トーク:もしあの作品とあの作品がコラボレーションしたら/企画制作室

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注意事項補足[編集]

  1. 「めちゃくちゃになる」…(以下略)などの記述のみに終始している項目。
    • 大事なのは「コラボレーションによってどのようなストーリーを展開させ、どのようなイベントを発生させるか」です。それを「めちゃくちゃになる」の一言だけで片付けてしまっては、「脚本制作の放棄」と見なされても仕方がありません。
    • 「同一キャストのキャラクターで混乱する」についても、一つの作品内でキャストの掛け持ちは割と普通に行われています。大抵は役者さんが巧みに演技を使い分けることによって、(この記述を書いた人)が言うほどの混乱は発生しません。
  2. 「必要以上に作品同士を組み合わせる行為」について。
    • 完全に禁止とはしませんが、それらの作品そのものやキャラクターたちを使いこなすことができず、結果としてワンパターンな投稿に終始する傾向があります。かつての「5作以上のコラボ」については同様の理由で削除された過去があります。
  3. 「全ての作品に関連を持たせる」について。
    • 例えば「作品A」を軸に「作品B」と「作品C」を組み合わせる場合、当然AとB、及びAとCには繋がりがあります。そしてAの世界観の中で、BとCがどのような繋がりを持っているのかをきちんと設定してください。全ての作品に繋がりが無ければ、やはり「コラボレーションとして不成立」と見なされます。当然、作品数が増えれば難易度はさらに上昇します。



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