マラウイ

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  1. 南北に細長い国。
    • かつては「ニヤサランド」と呼ばれていた。
  2. 世界の最貧国の1つ。イギリスから独立。エイズ感染が多く平均寿命は短い傾向。国連・各国から多大な援助を受けている。農業が主だが、旱魃が続き財政を圧迫している。
    マラウィ2012発行記念切手・エイズ撲滅
  3. 美しい湖・マラウイ湖が有名。泳ぎたくなるが寄生虫の類のヤバい虫が多いので危険。
    • 夏には超巨大な蚊柱が湖上に出現するそうだ。
    • 湖畔のケープ・マクレアはバックパッカーに人気。
      • 世界一安いスキューバ・ダイビングが楽しめる。経験者で12ドル。初心者向けガイド付きでも22ドル。ライセンス取得も100ドルしないらしい。
    • ビルハルツ住血吸虫に汚染されている。皮膚から体内に入り、血管を通って膀胱に住み着くらしい。チクチクした感じがしたら尿検査を受けましょう(マジで)。
  4. 淡水の熱帯魚が有名。日本でも熱帯魚愛好家には、マラウイの国名は浸透している。他は皆無だが。
  5. 湖のある県の某知事が、大学教授時代に湖の研究で来マ。クールビズで此処の民族衣装を喜んで着ていた。衣装が280円と暴露した。
  6. デブの女性が美人の証。
  7. グンビと云う羽アリを食う。季節によって大発生する。
  8. 地方へ行くと冷蔵庫が無いので、コーラは生ぬるい。
  9. ビールは小瓶なので、男も女もコップに入れずにがぶ飲みする(カールスバーグ)。
    • 栓抜きが無い事が多く、現地の人は「歯」で栓を抜く特技を持つ人が多い。
  10. 「ゲイシャ」という変な名のでかい石鹸が売られている。
    • 実はユニリーバが作ってたり。マラウイ以外にもアフリカのあちこちの国で売ってるらしいが、アフリカ大陸以外では全く見かけない、という謎の一品。
  11. 南部の紅茶プランテーションは、英国行きでブルボン紅茶に混ざってる。
  12. 先日アメリカの某有名女優が、養子にした1人が此処の孤児。子犬の様に貰うと批判された。
  13. 数年前、日本人がレコードを出した。(エイズ撲滅の歌詞、某援助隊員出身者)
    • 作曲はムラカ・マリロ、山田耕平。「ディマクコンダ(愛している)」と言う曲。三ヶ月連続一位!日本でもCDが発売されたらしい。
  14. 1990年半ばまでかなり治安のいい国だった。バンダ政権の独裁が続き、秘密警察の捜査網が張り巡らされ犯罪が殆ど発生しなかった。これと言った地下資源や商品作物が無かった為外国の干渉を受けなかったのも見逃せない。
    • が、援助国の圧力により、複数政党制へ。1994年の選挙で政権交代。経済開放が進み、貧富の差が広まりつつある。
  15. ちなみに、アパルトヘイト中の南アフリカ共和国と外交があった。
    • どうしても地理的に南アフリカに依存しなければならないからねぇ・・
  16. イギリスの植民地だった名残で車=左側通行、英語が公用語、国民のほとんどがキリスト教徒。
  17. 左側通行なので日本車の使い勝手がよく、日本車(もち中古)のシェアは圧倒的。ちなみにパトカーはトヨタ、もしくはランドローバーのピックアップトラックを使用。
  18. そこら中にタイヤがぶら下がっていそうな街がある。
  19. 国語の教科書に出た。
  20. 国旗が知らない内にモデルチェンジしている。(太陽が描かれている部分ね。)




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