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ベタな冬休みの法則

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  1. お年玉が楽しみだ。
    • 貰った金を律儀に貯金する奴とさっさと使っちゃう奴に分かれる。
      • 強制貯金orz
        • 特に幼児や小学生に多い。
          • 最悪の場合、「強制貯金」と謳って親に×××される。
  2. 宿題がないので、夏休みよりはラク。
    • 私のところではありました。
    • あるとしたら書き初め。
      • 頑張って自信作を書いても、結局年明け最初の授業で書かされ、その授業で書いたのを提出させられる。まったく意味がない。
      • だいたい書くのは「お正月」「初日の出」
        • 「賀正」「門松」・・・
          • 見本にある「元旦」は学年(○年)に書き換えてた。
      • 校内→市内の書き初め大会の予選もあるので、練習が必要になる場合もある。とくに書道部員。
    • 今はどこでもあると思う。(by中学生)
    • 出す先生と出さない先生がいる。(by高校生)
    • 北海道は夏だろうが冬だろうが宿題はある。(by小学生)
      • 青森も。
    • 宿題がある場合、一日当りだと冬休みの方が夏休みより多い気もする。
      • 結局やらないバカもいる。(by元小・中・高・専門・大学生)
        • 宿題が少なくても、クリスマス・正月で遊びまくり、結局最後の日にあわててやる。
          • しかし夏休みの宿題よりは楽なので結構早く終わる。
            • でも習字がネックになる。
              • ドリルを出すとしたら大抵1年のまとめ。そして夏休みより量が多い。
          • 殆どの子は正月三が日が終わった1月4日(大人は仕事始めの日)になると急にあせりだす。
      • しかも、高校以上だと、卒業までに必ず一人は「宿題は1月7日までにうちに郵送で届くように」といってくる先生にあたる。(by元高校生→現在学士位所持者)
    • 宿題がなくても、文芸部や百人一首部の部員は、三学期冒頭の初句会か初歌会に向けての吟詠や大会直前練習に時間をとられる。
  3. 1日中こたつでダラダラ。
    • 昼はラーメンがデフォ。
    • こたつの上には必ずミカン
    • そしてのんびりテレビを傍観。
  4. (雪国限定)大雪が降ると学校の近くに住んでいる生徒が積雪量を確認。他の生徒を学校の雪かきに集合させる。
  5. 北の国は休みが長い。
    • 長くても寒くて外に出ない。夏休みが少ないダメージのほうが大きすぎる。
    • 逆に沖縄では冬休みは短く、多くの小中高校では1月5日には早くも学校が始まる(なかには4日に始業式を行う学校もあるらしい)。
  6. 受験生は追い込みの時期。
    • 地元の某進学校では、正月でも学校を開放している・・・。「やる気のある奴はこい」とか言ってるらしい。
    • ただし、推薦で受かった人は例年と変わらない冬休みを過ごす。
  7. 高校サッカーを観る。
    • 箱根駅伝を観る。
      • 紅白歌合戦も忘れずに……と言いたいところだが最近は裏番組も強力。
  8. 夏休み以上に生活リズムが狂う。
  9. (高校生以上限定)クラスの中に郵便局の年末年始のアルバイトをする人がいる。
  10. 大学生だとやたら短かったりする。
    • 小学校もやたら短い。
      • ただ、曜日配列によっては12月23日~1月9日の18日間になる年もある。12月は23日が祝日、24日が土曜、25日が日曜で、1月は7日が土曜、8日が日曜、9日が祝日というパターンの年(一例として2011年度・2016年度がそれに当たる)。
  11. 12月中は家の大掃除を手伝わされる。
  12. 年賀状の作成で大忙し。
    • 最近はメールやLINEで済ませるのでそこまで忙しくならない。

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