ネパール

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地域の噂[編集]

ネパールの噂[編集]

  1. 国旗の形がおかしい。
    • 世界で唯一長方形(四角形)でない形をしている。
  2. エベレスト山(チョモランマ)があり、登山料が高い。
    • 韓国人の案内はしない。すぐ殴るから。
    • 最近、氷河が溶けるようになったのは、神様の山で外国人が肉を焼いて喰うようになったからだと思っている。
      • でも結局、背に腹はかえられぬから、カネを取って神様の山へ連れて行っちゃう。
    • 登山料は日本円にして約300万円。キャンセルしても返還は無し。ただし、シェルパの皆さんに別途お礼が必要。
  3. 第二次世界大戦後に開国。
  4. 世界最強の軍隊は、イギリス人の「将軍」と、アメリカ人の「将校」と、日本人の「下士官」と、「グルカ兵」と言われている。ちなみにグルカはネパールの一地方。
    • グルカは今でもイギリスに雇われている。イギリスの市民権まで保有している。
      • シンボルのククリ(グルカナイフ)はその独特な形状から世界中で人気。
    • イギリスに戦争で負けたとき、グルカを兵士として差し出すよう要求された結果。現在ではインドに対しても差し出さなければならず、国民の中には不満に思っている者もいる。
    • さらにはブルネイに対しても定期的に差し出すことになっている。
  5. パール判事は寝ていない。
  6. スガオ君
    • スガオ君のパパ阿南さんは会社で嫌われていたんじゃないか?
    • スガオ君の先生が、パパの会社にきた際に嫌がらせをしたせいで会社で悪い噂が広まった。
  7. 政治的には不安定らしい。王室内でのイザコザもあったし。「ネパール共産党毛沢東主義派」とかあるし。
    • 国内の三分の一から半分くらいの土地を実効支配中。
    • ネパールを侵略しようと画策している悪の大国の謀略でしょ。
    • 「夷を以って夷を制する」 かの国に古来から伝わる侵略方法である。
    • それらしい名前だが、実は悪の大国は王室の方を支援していた。「勝手に名前を使われて迷惑している」とすら主張。
      • 最初は、肩入れも考えていたらしいが、主義派側のメンバーの多くが毛沢東を知らないという事実に驚愕し、速攻で手を引いた。
    • 結局、毛沢東主義派たちも取り込んで共和制に移行することになる。
      • この毛沢東主義派、ゲリラ活動で民間人から金を奪うと領収書を切っていたらしい。「この先同志のホールドアップに遭っても、この領収証を見せれば行っていいからな」と保証して。
  8. 紅茶で有名なダージリン地方は、もともとネパールの領土だったのをインドが強奪したとして、インドとは仲が悪い。
    • でもインドがここの保護国だったこともある。
    • 山を挟んで向かいのイラムで取れる紅茶は実は隠れた名品。
    • もともとダージリン含めシッキムはチベットの国だったが、ネパール人の大量植民もあってインドに併合された過去をもつ。
  9. ゴータマ・シッダールタ(仏陀)が生まれたカピラヴァストゥ城が位置していた国。
  10. 国王は、さいきんインターネットのカジノにはまっているらしい。
    • 国民に反対の声が根強かったため、ついにこれまで掌握していた政治・軍事の実権を手放さなければならなくなり、心の慰めとしてやっているらしい。
    • そろそろ国名が、ネパール王国から単にネパール国へと変わるらしい。
    • タイと比べることが失礼なくらい、国王が尊敬されていない。
      • 銃乱射事件の首謀者と思われているためである。
    • その「国王が尊敬されてない」度合いはアフリカのスワジランドと並ぶほど。
    • 2008年、ついに王宮からの退去命令に従う。でも、引越し先は別の宮殿。
  11. 標高6000メートル以上でないと山とは言わず、丘と言うらしい。
  12. 鉄道が全くない。
    • そんなことは無い。ジャナクプル鉄道がある。
      • ジャナクプル鉄道は何も知らずに乗ってしまうとインドまで行ってしまい不法入国となってしまうから要注意。
  13. カレーのおかずがカレーである。
  14. 「ムスタン」は、ネパール国内にあるが、当然ながら、独立国ではない
  15. 8848mのエベレストもあるが南部には標高100m以下の地域もある。国土全体がものすごい坂。
    • 山がちなのは北側、領土も横長なんで「海のない神戸」てな印象。
  16. UTC+5時間45分という半端な標準時の国。
    • インドが嫌いだからワザとズラしたとのこと。
      • UTCが6時26分だったらネパールでは12時11分ということか。てか時計合わせるのにいちいち計算する必要が・・・。
    • UTC+4時間51分とかいう地域よりはマシ。
  17. 2008年5月、正式に王政が廃止されて共和制に移行。
    • 第一党となったネパール共産党毛沢東主義派は、「共和制になったのだから、新聞やラジオは今後政府に対して批判をしないように」と初っ端からボケをかましてくれた。
      • 先行きがあまりにも不安である。
    • 正式名称は「ネパール連邦民主共和国」と決定した。
      ネパール2009年発行連邦民主共和国記念切手
    • 国旗の変更はなかった。あのユニークなデザインは替えようがなかったということか。
  18. 西蔵鉄道が直通運転する予定。
    • 北京駅に『北京-加徳満都』というサボが見られるかも。ちなみにチベット鉄道にもデーヴァナーガリーと漢字表記がある。チベット鉄道は入国許可証がないとは入れないので国際列車扱い。
      • デーヴァナーガリーじゃなくてチベット文字では?祖先は同じだけど。
    • いずれはヒマラヤを越えてインドまで直通運転するんだろうか…
  19. ネパールのお坊さんはニワトリのトサカのような物を頭に付けている。なんかかっこいいけど。
  20. ヒマラヤ山脈は文化の交流を妨げる障壁であり、中国とインド・パキスタンは人種も文化もまったく違う。
    • 中国人に似た顔でもネパールはインド文化が強い。チベットは僻地だから中国とインドの文化もあまり少ない。
    • この難所のおかげでモンゴル帝国はここに侵攻できなかった。
  21. オパールは採れないらしい。
  22. 当然ながらインパールはインドにある。
  23. 国歌が異質。民族的で個人的に好き。
  24. 東京の品川区や大田区に2000年代から爆発的にネパール人が増えてる。ネパールカレー屋も増殖中
    • ネパール人が作っていても店には、「インドカレー」の名前。
    • 実は日本在留外国人の国籍別人口でネパール人は7位(2015年6月現在)。インド人はもちろんタイ人や台湾人よりも多い。そんなにいたのか…。
  25. 水は、硬水らしい。下痢をする。
  26. 日本の武道が盛ん。
  27. トラの肉を食べるらしい。カニを食べたことがないらしい。
  28. 男女の比率は、男1:女7 これホント?



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