ポケットモンスター赤・緑

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赤・緑・青・ピカチュウバージョン共通の噂[編集]

  1. ヒトカゲを選ぶと序盤は苦戦するが後半は楽になる。
    • フシギダネを選ぶと序盤は楽になるが後半は苦戦する。
      • ゼニガメは無難。
        • ストーリー全般を見ても、フシギダネはどくタイプのおかげでアーボ系統、ドガース系統などはかなり戦いやすく、終盤でもカンナ、サカキでも活躍できる。ヒトカゲは厳密にみるとカンナはこおりだけでなくみず中心、サカキのサイドンはいわタイプなので後半も苦戦する。ゼニガメは他のポケモン(ミニリュウやギャラドス)もなみのりを覚えてしまうので、場合によっては前述の劣化版で微妙な立ち位置になる可能性も。
    • 初心者にはフシギダネといわれるが、つるのむちを覚えるレベルが高めなため、タケシ戦においてはつるのむちを覚えておらず、ヒトカゲより苦戦することもザラにある。
      • つるのむちを覚えるレベルは13。
    • きりさくを忘れさせていあいぎりを覚えさせた俺…。
  2. シゲルが鬱陶しい。
    • いきなり登場するので、予備知識がないとやられやすい。
  3. フラッシュを覚えさせたポケモンは二度と使わない。
    • イワヤマトンネルが鬼門だが、スーパーゲームボーイを使えばフラッシュを使わなくてもうっすらと見える。
    • フーディンにフラッシュとか一番意味が無い。どこやらの攻略本では、覚えさせたくない技ランキング1位だったらしい。
    • ゲームボーイカラーでも可。
  4. シオンタウンは永遠のトラウマ。
    • あのゆうれいはぞっとする。
    • 実はあのゆうれいはピッピにんぎょうを使うことでクリアできるため、ゲームセンター地下のアジトはスルーすることができる。
  5. ハナダシティのカスミ戦は大きな壁。
    • 4番道路は後戻りできず(一方通行の段差あり)、24番道路はライバルが立ちふさがり、東と南は木が道をふさぐ。準備が不十分だと八方塞りになりかねない。
      • ライバルを倒すことさえできればサントアンヌ号まで進めてしまうので、そこまで行ってレベルを上げてくれば余裕。
        • クチバ港に謎のトラックがある。
          • ライバル戦の最初のポケモンはまだ未進化状態なのでカスミより苦戦することはもない。ただヒトカゲの場合はピカチュウでない(しかも出会いにくい)と弱点が突けられないためそれなりに苦戦する。ここをクリアすればナゾノクサかマダツボミをゲットして挑めばみず技は使わずたいあたりしか使ってこなくなる。
    • 予備知識なしでピカチュウを連れてきていて、「ラッキー!」という人もいたとか。
    • フシギソウがいれば雑魚なんだけどね。
    • ピカチュウが10万ボルトを覚えていれば15秒くらいで終わる。
      • 黄限定
      • いやピカバー以外はトキワの森に普通に出るし黄限定ではないだろ。
        • 10まんボルトはもともとわざマシンでしか覚えられない技ということを忘れてないか?しかもそのわざマシンはカスミのあとのマチス戦でもらうやつだ。
          • それは赤緑青限定。黄以降は普通にレベルUPで覚えるよ。
            • つまり初代の赤緑青環境じゃ無理だと言うことでしょ?
      • みんなピカチュウを批判しているがピカはライチュウより使えると思う。(DPで結構強くなった)努力値さえうまく振ればスピードアタッカーとしてgood!
      • むしろライチュウが不憫です。おのれアニメ… by ライチュウ
  6. 「しねしねこうせん」を知らない奴はモグリだ。
    • しねしねこうせんって聞いたことあるけど、どんなんだかわからん。
      • グレンジムのクイズの一つ。技マシン28?だかの中身が…という内容。
  7. 難しいのは、「サファリパーク」と「ふたごじま」かな。
    • 「おつきみやま」も、はじめてやった時苦労した。しかも出ようとした最後の最後でロケット団にやられたし。
      • おつきみやまのラストのロケット団は黄限定
        • 元々いなかったところに追加されたので、化石を入手して油断した赤緑プレーヤーを次々と叩き落した。
      • 一方、ポケモンタワーに出てくる方は元々いたトレーナー3人がこれに置き換えられたので逆にチョロい。
    • ふたごじまはマサラタウンへ飛んでいって南下してグレン島へ行けばスルーできる。
      • ただ、ワタル対策でフリーザーが必要になる人は攻略しないといけない。後回しに出来るけど。
  8. グレンジムでレベル上げに集中する人はクイズをわざと間違える。
    • 逆にスルーする場合はちゃんと答える。
    • クイズを無視して直接トレーナーに話し掛ける。
      • それで勝っても、ゲートはオープンする(ファイア・リーフで試した)。
    • 一応答えておこうとして、「キャタピーが進化するとバタフリーになるか?」という問題で、「キャタピーはまずトランセルだ」と思い×と答えたら、間違えだった。
    • クイズに答えた後で、話しかける奴もいる。
  9. フリーザー、ミュウツーの捕まえ難さは異常(フリーザーはハイパーボール60位投げてもつかまらず、ミュウツーの場合、パーティーが全滅した・・・)。
    • マスターボールはミュウツー1択ですな。
      • 反対にファイヤーの捕まえ易さは異常。自分は、HP10くらいでまひにしてハイパー投げたら捕まった。
    • モンスターボールやスーパーボールでごくまれに捕まえられるらしい。
      • 値段の割りに効率が良いので、上級者はそちらで捕まえるらしい。
    • やっぱり確率論で、ゲット率を計るツールもネット上にあるという。
    • 初代の一番の問題点は自分のポケモン以外はPPが無限(減らない)ということかなと思う。
  10. チャリの値段高すぎ、100万円とかぼったくりにもほどがあるw
    • でもクチバまで行って戻ってくればタダでもらえる。
    • 100万円払ったやついる?あ、その前に99万9999円までか・・・おかしいだろ?これ。
    • そして金銀の頃には倒産、まあ当然の結果だよね。
      • HGSSでは逆にジョウトに展開するほど経営が拡大(主人公は本店で買えないけど)。
  11. おつきみ山のレベル16ラッタに全滅したプレイヤー多数。
  12. 何故こんなものが・・・と言いたくなるような技マシンばかり。
    • 「みずでっぽう」や「ふきとばし」とかな・・・。
      • おつきみ山で拾える「みずでっぽう」の技マシンは、ゼニガメを選ばなかったプレイヤーへの救済措置だと思ってる。コラッタとギャラドスが覚える。
  13. グレンじまの火山が一体どこにあるのか気になる。
  14. 初期のバージョンで、売る道具なし、トレーナー・セキチクまでのジムリーダーとは全員戦い終えて、金500円未満、そして交換してくれる友達なしという状態になり、セキチクシティで手詰まりになったことがある。
    • ・・・そんなやつはさすがに俺だけか。ひでんマシン03に全然たどり着けなかった・・・。
      • ただしニャースがいない赤版・ピカ版のみの話。ニャースのネコにこばんがあれば・・・。
        • ピカチュウはネコにこばんをわざマシンで覚えられた。今思えば、少し不思議。
          • でもネコにこばんの技マシンの入手には秘伝マシン03が必須だったような…
  15. レベルの低い状態でディグタの穴に入り、ダグトリオに殲滅させられたことがある。
    • 安全の為、先頭は飛行にしておくべし。
  16. ゲームバランスは歴代で一番悪い。エスパー強すぎ。
    • あのジムで「エスパーに対してはゴーストタイプが良く効くぜ!」と言った奴がいたが、大嘘。
      • 金銀水晶からキチンと直された。ゴーストの技はエスパーに「こうかばつぐん」。
        • 修正前は「効果なし」。もうこれはその失言のために修正したとしか…。
          • 実はあの一言が正しくて、ゲーム上の効果はバグである。
            • 仮にバグが無くても「したでなめる」しかないので役に立たないことには変わりは無い。
    • エスパー技に弱い毒タイプが大量にいたのも一因。草・虫もほとんどは毒タイプも持っていたし。
      • 唯一タイプ一致で効果抜群の攻撃が出来たスピアーもだもんなあ…。
    • 急所率の計算式も恐ろしいものであった。当時は素早さによって急所に当たる確率が計算されており、最速であったマルマインは約27%の確率で急所に当ててくる。きりさく、はっぱカッターなどの急所技(説明ではきゅうしょに"あたりやすい")に至ってはサンドパンより素早いポケモンが使うと99.6%の確率で急所に当たる仕様であった。
  17. セキチクジムリーダーのキョウの名前は、英語版では甲賀忍者にちなみ「Koga」になっている。キョウはたしか伊賀忍者の子孫だったはずだが…
  18. くさ・どくタイプに対してじめんわざで攻撃すると、「こうかはばつぐんだ!」と表示されたらしい。
    • 一方、みず・こおりタイプに対してほのおわざで攻撃すると「こうかはいまひとつのようだ」と表示されたらしい。
    • 他の例も多数。だけど本当に2倍のダメージが与えられると勘違いしていた。
    • 一番意味不明なのはゴーストわざがエスパータイプに効果がないことだが、その次に来るのはむしわざがどくタイプに「こうかはばつぐんだ!」なことだろう。
  19. 道具が回復系・ボール・技マシン・大切な道具を全て包括して20個しか持ち歩けず、金銀以降のバージョンより自らのパソコンにお世話になった人は多かろう。
    • ヤマブキジムでの勝利後、「荷物が一杯よ」と言われた日には・・・。
    • 整理されすぎ且つ、たくさん持つことの出来るDSの若いユーザーに対し「最近のポケモンユーザーはますます整理できないんだよなー」と毒づきたくなる。
  20. 実はドラゴン技はりゅうのいかりしかない、しかもダメージ固定技なのでドラゴンの意味がない。
  21. 自転車を貰うタイミングがわからず、そのまま殿堂入りしてしまう。
  22. 舞台の「カントー地方」は名前の如く関東地方がモデルというのが定説だが、まだホウエンシンオウほど露骨なコピーではない。
    • 4世代とも登場した上、アニメなどでも公式マップが作られているため、初代から次第に複雑になっていく。
      • ゲーム上の距離を考えたのか、セキチク半島(仮)がどんどん房総半島からかけ離れていき、HGSSの時点ではもはや関東というより愛知(渥美半島)や志摩(志摩半島)みたいになっている(縮尺的には志摩よりも狭い世界だが)。
    • 初めてカントー地方という呼称が出てきたのがどこなのか(いつなのか)をたまに忘れる。
      • 実際の関東地方の都市に置き換えてみたくなる。東京はタマムシなのかヤマブキなのか。
  23. 「むじんはつでんしょ」のモデルは東海原発である。
  24. 4番道路みたいな「序盤に出てくる、通り過ぎるとしばらくは後戻りができない道路」は珍しいんじゃないか?
  25. 赤・緑と青やピカチュウはポケモンの出現率やポケモンのデザインなどで大きな違いがあるが、赤と緑の間であってもポケモンの出現率・ゲームコーナーの景品メダル数以外に小さな違いがいくつかあったりするらしい。
  26. 初代の攻略本の中には対戦に特化した書籍がある(ポケットモンスターを遊びつくす本)。シナリオ攻略はおまけ。
    • なんと、田尻氏のインタビューが掲載されている。
    • この攻略本、ポケモンの出現率をレベル別かつパーセンテージで表記している。後にもこんな攻略本が出ただろうか。
  27. ヴァーチャルコンソールで登場。いまどき意味あるのか?と思ったら・・・。

ピカチュウバージョンの噂[編集]

  1. タケシ戦の辛さは尋常ではない。
    • 相棒のピカチュウの電気技が全く効かないという悲劇。
      • ノーマル技でちまちま当てながら倒さなければならないのでかなり面倒。
        • マンキーを捕まえておくのがセオリーです。
        • キャタピーを育ててバタフリーのねんりきで仕留めるのが正攻法。レベル上げが面倒だが。
        • ニドラン♀のにどげりで仕留めるのもありかと。
        • トキワの森でレベル5以上のすなかけ覚えたポッポが出るようになったので命中率下げまくった後になきごえやしっぽをふるで能力下げまくる戦法が強い、子供は補助技入れないフルアタにしたがる傾向だから突破しにくいのだろうが…。
      • アニメがきっかけで商品化したのに、裏工作(相性無視)の洗礼をいきなりうける場所。
    • では電気技がよく効くカスミ戦が楽なのかというと、全然楽ではない。
      • 少なからずタケシ戦よりは苦ではない。
        • 「少なくとも」でしょ?
    • これがきっかけでF赤・R緑はヒトカゲがメタルクローを自然に覚えられる。
    • てか、序盤はバタフリーでどうにかなるが。
  2. ピカチュウに対し何度もかみなりのいしを使った。
    • 当然結果は言うまでもない。
      • のため、ライチュウは他のバージョンから連れてくるしかなかった。
      • もしくはよそのバージョンに持ち込んで進化させて戻す。
    • これはアニメの某回が元ネタだが、進化させることができないゆえに、ピカチュウバージョンなのにエンディング前にピカチュウがクビになること多数…
  3. 普通にストーリーを進めるだけで御三家ポケモンが手に入るのは嬉しいところ。
  4. 前述のとおり、アニメネタが多く使われてる。
    • タケシとカスミのデザインがアニメ版準拠だったりムサシ&コジロウが出てきたり。
      • 下記FRLGの5番のおつきみ山のロケット団員(Lv20ラッタ持ち)に関して、ムサシ&コジロウが登場したことによって、本来のロケット団員(Lv13コラッタ・Lv13ズバット持ち)が玉突き異動的にロケット団員(Lv20ラッタ持ち)の位置に異動(移動?)した。
    • アニメの途中でゲームになったため、後半はアニメネタは少ない。
    • 野生で出現しないポケモンもアニメ版を意識している。
    1. ロケット団の持ちポケモンであるニャース・アーボ・ドガース(とその進化系)は野生で出現しない。
    2. ライチュウは上記のとおり進化しないだけでなく野生でも出現しない。
    3. 悪役描写が多いスピアーも、ビードルの頃から野生で出現しない。(緑・青のように「出現しにくい」ではない)
      • もうこの頃から「スピアーはサトシ達の敵」という認識が…
    • 9番道路にじわれを使ってくるサンドがいる、これは100連勝したアキラのサンドが元ネタ。
  5. この世界におけるピカチュウの扱いは特別。
    • 野生でも出てこない。
    • 赤緑青でピカチュウを使っていたトレーナーはピカチュウ以外のポケモンに差し替えられている。
    • まるでピカチュウは主人公しか使えないような扱い。
  6. ピカチュウのサマービーチというミニゲームが遊べるのだが、それに関する話をあまり聞かない。
    • なみのりピカチュウを入手するのが難解だからだと思う。
    • ピカブイで復活してくれるのを希望。
  7. バグ取り(青まではできていた一部のバグ技が出来なくなっているなど)やわざマシン・ひでんマシンの相性変更、文章の修正(改行位置修正など)など、意外と単にピカチュウを主役にしただけではない調整が意外と行われている。
  8. そろそろ再リメイクされてもいいのでは?
    • 同感。大谷育江ボイスを搭載したピカチュウを連れ歩くのに加えて、ポケパルレまであれば、それだけで最高のゲームになると思う。
  9. ライバルの手持ちはイーブイ。
    • ライバルのイーブイの進化条件を正確に知ってるプレイヤーはどれだけいるんだろうか。

ファイアレッド・リーフグリーンの噂[編集]

  1. FRLGだとヒトカゲが鋼タイプのメタルクローを覚えるからタケシ戦楽勝。
    • と言いたいだろうが実際はがんせきふうじを使ってくるようになったため難易度が上がっている、あとイワークは防御がかなり高いが特防が低いためひのこの方が効率的だったりする。
  2. ところで青リリースと黄リリースの題名を「アクアブルー」「エレキイエロー」と勝手につけてたのは俺だけか?
    • とても発売して欲しい。アクアブルーにきゅんとした。
  3. 「しねしねこうせん」がファイアレッド・リーフグリーンでも健在だったのがすごい。
  4. 初代グレンジムの「キャタピーが進化するとバタフリーになるか?」という問題で、「キャタピーはまずトランセルだ」と思い×と答えたら、間違えだった。ファイア・リーフでは「~トランセルになる?」になっていた。
  5. おつきみ山のレベル16ラッタがFR・LGでは変わってた。
    • 実はピカチュウ版の時点ですでに変わってる
  6. 他の作品でもボイスチェッカーを使ってみたい。
  7. シナリオクリア前はカントーのポケモンしか出てこないが、シナリオクリア後はジョウトとホウエンのポケモンも出現する。
    • 全国図鑑を手に入れるまでなつき度を上げてもゴルバットやラッキーは進化しない。
  8. 今のところナナシマが出てくるのはこの作品だけである。
    • シリーズとしては珍しく、道路・水道の名前がナンバリングされていない。(例:「ほてりのみち」「みずのめいろ」など)
      • 強いてナンバリングするなら47番道路以降になるのか?
      • 51番道路とかになりそう。
  9. ヤマブキシティのゲートの係員に渡すものが「おちゃ」に変わっている。
    • 通信交換で「おいしいみず」などを持たせたポケモンが来ると、クチバより前にヤマブキに行けちゃうからね…
  10. 4番道路からオツキミ山に戻れるようになっている、(なみのりを使ってハナダの洞窟側からだが)
  11. 「……きゃ!いま からだ さわらなかった?」で有名な、3番道路にいるプリン使いのミニスカートのセリフが「……きゃ!いま あんた おさなかった?」に変わっている。
    • タマムシシティジムの「あっ!おとこ!~」は「ここはねー!おしとやかな女の子しか~」に変わっている。

Let’s Go!ピカチュウ・Let’s Go!イーブイの噂[編集]

  1. まさかの再リメイク。それもニンテンドーSwitchで。
    • どっちかっていうとピカチュウバージョンのリメイクらしいが。
    • ピカチュウだけならまだしもついにイーブイが主役に躍り出た。
      • ピカ版でのライバルの手持ちはイーブイだったからね…
  2. Goと連動。
    • ポケモンの捕まえ方も従来のバトルではなくGo仕様に。
  3. HGSS以来、連れ歩き要素が復活するようだ。
  4. ライバルがデザインの時点で超劣化してる。どういうこった
  5. まさかの新ポケモン追加。それも先にGOで大騒ぎに。

関連項目[編集]

ポケットモンスターシリーズ
本編 赤緑 金銀 RS DP BW XY SM
派生作品 ポケスタ・バトレボ コロシアム・XD ダンジョン ノブナガ GO
アニメ 時代別 / 劇場版
生物として 種類別1234567 / タイプ別
ファンの噂 ポケスペファン
ベタの法則 ゲームアニメ
もしwiki 歴史のif:ゲーム作品別)・アニメ / もしも借箱
偽モノの特徴 全般 種類別
トークに、ポケットモンスター赤・緑に関連する動画があります。



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