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ラブライブ!

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作品全般の噂[編集]

ピザハット音ノ木坂店
  1. ここの何番煎じかと思ってたら・・・。
    • そこの最初のアニメはこちらと同じくサンライズ8スタの制作だったりする。
    • 2種類あるそっちのスマホゲーにはそれぞれに非常に紛らわしい名前の人が1ずつ・・・。
      • それ以前からあるそちらの本家にはそのものずばりのことりさんがいるのも忘れずに(あちらは漢字表記ではあるけど)。
  2. 某アイドルなシステムやってるかと思ってたら・・・。
    • そこのメンバーにもファンがいたりする。
  3. 声優やってるかどうかすらわからない面子までいると思ってたら・・・。
  4. パシフィコ横浜でのライブは鬼畜なレベルのチケット争奪戦と化した。
    • とうとうさいたまスーパーアリーナ2days開催決定。
  5. 東京千代田区の一等地なのに何で廃校の危機に立たされるんだ?
    • 激戦区で生存競争に負けつつあったって事じゃない?そんなラーメン屋みたいな学校あるとは思えんが。
      • 公立ならともかく、私立なら本当に死活問題。
        • 国立音ノ木坂学院だが・・・。
    • 現実では淡路町の辺りで再開発やってたから、本当はそれが原因・・・?
      • 現実問題都心部すぎても学校の存続は難しい。(都心でも統合は多いし)
  6. ソーシャル音ゲー「スクールアイドルフェスティバル」で倒産寸前だった開発会社まで一時的に救ってしまった。
    • 電車内でスマホを横向きにして耳にイヤホン。そして両手の親指が高速で動いている人はこれをやってる可能性大。
      • 上記のあの会社、一転して黒字転換だそうで。
        • 舞台は女子高、ただプレイヤーは男性のが多そうでキャラとの会話に微妙な齟齬がw
    • 2017年に生まれた上野動物園のパンダの名前でスクフェスを思い出したライバーは多そう。
  7. そういえば登場人物の名字を並べると、「東」「西」「南」はいるのに「北」だけいない。
    • 北の大地のイメージが強いならいるのだが…
    • 公式ラジオで最後に「僕」を入れることで「とうざいなんぼく」が完成するというネタがある
  8. かつて、ネルケプランニング傘下である同名の声優事務所があった事は誰も知らない。
  9. そんなに多くはないと思われるが、彼女のライブと間違われそう。
    • ちなみに、「ラブライブ」の名前を初めて使った彼女のライブが行われたのは2008年、『電撃G's magazine』における「ラブライブ!」の誌上展開が開始されたのは2010年と、先に登場したのは前者の方が2年早かった。
      • ゆかり姫より2年も前には、地味にみのりんも「LOVE LIVE」のタイトルを用いてバースデーライブをしていたり。
  10. 一人称が僕。
    • 実はμ’sメンバーには一人称が「僕」の人物は誰もいなかったりする。
    • Aqoursは「君」?
      • やっぱり「僕」だった模様。でもAqoursにも一人称が「僕」の人物は(ry
  11. この番組に出演して以降、NHKがやたらと特集を組むように。他局のアニメなのに。
    • 既に前科多数(BS2でやってた番組に民放所属アニメプロデューサーをゲストに呼ぶ、などなど)だから今更驚く程ではない。
      • 出演番組の公開収録などには、受信料金支払者しか応募出来ない仕組みになっている。そのため一部マスコミからは受信料金滞納対策の一環とまで報じられたりする。
        • しまいには(リアルで)紅白出場の噂まで公然と飛び交うくらいに。
    • 生放送の視聴者投票で披露する曲を決めるという無茶ぶりも・・・。
      • さらにその再放送の際にはそのためだけにファンミーティングの会場にスタッフを送り込んでコメントを撮ってきたり・・・。
        • 東京・中野とか千葉・幕張とかの関東近郊ではなく、わざわざ広島まで行くとは。
      • このときの「Rの法則」の映像が現時点で9人全員で曲を披露している最後のものになろうとは・・・。
    • 特集コーナーのためだけに他局のアナウンサーを呼んだり。
    • きちんとイメージカラーに合わせた照明やら紙吹雪やらBGMでもかなりの数の楽曲を流すはとかなりのガチっぷりを見せる。
    • 番組内コーナーにとどまらず単独の特番までやるのはいくらアニソンに強いこの局といえどかなり異例らしい。
      • さらにその再放送の際には内容が少し変わっていた(その間に紅白出場記者会見があったため)。
    • これまでに「地上波で」曲を披露した番組は全てNHKの番組だったりする。
      • ちなみに2014年の大晦日特番はこことネット配信だった。
        • 2015年もそのテレビ局での年末特番が決まったが、大晦日でないというのが↑であがっている紅白がらみかと勘ぐってしまう。
      • 2015年12月、ついにNHK以外の地上波の番組にも進出。
        • カメラワークにやたらと凝るNHKに対抗意識を燃やしたのか、こちらもカメラワークのアニメ再現率がすごいことに。
    • μ’sメンバーの誕生日の度につぶやきビッグデータで取り上げられるのも(このコーナーをやっているのはニュース番組なのだが・・・)。
    • 今やあの「日常」に続いてNHK地上波で事実上の再放送やってもおかしくないモノがある。
      • 本編は流せてもCMを流すことができないのがネックか。
      • 商標的部分ではEDテロップ協力欄が「電撃G'sマガジン編集部」と「江戸総鎮守 神田明神(筆文字ロゴ)」から「江戸総鎮守 神田明神(通常テロップ字体)」のみになったが、2話ユニット名募集での「μ's?」→「ああ、石鹸?」のくだりはカットされなかった。
    • ちなみに「まきりんぱな」の名字の頭文字をとると「NHK」になる。
    • 紅白出場もNHKでの再放送も実現してしまった。「声優ユニットの紅白出場」「民放深夜アニメをNHKが編集なしのそのままで放送」の両方ともに前例のない事態。
      • 紅白のためだけに新作アニメを作り、衣装も新調した。時間が短いとはいえアニメのスタッフはスケジュール的に大変だったはず・・・。
      • Eテレ土日夕方放送後の深夜再放送は、直後のクロージングも含めて「君が代で締める神セトリ」的なことも言われたり。
      • 当初の発表ではテレビアニメ1期だけのはすだったのが、最終的にほぼ1年がかりで劇場版まで放送することになるとは・・・(そして↓に続く)
  12. アニメ版では劇場版をもって活動終了、と言う形になっているけど、あれだけ反響呼んだら芸能プロなど外野が放っておかないのでは?とも思ったりする。
    • 「またμ'sが躍動する姿を見たい!」と言う方々(芸能関係者、マスコミ、熱烈なファンなど)の群集劇だけでも一つの物語作れそうな気もする。
      • 現実のアイドルにまでラブライバーも少なくない事を考えたら、劇中でプロに「あなたがた(君たち)の才能は、アマチュアで埋もれさせるには勿体無い」と説得させるシーンも容易に作れそうな。

サンシャイン!!の噂[編集]

  1. 続編はさておき、事実上の新作である「ラブライブ!サンシャイン!!」がG's誌上で発表された模様。
    • そもそもG'sの読者企画だったことを知らない人もだいぶ増えているだろうな。
      • このためコミケではギャルゲーに分類されているのだが、読者企画であることを知らない人には違和感を感じる人もいるとか。なんかこの作品みたいだな。
        • 2016年冬のC91からは「ジャンルコード233」としてギャルゲーから分離されることになった。
  2. そして発表された声優陣見て「誰一人知らんなぁ…」って思っていたら「何でここにイエローバスターが!?」と驚いた特ヲタ兼任者多数。
  3. 沼津市は果たして聖地になれるのかどうか?
  4. 「Aqours」(アクア)のユニット名で展開されることとなったが、薄型テレビを連想させるような名前と目の付けどころがシャープな家電メーカーがTwitterでネタにしていたりも。
    • アクアで家電と言ったらむしろ洗濯機な気もする。
      • 今はそれを買収したハイアールの印象も。
    • もお忘れなく。
  5. 遂にアニメ化決定。夏放送開始らしい。
    • 前任者が前任者なだけに、声優陣やスタッフ達にかなり重圧がかかることは必至だが…どうなることやら。
      • 良くも悪くもμ`sの二番煎じな感じに(ただし最終回は不評)。しかし無事(?)2期決定。
  6. 選挙で3年生3人が揃ってワースト3に.....戦力配分大丈夫か??
    • それ以上に主人公の千歌の順位が気になる。前任者の穂乃果でさえ最初からトップ争いの常連だっただけに尚更。
  7. サンシャインファンの事は「サンシャイナー」と呼ぶ。
    • それまでの「ラブライバー」という呼称とこれまでの悪評による周囲の先入観を払拭するためと、μ'sのファンとは異なる事を強調したいため。
      • μ'sもAqoursも兼任している私が通ります(爆)。(by穂乃果&曜推しのラブライバー
      • とはいえ前者に関してはこれまでの「ラブライバー」同様、同じようなことをやらかしてしまったら「所詮は同じ穴の狢」と言われてしまいそうな気がするなあ…。
    • いや、「サンシャイナー」なんて一般的じゃないぞ。ひっくるめて「ラブライバー」と呼ぶ(もちろん侮蔑的な意味は一切なし)。
  8. いくら無印を放送した経緯があるとはいえ、まさかこちらもEテレで放送されることになるとは・・・。
    • テレビアニメの放送が始まる前までにテレビだけでNHKの番組に5回(再放送は除く)出演しているμ'sに対して、放送が始まる前までのAqoursのNHKの番組への出演歴はテレビ・ラジオ各1回ずつのみというタイミングなのもあって。

登場人物の噂[編集]

μ’s[編集]

高坂穂乃果[編集]

CV:新田恵海

  1. 押しも押されぬμ'sの発起人兼リーダーであり、大黒柱。
  2. 肝心な場面でポカしてしまうこともよくあるが、実はやればできる子。
    • よもや、第2期で生徒会長になってしまうとは思わなんだ。
    • 苦手な数学も海未とことりの教授と必死の勉強でなんとか赤点回避したし。
    • 人材を動かす才能も発想力もあれば不安要素も兼ね合わせているという破滅型天才の典型例。所謂海外でも成功しやすいタイプ。
  3. ファイトだよっ!!
  4. 老舗の和菓子屋の娘だが、パンが大好物。
    • 実際、ここ絡みでランチパックとのコラボが実現したときは正直驚いた。
    • ご飯好きの花陽とは対照的だが、ご飯も好き。

絢瀬絵里[編集]

CV:南條愛乃

  1. ハラショー!!
    • エリチカ、おうちに帰る!!
    • かしこいかわいい。
  2. 初期は真面目な生徒会長だったのに加入後はムードメーカーという変貌ぶり。
    • 「先輩禁止」は彼女が提唱した。
    • 加入前(アニメ1期前半)はまさに「冷戦」「ソ連」なイメージ。
    • OPには初めからいたので、ネタバレも同然だった。
    • 現在では一期序盤の硬派キャラは「かしこかった頃」「生理時代」「ラスボス」など散々な言われようでネタにされている。
  3. 声優・上坂すみれとともにオタクのロシアへのイメージ向上に大きく貢献した。
  4. アニメ第1期前半と漫画版では穂乃果に対する態度がだいぶ違う。
    • 漫画版では涙目の穂乃果にキスしようとしている
  5. 瀬絵里ではない。
    • 綾瀬のゲーセンがQMAで「エリーチカ校」を名乗っている…。
  6. アルパカが苦手な様子。
  7. アニメ1期の頃は「会長」と呼ばれることが多かったが、2期で穂乃果が会長になったからなのか今はあまり呼ばれていない。
    • アニメ以外では会長のままなはずなのだが・・・。
  8. 「絵里」の綴りはEli。Eriではない。

南ことり[編集]

CV:内田彩

  1. ホノカチャン!(・8・)
  2. 彼女のファンの通称は「ことりのおやつ」。
    • あの本田圭祐も、更にはポケモンの主人公のサトシもその一員ということにされている。
      • 前者は「ほんD」という二次創作、後者は劇場版連動企画「サトシにメールをしよう!」でコラを作られたのがきっかけ。いずれも公式ではありません。
  3. よく考えると理事長の娘というおいしいポジションである。
    • 真姫の次に家庭が金持ちなのも彼女らしい。
  4. 「ことりたそ」派と「ミナリンスキー」派で別れる。
  5. 意外と複雑な髪形なのだが、それを見事に再現する中の人も大したもだと思う。
  6. 最初は声にちょっとびっくりするが、すっかりハマってしまう。
    • かわいらしい声だが、スタイルの良さはμ'sの中でも上位。

園田海未[編集]

CV:三森すずこ

  1. 風貌と言い歌担当と言い性格と言いポジションが鉄壁でお馴染みのあの人と被る。
    • 貧乳扱いされることが多いのはどうみても彼女の影響です本当に(ry
      • 彼女よりは一応大きいのだが…。ちなみにμ’sで一番彼女に近いのは実はにこだったりする。
      • むしろ風貌・性格的に近いのはのような気がする(あちこちで言われてはいるが)。
  2. ラブアローシュート!
  3. 顔芸を披露しネタになった。
    • そのおかげでババ抜きが弱い。
    • 博打王キングを思い出した俺はおっさんだ。
  4. 作詞担当であるが、大和撫子なイメージからは想像がつかないほど歌詞の幅が広い。
  5. 付き合いが長いせいか(本人曰く「お腹の中から」)、穂乃果に対しての愛(?)が異常なまでに強い。
    • SIDじゃ「スクールアイドルをやっているのは穂乃果のため」とまで言い切っているしなぁ…。

星空凛[編集]

CV:飯田里穂

  1. にゃー!
  2. 9人の中でも十分にキャラが立ってる代表格。
    • が、一期での扱いはお世辞にもいいものとは言えなかった。本領発揮は二期から。
  3. 性格の割りに毒舌。
    • 「毒凛語」「煽凛語」なんて言葉があるぐらい。
  4. 「アザゼルさん」は禁句。
  5. 9人の中では一番下の妹分的存在。ちなみに中の人も9人の中で最年少(ただし芸歴は一番長い)。
    • 実はこれでも(キャラの方の)μ'sの最年少ではない(最年少は花陽)。
  6. 「男の子みたいってよく言われるし…」と自虐する割に一期の水着は大胆にもホルターネック。女の武器をよくわかっている。

西木野真姫[編集]

CV:Pile

  1. う゛ぇえ
    • イミワカンナイ
  2. 最初は棒読みが気になった。
    • しかし次第にそれが癖になっていく。
  3. 彼氏いない歴17年。
  4. 家庭環境がいまいち不明。
    • 良好とする説と険悪とする説に分かれる。
    • が、いずれにせよ富裕層であるようだ。
      • ピアノが得意なのも彼女の家柄の高貴なイメージからであろう。
    • 病院を経営していて後をついで医者になる。
      • そのせいか両親も結構厳格なようだ。
  5. 初期とアニメ化後で性格がかなり異なる。
  6. メンバー唯一のつり目。

東條希[編集]

CV:楠田亜衣奈

  1. スピリチュアルやね。
  2. デブネキだのなんだの言われているが、初期のPVだと普通の体型である。
    • 実際にああなったのはアニメからである。やっぱりスピリチュアルやね。
      • そういう声が多かったのか、劇場版ではテレビ版よりは細く描かれている気がする。
    • ネタにする輩はにわかだと思っている。
  3. 何故か関西弁でもある。
  4. 「東條」の名前でなぜか某特撮番組に出てくる英雄になりたい青年の事を思い浮かべてしまう。
  5. ワシワシするひと。いいのか生徒会長?w
    • 副会長では? ちなみに会長にわしわしされたこともある。
      • これは漫画版の話。しかも割と出会い頭のタイミングである。
  6. 絵里とのコンビが定番である。
    • 中の人同士のラジオ番組も定着に一役買った。
    • アニメ化前の相方は海未だったのだが…
  7. 下唇の線がえっちぃ。色白肌なので余計に際立つ。

小泉花陽[編集]

CV:久保ユリカ

  1. ダレカタスケテー!
    • チョットマッテテー!
  2. 何気にBサイズがμ'sメンバー内では希、エリーチカに次ぐナンバー3だったりする。
  3. どこか、雰囲気やキャラが某軽音部のギタリストに似ているのは内緒。
    • 黒パンストだけ、な気もしないわけじゃないが。
      • むしろ性格的な意味では穂乃果や凛の方が近いような。
        • 穂乃果は行動力もリーダーシップもあるから、案外りっちゃんに近い気がする。
    • 「ごはんはおかず」は間違いなく似合う。
  4. 白米こそが至上、おにぎりは具無しが一番だと思っている。
  5. メガネをかけていた頃の方が人気が高いんだとか。
    • 元々はアニメ版の独自設定。そこから他にも派生していった。
  6. 1回だけやったにっこにこにー☆は強烈なインパクトを残した。
  7. 本名は「はなよ」だが、「かよちん」と呼ばれることが多い。
    • そして略される場合は「ぱな」になる。
      • カップリングの組み合わせだと「○○ぱな」はたくさんあれど「ぱな○○」は全く聞かない。

矢澤にこ[編集]

CV:徳井青空

  1. にっこにっこにー☆
  2. B74(自称)。
    • …なのだが、実際には鉄壁でお馴染みのあの人よりも小さいとかなんとか…。
      • 同学年の2人は大きいので余計に小ささが目立っている印象。
    • スクフェスのストーリーでB71であることが判明。
    • 媒体によってはB74で正しいんじゃなかったっけ?
  3. 当初はネタで貧乏だ貧乏だと言われていたが、後に本当に貧乏であった事が判明。
    • その下積みぶりから彼女を見直したとの声も多数。
  4. 妹が2人いる。
    • アニメではさらに弟もいる上に、3人とも長女と同じ声が出せる(中の人的な意味で)。
  5. 「にこ」の綴りはNico。Nikoではないのか…。

μ’sメンバーの関係者[編集]

高坂家[編集]

高坂雪穂

CV:東山奈央

  1. 姉とはある意味正反対な穂乃果の妹。
    • の影響か姉よりも優秀なしっかり者だと思われがちだが、1期で絵里の前で露骨に欠伸したりなど結構抜けているような気がする。
      • 二期と劇場版ではそういう描写は全くなくなったが、その後公開されたスクフェスのメインストーリーでは思い出したかのようにポンコツ化。
  2. 雪「歩」ではない。
  3. 亜里沙は↓の通りだけど、彼女は誰推しなのだろうか?
    • 二次創作では穂乃果推しにされることが多い。
穂乃果の母

CV:浅野真澄

  1. 見た目は2人の娘のどちらにもあまり似ていない。
    • どちらかというと雪穂寄りだと思う。
  2. 他のメンバーの母親役が大物ばかりなせいで中の人が若手かのように錯覚してしまう。
    • 逆に、「浅野さんも今や大物扱いか…」と思った。
穂乃果の父

CV:なし

  1. 顔が見えないところはこの人に通じるところがあるがこちらは声もなし。
  2. 娘のイメージに反し、かなり渋い親父に見える。
    • 無口で頑固な職人気質なのだろう。
  3. 例によって本名不明だが、一部では「穂乃吉(ほのきち)」と呼ばれている。

絢瀬家[編集]

絢瀬亜里沙

CV:佐倉綾音

  1. 実の姉を差し置いて海未推し(少なくともアニメでは)。
    • 海未推し公言してた頃は絵里は加入すらしてなかったし。
  2. 姉よりもハラショーの言い方がネイティブのロシア語に近いらしい。
    • 姉より長くロシアにいたかららしい。
  3. 劇場版ラストからも分かるように彼女はおばあさまから引き継いだのは髪と目の色だけで、絵里と違ってスタイルの良さは引き継いでいない(身長が雪穂よりも低い)。
絵里の祖母

CV:平野文

  1. アニメでは絵里との電話でわずかに声だけ登場。
    • そのためだけに親鳥や真姫ママ以上の大物を起用するとは・・・。
    • ロリ絵里がバレエで挫折した時の回想では?

南家[編集]

音ノ木坂学院理事長

CV:日高のり子

  1. 親鳥とも
    • メンバーの親では最も登場回数が多いのに正式な名前が無い。ずっと少ない矢澤家の妹・弟ですら名前があるのに…
    • 「理事」なんてのも見た。
  2. アニメでは他の先生の出番がほとんどないこともあって、実質的なμ’sの顧問みたいな立場に。やはり実の娘がいるからだろうか。
  3. 中の人はこの作品でも「ミューズの母親」だったりする。
    • かと思ったら別のアイドルグループの所属事務所の社長もやっていたりする。
      • まさか鳴かず飛ばずだった元アイドル、って裏設定は無いよね?
        • μ'sメンバーだけにとどまらずここでも中の人と外の人の融合とか2.5次元とか言われるのか。
    • BSプレミアムでの単独特番のナレーションをこの人が担当すると聞いて「娘のことりです」とか言い出すのかと思ったらそんなことはなかった。
    • そっちのミューズ中の人とあるゲームでにこっぽいキャラをしているのはここ経由なのだろうか?
  4. よく見ると娘のことり同様にトサカがある。遺伝するのか?
  5. 「理事長」となっているが、どちらかというと「校長」に見える。

西木野家[編集]

真姫の母

CV:井上喜久子

  1. アニメでは親バカっぽい描写があるが漫画版は・・・
  2. アニメ2期6話で希の格好をした真姫がこの人そっくりに見えるのは気のせい?
  3. 理事長とは古い知り合いらしい。ことりと真姫も会ったことがあったりして?
  4. ちなみに中の人の娘は「ほのか」という名前である。

矢澤家[編集]

にこの母

CV:三石琴乃

  1. アニメでは登場するのはこころ達よりも後になってしまった。
矢澤こころ・ここあ・虎太郎

CV:徳井青空

  1. 妹が2人いる。
    • 正直かなり変な名前な気がしないでもない。まあアニメに突っ込んでも無駄か。
      • この3人じゃなくてにこのことならそうかもしれないが・・・
  2. アニメ版では弟(虎太郎)もいる。
  3. 雪穂・亜里沙に比べて登場回数が少ないからか、声優はまとめられてしまった。
    • クレジット見るまで一人四役だとは全く分からなかった。そらまるすげぇ・・・。

Aqours[編集]

高海千歌[編集]

CV:伊波杏樹

  1. 本人は「下っ端」とは言うものの、実質上のAqoursのリーダー。
  2. 「ラブライブ!」シリーズでは珍しい末っ子キャラ。もっとも、SIDでは海未もそうなのだが…。
    • 雰囲気がどことなくココアっぽい。
    • そのためなのか顔立ちも声も幼く感じるがちかっちのちちっちはでかっち(B82)。
  3. 千歌…?
  4. 「バカチカ」のあだ名に、恐怖の9番打者を思い浮かべてしまう西武ライオンズファンがそこそこいたり・・
  5. 最初のプロジェクト公開時はスクフェスのモブの支倉かさねと間違われた。

桜内梨子[編集]

CV:逢田梨香子

  1. 音ノ木坂学院から転校してきた。
    • 雪穂や亜里沙との関係が気になる。
      • 残念ながら、時間軸的に接点はなさそう…。
    • 中の人も唯一の東京都出身だったりする。
  2. 見た目やポジション的には海未っぽいが、趣味や特技云々はことり+真姫という感じ。
  3. 犬嫌い。
    • 千歌の愛犬(しいたけ)には好かれていそうだが…。
    • 嫌いというよりは、苦手という感じがする。
  4. 各所でレズ認定されている…
  5. アニメの性格改悪が酷い。

黒澤ダイヤ[編集]

CV:小宮有紗

  1. ブッブー(ブッブッブー)、ですわ!
    • 唐突なμ'sクイズ(特に最後の問題)に答えられず凹んだラブライバーは多い。
  2. エリチカ以上のポンコツな生徒会長であり、熱狂的なμ'sファン。
    • 初期設定ではスクールアイドルに全く無関心だったような…?
  3. 中の人が発表された際、「イエローバスターが?!」と特撮ファンの間で騒ぎに。
    • それを機にゴーバスターズを見てみるラブライバーが続出。
  4. 「ダイヤ」の綴りはDia。「ディア」と読んでしまいそうになる。
  5. 愛称が「ダイヤさん」なせいで「かかったなアホが!」とかネタにされる。

松浦果南[編集]

CV:諏訪ななか

  1. ハグしよ?
    • スクフェスでも同様のセリフを聞くが、アニメを見てしまうとその言葉には様々な意味で相当な重みがあるんだなぁ…。
  2. 恐らくアニメの放送前後で評価がいい意味で一変したであろう、メインキャラの一人。
    • 同じ流れで評価が前後したのは絵里も同様なのだが、彼女は他推しからの支援もあったからとはいえ第二回総選挙でセンターまで取ってしまった。
  3. 絵里と違ってアニメ放送よりもスクフェスでの参入の方が先(=本来の明るい性格でボイスが録られている)だったため、第1話の彼女を見て「早く明るい彼女に戻ってくれ…」と心配になった視聴者も多数。
  4. TVアニメ1期では9人中唯一全く登場しない回があった。そんな脚本でなぜOKが出たのか謎・・・

渡辺曜[編集]

CV:斉藤朱夏

  1. ヨーソロー!
    • このセリフに反応して彼女のファンになったはいふりファン多数。
      • そっちで一番ヨーソロー言ってる晴風の航海長が一部で「一人にこりんぱな」とか言われているのは何の縁だろうか…
  2. 衣装担当という部分はことりと共通しているが、趣味的にどこか偏ってる気が…。
    • アニメ放送前まではそれを匂わすような描写は全くなかったので驚いたフォン多数
    • 衣装デザイナーとしてはことりがカワイイ系なのに対し、こちらはカッコイイ系
  3. この作品が実質上の初出演となる新人声優を起用しているあたり、どこかしぶりんを髣髴とさせる。

津島善子[編集]

CV:小林愛香

  1. リトルデーモン。
    • よしこゆーな!私はヨハネ、ヨハネなんだからねぇぇぇ!
      • ヨハネってそもそも男性名じゃん、とつっこんでみる。
    • 「リトルデーモン」は正確には彼女自身ではなくそのファンを指す。「ほのキチ」や「患者」などメンバー毎のファンの愛称が公式に定められているのはこれが唯一。
  2. 中二病堕天使キャラ。
    • ゲーマーズ沼津店でのイベントでいきなりこの作品のラッピング列車が事故を起こすという、堕天使っぷりを発揮したらしい…というのは伝説。
  3. あのチョキはどうやれば出来るものか、と思っている。
    • 下手に真似しようとすると指と手そのものを痛めかねないので、やる時は注意。
  4. ダイヤさんとはつり目、黒(系の)髪、ロングストレート、パッツン、美人なのに芸人気質とかなり属性被りしているため姉妹のようにも見える。それでも二人の描き分けが出来てるのがすごい。
  5. プロレスに詳しく先輩を捕獲したりタバスコ焼き堕天使の泪を失敗せずに作れたりと中二病除いたら割と多趣味でハイスペックな子。
  6. アニメでは不幸キャラではなくなってしまったため、堕天使キャラへ転向した経緯がやや弱く感じる。また恵まれた容姿を持ちながらリア充に嫉妬しているという俺らの味方みたいなキャラに。

国木田花丸[編集]

CV:高槻かなこ

  1. ずら。
  2. 聖歌隊出身ということで、歌声に関してはかなり安定していそう。
  3. 由緒正しいお寺の出身。
    • ゆえに電化製品関連には疎かったりする。
      • 未来ずら!(未来じゅらー)
  4. 名前だけではこれの劇場版のせいで損をする。
  5. 「9人中最も身長が低いメンバーであるが、中の人は9人中最も身長が高い」という、「9人中最も身長が高いメンバーであるが、中の人は9人中最も身長が低い」という絵里とはちょうど真逆の現象が起こっている。

小原鞠莉[編集]

CV:鈴木愛奈

  1. シャイニー!
  2. 生徒兼理事長、という前代未聞のキャラクターとして登場。
    • スクールアイドル部設立に否定的なダイヤとは逆に、理事長の権限であっさり設立を認めた。
    • ラブライブで理事長というとあの人を連想するから違和感が強烈…
  3. 花丸とは逆に9人中最も身長が高いメンバーだが、中の人はAqoursキャストの9人中最も身長が低い(147cm)。小柄なだけでなく童顔でもあるため、ランドセルを背負ったグラビアは色々と衝撃を与えた。
    • 少々気が早いが、もしシリーズ3作目が登場したら最も身長が高いメンバーの中の人はやはりキャストの中で最も身長が低い人になるのだろうか・・・?
  4. オゥ…オゥ…オゥ…オゥ…オゥ…オーゥ

黒澤ルビィ[編集]

CV:降幡愛

  1. ぴぎゃああああああ!
    • がんばルビィ!
      • アニメが同時期の「ぞい」が少なからず気にかかった。
  2. 父親以外の男性とは喋ったことがない。
    • 手を握られただけで上記の絶叫をするくらい極度の人見知り。
  3. 声質が小桜エツ子に似ているという声も。

ユニット別の噂[編集]

μ’s[編集]

  1. よくよく考えると作詞作曲振付衣装の全てを外部の協力者に頼らずに自前でこなすというすごさ。
    • 資金力は置いといて、行動力も半端ないなぁ。アニメ第1期の段階で目を付ける芸能プロスカウトが居てもおかしくない。
      • 劇中では冴えない描写されているキャラが、実は現実に居ればとんでもない天才、と言う例は幾つかある。
    • 制作トリオ(ことうみまき)の仕事量は他のアイドル作品世界の住人からするともはや超人レベル。
      • それゆえにアニメでは3人そろってスランプに陥ったことも・・・。
    • さすがにライブの演出にはヒフミトリオという協力者はいる。
  2. 中の人も本職のアイドルな方々が驚くほどのすごさ。
    • 一方で芸人集団とも・・・。
      • 最近の声優が如何にハイスペックなレベルの事を平然と要求されているか?の証左、とも言えなくもない。
  3. アニメ画キャラだからしょうがないけど、某有名整形外科院長が「全員×××」と言い切ったのには何とも言えなくなる。
  4. サンシャイン!!が始まるまでは全然意識しなかったけど、μ'sって凄い都会っ子だったんだな…。

Printemps[編集]

メンバー:穂乃果・ことり・花陽

  1. 初見だとユニット名が読めない人多数。
    • 東京の人は銀座に行きましょう。
    • フランス語習ってないと読めない。
    • ♪ああPrintemps無理もない~
  2. 脳トロ。
    • 特にことりと花陽のデュエット曲である「告白日和、です!」でそれを実感できる。

lily white[編集]

メンバー:海未・凛・希

  1. 昭和昭和言われすぎのような。
  2. 三姉妹にすると似合う。
    • 長女が希、次女が海未、三女が凛。
  3. 3つあるユニットの中で唯一劇場版でユニットの3人で行動しているシーンがある。

BiBi[編集]

メンバー:絵里・にこ・真姫

  1. 真面目な歌からお笑いまでこなす。
  2. 「にこまき」というラブライブを代表するカップリングを含むせいで、絵里だけ孤立しているとも言われがち。
    • 一応彼女がユニットリーダーということになっているのに…

にこりんぱな[編集]

メンバー:にこ・凛・花陽

  1. 元々はウェブラジオの為のユニットなので名前もそのまんま。
  2. キャラよりも中の人の印象が強い。
  3. こちらを「1年生組」だと勘違いするのはラブライブ初心者にはありがちなこと。

A-RISE[編集]

メンバー:綺羅ツバサ・統堂英玲奈・優木あんじゅ

  1. 曲がJ-POPっぽい

ファン(ラブライバー、サンシャイナー)の噂[編集]

ラブライブ!ファン

関連項目[編集]




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