プロ野球選手ファン/セ・リーグ

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広島東洋カープ[編集]

會澤翼ファン[編集]

  1. 野球選手で「翼」といえばこの人を思い浮かべる。
    • 苗字と名前を略して「アツ」の愛称で呼ぶ。
  2. デッドボール絡みでどすこいが色々な意味で天敵。
    • 天敵と言うほどでもないが、石原派と相容れない要素も多い。
  3. 新聞などを見て「会沢」などと旧字体ではない表記で書かれているのを見ると一瞬誰のことだ?などと戸惑ったりするところも。
  4. 顔だけ見たら前田智徳氏を彷彿させる捕手と思う。
  5. 元来、打撃には定評があったのでそれに捕手としての能力が伴ってきたのはうれしい。
    • 難点はスぺ癖で週1~2試合の休養と捕手としての盗塁阻止率の低さか。

赤松真人ファン[編集]

  1. 阪神時代から現在まで知っているファンはたぶん、希少でありコアなファンであろう。
    • 入団当初、レッドスターと言われていた人に因んで、「レッドパイン」と称されていた事を知っている。
    • 俊足なのに走塁ミスした時に当時の監督・どんでんに「アホやろ、アホとしか言えんやろ!」と批判されたり、トラキチから苗字に因んで「アホ松」と称されている事も。
      • なお、そのトラキチからは当時・ウエスタンリーグ首位打者にもかかわらずに新井さんの人的補償選手として放出したどんでんの方が1番アホ、と言う指摘もある。
    • 殆どの広島ファンからは名誉生え抜きと見なされているかも。
      • これは所属球団が入れ替わった新井さんファンのページに記載されている事と同じ様な真逆な様な…。
        • しかし、まさか元阪神選手として2015年シーズンから広島でチームメイトとして新井さんとプレイすると予想していた阪神ファンと広島ファンは皆無に等しいと思う。
        • キリトルTVでリーグ優勝による胴上げが緒方監督→黒田さん、と来て「新井さん、こっち。早く早く!」と真っ先に新井さん胴上げを提案した事も知っている。
      • 当時のどんでんと対照的に、人的補償選手として指名してくれたりスタメンでセンター守らせてくれたりしてくれたブラウン元監督には感謝している。
        • その後は、代走若しくは外野守備固め要員として甘んじているのを見ると歯がゆい。
  2. 2010年シーズンで、当時・ベイス所属であった漢・村田がマツダスタジアムで放った本塁打性の打球をフェンスによじ登って捕球した、と言う外野守備は後世に語り継ぎたい。
    • なお、同僚・天谷選手も外野で同様な守備を披露している事も。
    • マツダスタジアムに記念マネキンが作られた。
  3. 倖田來未と中学校の同級生であることは常識。
    • 倉木麻衣と大学の同級生だったことも有名。
  4. もちろん、胃がんからの快復を願っている。
    • 彼を見て、若年性がんの早期発見の重要性を痛感させられた。
    • このニュースをBlogで言及してくれたつば九郎には涙ながらにうだつが上がらない状態になった…。
    • 胃がんではないが、大腸がんからの快復を目指す原口選手のことも気に掛けている。
  5. 菊池とベンチで笑いあっているシーンには和まされる。
    • 2018年リーグ優勝時にキクが背番号38ユニを腰に巻いていた姿に感動した。

石原慶幸ファン[編集]

  1. ある意味「神ってる」男。
    • 「飛ぶキャッチャー」や「歩いて進塁」は伝説。
      • 「サヨナラ押し出し死球」でヒーローインタビューも。
    • 「インチキ」とも言われる。
      • 凡退すると「インチキゲージためている」と言われる。
  2. 実は足が速いらしい。
    • 高校時代は1番・キャッチャーだった。
  3. 打撃の衰えは致し方ないが、バントは確実に決めてくれよ…と思うファン多数。
  4. クリス・ジョンソン投手がファンの中でコアな類と言う指摘も。
  5. 近年はアツの台頭でスタメンの機会は減りつつあっても新井さんとともにカープの苦しい時代を戦い抜いて来た姿を知っているファンとしてはまだまだ頑張ってもらいたいな、と。
  6. 変化球多投要求してジョンソン以外の投手(特にリリーフ陣)を炎上させないで欲しいと思っている。

菊池涼介ファン[編集]

  1. 2塁手としての守備だけならMLBでも通用すると思っている。
    • 阪神で言う大和的存在。
      • それは多少異なると思う。一概に善し悪し表現しかねるが、大和は複数のポジション出来る「守備のマルチプレイヤー」ならば、キクは2塁守備に特化した「守備のスペシャリスト」だと思う。
    • 敵打者にしてみれば、センターから右方向のヒットをキクの守備で何本損したかと…。
    • 試合中にエラーをすると、クリス・ジョンソン投手から舌打ちをされるので、それで鍛えられているのかもしれない。
    • 異次元の守備範囲を誇りながら、どんなところで捕球してもそこから送球ミスしないところもまた凄いと思う。
  2. 1軍と2軍をぐーるぐるしている堂林ファンを脅かす抵抗勢力か?
  3. 打撃でも同じ2塁手であるヤクルトの山田哲人選手を凌駕して欲しいと思っている。
    • 体格では171cm69kgと言う小兵でありながら、10本前後の本塁打も打てるのも凄いと思う。
      • K-POPと言われる、ポップフライ癖は何とかして欲しい。
  4. 選手とは名コンビと思っている。
    • 田中広輔選手の1番定着後は「タナ・キク・マル」のセンターラインを成す名トリオとして認識している。
  5. 彼の応援歌も名曲だが、2016年で引退した廣瀬純から継承した応援歌ファンファーレ「広島伝説」との組み合わせでより絶妙さを感じている。
    • 発案者は菊池のお兄さんらしい。
  6. 高槻の某シンガーソングライターも彼のファンの1人とか(笑)
    • 夏目三久アナも。よって、好きな平日の朝番組は「あさチャン」である。
  7. 「キク」と呼ぶファンもいる。
  8. 好きなソフトドリンクはサントリーの烏龍茶。
    • 2018年からは新井さんとCMでコラボした(笑)
      • その新井さんを「お兄ちゃん」と慕っている。
  9. であって、菊ではない。

鈴木誠也ファン[編集]

  1. 「神ってる」と言う単語の象徴と言えばまずはこの選手を挙げる。
    • まさか、2016年流行語大賞受賞するとは思わなんだ(笑)
    • ただ、この単語は誠也選手では無く緒方監督の息子さんがゲーム中に発したのがキッカケとされている説が有力。
  2. 東京の町屋は「誠地」もとい「聖地」。
    • アド街で「町屋」が特集された当時・小学校高学年の野球少年が彼であったと言うエピソードも知っている。
    • 「荒川」と言う単語が応援歌の中にあるのはその所以である。
  3. 「SUZUKI 51」の背中を見て若い頃のイチローを思い出すオリックスファンもいそう。
    • 同じく鈴木尚典を思い出すベイスターズファンもいるかも。
    • 改名前の鈴木一朗選手時代か。
      • オリファンにとっては誠也選手は「天敵」でしょう(苦笑)
        • おかげでバファローズポンタは2年連続で散々な目に遭うことに…
          • 一部、ポンタ脱がすマンと言う異名を持っている。
        • WBC壮行試合でもオリ戦でホームランしていたからオリ戦になるとソワソワする。
    • 実際にイチローの様な選手になってほしいという意味がこもっているらしい。
      • ただし広島だと51は前田の印象が強い。
        • しかもイチローが51を着けているのは前田の影響だったりする。
        • 2019から背番号1に。
  4. サヨナラ勝ちやヒーローインタビュー後にウォータークーラー内の水を浴びせる「誠也シャワー」に注目している。
    • 背番号15の投手がお立ち台上がった時ばかりは後ずさりして水を自分でひっかぶってたが。
  5. 「最高で~す」のインタビューの物真似がフルでできる。
  6. 応援歌が2拍3連符頻出で難易度が高く、制定直後は戸惑っているファンも多かった。

田中広輔ファン[編集]

  1. エラーの多さは目を瞑るとしても同じ年の菊池との二遊間は名コンビだ。
    • 坂本を差し置いて2018年にキクとのGG受賞はうれしい。
  2. 高校→大学のチームメートだった菅野との対決は負けたくない。
    • 2016年に菅野から2打席連発弾放てた事には溜飲下がる想いでいた。
  3. 2015年9月の甲子園球場での幻のホームランには…
    • これが入っていれば広島が3位でCS進出だっただけに尚更納得が行かない。
  4. 2016年日本シリーズ第2戦での菊池選手のバスターからのホームベース突入シーンはカッコ良かったと思う。
  5. 新日本プロレス所属の内藤哲也選手もその1人とか。
  6. 3.のネタと4.のネタなどで「Mr.ビデオ判定」と言う異名には複雑な想いも。
  7. ドラフト会議2017で巨人に5位指名された実弟・俊太がどこまでプロで通用するか気になる。
    • 同じ内野手で打撃スタイルも譲りとか。身長は俊太選手の方が高い模様。
    • 背番号63でプロ入り当初兄が着けていた番号、という共通点もあったり。
  8. 1試合5安打とか固め打ちする一方で、その後数試合で5タコとか…と言うのは勘弁して欲しいと思っている。
    • それでも、打席で粘れるだけでも相手投手にボディブローの様な攻撃かませるから後続の打者にとっては有り難いが。
  9. 何年連続でフルイニング出場できるか楽しみ。
    • あんま拘りすぎるとロクな事が…。

長野久義ファン[編集]

  1. 基本的に菅野智之ファンの項目に書かれていることとほぼ一致するような…
    • 日ハムファンのみならずロッテファンも敵に回す形になってしまったので尚更。
      • 2017年の一時期に限れば攻守の不振により、巨人ファンからのヘイトも集めてしまった…。
    • それでもなんだかんだで巨人入り後即レギュラーで新人王→首位打者を獲得する選手にまで成長したのはあっぱれ。
    • それだけに、内海同様人的補償で出ていくことになるのは衝撃だった。
      • 巨人入りした経緯が経緯だけに、拒否して引退コースすら心配するファンも多かったが、広島入りした時の表情が満更でもない様子だった事に安堵した。
        • 今後は出戻りするのかどうかで双方のファンはやきもきしそうである。
  2. 「ながの」なんて呼ぶ奴は間違いなくにわかかモグリ。
    • でも苗字だけ入力するときは「ながの」で変換してしまう。

堂林翔太ファン[編集]

  1. 「カープ女子」の最大勢力。
    • この人らはAV女優こと某女子アナ氏をどう思ってるんでしょ。
    • 抵抗勢力は守備力に定評ある菊池のファン
      • キクの陰に隠れているが、キクの次ぐらいバント上手である事を知り始めた(笑)
  2. 三振とエラーの多さには目を瞑る。
    • 三振の多さを見てランスを思い出したカープファンはもう若くない
  3. 全国制覇した夏の甲子園での涙を見てファンになった人もいそう。
  4. やらかし方から見れば、新井貴浩2世と言う意見もある。
    • 一発がある右打者、一方で三振やエラーが多いことも新井と共通するところ。
    • まさか、2016年オフに新井さんと護摩行自主トレに同行したのは「ネタじゃろ?」と怪訝に思った。
    • 2017年以降の打撃フォームも新井さんぽいな、と思うファンもそれなりにいる。
  5. 2015年はサッカーJリーグ・サンフレッチェ広島所属ドウグラス選手が挙げた得点記録21得点に遠く及ばない3打点しか挙げなかったドウバヤシと言う選手が降臨したと思っている。
    • しかも、2人とも33試合出場である。
  6. スピードはあるので、外野コンバートで往年のドメみたいになって欲しいと思っている。
  7. 背番号13のころが良かったのでは?と言う声も。

西川龍馬ファン[編集]

  1. 龍馬といえば坂本ではない。
  2. 「りゅうま」と呼んでもダメ。
  3. ライバルは同じ三塁が本職で右投左打の安部友裕選手。
    • の移籍によって2019年から外野手にコンバートか?との噂も出ているが果たして?
      • 彼のブレイクと活躍によって丸→広輔も入団当初背負っていた背番号63がラッキーナンバーのイメージになりつつある気も。
  4. 彼の打撃スイングは天才的と言うか独特な気がする。
    • あと、応援歌も。

野村祐輔ファン[編集]

  1. 最多勝でリーグ優勝に貢献した2016年の活躍はお見事。
    • 投球術については、現役時代の黒田さんの薫陶を受けた様な内角や外角を投げ分けた投球術は一見の価値あり。
    • 淡々と投げて淡々と帰って行くので「公務員」と呼ばれる。
      • いつもリード時は6回終了時に降板するので「定時退勤」と言われ、珍しく7回以降も投げる時は「残業」と言われる。
        • 逆に、5回まで辺りでKOされたら「早退」扱い。
  2. 「のむすけ」の愛称で呼ぶ。
    • ルーキーイヤーに監督をしていた「ノムケン」こと野村謙二郎と区別をするため。
    • 本人はユウスケと呼ばれたいらしく、ノムスケ呼びを嫌っている。
  3. 噂になっていた元某アイドルグループ出身の女子アナに関しては…
    • 結局別の選手と結婚してしまっただけに尚更である。
    • つば九郎に「もとかれをふたりしっています。」とバラされて苦笑。
  4. 広陵高校時代は小林誠司とバッテリー組んでいた事は知っている。

松山竜平ファン[編集]

  1. その丸顔からアンパンマンと呼ばれていたのを覚えている。
    • 一時期、登場曲も「アンパンマンのマーチ」だった。
      • 菊池のイタズラ。
        • キクにはすきっ歯ネタで弄られている
      • カープ入団前からのあだ名だったりする。
    • あの体型故に丸あたりに「漬物石」呼ばわりされる事もあるが、好打すると「宝石」などと讃える。
  2. 彼の故郷である鹿児島に思いを寄せる。
    • そしてヒーローインタビューで声をかける彼のおじいちゃんおばあちゃんのことを思い浮かべる。
  3. キクマルコンビ辺りからのお弄りはご愛嬌と思っている。本人もそう思っているし。
  4. リードして終盤迎えると、代走・守備固め要員の野間選手を探すようになる。
  5. 内角低めに滅法強いことから、そのゾーンを「松山ゾーン」と称している。
    • どれくらい強いか?と聞かれると、日本シリーズ2016であの大谷投手のド直球をホームランするくらい。
  6. 「まっちゃん」(丸ら)と呼ぶか「マツコ」(緒方監督ら)と呼ぶかは分かれるところ。
  7. 2017年終盤は誠也の離脱による穴をよくぞ埋めてくれたと思う。
    • 同年のリーグ優勝決定日は奇しくも32歳の誕生日であった。

東京ヤクルトスワローズ[編集]

独立済み

青木宣親ファン[編集]

  1. 打撃フォームを何種類持っているか気になる。
  2. イチロー選手の次にMLBで活躍した野手はSHINJOではなく彼と思っている。
    • MLB実況の影響で「エイオキ」と発音する事がある。
  3. NPB復帰後も良く2018シーズン通して活躍してくれたと思う。

石川雅規ファン[編集]

  1. 秋田出身の現役プロ野球選手、といえばこの人。
    • あと、チームメイトの石山泰稚投手。
  2. 小柄ながらルーキーイヤー以来毎年コンスタントに2桁勝利を達成する安定感には脱帽。
    • このまま行けばもしかしたら次に200勝を達成する投手になれるのでは?という期待も。
      • 節目の登板で9回2アウトで降板してしまうことには悔しがりながらも慣れてしまった。
    • 近年はベテランらしからぬ失点のしかたするのを何とかして思って欲しい、と憂う声も。
      • 投球内容も現役晩年の桑田氏似た気がしている…。
  3. 「カツオ」と呼んでいる。
    • 炎上した時はカツオの父よろしく「カツオ、ばっかもーん!」と激怒する。
  4. ロージンに触れる回数が気になる(笑)

石山泰稚ファン[編集]

  1. 吉田輝星投手フィーバー前から母校・金足農の事を知っている。
  2. 2017年までセットアッパーだったが、2018年からクローザーに定着するとは思わなかった。

大引啓次ファン[編集]

  1. 神須牟地神社は聖地。神社だけに。
  2. 本人同様、2010年のオリックス時代の仲の良い後輩・小瀬浩之選手の急逝に対しては悲嘆に暮れていた。
    • 2015年のリーグ優勝時のビールかけで小瀬のユニフォームを忍ばせていたのを見て号泣。
      • その1試合前の優勝マジック1状態で、広島戦の日に小瀬選手のユニを忘れてヤクルトが敗れたエピソードを知った時は流石に不気味に思っている。
      • その年のシーズン前半は打率1割台前半と言う投手ばりの数字であったにもかかわらず、「何故スタメン?」と思った事もあってスミマセンでした!
        • 結果的にはその当時の倍くらい(と言っても2割台前半)に落ち着いたけれど。
          • 大引が来た時のヤクルトは投手陣も含めて守備がボロボロだったので(所謂「火ヤク庫」)、その守備の面でかなり貢献してくれたと思う。
  3. 「ビッキー」と呼んでいる。

小川泰弘ファン[編集]

  1. 「和製ライアン」が地雷だとか思ってスイマセンでした。
    • ちなみに「ライアン小川」がノーラン・ライアン本人公認なのは常識。
    • 監督と同姓なので「ライアン」か「泰弘」と呼び分ける。
  2. 投球フォームを真似した事がある。しかし、ほぼ直角に曲げた膝が胸に当たる様なイメージで先発投手として100球以上投げられるのは無理と知る。
  3. 29と言う数字に拘る。
    • その点は井川と一緒か。
  4. 2017年7月7日の出来事は忘れたい。
    • アレは「新井が悪い。」
  5. ドラフト1位と勘違いしている人も多いが実は2位指名である(1位は石山投手)

川端慎吾ファン[編集]

  1. 女子プロ野球にも興味を持っている。
    • 2018年は実妹・友紀ちゃんの所属チーム監督が慎吾の同級生にしてあの辻内と言うのには驚いた。
  2. FUNKY MONKEY BABYSの曲といえばなんといっても『悲しみなんて笑い飛ばせ』だ。
    • 普通に聴いている時でも、チャンテのように「慎吾!」と入れたくなる。
  3. たまにどこからともなく聞こえる「シンゴー!シンゴー!!」と言う野次に吹いたら負け。
    • 理由?それは×××

近藤一樹ファン[編集]

  1. 坂口選手同様、旧いてまえ戦士の生き残り(2018年末現在)になるとは思わなかった。
  2. 漢字が苦手なことを知っている。
    • 故に「こんどう」表記されることも。
  3. 童顔故に、職質歴数回と言うネタは鉄板。
  4. 投げっぷりの良い投球フォームが好き。
  5. オリから移籍後にセットアッパーとして開花するとも思わなかった(苦笑)

坂口智隆ファン[編集]

  1. 2017年現在、3人しかいない旧いてまえ軍団戦士であるプロ選手の1人として岩隈とこんどうと共に少しでも長く現役続けて欲しいと思っている。
    • オリファンとしては主力として更生させたヤクルト球団に感謝する傍らで冷淡な形で退団に追いやったオリのフロント(特にS戸山)を嫌っている。
      • 元ブルーウェーブの平井正史や谷佳知や平野恵一のようにオリックスに復帰して現役を終えて欲しいと願うオリックスファンも少なくなさそう。
        • ヤクルト側が戦力外したと仮定しても、本人が嫌がりそうなのが何とも…。
        • 先述にもあるように某フロントがいる限りオリックスへの出戻りの可能性が低そう。
  2. つばみとの関係が気になる(笑)
  3. ヤクルト移籍後に背番号を42にした理由を知っている。
  4. グッチといえば裕三ではなく彼のこと。
  5. ヤクルトの同僚・藤井亮太選手が風貌も打者としてのフォームも「小さい坂口智隆」に見えて来た気がしている(笑)
  6. 本職・外野に加え、ファースト守備も出来る様になるとうれしく思う。

中村悠平ファン[編集]

  1. 2014年まで共に捕手として併用されていた相川が巨人にFA移籍して2015年ほぼ1人でマスク被れるのかと心配したが、よくぞほぼフルシーズンで見事ホームベースを守りぬいてくれたと思っている。
    • 打撃成績こそ芳しくないが、20代半ばと言う若さにしてセ・リーグ唯一の規定打席到達、侍ジャパン選出そしてゴールデングラブ賞受賞は流石の一言に尽きる。
    • いつかはヤクルトの捕手としての大先輩・古田氏に及ばなくとも侍ジャパンのライバル・から主力を奪取して欲しいと思っている。
      • 背番号27を継承して欲しいか?と問われるとファンの中でも賛否両論。
  2. チームメイトで同じ読みの「雄平」と言う選手がいるのでフルネームで呼んでしまう。
  3. あだ名「ムーチョ」の由来を知らないファンはモグリ。
    • 湖池屋公認であることももちろん知っている。
    • 実は堅揚げポテトのほうが好きなことも知っている。
  4. 最近の悩みは西田明央の台頭。
    • むしろ、西田と切磋琢磨しながら成長して欲しいと思う。
  5. 女優・片桐はいり似である事をイジってナンボ。

ウラディミール・バレンティンファン[編集]

  1. あの応援歌は同郷のミューレン氏の現役時代の転用である事を知っている。
  2. 好きなプロレスラーはアジャ・コング(笑)
  3. 野球のほうのオランダ代表に関心がある。
  4. 「COCO」と言う愛称で呼んでいる。
    • 1990年前半の某アイドルグループとは無縁である事は当然知っている。

読売ジャイアンツ[編集]

プロ野球選手ファン/読売ジャイアンツ

横浜DeNAベイスターズ[編集]

石川雄洋ファン[編集]

  1. 高校の後輩の筒香同様に一時期スイッチヒッターだった、ということは知っている。
  2. 色々な選手がライバルとして送り込まれるも結局ポジションを死守していることに一部では「聖域」なんて呼ばれる声も…
    • 田中浩康が加入した2017年はどうなる事やら…。
    • 同じ高校の後輩で二遊間組む倉本も「聖域」扱いされているのが…。
    • 更に大和加入で(ry
    • 柴田の台頭も(ry

伊藤光ファン[編集]

  1. 選手生命の危機からカムバックしてくれたことがとにかくうれしい。
  2. 西とのバッテリーは球界最高のコンビだと思っている。
    • ノーヒットノーランの際には達成した西よりも彼の方が大泣きしていたなぁ…
    • チームが優勝争いし、MVPと沢村賞を受賞できた時の金子とのバッテリーも名コンビだと思う。
      • 同年オフのFAで金子を残留させたのは彼(光)の金子への愛が重かったもとい大きかったからかもしれない。
    • 西のFA宣言時は、DeNAに移籍するのでは?と思った。
      • 結局、阪神に行ったけど。
  3. もっと女性ファンがついてもいいのになぁと思う。
    • オリックスがカメラ女子向けのイベントで被写体に呼んでいるのを見て、球団もわかってるなと思った。
  4. バッテリーコーチが「シドニー」以上の指導者なら更に成長するはずなのに…と思うファンもいる。
    • オリ時代はサード転向もささやかれていたので、捕手としてこだわるならDeNA移籍は成功とも言えよう。
      • ラミちゃんがオリの巡回アドバイザーしていたころから縁が有ったかもしれない。

今永昇太ファン[編集]

  1. 昇太と言っても落語家ではない。
  2. 菅野ほどではないがムエンゴ、そして登板日の雨男の傾向があるのが…
    • 強いて挙げれば岩貞っぽい気がする。
  3. 同じ背番号21のサウスポー、ということで1998年の日本一を知っているファンは野村弘樹を思い出す人も多いはず。
    • 石田・濱口両投手ととも左腕王国・ベイスターズを引っ張って欲しい、と思う。
    • 野村弘樹、吉見祐治程ではないが何気に打撃も良い。
  4. 哲学的なコメントにも注目する。

梶谷隆幸ファン[編集]

  1. 2013年の8月以降の突然と言える覚醒には流石のベイファンもびっくり。
    • その年の開幕直後の広島戦で二塁ベースカバーに入るのを忘れる→実質内野手クビ、というシーンを見ていた者としては尚更。
  2. チームとして久々の盗塁王も獲得したことだしこうなったらトリプル3を狙って欲しい、と思う。
  3. 顔だけ見たら左打者版タヌラかと錯覚してしまうが、体質までタヌラ化はしないで欲しいと思っている。
    • どら焼き好きなのは食が細いから、と言う事を知っている。
  4. 島根出身プロ野球選手と言えば、彼の名を挙げる。
    • 糸原の名を挙げてはいけない。

桑原将志ファン[編集]

  1. 名前を「まさし」と読んでしまうファンはモグリ。
    • 姓を「くわばら」と読んでしまうファンも(ry
    • 但し、漢字変換時にはどうしても「まさし」と入力せざるを得なくなる。
  2. 1番・センターに定着しプレースタイルやパンチ力があるところを見せるあたりは1998年の日本一戦士である波留敏夫(現中日コーチ)を彷彿させるファンも多いかな、と。
    • 1番打者定着した割に盗塁成功率の低さを何とかして欲しいと思っている。
    • 2018年のルーキー・神里選手の台頭が気掛かり。
    • 応援歌のとおり、「ハマのガッツマン」とも称している。
  3. 大阪府和泉市出身のプロ野球選手と言えば彼。
  4. 背番号37時代は次はどの若い背番号に出世するかと思っていた。
    • 結局、熊原投手から背番号1を奪取する形になった。

筒香嘉智ファン[編集]

よーこーはーまのそーらたかくー♪
  1. 入団当初苗字が読めなかった、というファンは多かったはず。
    • どうせ、ベイスターズならではの横浜高校同窓会会員の1人かよ…と思ってすみませんでした。
      • なお、大学と社会人を経た倉本選手は筒香の1学年先輩である事を知っている。
    • ちなみに出身地の和歌山県橋本市に数軒しか存在しない姓だそうで>筒香姓
  2. 内野手で守備でやらかしていたことも含めこのままでは古木2世だ、と心配した面もあっただけに外野コンバート後打撃面でも覚醒し4番バッターに成長したことにはなにより。
    • プレミア12で左翼守備でやらかした時はどうなるのかと思ったファンもいたであろう。
  3. 彼にもトリプルスリー(3割・30本・3盗塁)達成して欲しい(笑)
  4. プロ入りしてからちょっとまでは両打ちであった事も知っている。
    • 一時期、背番号8であった事も。
  5. 好きな数字は名前の語呂合わせで「225」。
    • JRの225系を見て彼を思い出す兼鉄道ファンもいるかも。
    • 応援時のコールも併せて「55225(Go!Go!筒香!)」も。
  6. 一部で眞子さまに似ている、という声があることには複雑。
    • でも確かに目元は似ている気がする(笑)
    • むしろよく聞くのがハマのへごちん
  7. 2018年からほぼ直立した様なフォームがハマるか気掛かり。

宮﨑敏郎ファン[編集]

  1. 2017年シーズン、覚醒とともに首位打者を獲得するとは流石に予想する人は失礼ながらいなかったはず。
    • 打撃はともかく、守備ではインプレー中よそ見していてボールの行方を見失う、というある意味で前代未聞のプレーまであった頃を思うとよくぞここまで、と。
      • 守備でもサード部門でゴールデングラブ賞獲って欲しかったと思うファン多数。
  2. 「プーさん」と呼ぶ。
    • 「宮崎」ではなく「宮﨑」と書くことも。
  3. よく見たら、ヒゲの生え方が吉井理人氏に似ている気がする…。

山崎康晃ファン[編集]

  1. ルーキーながら守護神として君臨する姿に惹かれたファン多数。
    • 1年目から酷使されすぎないか心配だったが、チームが急スピードで失速したおかげである程度余裕ができたのは結果的によかったと思う。
    • そしてセ・リーグ新人王獲得できて良かったと思っている。
  2. Zombie Nationの『Kernkraft 400』が聞こえてくると、条件反射で跳びたくなる。
    • そして「ヤ!ス!ア!キ!」と叫びたくなる。
    • たとえそれが、西武ドームでの西武の守備紹介や京セラドームでオリックスに得点が入った時であっても。

大和ファン[編集]

  1. センターの守備を見ていると、元々のポジションはショートだったことを時々忘れそうになる。
    • 1勝4敗に終わった2014年日本シリーズにて好守備連発で気を吐いた事がささやかな誇り。
      • 福岡ドームの1塁側からも拍手が上がったほど。
    • 内野もセカンドもショートの守備も絶品なのは凄い。
      • 内外野の好守を見ると、虎の木村拓也ではないかと思う。
        • 在りし日のキムタクとの差は捕手適性の有無くらいか。2017年からキムタクと同じ両打ち転向したし。
          • スイッチ転向が打撃に良い意味で影響したのが、糸原離脱以降のレギュラー定着に繋がったかも。
          • DeNA移籍後は右打者に専念したが。
  2. 打席に入る際の「宇宙戦艦ヤマト」の入場曲→「戦え!猛虎戦士大和~」のファンファーレ→ヒッティングマーチの流れは最高だ。
    • その後、「大和が本塁打を打つと何か天変地異が起こるんちゃうか?」とソワソワしてしまう。
    • ちなみに「戦え」ではなく「行け」である。
    • 好きなアニソンはもちろん宇宙戦艦ヤマトで、カラオケでも歌いたくなる。
  3. 守備だけでもレギュラー取れそうなくらいなので、FA資格取ったら他球団へ移籍してしまわないか?と不安になる。
    • 新人時代に当時の首脳陣に「守備だけならすぐに1軍や」と言われたほどの守備力を誇りに思う。
    • あの落合博満も認めた素材。このままいても北條や糸原を優先して使うこと必至なので、いっそ他球団で活躍して欲しいとも思う
      • 歴代阪神監督からの冷遇っぷりを考えたら、FA移籍も仕方ないと複雑な心情ながら割り切る虎党多数。せめてコーチとして帰って来てくれたら…。
        • 特に、VTRで某・現監督(2018年時点)に「このままでは便利屋でおわってしまいますよ(笑)」発言は大和の移籍を暗に促したのではないか?と勘繰る。
  4. 守備固めとしての起用に怒りを覚える。
    • 本職のショートを始め、セカンド、和田阪神時代には主にセンター、内外野何れのポジションを取っても、守備に関しては間違いなく12球団で1番上手い選手。はっきり言って守備だけでもスタメンで使う価値がある。こんな超人的な選手を守備固めでしか使わないなんて有り得ない。
  5. 胃潰瘍を患った事があるため、食が細い事も知っている。
  6. DeNAではどの様な起用法になるか気掛かりである。

中日ドラゴンズ[編集]

大島洋平ファン[編集]

  1. 「センター大島」と言えば優子ではなく彼。
    • 実際にスタンドでプラカードを掲げたファンもいたっけ。
    • 実際に2人ともを応援していた兼AKB48ファンも少なくなかったはず。
  2. 2014年の契約更改での査定に納得出来なかったファンが多いはず。
    • ただ翌年成績は下がったのに年俸はアップだったことはある意味謎。
  3. 得点圏における打席にはあまり期待しないでおく。

京田陽太ファン[編集]

  1. 新人最多安打記録更新に期待する。
  2. ベースランニングの良さが自慢。
  3. 好きな芸人はブルゾンちえみ。
    • 登場曲「Dirty work」が流れた後に「35億!」とコールするのはお約束。
    • 2018年ホーム開幕カード2戦目でご本人が始球式するとは思わなかった(笑)
  4. リーグの違いこそあれど、新人としてショートの座をほぼフルで堅持し続けた源田選手に親近感がある。
  5. 応援歌は歌詞有りなパート1と歌詞がほとんどないパート2のどっちが好きかに分かれる。
  6. 出塁率の低さを何とかして欲しいと思う。
    • 特に選球眼。

平田良介ファン[編集]

  1. 大阪桐蔭高校時代甲子園で1試合3ホーマーを打ったのを見て注目→ファンに、という人も多いはず。
    • 同級生だった辻内崇伸(現女子プロ野球コーチ)との対決が実現せずあちらが引退してしまったのは残念。
    • 大阪桐蔭の後輩・根尾昂選手の入団はうれしく思っている。
  2. 毎年オフの間の体重増加でキャンプでの調整に遅れる、という流れはどうにかならないものか?と嘆くファンも。
    • 2018年は体重コントロールが奏功して首位打者争いに絡めているのはうれしい。
  3. 好きな食べ物は「焼きそば」。
  4. 森野選手程ではないが、彼の背番号の変わり様もアレと思う。(8→40→6)
  5. バットの色は出来ればオレンジ色を使う。
    • 2018年は普通の色になっていたが…。

松坂大輔ファン[編集]

  1. 大半は高校時代からか西武時代からのファンだろう。
  2. 同じ年に渡米した某左腕と同様、渡米後に劣化したのが残念でならない。
    • あの「王子」と同様、かつては世代の中心的存在だったのに後輩や他の同学年に押されて存在感が薄れているのも残念でならない。
    • いや、MLBにおける成績は悪くなかったよ。しかし、「How are you?」レベルの英語でさえ通訳頼みと言う英語力不全に大きな難があったのが…。
  3. 2016年10月の帰国初1軍登板は忘れてしまいたい。
    • 17年シーズン中に本当の意味で復活して欲しいと願う。
    • ソフトバンク時代自体忘れてしまいたい。
      • ソフバン時代とは何だったのか…?
    • その点では中日移籍後に久々に勝ち星を挙げることができてよかった。
      • 「客寄せパンダだ」「どうせまた…」などの声を黙らせて手のひらを返させたのは嬉しい。
        • 「松坂世代」の元祖はまだ死なず!を見て狂喜したファン多数。
      • QS達成率の高さも流石の一言に尽きる。
  4. 西武入団時に当時の東尾監督に預けられている現役時代に200勝挙げた試合のウィニングボールを良い形で返せるか気になる。
  5. 彼の影響で、松阪市を正しく読めないファン多数(笑)
  6. 西武時代の道交法違反による不祥事はタブー。

山井大介ファン[編集]

  1. 未だに日本シリーズの例の件を色々語られるのが複雑。
    • そういう意味でその後ノーヒットノーランを達成できたのは本当に良かったな、と心から思ってならない。
  2. 田中浩康選手と混同してしまうファンはモグリ。
  3. 吉本興業・オール巨人師匠との関係を知っている。

阪神タイガース[編集]

プロ野球選手ファン/阪神タイガース


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引退選手 : あ行か行さ~な行は~わ行



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