ユナイテッド航空

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ユナイテッド航空の噂[編集]

ユナイテッドの旧々塗装
  1. 機内で出されるコーヒーがスターバックスのもの。
    • しかし、スターバックスのコーヒーとは思えないほど(ry
      • あれはコーヒーではない。煮汁である。
        • 今やスタバ製ではない
    • スタバのコーヒーリキュールも供される。あれは(゚Д゚)ウマー。
  2. 機内で「きつねラーメン」というものが出される。
    • いや、表記は「きつねらあーめん」だ。[1]
      • さすがにおかしいと気づいたのか、「きつねらーめん」に表記が変更された。
    • 中身はマルちゃんの赤いきつねの麺が何かの間違いでラーメンになっちゃったもの。
    • 姫路駅には日持ちの点からわざとラーメンを使った和風そばがあるけど…ねぇ。
    • 本邦の東洋水産製にも関わらず、あの表記。何だったのだろう?
      • おそらくアメリカの現地法人製で、日本人のチェックが入らなかった可能性が・・・
        • 少なくとも日本発からは無くなった模様@積んでた人
  3. 太平洋路線はパンアメリカン航空から買収したもの。
    • 元々は米国国内線専門だった。
      • と言うことは「アメリカの全日空」に当たる航空会社になるな。
        • かつてはユナイテッド・アメリカンデルタと潰れたイースタンの四社が" 四大国内航空会社"とされていた。つまりANAに相当する会社が四つもあった訳だ。
    • 日本初就航時(1983)のCMでは「本物のアメリカがやって来る」とPRしていた。
  4. スターアライアンスの盟主。
  5. 空マイラーにとってはANA以上に使いやすいらしい。サーチャージが安いとか。
    • ユナイテッド運航便利用に限り、成田~バンコクや成田~シンガポールのビジネスクラスが破格の30,000マイルで引き換えられる!(時間帯が悪いのが難だが)
      • エアカナダのアエロプランならUA以外(SQ、TG、NH等)の利用でも30,000マイルでビジネスクラスに引き換えることができる。しかも、経由便も可だから、地方在住にはありがたい。エコノミーは20,000、ファーストは50,000。
    • 2014年から、獲得マイル数または利用区間数に加え、ユナイテッド航空に貢いだ金額も上級会員の条件に加わった(スタアラゴールドの資格を取るには、一年間に5,000米ドル貢げとの事)。ユナイテッドでのマイル修行僧は涙目?
  6. 本社はシカゴにある。
  7. 機内で航空無線が聞ける。
  8. 浅田真央がアメリカに行った時に使ったのがユナイテッド航空の名古屋~SFO路線。
    • 08年10月で撤退。真央ちゃんどーするんだろ?
  9. ちなみに名古屋~台湾戦は、SFC~台湾線運行のため撤退が決まっている。
  10. お部屋空港(O'Hare International Airport)とコロラド・デンバー空港(Denver International Airport)がハブ空港。
    • オヘア空港のターミナル1には巨大な恐竜の化石が展示されている。
  11. 機内食は安い・早い・まずい。ビジネスでも全力でまずい。
    • ファーストクラスも負けてませんよ!
      • 和食のJapanese bentoはファーストクラスもビジネスクラスも同じもの。
        • オアフ~関西の便に乗ったがその機内食が『ケチャップの餡かけに、まずいご飯とその上に鶏肉を乗せたもの』っていう風だった。ただパイロットの腕はかなりうまかったけどね・・・(衝撃無し離陸&着陸だった)
          • 運転手「だけ」は超一流なんだけど、「超一流」ゆえに庶民には理解しがたい理由で欠航します。事故らないだけましなのでしょうか。
  12. フライトの最中、横綱クラスのキャビンアテンダントを拝めるのは機内食の配給のときだけ。他の時間はギャレー周辺でくっちゃべったり、食べ物食べたり・・・。
  13. 世界で最初にボーイング727や同767、777を発注し、且つ世界で最初に運行した会社。
    • もともと、ボーイング社の航空部門だったものが独禁法に触れる事から航空部門を切り離したのがユナイテッド航空の起源。
  14. DC-10をアメリカン航空と共に最初に発注。
    • しかしその引退間際のDC-10で突然操縦不能→緊急着陸試みるも失敗、死者多数という恐ろしい事故を起こしたことがある。
    • 事故機に乗り合わせた非番のパイロットが油圧全滅時の操縦法を練習していたおかげで搭乗者の3分の2は何とか助かった。
      • 無論、その油圧全損の事態を想定していたというのはJL123便(1985年8月)の事故があったためである。UA232便の事故は1989年で当時はまだ記憶にも新しかった。
      • なお2003年、DHLの貨物機は油圧全損状態で不時着に成功した。
    • 空港に不時着するという情報でメディアが空港に駆けつけたため、着陸失敗して回転する瞬間を捉えた痛ましい映像が今でもテレビなどで放映される。
  15. 現在のロゴマークである"ビッグU"マークは映画のタイトルデザインで有名なソウル・バスの手によるもの。
  16. Tedという子会社を持っている。
    • 既に運航終了。
  17. 成田空港第1ターミナル南ウイングの主。日系のANAよりデカい顔をしている。
  18. エアコンチと組んで羽田の枠を狙っていたが、却下された。JALの怨念か。
    • そのコンチとは合併することになった。Δを抜き世界最大の航空会社の誕生である。
      • コンチネンタルカラーの新塗装が登場したが2世代前の塗装の機体がいまだ残ってる。
  19. キャンセルや遅延が多いため、米国航空会社ランキングでは最下位周辺を漂っている。
    • 名前が「飛ぶ飛ぶ詐欺」の「ディレイテッド」になるとかならないとか…
      • 成田空港では遅延常習犯の1つ
    • 2017年、SNSで世間を大騒がせ。コンチネンタルの血は消えてしまったのか。
    • 2018年も犬を頭上の荷物棚に突っ込んで天国送りにしたり、アメリカ国内線に乗せるはずの犬をなぜか日本行きに乗せたりと早速かっ飛ばしている。
      • なお、飛行機内でのペットに関する事件の大半はユナイテッド航空である。
    • 2019年には飲酒でイギリスでパイロット2名逮捕とキャビンに謎の吐瀉物の清掃処理をしなかったことでまたもや話題になった。

コンチネンタル航空の噂[編集]

尾翼に残ったコンチネンタルの魂
  1. アメリカの航空会社の中で、2回も潰れて立ち直ったフェニックス的存在。
    • 3回目の倒産も間近なところで、秀逸経営者によって救われた。
    • しかも、倒産から救ったのは日本人
      • 正確には4人組の人間が経営を復活させて、そのうちの一人が日本人。
  2. 昔は経営側と従業員の意思疎通がまったくなく、「コンチネンタルだけは避けた方がいい」と揶揄されるほどお粗末な運行状態だったこともある。
    • 社員は勤務時間が終わると制服の社章をさっさと外したとか。
    • マネジメントも最悪で使途不明金が大量に出ていたとか。
      • その伝統はユナイテッドが引き継いだ模様w
    • 当時の社長は強引なやり方が原因で従業員に復讐されることをひどく怯えており、執務室には厳重なロックをかけて、栓が開いた飲食物は絶対に食さないほどだった。
    • 当時の従業員側は相当経営側を恨んでいたらしく、「目の前にサダム・フセインとカダフィー大佐と社長の3人がいて、自分には銃弾が2つ入った銃を持っている。3人のうちだれを生かすか?」「当然1発目は社長に撃って、もう1発は確実に息の根を止めるために社長に撃つ」というジョークが交わされるほどだった
  3. 過去に幾度も倒産を経験したおかげか、9.11テロ以降の航空会社連続倒産には巻き込まれずにすんだ。
    • 上述の日本人がCEOに古い飛行機のエンジンを換装するよりも新しい機材を大量導入をしたほうがいいと進言して、大量導入することで増大しつつあった燃料コストに対応することができて倒産を免れた。
  4. スカイチームからスターアライアンスへ鞍替えを検討中。
    • 2009年10月に鞍替え決行。
      • nwaに裏切られて、へそを曲げたようだ。
    • 成田の第1ターミナル北ウイングが過疎化していく…。
  5. 日本の地方空港~グアムの直行便が多く、グアム旅行時に重宝する航空会社。
  6. 「エアコンチ」って呼ぶ人がいる。
    • 今後は「エアユナ」と呼ばれるであろう。
  7. ユナイテッド航空との合併が決まり、コンチネンタルの名は2010年限り。
    • 社としての名前は消えるものの、合併後のロゴマークは現行のコンチネンタルの物に準じたものになる模様。
  8. この番組でよく登場していた。
  9. グアム-ホノルル線で直行便とは別に各駅停車のように途中で何か所もの島を経由する便を飛ばしていた。
    • ユナイテッドと合併してからも健在らしい。



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