ダイハツ工業

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ダイハツの噂[編集]

  1. 大阪発動機工業
    • 昔はエンブレムに大阪城が描かれてた。
  2. 「いつかはクラウン」だが、軽しか売れていない。
    • でも技術力は親会社のトヨタよりも高いよ。
      • 寝言は寝て言え。
        • 必ずしも寝言と言い切れない部分もある。ちっちゃい車作りながら利潤出す技術に限っていうなら当たってる。
    • フラッグシップのダイハツ・アルティスは、トヨタのOEM車。
      • 元はカムリ
      • その下のクラスとの開きが大きすぎる。ベルタあたりOEMしたらどうだろう。
      • 昔はシャレードやアプローズがあったが。
        • シャレードは特に初代が5平米カーと呼ばれ傑作車だったが、アプローズは残念ながら失敗作だったと言わざるを得ない。
      • カムリがフルモデルチェンジでハイブリッドオンリーになると同時に生産終了。買ってたのはダイハツ関係者が殆どらしい…。
        • と、思ったらカムリのモデルチェンジから半年後の2012年5月に復活した。勿論、ハイブリッドオンリー。
      • アルティスとビーゴとの隙間を埋めるように突然出てきたダイハツ・メビウスはプリウスα(5人乗り)のOEM。
    • 新型タントカスタムのターボ付きとかコペンなんかは、値段で言えば軽のクラウン
      • いやいや、タントカスタムターボ=軽のクラウン、コペン=軽のセルシオだ。
  3. トヨタ様のしもべであり、ラッシュ/ビーゴやパッソ/ブーンなど小排気量車の開発を担当している。
    • 現在はトヨタの小型ワゴン&ライトバンのプロボックス/サクシードもダイハツの工場で生産しています。以前はカローラのワゴン&バンも委託生産をしていた。
    • ダイハツ製作の車(パッソ・ラッシュ・bB)は、同じ機能でもトヨタと微妙に仕様が違う。(例えばキーフリーシステム)
      • ブーンに至ってはパッソにはないこんな過激なものが!
        • 前作ストーリアの名残です
          • そのストーリアは当時のダイハツの基幹モデルだったが、途中で上からの圧力に屈して、トヨタディーラー向けのデュエットを出さざるを得なかった。おまけに販売台数でもデュエットの後塵を浴びる体たらく。まあ工場としてはいっぱい作れてよかった訳だが。
    • シエンタはダイハツ謹製だがトヨタのみの販売。実質後継のパッソセッテはブーンルミナスのOEM。
      • パッソセッテの型式はダイハツ式(M502EとM512E)
    • 現在の会長は元トヨタ副社長で社長は元トヨタ専務。前の社長も元トヨタ専務。副社長以下の取締役にも元トヨタの方々が幹部に名を連ねる。
  4. 1995年ごろのCMで、「あかーん、あかーん、ダイハツ乗らな、あかーん、あかーん、ほかのに乗ったら、あかーん、あかーん。」というのがあった。熊が何かを投げるしぐさ。
    • 俺は脳内で「乗らな」と「乗ったら」の位置をわざと入れ替えて歌っていた。
    • 大阪の企業らしく、たまに面白いというかヘンテコリンなCMを作る。
      • 最近(2014年)のCMはそんなのばっかり。他の自動車メーカーと比べて明らかにウケ狙い。
      • たまにと言うか、ほとんどがウケ狙い方向(ウェイクなんて特にそれ)。恐らく、日清や金鳥などと同じ制作陣と思われる。
  5. 軽トラックのハイゼット・トラックは、値段が他社よりも安いためか全国的に売れている。
    • まぁ、スタイリングが保守的だからねぇ。乗ると意外に好印象なんですよ。byピーター・バカラン
    • ぶっちゃけ、ほぼ同じ値段なら、スズキのキャリィよりハイゼットの方が10倍はいい。
    • そりゃ、ハイゼットはキャブオーバーのスタイルを続けているからね。軽トラは前にタイヤがあっちゃいけませんぜ。
    • 軽トラオーナーに多い農業関係者は多分保守的思考な人が多いと思う。
    • これも農協や漁協への販売チャネルが多い証拠じゃないかな。
  6. 時々、突拍子もないデザインを採用してくる。ミゼットとか。
  7. 何気にぶっ飛んだ企画がまかり通る。古くは360cc軽最強エンジン搭載のフェローMAX2ドアハートトップ、最近だと一連のハローキティバージョンの作りこみ等。
    • ミゼットIIやネイキッド、コペン等「採算取れるのか?」と心配したくなる車種がポッと出たりする(大昔はフェローバギーなんてのがあった)
    • リーザスパイダー、ミラRV-4、ハイゼットスーパージャンボ、同デッキバン等、地味ながらも奇天烈なモデルも結構多かったりw
  8. 地味に群馬県民に嫌われている.ダイハツ九州
    • 群馬県民は前橋市から会社移転を強引にされたのを根に持っているらしい、
    • 地元住民からも嫌われているらしい。
  9. どうしてもオート三輪メーカーとしか思い出せない。
    • 平成初期に免許を取った世代だと「ミラとシャレード」しか思い出せない。
    • その辺の車のスタイリングがST165セリカに通じる丸っこさがある気がする。
  10. かつてフラッグシップのシャルマンを知っていたら相当のダイハツ通。
    • ようはカローラのダイハツ生産版(初代はE20系・二代目はE70系ベース)なのだが、上級グレードではこのクラスの車としてはとてもゴージャスな内装と装備を持っていた。
      • しかもカローラ系の部品流用が効くのでレビン/トレノのツインカムエンジンや足回りパーツを移植してスポーツセダン化する事も可能なので、一部の人間にとって隠れた人気車だったりする。
        • なお最終型の2代目モデルは、当時の本家カローラには無かった4速AT(80年代前半のコンパクトクラスでは画期的なこと)を採用していたことがある。
    • D1グランプリに出てたから知ってる人も多そうな珍車。
    • 我が家の1970年代の自家用車は「ダイハツ・コンソルテ」でしたよ・・誰も知らないだろうなぁ(トヨタパブリカの外見で中身がダイハツ製)
  11. 販売店をカフェみたいにするらしいが、田んぼと牛しか分からん田舎のジジババにカフェは必要だろうか?
    • 若い女性にとってみれば自動車ディーラーは「1人で入りにくい」雰囲気だからじゃないの?
    • ライバルのスズキが「二輪兼業でツナギ着たオッチャンが出てくる○○輪業」みたいな店が販売網だったりするからそれの差別化とか。違うなw
    • 近くの販売店に行ってみたら全然そんなことはなかったので、大きなところ限定かもしれない。
  12. 最近は阪急色が好きなようである。
    • 実際現行ムーヴはシルキーマルーンクリスタルメタリックって色を出してるぐらいだからねぇ~。
  13. 近い将来、スバルと日本車メーカーNo.1の座を賭けて雌雄を決することが決まっている
    • その頃日本では、経済は破綻、国家は死滅寸前になっており、軽自動車でさえ高級品になっている。ちなみにトヨタは本拠地壊滅でとっくに倒産している。
      • はずだったが、名古屋の笛でダイハツの不戦勝になった。
      • でも、ミラやムーヴに六連星付が出ることにもなった。
      • ただスバルファンはスバルの提携=短期間ということを知っているのであきらめていない。実際エンジン性能はあと10年は負け無しとスバルファンは自負している。
      • そして見事にディーラー側からDEXが白眼視というレベルではないほどの弾圧を受けている。勝敗は明確。
        • DEX>>>bB>>>(越えられない壁)>>>COO
    • 昔は電気自動車に一番力を入れていたメーカー。
  14. 昔、フランスのソレックスというメーカーと手を組んでモペット(いざとなったらペダル漕いで自転車にもなる原付)を売り出したが、サッパリ売れなかった。
  15. 1970年代のダイハツ製三輪原付バイク「ハロー」も意欲的モデルだったが、時代が付いてこれなくてサッパリ売れず。以来、バイク業界からは完全に手を引いた模様。
    • スバル360発売に先駆けること7年、「Bee」という本格3輪乗用車を発売したことがある。これも欧米の4輪を無理やり3輪にしたような節税車とは異なり、本格的で洗練されたものだったが、時期尚早で売れず1年ちょっとで生産中止。
    • 「ハロー」のようにコーナーリング時に前半部が左右にスイングする三輪車の基本特許は、ダイハツが所有していた。自社生産から手を引いた後、生産権をホンダに売却した。
  16. 親会社のトヨタは三井グループなのに、ダイハツは三和グループ
  17. 阪急の車両のドアの装置を作っていた。
  18. 最近やたらとメッキパーツを使う気がする。スズキとかに比べてもやたらと多い
  19. 2016年にトヨタの完全子会社となった。

車種別の噂[編集]

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アプローズ[編集]

  1. シャルマンの後継モデルとして登場。
    • しかし発売直後にリコールがかかり朝日新聞が大々的に報道し、売れなくなってしまった悲運の車。
  2. シャルマンとは違い、完全な自社開発車である。
  3. 見た目は普通の4ドアセダンだが、実は5ドアハッチバック。

キャスト[編集]

  1. ムーヴをベースとしたモデル。SUVテイストのアクティバ、実質ミラジーノ後継のスタイル、4ドア版コペンことスポーツの三種類がある。
  2. アクティバはハスラーがライバルで、その他はMRワゴンやN-ONEなどがライバル。
    • ハスラーのライバルはウェイクじゃね?と最近まで思ってたが、ウェイクは軽トールワゴンだから違うのかな?
  3. 今のところ、3種類ともOEMが存在しない。
    • 2016年8月から、トヨタからピクシスジョイとして発売されている。同一車種で、アクティバ→C(クロスオーバー)、スタイル→F(ファッション)、スポーツ→S(スポーツ)の3種類が発売されている。

シャルマン[編集]

  1. 正体はトヨタカローラだが、カローラがモデルチェンジした後も販売していた。
    • 初代はE20型・2代目はE70型をベースにしている。
  2. 一応当時はダイハツの最上級車だったので、カローラには無い装備も結構あった。
  3. 結局、FF化されないまま1987年に生産終了。
    • このクラスは後にシャレードソシアル・アプローズが出るまで少しの間途切れる。
  4. 今乗ってる人いたらかなりレア。
  5. 初代だけにライトバンもあった。

シャレード[編集]

  1. サニーやカローラが大きくなった後、リッターカーというジャンルを定着させた車。
  2. 1000ccでディーゼル車もあった。
  3. 猫科のターボ、というCMキャッチフレーズを使っていたこともある。

タント[編集]

タントカスタム
  1. 軽のくせにかなり広い。
    • だが、その座はウェイクに譲った。
  2. 今やダイハツの看板車種。
    • 新車販売台数では今やNo.1.
  3. ダイハツの軽トールワゴンでは唯一、OEMが一切存在しない。
    • 2016年12月にスバルに供給開始。名称は「シフォン」

ミラ[編集]

L200/210[編集]

  1. 発売当初のCMは相当ぶっ飛んでいた。
    • キャッチコピーは「ミラ・ニッポン」

L500/510[編集]

  1. 森口エンジン。
  2. この代のみ4気筒エンジンの設定があった。

L250/260[編集]

  1. スポーツタイプはカスタムではなく何故か「アヴィ」。
  2. かつては車いすごと乗り込めるタイプも存在していた。

L275/285[編集]

  1. 俺ミラじゃねーし。
  2. やっとカスタムが出てきた。
  3. 2代目プレオの正体。
  4. ミラ イースの登場に伴い、2013年2月からセダンは何と5MT!の1グレードのみに。今時スポーツカーでも希少なMT専用車。

ミライース[編集]

  1. ちゃんと覚えるんだ、ブルース!
    • このCMに思いっきり落胆したレガシィ乗りは数知れず。
    • ティザーCMは瑛太が出ていた。
  2. ガソリン車最強クラスの低燃費と驚異の低価格を兼ね備えたすごい軽。
  3. 日本語版Wikipediaの某LTAが鳴りを潜めてくれて助かったよ。もし今もアクティブだったら格好の餌食だったはず。
  4. 元々はエッセの後継車の扱いだったが、暫くしてから上記の通りミラセダンAT/CVT車の後継も兼ねる事になった。
  5. 2013年、燃費性能が33.4km/Lを記録。なんJでネタになった。
  6. トヨタとスバルに姉妹車種が存在する。

ミラココア[編集]

ミラココア
  1. ミラジーノの後継車種。
  2. 実質、スイーツ(笑)御用達。
    • CMでのウエンツ瑛士の草食男子っぷりがなんとも…。
  3. 2012年のマイナーチェンジで燃費性能が大幅に向上した。
  4. 2014年のMCで内外装の組み合わせで160パターンから選べ、それに合わせてか販売地域限定カラーも登場。特に北海道限定カラーの雪ミクカラークリプトンとのコラボレーションモデルだとか。(※販売終了)

ムーヴ[編集]

6代目(左)と5代目(右)
  1. TNP27
    • 裏付けを表に出してどうする
  2. 5代目は2代目ステラの正体でもある。
  3. 5代目後期型では軽初の低速域衝突回避支援ブレーキシステムを搭載。
  4. 3代目では売上台数でワゴンRを上回ったことがある。
  5. タントが登場してからは存在が薄くなった気がする。
  6. 6代目で骨格&サスペンション強化、エンジン特性変更ボタンの搭載とOEM先から言われてやったような感じがするが…。

ムーヴキャンバス[編集]

  1. 下記のムーヴコンテの後継車種として登場。
  2. ムーヴコンテとタントを組み合わせたような車。

ムーヴコンテ[編集]

  1. カクカクシカジカ。
    • 元々この車のマスコットキャラであったが、最近はフェアのお知らせやアイドリングストップ技術の広告にも出演するなど、最早ダイハツ自体のマスコットキャラになりつつある。
  2. 地味に親方ブランド初の軽自動車として売り出されることになった

ウェイク[編集]

  1. 3年後くらいになったら横転してるのを1ヶ月に1度は見れるようになる車両。
  2. cmにでてる青い物体、スズキをまるまる使うとヤバイからか、マツダのazワゴンを改造して使ってやがる。
  3. タントと同様、今のところOEMが一切存在しない。
    • トヨタから「ピクシス メガ」として出ました。

関連[編集]




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