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三浦市

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ご当地の噂 - 世界アジア日本関東 > 神奈川鎌倉・三浦三浦


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三浦

三浦市の噂[編集]

三浦市役所
  1. 海岸と畑しかないと思われている。
    • 海岸と漁港で観光スポットの所
    • 横須賀市民は三浦市民のことを農民か漁民だと思っている
    • つうかなんで市なの?村じゃなくて
      • それなりに人口たまったわけだから…
    • 三浦郡葉山と間違われることがあるがまったくの別物。葉山は金持ちや芸能人が集まるオシャレな町。三浦市は港と畑のイメージ。
  2. 大根とスイカとキャベツの名産地。
    • 12月から2月にかけて、海岸に大根を干す風景が見られる。すべてたくあん用である。わりと大規模なのだが盗まれたという話は特になし。
    • 夏ごろにはスイカが道端に落ちている。
    • 21世紀に入った頃から「七草がゆ」用七草セットも名産品に追加されるようになった。大根カブはともかく、あとの5つはよく七草直前に出荷できるように栽培できるなと消費者は驚いている。
  3. 油壺は以外に軽井沢と肩を並べられている(海=山)
    • マリンパークの周りは、もはやほとんど住宅地で、浮いた存在に成りつつある。
      • 住宅地の細い路地の奥に突然出現する感じで、違和感ありあり。
  4. マグロ!!
    • 実際は三崎港のマグロの水揚げは年々減少しており、市の経済に打撃を与えている。
    • 港や商店街の寂れ方はマジ、やばいと思うぞ。
    • 不幸中の幸いは、いまだに三崎港から全国各地の水産高校の多くがマグロカツオの遠洋漁業実習に出ていること。
  5. ツナまん
    • まぐろ照り焼き丼が美味
    • ツナまん
      • とろまんじゃないのか?
      • 最近はとろパンもある
      • とろラーメンも出た!
  6. エスカレーターがあるらしい
    • 駅のこと?
      • いなげやにもあるよ。
    • そんなことでいちいち・・・
      • エスカレーターが稼働するということは、それだけお客が居るということだから、経済の指標とかにはなる希ガス。
  7. 戦隊ものの撮影が行われていることは神奈川県民はおろか、三浦市民でも知る者は少ない(岩場みたいな場面での戦闘が三浦市です)
    • そうなんだ~。城ヶ島あたり?+三戸?
    • 城ヶ島を始めとする場所は、ウルトラセブンとイカルス星人の戦いの場所。最後は大橋を渡るシーンで終了。
      • 荒崎じゃないの? 人居なそうだし、高速の出口からも近いし。
        • 荒崎は横須賀な訳だが。
      • 剣(つるぎ)崎とか八景原だったりします。
        剣崎灯台
        • 「けんざき」な。
          • どちらでも良い様だけれど個人的には「つるぎざき」。
          • ちなみに道路標識は「Tsurugizaki」。
          • 正式にはツルギザキなんだけど通称のケンザキの方が知られてるんだって。
      • 長浜も多いな。
    • カラオケの画面でも出てくることが多い。京急バス、134号小坪海岸トンネルとセットで。
  8. hideのお墓のある三浦霊園。お供え物を狙って鳥類が旋回ちゅう。
    • というか、屋外でものを食べるのに、鳥類の急降下攻撃を想定しながら体制を整えることは、三浦半島人のデフォルトである。
    • 普段からお供え物が絶えない上に命日やライヴの後なんかは足の踏み場のないくらいに花が手向けられる。ちょっと感動する。
    • 裏の山の方の畑にはたい肥が山盛りになっている事があって凄い臭いがする時がある。だんだん癖になる。
  9. いなげやVSフジスーパー
  10. ブルマのことをヘランカと呼んでいたが、それを決して市外の人間に言えない。高校生になって横須賀市民に話し、愕然とされた記憶があるからだ。
    • 語源はブルマの生地の商品名(?)らしい。
  11. 三浦半島は将来的に、巨大な半島になる。(三浦半島、湘南、西湘地域は大地震の度に地表が隆起し続けており、三浦半島は数万年後には2000m級の山が誕生する)
    宮川公園
    • 宮川公園の風車は、風力発電と見せかけて、実は地盤を隆起させるエンジンとして設置された。
      • 宮川公園は海が良く見え景色も良いのだけれど、稀にバイクをふかす厨が来て気分がぶち壊しになる。
      • 立たない賃子を引っ張り出して、必死に擦り続ける悲しい自慰さまに出くわしたことがあるな。
      • 何故か自販機が道路を挟んだ畑の前にあって微妙に遠い。園内に置いておいてよ。
    • その時には対岸の房総半島と繋がってしまうかも。そうなったら「東京湾」は「東京湖」になり東京や横浜は海に面しないことに…。
  12. 電波を見張る施設がある。
    • 時折管理のために、デムパな人々の脳味噌に電波を送っている。
  13. 漫画「ヨコハマ買い出し紀行」の舞台。黒崎の鼻には劇中の「カフェ・アルファ」とそっくりの建物が存在する
  14. PBWゲーム「シルバーレイン」のゴーストタウン「アザレア国際交流センター」がある
  15. 土・日・祝日になると「国道134号」が謎の大渋滞を起こす。
    • 三崎口駅まで行くだけなのにバス(車)が全く動かず、地元の人は極度に苛立つ、観光客は極度に焦る。
    • でも、沿道の露店で売ってるスイカや大根は美味しい。特に大根は辛みがあって大根らしい味がする。
    • 片側1車線のうえに抜け道がないからねぇ。半島の先っぽだし。夏場もすごい。
  16. 「岩礁の道」の早期整備(修復・補修)をキボンヌ。
    岩礁の道より(初日入)
    • 本来は大浦から通り矢の辺りまで岩場伝いに行けるのに、体力以前に橋や足の踏み場が倒壊していてアスレティック慣れしている男性とかじゃないと全ルートは制覇出来ない。
    • 満潮時や悪天候、海が時化ている時などは危険なので引き返すのが吉。
  17. 「三浦警察署」は存在しない。
    • 三浦を管轄する警察署は「三崎警察署」。
  18. 市役所が半島の先っぽすぎなうえ、駅から遠い。
    • え、市役所なんてあったの?
    • 仕事の配分が極端。“立たず”は暇すぎ、民間出身者や一部の“立つ”は何日も帰れなく泊まりがけで仕事している。役所に打ち合わせに行くとたいていぼろぼろの状態で出てくる。
  19. 地方都市のご多分に漏れず、医療崩壊中。
    • まともな産婦人科が横浜まで行かないとないらしいため、異常分娩だと生命の危機ってマジ?
      • 横浜市にも↑の無い区がある。たらい回しされたら、母子ともに……。
  20. 横須賀を併合して(されてか?)三浦市を名乗る野望がある。
    • 三崎が一番ピンと来るよ。
    • 横須賀に「吸収合併してください」ってお願いしたら借金が多すぎて拒否された
  21. 平成17年の国勢調査で市の人口が5万人を割った。
  22. いかにも建設途中っぽいけど京急はもう永遠に延伸しない。
  23. ライバルは千葉県館山市
  24. 三浦市立南下浦小学校の校歌「風よ 口ぶえ ふきならせ」は、まどみちお作詞なのだがあまり知られていない。Wikipediaにも載っていない。
    • 編集して載せればいいのに…
  25. 廃校になった県立三浦高校の跡が、某公共放送局によってオヤジ対象のロック音楽スクールになったが、校長が故・忌野清志郎氏なのはどうかと……。
  26. 「岬めぐり」の歌詞は三浦周辺をイメージしているらしい。
    • そうです“岬~巡りのぉバスは~走るぅ”は三崎循環バスの事です。
  27. あまり知られていないが世界第2位の石油会社ロイヤル ダッチ シェルの創始者は来日した際三浦海岸で見つけた貝殻があまりにきれいだったためそこから貝細工の事業をはじめ、その後石油事業に進出していった。そのため社名がシェルなのである。彼が三浦海岸に来なければシェル石油は現在なかったかもしれない。
  28. 歩いて海外旅行が出来る。1円も使わずパスポートも持たずに海外散歩が楽しめる
  29. 黒崎鼻はよくテレビのロケ地になる。
    • 夕日が結構いい。
    • 平成末期にTBS系で放映された「中学聖日記」のラストシーンはここで撮影された。

三浦海岸の噂[編集]

  1. 海岸のマックは夏だけ24時間営業になるが、たむろってるのは地元のヤンキーだけ。
    • 平成19年からは、常時24時間営業に移行した。
    • 時折、一家でたむろって居ますが、何か?
  2. 三浦海岸からほんのちょっと行った所(県道215号沿い)にあるラブホがリニューアルされたらしいけど、外目には全然どこが変わったのか分からない。
  3. らき☆すたファンの海水浴場と言えばココに決まり!魚萬に泊まるのがデフォ。

三崎・城ヶ島の噂[編集]

  1. トロと休日」の舞台だったりする。
    • 三崎小学校学区の人にはおなじみの景色だね。
  2. 城ヶ島には利休鼠色の雨が降っている。
  3. 道路標識は「城ヶ島」「三崎」。年寄りなどは今も三浦市とは言わない。
  4. 「チャッキラコ」が、誰も知らない間にユネスコ無形文化遺産登録されている。
  5. 水中観光船「にじいろさかな号」は水中に潜るわけではないが、休日は結構賑わっている。
    • 乗船前に流れるテーマソング「にじいろさかな、GO!」は地元の児童合唱団が歌っている。
  6. 「三崎市」で良くないか?



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