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ノートが汚くなる法則

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  1. 授業とは寝るための時間である
    • 眠くなってノートがぐちゃぐちゃに。。。
      • で、結局家で書き直す
    • 途中から居眠りした授業のノートを見ると、字がどんどん崩れていって最終的に途切れるので一目瞭然。
    • よりによってノートによだれが・・・。
  2. 字が雑で薄い
    • あるいは筆圧が強すぎる。
  3. 面倒だから鉛筆と消しゴムしか使わない
    • 俺は消しゴムさえ使わないw
    • 消しゴムでも綺麗に消せてない。先に書いた文字と混ざって見づらくなっている。。
      • それは消しゴムが悪いときもある・・・取替えよう。
      • 落書きがそのまま薄く残っている。
    • 鉛筆、シャープペンシルでは削る、ノックするのがめんどくさいのでボールペンしか使わない。
    • そもそもノートをとらない。落書きしかしていない。
  4. 耳が遠いので先生がなんと言っているか聞こえない
    • そもそも先生が発音不明瞭な言葉で話している。
    • 目が悪いので黒板に何が書いてあるのかよく見えない。
      • そもそも黒板に書いてある先生の字がヘタクソ。
        • ノートにとらせるようなレイアウトで板書をせず、単なる説明の小道具として黒板を使う方針の先生だ。
  5. 暇だからとりあえず落書き
  6. あー!まだ黒板消さないでー!!
  7. 計算はノートの端っこに…
  8. 消しゴムがない時は指で消す。
  9. 鉛筆が削られていない。
    • シャープペンシルだと芯の折り方が下手。
      • ボールペンだとインクの漏らし方が下手。
  10. 色ペンを使いすぎちゃった(・ω・)
    • 「なんだこれ!!見にくww」な感じに。
      • 逆に全く色ペンを使わないのもノートが汚くなる。
        • 一番良いのは鉛筆と赤・青のボールペンだろう。緑を加えても許容範囲か。
  11. 左利きだとノートで書いたところを手で擦ることになるので、自然とノートと左手小指が黒くなる。
    • 右利きでも縦書きの漢字練習ノートに何度も漢字を書くと小指が黒くなる
      • 小指どころか右手の左側面の広範囲が黒くなる。
    • まあ左利きでもノートが綺麗な人はいるが。
  12. 色々書き込みすぎて、乱雑。
    • ノートを隙間なく埋めたらわけが分からなくなった。
  13. そしてこのような汚いノートをそのまま先生に提出すると大概はC評価になって帰ってくる。
    • 汚いのと同時に綺麗に書き直したノートを出すと評価は上がる……かもしれない
    • ノートをいずれは提出させられる事を警戒していない。あるいは先生自身がノートを提出させないタイプだ。
  14. 新しいノートの1文字目が予想外に汚くなってやる気が失せる。
  15. よそ見をしたり話したりしながらノートを書く。
  16. 新しいノートを買い忘れ、仕方なく古いノートの余白や表紙の裏側に書く。
  17. 台風や大雨でカバンの中まで水浸しになり、ノートがよれよれになったことで綺麗に使う気が失せてしまう。
  18. 同じノートに幾度も消しゴムを使う。
    • 一度使ったノートをもう一度白紙にして使い直す。
  19. ノートを机の上に置きっぱなしにしたまま席を離れその隙に、クラス一のいたずら坊主に落書きをされてしまう。
  20. 水筒やランチボックス(カバー無し)のすぐ近くにハダカのまま入れる。
    • 安物を使うと結露や液漏れするから表紙が悲惨なことになるぞ(by経験者)。
  21. カバンの中に辞書や大き目の参考書など、硬い・重いもののすぐ近くにペラペラの大学ノートを乱雑に入れる。
  22. 授業が早すぎて、ノートをきれいにとってなんかいられない。

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