデカイ麻薬犬の前に一人ずつ立たされ、ニオイを嗅がれた。怖かった・・・。
    • あの事件がメルボルンじゃなくてここだったら更に深刻な事態になっていただろうな…
  5. ゴミを捨てたら罰金。
    • でもよく見ると、吸殻が落ちているし、歩きタバコの人も・・・あれはもしや、ちゅーご・・・・。
      • 喫煙に関しては最近では日本のほうがよっぽど厳しかったりする。
    • 華僑のマナーの悪さを罰金によって改善するための措置らしい。 二階の窓から卵や冷蔵庫を捨てたりするらしい…。
      • 卵はわかるが、冷蔵庫?!せいぜいテレビだろう。
      • マンションの窓から、要らなくなった食器を捨てるバカがいるからと聞きました。
        • マレーシアにもこういうバカ華人がたくさんいます。家の窓から腐った生ゴミや、壊れた電子レンジを捨てた現場を目撃!
          • 中国本土には、生まれて間もない臍の緒がついたままの赤ん坊を裸で道端に捨てる輩もいます(食べないだけマシか)。
            • 中国人が増えるに従って、明らかにシンガの治安や清潔度が落ちています。
    • てゆうか日本でもゴミを捨てたら罰金です。
  6. 何かに付けて罰金刑を課す。異名は"Fine City"。"綺麗な"の意味の他、"罰金"の意味もある。
    • 地下鉄の車内や駅構内での飲食、切符を折り曲げたりする、風船ガムを膨らませる、鳥にえさをやる。これら全ては罰金刑の対象。
      • 電車の切符を折り曲げるだけではなく、指ではじくのも違法。
        • あのICカード型の切符を折り曲げようとする馬鹿が…いるのだろうな。罰則が設けられているってことは。
    • まさに"罰金ガム"。
    • 以前は(数年前まで)ドリアン(果物の王様?)を電車&バスに持ち込むと罰金だった。現在は注意書きのみ。ドリアン1個でも密閉空間だと毒ガスほどの威力がある気がする・・
  7. 鞭打ち刑でお灸を据えられることもある。
    • アメリカの青年が旅行中にスプレーで落書きし、籐鞭で尻を打たれた事がある。当時のアメリカ大統領が恩赦を嘆願したが、結局執行された。
    • 噂によるとわざとここの鞭打ち刑を受けるためのSMツアーが存在するとかしないとか。
      • サウジアラビアで飲酒したら80回味わえますよ。
      • あそこの鞭はラタン(籐)を使ったものだから、一発打たれただけでも皮膚が裂ける代物らしい。SMで使う九尾鞭とは次元が違う
      • 同じ籐鞭での刑罰であってもサウジアラビアインドネシア等でイスラム法に基づいて執行される鞭打ち刑は軽いもの。こことマレーシアブルネイで行われる刑法上の鞭打ち系は生身の肌に太い籐棒で打つもので、一発受けただけで後遺症が残る強烈なもの。意味合いも罰の大きさも全く異なり同一視はできない。
  8. 電車内での飲食も禁止。駅弁は・・・あるわけないか。
    • だが日本と異なり車内での携帯通話に制限はない
  9. 同性愛も違法。それでもゲイバーやゲイサウナはしっかり営業してる。
    • ただ、レズは合法らしい…。
  10. フェ○チオも違法。発覚したら法律に基づいて罰則がある。
    • それどうやって取り締まんの・・・?
      • つーかどうしてそんなもの取り締まるの・・・?
  11. NIESって民度が低い。
  12. 日本の週刊誌のヌード写真が破り取られる程ポルノに対して厳格なのに、売春は合法。売春婦に3ヶ月ごとに性病検査させ、引っ掛かったら国外追放。
    • シンガでは中国系の娼婦が人気だって本当?白人女性が人気No.1じゃないの?
    • 香港や台湾みたいに、いっそ日本のAV解禁にしちゃえばいいのに。
  13. 中国と同じように、シンガ政府もインターネットに壮大なファイヤーウォールを設けて、反政府反体制的な情報を閲覧できないようにしてある。
  14. 「さらば、わが愛」「紅いコーリャン」主演女優のコン・リー、「少林寺」「ロミオ・マスト・ダイ」「HERO」など主演のカンフーマスター、ジェット・リーなど、中国セレブが続々とシンガポールに帰化している。
    • 中国ネチズンは「裏切り者」「羨ましい」と意見こもごも。
      • その2つの意見、根は一緒だな、おそらく。
    • チャン・ツィイーもシンガか米国に帰化予定?



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