アメリカの企業

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アメリカの企業の噂[編集]

  1. サブマリン特許は常套手段。
  2. オフィスが個室っぽく仕切られてる。
  3. 外国の事情がどうあれアメリカの本社の意向が絶対。

アメリカの有名企業[編集]

自動車産業[編集]

航空・物流業[編集]

IT[編集]

IBM[編集]

  1. マイクロソフトと並ぶコンピュータ業界の重鎮。
  2. これでもかと云う位「固い」らしい。
    • ThinkPadのキーボードも硬かった。長文を打つと指が疲れますorz
      • 一応あの「硬さ」は日本で生まれたものである。
  3. 知らぬうちにPCやプリンター事業が売り払われていた。
    • ThinkPadをはじめとするPCの事業はlenovoとか言う企業のものとなった。
  4. 殆どサービス業なのが現状。
    • 売り上げの六割がそれで占められている。
  5. IBMは「International Business Machines」の略。日本語に直すと「国際事務機」と妙に堅苦しくなる。
    • 国際商用機械。
  6. CMも時たまやってはいるものの、肝心の事業の方はソリューションが主なので普通に生活していると一般人の目に触れることはない。
    • キャッシュレジスターなどに時々見られる程度?
  7. ある飛行機事故以降歯車が狂い始めた。教訓としては世界的に広まっているのでまだよいものの・・・

食品[編集]

ケロッグ[編集]

  1. コーンフレークと言えばここ。
    • カルビー辺りが色々作っているとはいえ、やはりここの知名度には及ばない。
  2. キャラクターが結構多い。
    • …はずなのだが、いつの間に虎と猿だけになっている。
      • 昔は象(チョコワ)や鶏(プレーン)もいた。
        • 象は猿にチョコワを乗っ取られて追い出された。
        • トニーとココくん以外の名前を覚えている人は稀。
        • 鶏は今も生きていますよ。
      • 実は猿は代替わりをしているのだがあまり気づかれていない。
        • 赤い毛皮のチョコくんの方が好きだった。
          • トニーザタイガーがゴードンや則巻千兵衛、チョコくんがキテレツ大百科のトンガリやスネ夫(現行)。
      • 更に昔はコンボという商品があってゴリラのキングコンボが出ていた。
        • コンボの生産中止は悲しいがコストの問題だったのであろう。
    • この為CMは子供向けのアニメなどでよく流れる。
  3. 起業時の名前が「バトルクリーク・トーストコーンフレーク」と何かカッコいい。
    • バトルクリークはお膝元の都市の名前らしい。
    • ケロッグ兄弟が作ったから今はケロッグ。
  4. 商品は箱売りのものが多い。
    • 他のシリアル会社にありがちな袋詰めは基本的にやっていない。
  5. スフィンクスのワサビの投票結果はどう考えても企業側の不当介入だと思う。
    • せめてグリーンティーにしてほしかった。
  6. 90年代辺りはキャンペーン広告なしの時にサウンドロゴが流れていた。
    • 白バックでKellogg'sのロゴの上からキャッチコピーが湧き上がってくる奴だった。
      • オールブランの時は麦畑がバックだった。
      • ケロッグ best to you♪
    • 後半は月が最初に表示され、ロゴの上に日本語のキャッチコピーが表示された。
  7. プリングルスがP&Gから譲渡されたのでポテチ事業にも力を入れることに。

衣料[編集]

Victoria's Secret[編集]

  1. アメリカの女性向けファッションメーカー。通販が中心。
  2. 色使いは全般にクラッシー。見ていても目が疲れない。
    • ただしパジャマだけは派手。スリープウェアでもベビードールやラウンジウェアなどはそうでもないので、パジャマだけが浮いてしまっている。
      • ベビードールやラウンジウェアもシーズンによっては度肝を抜かれる色彩の場合があります。
  3. 年に1回、10月末ぐらいに気合の入ったカタログが届く。もちろん、クリスマスカタログ。
    • 2004年だか2003年だかのクリスマスカタログに、1億円のダイヤ付ブラが掲載されていた。

娯楽産業[編集]

マテル[編集]

  1. 世界で最も有名な玩具メーカーのひとつ。
    • 会社規模も玩具メーカーでは世界最大。
  2. バービー人形。
    • 日本では販売元があっちへ行ったりこっちへ行ったり
    • UNOもここんち。
      • UNOの原型はオハイオ州の理髪店のオヤジが考え出したとか。
      • 昔はTOMYだったんだが。
    • ミニカーのHotWheelも。
    • ちなみに「バービー」の名前の由来は、マテル創業者であったハンドラー夫妻の愛娘「バーバラ」の愛称から。
  3. 会社のロゴがスーパーの特売シールに見える。
  4. マテナイ。
  5. 本社はカリフォルニア
  6. フェラーリのミニカーはここでしか作れない。
    • フェラーリとの独占契約は2015年に解消。
    • ホットウィールのF1モデルは「ドライバーの腕がやたら短い」と不評だった。

TV・報道[編集]

ワシントン・ポスト[編集]

参考:公式サイト(英語)

  1. ワシントンD.C.では最大の売れ行きを誇る新聞。論調は民主党寄り。
    • ニューヨーク・タイムズと共にリベラル系マスコミの代表として知られる。
      • そのため保守派からは目の仇にされている。
  2. ブラスバンドの定番曲で有名。
  3. やらせ記事で大騒動を引き起こした事がある。
  4. ウォーターゲート事件で大統領を辞任に追い込んだ度胸満点の新聞。ウィキリークスも真っ青の世界報道史上最大のスクープかもしれない。
    • 宇野元首相の女性スキャンダルを海外メディアで最初に報道したのもここ。

金融[編集]

アメリカン・エキスプレス[編集]

  1. カードよりも旅行小切手(TC)で縁がある人が多いかもしれない。
    • いつの間にか、日本で買えるTCはほぼここのものだけになっていた。
    • 外貨両替で手数料がとるところが多い中、ここのはアメックスの支店でならば、現地通貨に無手数料で両替してくれる。
  2. ゴールド、プラチナの上に当たるセンチュリオンには、都市伝説が切り離せない。
    • 他のブラックカードより無駄に多い気がする。
    • なお、センチュリオンカードはプラスチックではなくてチタン製に出来る模様。
    • 戦車の名前なんか付けるから、戦車が買えるなんていう噂も出てくる。
    • 一般的に「ブラックカード」と言ったらこれになる。
  3. 出かけるときは、忘れてはいけないらしい。
    • 利用できる店が少ないため、日常的には使用するのを忘れる人が多いと思う。
      • 有名なところだとH.I.Sとか。予約専用デスクを介すれば可能なんだが、24時間OK、誤発注のリスクも少ないオンライン予約の簡単さに慣れた身には面倒この上ない。
  4. 提携カードだとかなり大衆的になる。特にセゾンとか。
    • プラチナカードが年会費21,000円になってしまう。ダイナースANAJAL提携カードよりも安い。
    • 年会費無料カードもちらほらと見受けられるように。AMEXも結局は国際ブランドの一つ?
      • コストコが近所に無いとあんまりメリットが無いような。海外での通用度はVISAやMasterの方が上だし、キャッシングできないし。
  5. 項目名、アメリカン・エスプレスじゃないか?
    • 「エキスプレス」としました。
  6. 二昔前のバブル時代は、ココのゴールドカードを持つ事が、男性にとってのステータスだった。
    • ココのゴールドカードは日本で入手できるカードの中ではトップクラスに審査が甘いので、年会費を惜しまなければサラリーマンならまず持てる。
    • グリーンが他社にとってのゴールド相応だが、年会費対サービスは日本にいる限りは水準に疑問符が付く声もある。
    • 年会費さえ惜しまねば新卒でもグリーンは持てる。最近はANAとも提携カードを出しているし。
    • 一方、利用枠は「不定」としながらも、実際にはかなり渋めとなることでも有名。国内のカード会社とやはり考え方が違う。
  7. オリコの提携カード以外では、倉庫店のコストコで使える唯一の国際ブランドでもある。
    • セゾンのそれの意義が此処によって高まりつつある。
  8. 暗証番号の設定が結構ややこしい。
    • AMEX曰く「ウチのカードはサインだけで使えるのが原則だから」らしい。

ダイナースクラブ[編集]

  1. 5大(VISAMasterJCBAMEX・Diners)ブランドの中で、最も大衆的でなく保守派といわれている。
    • クレジットカードの先駆となるはずだったのに、近代化に熱心でないため別業者に追い抜かれた。
    • そして一旦はシティバンク系列となったが、今度はディスカバーなる北米ローカルのブランドを持つカード会社に買収されてしまった。
    • クレジットカード誕生の「神話」を持っている。
      • 創業者が1949年にレストランで現金の入った財布を持ち忘れて恥をかいた……というものだが、カードも財布に入れるものだろうから疑問符がつく。
      • 実際のところは広報担当が宣伝のために作った話である。
  2. 日本で最初のカード事業者でもある。
    • カード専門でなければ丸井が先だが。
    • 日本において初めて他社と同じプラスチックカードになった。それまではメモ帳になっていって使いにくく、他社に抜かれる原因のひとつだった。
    • 次に登場したJCBが一番普及したといえる。
  3. ブラックカードのサービス水準を予告なく引き下げたため、一般カードに戻る客が出るなど、最も品位があるように見えて実は迷走している。
  4. 限度額が設定されていないのが最大の特徴。
    • AMEXは「利用状況によって決める」だが……どっちがいいのやら。
  5. 航空マイレージを集める者に愛用される。
    • 普通の商品にポイントを交換するより還元率が高いうえ、アライアンスを問わずポイントを各社に移行できることから。
    • 因みにこれはAMEXも同じ。
  6. 競走馬を買いませんか? とお誘いが来る。
  7. 最近ロゴマークが変わったが、「軽い」感じになったような。
    • ロゴマークだけでなく、カードフェイスも変わった。以前のデザインと比べると、カジュアルな感じになったような。
    • なぜか未だに入る「Citi」のマーク。AMEXと比べた時に美観の面では一番の問題だと思う。
  8. 実は「年会費無料」で持つことが出来る。シティバンク銀行に口座があれば、だが。
    • 月3万円ペースで使う必要もある。

小売業[編集]

ターゲット[編集]

ONLY AT ◎
    • こんな感じのロゴで有名。
      • 言うまでもなく的がモチーフである。
    • 昔は三重丸だったらしい。
  1. アメリカにおけるコストコの大きなライバル。
    • 日本で例えてみると「ドンキをもう少しデかくした感じ」と言ったところか。
  2. この店限定の商品もあるので意外と侮れない。
    • だいたい上のロゴと共に「ONLY AT TARGET」とステッカーが貼ってあったりする。
      • アメトイ好きなら時々商品(TFWWEのフィギュアetc)で見かけることがある。
        • 日本の玩具商戦でいう「家電量販店トイザらス限定」の前者がアメリカではこれにあたるといったところか。
  3. 日本進出は未定。
    • 海外発送もやっていないので、今のところは輸入代行業者に頼るしかない。
    • ウォルマートのように日本企業に介入したりもしない。
  4. 地元ミネアポリスではMLB(ツインズ)とNBA(ティンバーウルフズ)の本拠地の命名権を押さえている。
  5. ダーツの神様フィル・テイラーがユニコーンから移籍してきて一躍有名ブランドとなった。

その他[編集]

クランチロール[編集]

  1. 主に日本のアニメを配信しているサイト。
  2. もともと違法配信サイトだった。
  3. フランス語やポルトガル語でも配信する予定。英語でも配信する予定だったが、ファニメーションとの提携でうやむやに。
  4. マスコットキャラクターはHime。
    • 実は日本のアニメに出演したことがある。



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