三島市

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三島 函南 神奈川

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三島市の噂[編集]

  1. 市の財政は三島大社と日本大学国際関係学部と東レで支えられている。でも大学生は実家に住民票を残してある場合が多いので、住民税が取れないのが悩み。
    • 駅のすぐ西側が長泉町なのも関係してるのかもしれない。
    • 東レは長泉町に存在するので三島市には一文の得にもなっていない。
  2. 三島駅から市内唯一の映画館まで自転車で行くのが困難。(普通、映画館って駅前にない?)正直、沼津に電車で行ったほうが早いし映画館の規模もでかい。(同系列なのだが)最近、沼津駅前にシネコンができたため、ジョイランド三島の立場はどんどん悪くなる。
    • ジョイランドみしまはいずっぱこ大場駅から徒歩15分です。大場駅をご利用下さい。映画が2人で200円のカップルデーあります。
      • 2000円の間違いでしょ。
    • 三島市街地ならサントムーンにいくでしょ?
  3. うなぎがさりげなくうまい(from県外者)
    • 東部では「うなぎ」といえば浜松ではなく三島。
      • 県外から友人が着たら、最初の食事はうなぎを食べに行くのが市民としての理想(三島のうなぎは高価)。
        • しかし「うなよし」で特上を頼むとフードファイト状態に。
          • しかも注文時、おばちゃんに本当にいいのか確認される
        • 「うなよし」のメニューにおける等級は量の差で、自分の空腹度でチョイスすればよい。
    • 三嶋大社の御神体が鰻だから、名物になってるらしい…って、御神体を食べちゃっていいの?!
      • 歴史に基づき紐解くと…。 それは御維新の時に三島へ進軍した薩長連合の野蛮人が、三嶋大社を屁とも思わず御神体の鰻をあろう事か三嶋大社の池から盗んで喰ってしまった蛮行からと言われている。でも、それが今となっては三島の名物になってしまった。昔の三島の人間は節操が無かった証拠です。
  4. 新潟県の長岡市にも三島はある・・・。
    • 大阪府にも三島郡がある。
      • 実は三島市も存在したが、すぐに摂津市に改称された。言うまでもなくこことの重複を避けるため。
    • 福島県にも三島町がある。
  5. 「三島由紀夫」というペンネームの「三島」が、この三島市から取られてる事は案外知られてない。
    • 「三島由紀夫」が三島駅周辺からみた富士山が今まで見た富士山のなかで一番美しいと思ったためペンネームに採用したらしい。
  6. 市内にユニクロがないことを周辺の自治体住民からバカにされている。
    • ・・・が、そんなものは逗子市芦屋市にだってない!と強がってみる。
    • 清水町のサントムーンか函南町のユニクロに行けばいい三島に近接してるんだし
  7. 市内の見晴台地区ではFM清水を聞くことができる。また、富士山と駿河湾を同時に一望できる羨ましい地区である。市内からは孤立しているけれどもネ。
  8. 竹倉温泉がある。マイナーすぎて誰も知らない。
  9. 市域は旧君沢郡の北半分と大体一致する。旧君沢郡は何故か北半分と南半分で微妙に飛び地状態だった。

三島[編集]

北口駅前
  1. 三島と名前はついているが主に駅の北側エリアは区画整理が全くなされておらず、静岡沼津と比べ格段に交通の便が悪い。
    • それを補うためにバス会社が5社も乗り入れているが、逆に混乱を招いている。車、原付がないと生活が不便という素晴らしいまでの田舎っぷり。
    • しかし、三島市の中心街は三島駅南口~三島大社方面および広小路駅方面に延びるので、三島駅北口にはなにもなくて当たり前。沼津市静岡市のように駅の両側が栄えている都市は、全国的にも珍しいほうですよ。
      • 沼津の北口や静岡の南口が栄えているように見えるようではまだまだぬるい。
        • 静岡県だと、アレで「栄えてる」と言えてしまう。三島は、何か何もないイメージ。店すら殆どない。北口を出て目に入るのは「ロータリーと東レの工場だけ」と言っても過言ではない。
          • 北口再開発でだいぶ良くなってきたぞ!
    • 山口市鳥取市よりは遥かに賑やか。(たぶんぎりぎり京浜への新幹線通勤圏内だからだろう。)
    • 三島駅北は長泉町が隣接しており、区画整理どころか整備すら出来ないのが現状である。
    • 下水道完備の地域と汲取の地域の落差が大きく、駅前をバキュームカーが隊列を組んで行進している。
    • 平成に入ってからロクに下水道工事が行われていなかった。明らかに何らかの癒着があったと思われる。今度交代した新市長は下水道普及をスローガンに揚げているので、セメントでのトンパチを観戦できると思われる。
    • 市内最大手のバキューム会社の社長は、田舎の優良企業のボンボンらしく昼間から2ちゃんねるに入り浸っていて、勤務時間中に毎日ブログを怒濤の更新。正直うらやましい。
  2. ネクステージ三島(ヤオハン)は会社ごと潰れ、ユニーも撤退。三島広小路に未来はあるのか?
    • ヤオハンの成れの果てのマックスバリュならあるが・・・。
      • ユニー跡地は東レがマンションを建設中。ネクステージ跡には静岡鉄道がマンション(三島本町タワー)を建設。
        • 本町タワーは東部・伊豆地方で一番の高層ビルと評判。
    • とりあえず、三島と同じように中心部から大型商業施設がなくなった富士宮みたいにアーケードの屋根をはがされない事を祈る。
      • ・・・と思ったら、半分以上はがされてたな。本町から東は全くないし。(現在帰省中)
        • アーケードも老朽化してたし致し方なし、電線地中化もして小奇麗になったと思う。
    • 広小路は既に飲み屋街としてサラリーマンの憩いの場と化している。
  3. 一番の観光スポットといえば「楽寿園」。
    • 楽寿園は入ったカップルが駄目になるという「別れの名所」だ(少なくとも日大生の間では有名だった)。
    • 2010年の夏から秋にかけて県東部で100人以上を襲い負傷させた凶悪犯が服役している。
      • 彼女の名はラッキーという。
      • この凶悪犯は一度脱走に成功しているが、数日後確保。ラッキーなのかアンラッキーなのか…。
    • 楽寿園は無論庭園で、そこには池もあるわけだが、湧水量が減少してしまい、満水のときはまずない。大概は池の底が見えている範囲の方が広い。
    • 楽寿園の横(東隣)の白滝公園も湧水があったり川が流れていたり感じが良い。ま、三島あたりの湧水やそれが流れる川はどれも雰囲気いいんだけどね。
      • 楽寿園にも白滝公園にも溶岩の流れた跡がある。
  4. 市中心部が市域ギリギリ。
    • もともと三島市の中心は、現在の三嶋大社から広小路駅に連なる東海道沿いだった。あとから駅が市域ギリギリの街はずれにできて中心部風になった。
  5. 沼津に新幹線車両基地誘致で負けていたら三島は今頃スラム街だったかもしれない。
    • 沼津は地形的にもともと乗り気じゃないし誘致は三島が盛んだったから前提がおかしいし、スラム街とか言っちゃう神経がおかしい。沼津に新幹線駅ができても新富士のような扱いになってしまった可能性が高い。三島にできたことで、沼津からも便利に新幹線が利用できる。
  6. 源兵衛川を歩く遊歩道は川の中の遊歩道。場所によっては飛び石を歩く感じ。風情があって楽しい。
  7. 梅香藻の里という池に梅香藻をいっぱい育てている。小さいけれどきれいですよ。
    • 元々は楽寿園で発見されたそうだが、水質に敏感らしく、一旦は三島からは絶滅してしまい、柿田川にいたやつを持ってきたらしい。
  8. 南口と北口を通り抜けられる自由通路が無い。
    • 通り抜けるには入場券を買って改札を抜けるか、熱海側に暫く歩いて高架下を潜るしかない。似たような状況として春日部とかも大概だと思ったけど。天下の国鉄ターミナル駅、天下の新幹線都市でこれは酷い。
    • 観光客始め戸惑ったり彷徨う人が多いのか、改札窓口の脇にも案内が貼ってある。
  9. 南口は漁港に程近い街という雰囲気。北口は東急インのネオンが目立つだけの、新幹線が通ったのを機に取って付けたような街並みが広がっている。
    • 漁港は隣の沼津で、三島は三嶋大社の門前町で大社付近が古い街で駅から出た南口が新幹線が通ったのを機に取ってつけた街で、北口はその後の最近の再開発でできた街。まぁ南口ももうすぐ再開発である。

三島市民の噂[編集]

  1. 「~だら?」の「ら」が方言だと気付いていない。
    • 栃木県人もそれを方言とは気づいていない。
      • 神奈川県で「~だら」というとバカにされる。
  2. 三島市には世界的にも有名な国立遺伝研究所があるがその存在をほとんどの市民が知らない。
    • 三嶋大社に、その遺伝研でいぢくった桜が植えられている。
    • 開所した当初は、研究内容について地元住民の理解がほとんど無く、「あやしげな研究」をしていると誤解され、所員が白眼視されるようなことさえあった。
    • 遺伝子情報の蓄積が豊富で、世界の三大データベースのひとつとされているとのこと。世界的に有名の意味はこのへんにあるらしい。特に稲など植物の種にかかわるデータ量は圧巻という噂である。
    • てか一般市民には遺伝研=三嶋大社と並ぶ桜の名所。シーズンには敷地内の開放もある。

新幹線通勤[編集]

  1. 東京出勤者がとても多い。伊豆でない。伊豆の入り口であって伊豆の人間とは違うという意識。品川まで最短35分、新宿まで1500円でいける。上記に田舎だという伊豆半島の人間が書いたと思われる悪口があるが人間自体が都会気質なので伊豆とは違う。生活圏は沼津や駿東郡などの周辺地域で伊豆ではない。
    • 田舎は悪口ではなく、ただ単に愛すべき土地を褒め称えるための形容をしているだけ。都会か田舎か、ということで優劣の問題にすることにはならない。(・・・はず)
    • 上の文のように、地元民は東京へのアクセスのよさをアピールするが、実際東京までの距離は高崎・甲府などから東京までの距離と同じ。十分遠い。
      • 東京までの距離、時間が同じであることと、横浜、名古屋、大阪へのアクセスの良さが企業向けらしい。(上司の話)
    • 三島から新横浜まで「こだま」で40分♪
  2. 小学生の頃先生が「お父さんが東京で働いている人~」という質問でクラスの半数以上が親が東京出勤だった。東京まですごい遠いのにね。
    • F見台に家買った世代のお父さんは、東京や横浜勤務が多かったがお隣のHヶ丘のお父さんは近場で気まづかった・・・。
  3. 東京勤務の方が多いので、三島駅周辺にマンションを作れば全て完売する。最近はマンションだらけ。東京まですごい遠いのにね。
    • 会社が新幹線定期出してくれれば三島始発で毎日リクライニングシート出勤。通勤電車地獄とは無縁。
    • だいたい埼玉や東京西部あたりと三島から新幹線で都心への通勤時間はそんなに変わらない。
  4. 東京や横浜名古屋から引っ越してきた人が多かった。
    • 東京や横浜から引っ越してきた人は都心から逃げてきた人。名古屋から引っ越してきた人は箱根の関の向こうに住むのを拒否した人。いずれも新幹線通勤する人になる。
  5. 以前は夜行列車「ムーンライトながら」の小田原-三島間は特に混雑した。新幹線の終電を逃した人が小田原から乗り継いで帰宅するため。でも、平成19年3月から全席指定になってしまい、東京での長居が出来なくなってしまった。
  6. 何故か、新幹線特急料金が東京~三島間(120.7km)では「100km以内」と同じ値段で扱われてる。他の同程度の距離の新幹線代より、700円も安い。良い意味で、あの会社の芸当とは思えない。(国鉄時代からの名残?)
  7. 新聞の購読紙の比率が、場所によってかなり違う。首都圏への勤務する者が多い地域は、三大紙及び日経が多い。それ以外は静岡新聞がほとんどである。
  8. 冬の朝は温暖な伊豆のイメージとはかけ離れた寒さを実感する。1~2月にかけては東京都心より最低気温が4~5℃低い。東京駅や品川駅のホームに降りると暖かいと感じることもしばしば。
    • でも同じく新幹線通勤者の多い宇都宮高崎の寒さに比べれば許容範囲である。
  9. 女子を中心に、新幹線を利用して首都圏の大学に通う者も少なからずいる。特に女子大生の場合、東京で一人暮らしをさせるよりも新幹線で通わせる方がかえって経済的なうえ、さらに悪い虫がつきにくいことから、東京まで新幹線で通学させるケースも多い。



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