ラブライブ!サンシャイン!!

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ラブライブ!サンシャイン!!の噂[編集]

ステージセットとして使用されたSL
  1. 続編はさておき、事実上の新作である「ラブライブ!サンシャイン!!」がG's誌上で発表された模様。
    • そもそもG'sの読者企画だったことを知らない人もだいぶ増えているだろうな。
      • このためコミケではギャルゲーに分類されているのだが、読者企画であることを知らない人には違和感を感じる人もいるとか。なんかこの作品みたいだな。
        • 2016年冬のC91からは「ジャンルコード233」としてギャルゲーから分離されることになった。
  2. そして発表された声優陣見て「誰一人知らんなぁ…」って思っていたら「何でここにイエローバスターが!?」と驚いた特ヲタ兼任者多数。
  3. 沼津市は果たして聖地になれるのかどうか?
    • 地元企業と自治体は乗り気で、これに同調した西武鉄道・小田急電鉄も、地元子会社を使ってコラボレーション企画を打ち出す程。
    • だが、JR東海は同社管轄エリアの聖地化に対しては断固として阻止したい構え。
  4. 「Aqours」(アクア)のユニット名で展開されることとなったが、薄型テレビを連想させるような名前と目の付けどころがシャープな家電メーカーがTwitterでネタにしていたりも。
    • アクアで家電と言ったらむしろ洗濯機な気もする。
      • 今はそれを買収したハイアールの印象も。
    • もお忘れなく。
  5. 遂にアニメ化決定。夏放送開始らしい。
    • 前任者が前任者なだけに、声優陣やスタッフ達にかなり重圧がかかることは必至だが…どうなることやら。
      • 良くも悪くもμ`sの二番煎じな感じに(ただし最終回は不評)。しかし無事(?)2期決定。
  6. 選挙で3年生3人が揃ってワースト3に.....戦力配分大丈夫か??
    • それ以上に主人公の千歌の順位が気になる。前任者の穂乃果でさえ最初からトップ争いの常連だっただけに尚更。
  7. サンシャインファンの事は「サンシャイナー」と呼ぶ。
    • それまでの「ラブライバー」という呼称とこれまでの悪評による周囲の先入観を払拭するためと、μ'sのファンとは異なる事を強調したいため。
      • μ'sもAqoursも兼任している私が通ります(爆)。(by穂乃果&曜推しのラブライバー
      • とはいえ前者に関してはこれまでの「ラブライバー」同様、同じようなことをやらかしてしまったら「所詮は同じ穴の狢」と言われてしまいそうな気がするなあ…。
    • いや、「サンシャイナー」なんて一般的じゃないぞ。ひっくるめて「ラブライバー」と呼ぶ(もちろん侮蔑的な意味は一切なし)。
      • 西武ドームでのコンサート当日、西武鉄道の車掌も、「ラブライバー」と呼んでた。
  8. いくら無印を放送した経緯があるとはいえ、まさかこちらもEテレで放送されることになるとは・・・。
    • テレビアニメの放送が始まる前までにテレビだけでNHKの番組に5回(再放送は除く)出演しているμ'sに対して、放送が始まる前までのAqoursのNHKの番組への出演歴はテレビ・ラジオ各1回ずつのみというタイミングなのもあって。
  9. 2018年夏ツアーの最中に色んな事が相次いで、ファンのみならず出演者などの関係者も苦労させられた。
  10. 歌番組出演時はμ’sは披露する持ち歌が二期OPのそれ僕率が高かったのに対し、こちらは一期OPの青ジャン率の方が高い。
    • 仮にこれが実現したらやはり青ジャンになるのだろうか・・・?

登場人物の噂[編集]

Aqours[編集]

高海千歌[編集]

CV:伊波杏樹

  1. 本人は「下っ端」とは言うものの、実質上のAqoursのリーダー。
  2. 「ラブライブ!」シリーズでは珍しい末っ子キャラ。もっとも、SIDでは海未もそうなのだが…。
    • 雰囲気がどことなくココアっぽい。
    • そのためなのか顔立ちも声も幼く感じるがちかっちのちちっちはでかっち(B82)。
  3. 千歌…?
  4. 「バカチカ」のあだ名に、恐怖の9番打者を思い浮かべてしまう西武ライオンズファンがそこそこいたり・・
  5. 最初のプロジェクト公開時はスクフェスのモブの支倉かさねと間違われた。

桜内梨子[編集]

CV:逢田梨香子

  1. 音ノ木坂学院から転校してきた。
    • 雪穂や亜里沙との関係が気になる。
      • 残念ながら、時間軸的に接点はなさそう…。
    • 中の人も唯一の東京都出身だったりする。
  2. 見た目やポジション的には海未っぽいが、趣味や特技云々はことり+真姫という感じ。
  3. 犬嫌い。
    • 千歌の愛犬(しいたけ)には好かれていそうだが…。
    • 嫌いというよりは、苦手という感じがする。
  4. 各所でレズ認定されている…
  5. アニメの性格改悪が酷い。

黒澤ダイヤ[編集]

CV:小宮有紗

  1. ブッブー(ブッブッブー)、ですわ!
    • 唐突なμ'sクイズ(特に最後の問題)に答えられず凹んだラブライバーは多い。
  2. エリチカ以上のポンコツな生徒会長であり、熱狂的なμ'sファン。
    • 初期設定ではスクールアイドルに全く無関心だったような…?
  3. 中の人が発表された際、「イエローバスターが?!」と特撮ファンの間で騒ぎに。
    • それを機にゴーバスターズを見てみるラブライバーが続出。
  4. 「ダイヤ」の綴りはDia。「ディア」と読んでしまいそうになる。
  5. 愛称が「ダイヤさん」なせいで「かかったなアホが!」とかネタにされる。
  6. 緊急停止合図と同じ赤なので、ラブライバーがサイリウムを駅などで振り回されると困る者がいる。
    • まさしく、「ダイヤが乱れます!!」(西武ドームでのライブ当日、西武鉄道の車掌アナウンスより)。

松浦果南[編集]

CV:諏訪ななか

  1. ハグしよ?
    • スクフェスでも同様のセリフを聞くが、アニメを見てしまうとその言葉には様々な意味で相当な重みがあるんだなぁ…。
  2. 恐らくアニメの放送前後で評価がいい意味で一変したであろう、メインキャラの一人。
    • 同じ流れで評価が前後したのは絵里も同様なのだが、彼女は他推しからの支援もあったからとはいえ第二回総選挙でセンターまで取ってしまった。
  3. 絵里と違ってアニメ放送よりもスクフェスでの参入の方が先(=本来の明るい性格でボイスが録られている)だったため、第1話の彼女を見て「早く明るい彼女に戻ってくれ…」と心配になった視聴者も多数。
  4. TVアニメ1期では9人中唯一全く登場しない回があった。そんな脚本でなぜOKが出たのか謎・・・
    • 実は鞠莉も1期2話では全く登場していないんだよなあ…

渡辺曜[編集]

CV:斉藤朱夏

  1. ヨーソロー!
    • このセリフに反応して彼女のファンになったはいふりファン多数。
      • そっちで一番ヨーソロー言ってる晴風の航海長が一部で「一人にこりんぱな」とか言われているのは何の縁だろうか…
  2. 衣装担当という部分はことりと共通しているが、趣味的にどこか偏ってる気が…。
    • アニメ放送前まではそれを匂わすような描写は全くなかったので驚いたフォン多数
    • 衣装デザイナーとしてはことりがカワイイ系なのに対し、こちらはカッコイイ系
    • そしてR-18の薄い本率がぶっちぎりという特徴まで継承してしまった…最早このシリーズの衣装担当の宿命になりそうな予感…
  3. この作品が実質上の初出演となる新人声優を起用しているあたり、どこかしぶりんを髣髴とさせる。

津島善子[編集]

CV:小林愛香

  1. リトルデーモン。
    • よしこゆーな!私はヨハネ、ヨハネなんだからねぇぇぇ!
      • ヨハネってそもそも男性名じゃん、とつっこんでみる。
    • 「リトルデーモン」は正確には彼女自身ではなくそのファンを指す。「ほのキチ」や「患者」などメンバー毎のファンの愛称が公式に定められているのはこれが唯一。
  2. 中二病堕天使キャラ。
    • ゲーマーズ沼津店でのイベントでいきなりこの作品のラッピング列車が事故を起こすという、堕天使っぷりを発揮したらしい…というのは伝説。
  3. あのチョキはどうやれば出来るものか、と思っている。
    • 下手に真似しようとすると指と手そのものを痛めかねないので、やる時は注意。
  4. ダイヤさんとはつり目、黒(系の)髪、ロングストレート、パッツン、美人なのに芸人気質とかなり属性被りしているため姉妹のようにも見える。それでも二人の描き分けが出来てるのがすごい。
  5. プロレスに詳しく先輩を捕獲したりタバスコ焼き堕天使の泪を失敗せずに作れたりと中二病除いたら割と多趣味でハイスペックな子。
  6. アニメでは不幸キャラではなくなってしまったため、堕天使キャラへ転向した経緯がやや弱く感じる。また恵まれた容姿を持ちながらリア充に嫉妬しているという俺らの味方みたいなキャラに。

国木田花丸[編集]

CV:高槻かなこ

  1. ずら。
  2. 聖歌隊出身ということで、歌声に関してはかなり安定していそう。
  3. 由緒正しいお寺の出身。
    • ゆえに電化製品関連には疎かったりする。
      • 未来ずら!(未来じゅらー)
  4. 名前だけではこれの劇場版のせいで損をする。
  5. 「9人中最も身長が低いメンバーであるが、中の人は9人中最も身長が高い」という、「9人中最も身長が高いメンバーであるが、中の人は9人中最も身長が低い」という絵里とはちょうど真逆の現象が起こっている。

小原鞠莉[編集]

CV:鈴木愛奈

  1. シャイニー!
  2. 生徒兼理事長、という前代未聞のキャラクターとして登場。
    • スクールアイドル部設立に否定的なダイヤとは逆に、理事長の権限であっさり設立を認めた。
    • ラブライブで理事長というとあの人を連想するから違和感が強烈…
  3. 花丸とは逆に9人中最も身長が高いメンバーだが、中の人はAqoursキャストの9人中最も身長が低い(147cm)。小柄なだけでなく童顔でもあるため、ランドセルを背負ったグラビアは色々と衝撃を与えた。
    • 少々気が早いが、もしシリーズ3作目が登場したら最も身長が高いメンバーの中の人はやはりキャストの中で最も身長が低い人になるのだろうか・・・?
  4. オゥ…オゥ…オゥ…オゥ…オゥ…オーゥ
  5. 中の人のもアイドルデビューしてしまった。

黒澤ルビィ[編集]

CV:降幡愛

  1. ぴぎゃああああああ!
    • がんばルビィ!
      • アニメが同時期の「ぞい」が少なからず気にかかった。
  2. 父親以外の男性とは喋ったことがない。
    • 手を握られただけで上記の絶叫をするくらい極度の人見知り。
  3. 声質が小桜エツ子に似ているという声も。
  4. アホガールに登場するギャルの1人と髪型が酷似している。
    • しかも、同作品にrubyが絡むネタが存在するが、よりによってギャルが関わっている(ルビという語は出てこないが)。

Aqoursメンバーの関係者[編集]

高海家[編集]

高海美渡

CV:伊藤かな恵

  1. 次女。荒っぽいけどちゃんと妹の頼み聞いてくれるツンデレ。
高海志満

CV:阿澄佳奈

  1. 長女。目元がのんたんっぽい。
千歌の母

CV:釘宮理恵

  1. 最終話で突然登場するというにこママと同じパターンで登場。
  2. 千歌よりも小柄な事に驚いた。CVにはもっと驚いた。

桜内家[編集]

梨子の母

CV:水樹奈々

  1. 主人公を差し置きママライブでは一番最初に登場。
  2. 中の人が中の人だけに「テレビアニメ版の梨子は音ノ木にいた頃はμ’sのことは全く知らなかったけれども、梨子ママは実は知っているのではμ’sが初めてNHKの番組に出演したときMCとしてその場にいたので)」なんて考えてしまう。

津島家[編集]

善子の母

CV:椎名へきる

  1. 姿自体は一期から出ているが、声が付いたのは二期から。

ユニット[編集]

Aqours[編集]

  1. μ’sは作曲1人、衣装担1人と非常に極端な構成だったが、Aqoursは作曲も衣装も2人以上いる。そして主人公が初めから曲作り(作詞)に参加しているのも特徴。
CYaRon!

メンバー:千歌・曜・ルビィ

  1. 大文字部分は各メンバーの名前の頭文字のアルファベットを指している。
AZALEA

メンバー:果南・ダイヤ・花丸

  1. BiBI同様高身長×2+低身長×1の極端な凹の組み合わせだが、中の人も似たようなもんである(ただし果南と花丸の中の人が入れ替わる)。
Guilty Kiss

メンバー:梨子・善子・鞠莉

  1. μ’sで信号機といえばクール組だったが、Aqoursでは彼女たちである。
ぐーりんぱ

メンバー:ダイヤ・善子・千歌

  1. ユニット名の由来が中の人から来ている珍しい例(小+小+伊)。

Saint Snow[編集]

メンバー:鹿角聖良・鹿角理亞

  1. だんすなう。
    • ネタにされすぎて某動画サイトでは同作品タグでAqoursのPVを差し置いて最も再生数が多い。
  2. ここが姉の方のキャストに反応したのは言うまでもない。

関連項目[編集]




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