ブラウザゲームファン

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  • ウェブブラウザで遊べるゲームのファンです。

Cookie Clickerファン[編集]

  1. ほんの暇つぶし程度がいつの間にか中毒状態。
  2. とりあえずGrandmaは全種類揃える。
    • そして称号獲得のため一度は売る。
  3. 施設をある程度建設し、アップグレードを揃え、ババアポカリプスが発動できるようになってからがスタートである。
  4. このゲームから流れてきたファンが多い。

くまのプーさんのホームランダービー!ファン[編集]

  1. Yahoo!きっずのゲームなのになんJ民が多い。
    • そもそもなんJで流行った理由の一つがどう見ても子供向けじゃない難易度だから。
    • なんJの影響が大きいからか、「プニキ」「ロビカス」「森の畜生共」などの用語は普通に使われる。
      • ロビカスやオウルがひいきのチームにいたらなぁと思っている。
      • 39本打たれても負けを認めないロビカスはぐう畜である。
    • ハチミツの事を禁止薬物だと思っている。
  2. 年が明けることはすなわち「プ・リーグ開幕」を意味する。
    • プロ野球シーズンが終わると、プ・リーグ開幕を意識するようになる。
      • この頃からキャンプインする人もちらほらと出てくる。
  3. 始めたばかりの頃はプニキのスイングスピードに戸惑う。
    • ハチミツなしの流し打ちでも150m飛ばすパワーに驚く。
  4. カンガ&ルーやオウルの球筋を見てホワイトボールを思い出す人は確実にいるはず。
  5. 中堅100mという球場設計は気にしないことにする。
  6. ファールでも着弾するまで画面が切り替わらないのはちょっともどかしい。
  7. 艦これ・クッキークリッカーなど、他のブラウザゲームのついでに嵌った人が多い。
  8. gdgd妖精sを見ているとBGMが何か引っかかる。
    • 2期の野球回でプニキネタをやってくれると思ったらやらなかったのが残念だ。
  9. スティッチは2軍である。
  10. flashの終了に伴い、このゲームもサービス終了しないかひそかに恐れている。
    • 終了が決定してしまいました…。2020年12月予定なので、2019-2020の来シーズンがプ・リーグはラスト。
  11. ヒットでもファール・ストライクと同じミス扱い。ホームランでなければ意味はないというストイックさ。

刀剣乱舞ファン[編集]

  1. おじいちゃんの捜索に余念がない。
    • 狐や虎の捜索にも余念がない。
    • 1:30はみんなのトラウマ。
    • (鶯丸ファン限定)別の意味で大包平の捜索にも余念がない。
      • 新しい刀剣男士が発表されるたびにTwitterのトレンドに浮上する大包平。
        • 今回もノーカネヒラでフィニッシュです……!
  2. レア刀剣が手に入らないのを常に所属サーバのせいにする。特に相模国サーバ。
  3. 「審神者」と書いて「さにわ」と読むのをゲームで知った。
    • 実はPCで「さにわ」と書くと高確率で「審神者」と変換されたりする。
  4. 刀剣よりも金刀装の喪失を心配する。
  5. 徳川美術館の本気がこわい。
    • それどころか全国各地の宝刀が所蔵・展示されている美術館に審神者(プレイヤー)が大挙して押し寄せる特需に各地の学芸員はてんてこ舞い。
      • 東京国立博物館の常設展で三日月宗近が出た時は、平日でも刀剣ブースに観覧者が10数名おり、常に監視員が張り付いてました。
      • 博物館界隈では、「か刀を展示すれば客が入る」と噂されているらしい。実際、2016年は日本刀絡みの展覧会や特集展示が非常に多い。
      • 特にここでは展示で4億円の経済効果をもたらしたとか。
    • 軍艦と違って「現存する」というのは大きい…。
      • 実際問題として個人が携行するもので長らく保存されていた物と外洋まで行って喪失するのが当たり前の艦艇を比べるのには無理がある。むしろ現存していない刀剣が出ていないだけとも言える。
  6. 身も蓋もない事を言ってしまえば、女性向け版の「艦これ」である。
    • 審神者兼提督なプレイヤーも少なくはない。
      • 出陣するのに資源の回復を待つ必要はないため、片手間にクッキーを焼く者は少ない。
      • 諸事情により提督からは白い目で見られているフシもある。
        • ふとしたことで艦これ側担当が仕様書やイメージを見たら余りにそのまんま過ぎて呆れられた経緯あり。
          • 艦これのシステムはDMMの持ち物であり、DMMはとうらぶ以前にも艦これのシステムを改変したゲームを複数出しているが何故かその件には触れてない。
      • どんなもんかと手を出したものの引っ込めた提督は数知れず
        • 実際には多くの女性提督を審神者にしている。手を引っ込めた提督の大半以上は面白半分で手を出した男性提督がほとんど。
  7. 日本刀関連の書籍があり得ない速さで全国の書店から無くなっている。
  8. 略称は「とうらぶ」
    • 「らぶ」の部分を言うのが恥ずかしかったらしく、この略称が発表された当初は多くの審神者が名前を出すのをためらったとか。
  9. 審神者のマナーについてこここことほぼ同じ目で見られることが目立つようになった。
    • 審神者の皆さんには申し訳ないがガチのカップリング論争は全く理解出来ない。同じゲーム好きなら仲間じゃ無いのかな。
      • 同じDMMのゲームでもイベントをクリアした難易度の話で「同じゲーム好きの仲間」を貶す争いよく見るからどこにでもあるようなものと思ってる
  10. 初のオンリーイベントは「関ヶ原の合戦」に例えられるほど激戦となった。
    • 15年夏コミのニトロプラスブースは阿鼻叫喚の地獄絵図であった。
  11. 艦これ以上に、グッズや周辺商品界隈を重視してゲーム運営をほったらかしている感がする。
    • 最近やっとゲーム内イベントに本腰を入れるようになった。
      • とにかく多数周回するだけのマップをイベントと言い張るのはちょっと…
        • 少し前から運営が変わったらしく最近は新イベや新機能の追加、従来のシステムの改善に積極的になっている。
    • なんやかんや問題抱えつつも船側は数百万人を捌く経験を積んでいるので熟練度は天と地。
      • 流石に3年以上やってるためか現在はゲームでもリアイベでも安定した結果を残している。
    • 公式は2.5次元コンテンツにご執心の模様。イベントは頻繁にあるものの過去の使い回し。
  12. 最初は太刀や大太刀などでゴリ押しできるけど短刀や脇差、打刀を育てておかないと池田屋の記憶で絶対に足止めを食らう。場合によっては詰むかもしれない。
    • 実際に池田屋の記憶が実装された時、それまで短刀脇差をろくにレベリングしていなかった審神者は慌てふためいていた。
    • こっちとの兼務者からは土壌の差もあり殆ど騒がれていない。
      • むしろそこまで編成に制限らしい制限が無かったことに驚かれる
    • その後、延亨の記憶が実装された際に今度は太刀や槍や極の刀剣男士の育成を怠ったせいで主にスマホ版から審神者になった人の一部が慌てたとか。
  13. 検非違使許すまじ。
    • これにより、高レベルの薙刀と低レベルの刀を一緒に低レベルマップを周回させる「岩融幼稚園」が使えなくなってしまった。
      • しかしその後、ボスマスまで行かなければセーフということが判明しめでたく岩融幼稚園復活。
        • 最近は池田屋での太刀以上の弱体化補正で短刀相手にフルボッコにされたり、歴史遡行軍にも強力な敵が増えてきたせいで一部の審神者から「検非違使は癒し」と言われることも。
        • ドロップ主体のゲームで多数周回を潰すようなシステムに疑問を覚える声もある。
  14. アニメや舞台があるのにチャクウィキには刀剣乱舞の項目がココにしかないからどこで話せばいいのか悩む。
  15. チラ見えする紋と衣装だけで新しい刀剣男士の正体を特定するスキルを会得した。
    • そのせいか運営は小鳥丸をチラ見せした時には紋が見えないようにして発表した。
    • 巴形薙刀は誰もわからず審神者敗北。その後の毛利藤四郎はすぐ判明したが、ドロップ率的に審神者敗北。
  16. ジャンプの「火ノ丸相撲」をまともな形で読めない。
  17. 実は現在に至るまで刀剣擬人化を男性で行ったゲームがとうらぶ以外存在しない。このため刀剣擬人化というジャンルがほぼとうらぶの独壇場となっておりアズレンを始めとするライバルが多数いる艦これとは対照的となっている。
  18. 2018年に紅白出場。さらに翌年の1月に実写映画が公開された。擬人化系ゲームとしては恐らく前例のない大躍進となった。
  19. 2016年からDMMと中国の動画サイトであるビリビリ動画が提携を結んだことによって中国版が配信されている。

文豪とアルケミストファン[編集]

  1. ここの体たらくっぷりから流れてきた。
    • プロデューサーの姿からも察する通り「徳の高い」運営を崇める一方で、上の例のゲームの尻を叩いて欲しい気持ちもある。
      • 有魂書研究(刀剣乱舞でいう期間限定鍛刀みたいなもの)での天井廃止や新たな課金系システムの追加で徐々に雲行きが怪しくなってきた。
  2. 似たような作品が近い時期にアニメ化していたので、そっちとごっちゃになったりする。
  3. 文豪がテーマなのに、BGMと料理グラフィックに力が入っている。
    • ついた名前が「飯テロとアルケミスト」
  4. おにぎりしか食べられなかったのは、もう昔の話。
    • 鰤の照り焼きが、どう見ても鯖だったのも昔の話。
  5. レアを出したいときは、「必殺!借金苦!」
  6. プラウザ版との連動が可能なスマホ版もあるがかなり重い。艦これやとうらぶが軽快に動く機種でも処理落ちしやすい。

ふぁんしーあいらんどファン[編集]

  1. いまだにトップの女の子をクリックした後の画像には慣れない。
  2. 一度クリアしてもサイト更新がないか確認してまたプレイする。
  3. 幽管の少年は萌えだと思う。
    • 管理人がイケボなことにも萌えた。
  4. 正月のくじ引きでは大凶が出るまで引く。
  5. じゃんけんパートではチョキを出すようにしている。
  6. トップ画面に戻った時はアドレスバーを確認する。

関連項目[編集]

ブラウザゲーム・サイトの噂[編集]




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