三重の駅

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三重県にある駅の噂

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分割済み[編集]

北勢[編集]

桑名駅・西桑名駅の噂[編集]

桑名 E13
くわな
Kuwana
E12 近鉄長島 益生 E14
Kintetsu-Nagashima Masuo
近鉄ホームからJR側を見る

所在地:桑名市

  1. ここにも挙げられてる様に、名古屋から20分。
  2. どっの特急も、名古屋を出ると最初はここに停まる。(近鉄は乙特急のみ)
  3. 実はJRの切符でも、近鉄のホームへ行け、近鉄の切符でJRのホームへ行ける珍しい駅。金山とかでは無理。
    • 津・松阪・伊勢市駅もです。
    • その反面、同じ近鉄系列の養老鉄道のホームへ行くには中間改札を通る必要がある。西桑名駅は駅名からわかるように近鉄時代から桑名駅とは別改札。
    • 名古屋駅まではJRが安い。
      • JRが片道350円に対し、近鉄は420円。
  4. 西桑名駅は駅名に反して桑名駅の東側にあるが、これは桑名駅の西側という意味ではなく桑名市中心部の西側にあるという意味。
    • 昔は桑名京町という所まで路線が延びてた。
      • 開業当時は桑名京橋付近が桑名町で、桑名駅付近は西桑名町という別の自治体だった。
    • 国鉄時代に急行が減便されるまで特急は停まらなかった。
  5. 実を言うと東口は1980年代の再開発事業が凍結してからずっと仮駅舎のまま。
    • 三岐鉄道北勢線が桑名駅に乗り入れるという噂がある。
    • 東口の桑栄メイト内にあるドムドムハンバーガーは県内どころか(名古屋の店舗が消えた今となっては)東海地方唯一の店舗。チェーン店と思えないレア度なので既にちょっとした桑名名物になってる。
  6. 平成32年までの間に駅舎が南へ移転し、東西自由通路が開通する予定。
    • なのに平成18年には現在の駅の北側に立体駐輪場を作っている。駅が移転すると駐輪場~駅舎までの区間が今までの約100mからほぼ倍の約200mになるという不合理な開発。
  7. JR東海の駅だと桑名駅>四日市駅だが、近鉄の駅では近鉄四日市駅>桑名駅になる。
    • しかしどちらも、近鉄の方が利用者が多い。

朝日駅の噂[編集]

所在地:三重郡朝日町大字柿

  1. 一応、JRにおける朝日町唯一の駅。
    • しかし、利用者が少ないからなのか、無人駅になってしまっている。
  • 路線 - 関西線

富田駅の噂[編集]

所在地:四日市市富田三丁目

  1. 『とみた』と読むが場所柄、『とんだ』と読み間違える。
  2. イオンモール四日市北はこちらが最寄り。
  3. 三岐鉄道の貨物線が走っているが旅客運輸を行なっているのはJRのみ。
    • 昭和60年までは国鉄駅発着列車も存在した。しかし末期は日1往復だったとか。
      • 当時は富吉の手前に富田西口と言う駅も存在し、ここが近鉄富田駅と同一駅扱いにされていた。近鉄連絡線が出来る前はここから徒歩連絡だったらしい。
  • 路線 - 関西線
  • バス - 三岐鉄道

四日市駅の噂[編集]

所在地:四日市市本町

  1. 近鉄の駅の近くではない(事実)
    • そちらはかつて諏訪駅であり、隣駅であったこともある(後述)
  2. いつ行ってもタキがいる。
  3. 電化区間の割りにディーゼルカーがよく来る。
  4. 分岐駅ではないが、本線である関西本線第三セクターである伊勢鉄道の落差に愕然とする。非電化でも後者の方が栄えている。
    • いや、「みえ」「南紀」は関西線ホームに停車するから伊勢鉄道のほうが賑わってるようには見えないが……
  5. やたら駅前が広い。
  6. 乗降客数が近鉄四日市はおろか、あすなろう四日市よりも少ないらしい。
    • 数字で表すと、近鉄23,920>>>あすなろう4,005>>>>>>JR2,336である。
      • JR内でも桑名駅や津駅より少ない。
    • かつては近鉄もこの駅に乗り入れていた。
      • 急カーブがあったため、ショートカットする新線ができて今の近鉄四日市駅に移転した。
        • 今でこそ近鉄四日市駅の方が栄えているが、近鉄の線路移設まではこちらが表玄関だった。
  7. 駅構造が1面3線の駅らしい。待避出来ないから近鉄に勝てる訳ないか…。
    • 関西本線は1面2線で、両線両方向の列車が入れるので待避可能。
      • F1中は待避列車もある。
  8. 駅入口には、むなしく「名古屋までJRが断然お得!」と意味のない抵抗が示されている。
    • 桑名や津なんかでも、同じようなむなしい抵抗をしている。
      • 桑名の場合は虚しい抵抗と言うわけでもなくなりつつある(まだ近鉄利用のほうが多いけど)。四日市は駅の立地、津は伊勢鉄道を挟むことが大きい足枷である。
  9. 関西線でTOICAが利用できるのはこの駅まで。
    • それより下り方面は利用不可。
  10. よく伊勢鉄のウテシが弁当食べたりタバコ吸ったりしとる。
  11. 伊勢鉄道のホームは遠い
    • 河原田駅も階段が長い。南四日市のみ同一ホームで乗り換えられる。
  12. 貨物駅が旅客もついでにやっているような印象も受ける。
  • 路線 - 関西線

河原田駅の噂[編集]

所在地:四日市市河原田

  1. 分岐駅とは思えないしょぼさ
    • トイレすらない
  2. なぜか分岐は伊勢鉄道のほうが複線で関西本線は単線で、駅構内は両方とも複線である。
  3. 伊勢鉄道ホームへは階段を上がって跨線橋を渡ったあと降りて、また盛土上へ上がらなければならないので疲れる。

井田川駅の噂[編集]

所在地:亀山市

  1. 工業団地とかが近くにあるとは思えないほどの田舎駅。
    • 田舎ではよくある無人駅で、駅舎がない。
      • 2011年ぐらいに自治体により屋根付き待合室が完成。
  2. かつてマックスバリュがあったが今は数種類のチェーン店が陣取っている。
  3. 団地が近くにあり、朝夕は通勤、通学客で混み合う。
  • 路線 - 関西線
  • バス - 三重交通

亀山駅の噂[編集]

かめやま
亀山
Kameyama
いだがわ
Idagawa
(三重県亀山市) せき
しものしょう

Seki
Shimonoshō
亀山駅駅舎

所在地:亀山市

  1. 快速みえなどJR東海の電車の西端。
    • 同様にJR西日本のローカル電車の東端。
      • JR西日本は電車じゃねぇぞ。
      • 関西本線・亀山~加茂駅間は非電化っす。
    • 快速みえはこの駅に来ないぞ!。
    • 名古屋行き快速は来るけど、その快速はみえじゃないっす。みえや南紀に乗りたいなら一旦津まで出よう。
    • 津まで出なくても四日市で乗れる。
  2. 伊勢鉄道が開通する前は特急南紀などの和歌山方面行きの電車はここを経由せねばならなかった。
    • ブー。旧国鉄伊勢線(現在の伊勢鉄道伊勢線)は1973年に開通。南紀は1978年に同線経由で運転開始以来、現在に至るまでずっと「電車」ではなく「気動車」で運転されていて、しかもここに停車したことはない。
      • 「南紀」ではなく「くろしお」ですね。1978年までは名古屋~新宮~天王寺を直通していた。全線通しで乗ると500km以上もあった。
      • ブルートレイン「紀伊」は伊勢線開通後も亀山経由で運転されていた。
      • 伊勢線開業前の「くろしお」は亀山経由だった(1965年~1973年)。あと和歌山へ行く列車だと2年間だけ「あすか」が発着していたことがある。
  3. JR東海とJR他社との分界駅の中で、在来線ではJR東海が管理する唯一の駅。但し、JR西日本が所有管理する建物や車両留置線もある。
  4. 駅構内は広いが余り賑やかという駅ではない。
    • その理由の半分くらいは近鉄で、後の三割位が道路交通で、二割が伊勢鉄道と思われる。
      • かすが廃止で優等列車が消えた。昔は上のくろしおや紀伊以外にも平安とか志摩とかが解結をするターミナル駅だったのだが。
  5. ICカード非対応のため、エリア内でICカードで入場して亀山駅に来て出場できなくなる人が続出。
    • ICカードで亀山まで来た人は、駅窓口で運賃を支払って、後で入場記録を取り消してもらおう。
    • 2019年春、TOICAエリアが四日市から亀山まで拡大。
  6. 2022年までに駅前が再開発されるらしい。
  • 路線 - 関西線 紀勢線
  • バス - 三重交通

伊勢朝日駅の噂[編集]

所在地:三重郡朝日町大字小向

  1. 所在地であふ小向は『おぶけ』と読む。
  2. JRと同じ駅の場合、普通は近鉄○○駅と名乗るのにここは伊勢○○駅と名乗る。
  • 路線 - 近鉄名古屋線
  • バス - ふれあいバス

川越富洲原駅の噂[編集]

所在地:三重郡川越町大字豊田

  1. 川越町唯一の駅だが、西へ行くと直ぐに四日市市に入る。
  • 路線 - 近鉄名古屋線
  • バス - ふれあいバス

近鉄富田駅の噂[編集]

所在地:四日市市富田一丁目

  1. 三岐鉄道は近鉄連絡線として旅客列車が乗り入れている。
    • 養老鉄道のターミナル・桑名駅と異なり、中間改札がない構造。
  2. ここにあるパン自販機は一風変わっている。
  • 路線 - 近鉄名古屋線 三岐鉄道三岐線
  • バス - 三岐鉄道 四日市市自主運行バス

近鉄四日市駅の噂[編集]

所在地:四日市市安島

立派な駅ビル
  1. 相手の四日市駅は市名そのもの(こっちは近鉄四日市)だが、どうみてもこっちの方が栄えている。
    • 市民の間で「四日市駅」とは当駅の事を指し相手方は「JRの四日市駅」と言わないと通じない。
    • 日中でも多くの人が行き交い、三重県唯一の都会といえる。
  2. 何気に私鉄では利用者が中部4位で、ライバル市の駅海を越えた先の半島の付け根の駅、挙句の果てにはこやつこやつより多い。
  3. ラッシュ時にはこの駅で準急や普通が増解結をしている。
  4. 当駅発着の急行が2012年3月に設定されたが、湯の山線用の5番線から出るんで間違えやすい。
  5. 内部八王子線は高架化されずに地表に取り残されている(改札も別)。昨今、廃止論議も出てきてるようで……
    • 近鉄としてはBRTにしたいけど、自治体は電車で残せと要望し、現在話し合いは平行線。
      • 結局四日市あすなろう鉄道として存続。
  6. 近鉄名古屋線では名古屋駅を除いて唯一「しまかぜ」が停車する。
    • しかし甲特急は津に停車するので一部除いて四日市に止まらない。
      • 「しまかぜ」と異なり、名阪甲特急は先行後続の名伊乙特急と連絡しているので南端の津に停車したほうが全体への恩恵が大きいのが要因。
  7. 今では考えられないが、駅ができるまでこの付近は何もない場所だったらしい。
    • とはいえ近くの乗客が多い諏訪駅を移転したものであり、市街地から遠く離れていたわけではない。
    • 移転と同時に高架化されたわけでもなく、しばらくは地上駅だった。
    • 諏訪駅時代は国鉄四日市駅にも近鉄が乗り入れていた。線形が悪いので直線に切り替えたら国鉄四日市駅を結果的に見放すこととなった。
      • ちなみに、一番街のスーパーサンシからハローワーク四日市に向かって伸びる地図上でちょっと斜めの道が近鉄線跡。

鈴鹿駅の噂[編集]

所在地:鈴鹿市

  1. 市名を冠した駅だが、駅前は閑散としている。少し歩いた近鉄鈴鹿市駅の方が圧倒的に賑わっているが、もっと賑わっているのは近鉄白子駅である。
    • 高架駅であり、特急「南紀」、快速「みえ」も停車するのだが、殺風景すぎてとても特急停車駅には見えない。
  2. 実は「鈴鹿駅」としては2代目。
    • 初代は今のJR河曲駅。伊勢線のこの駅ができた時にこちらの方が市街地に近いとして駅名を譲った。国鉄時代だったからできたこと。
  • 路線 - 伊勢鉄道
  • バス - 三重交通(神戸3丁目)

鈴鹿サーキット稲生駅の噂[編集]

所在地:鈴鹿市

  1. F1が開催される鈴鹿サーキットの最寄り駅。
    • それでも徒歩20分。連絡バスに乗った方が良い。
    • F1開催時などは臨時ダイヤで運行される。
  2. F1開催時以外はこれと言って話題にするものが無い。
    • 両端の駅を除けば伊勢鉄道で鈴鹿駅に次ぐ利用客数があることは特筆されてもいい。
  3. 駅名表記は「Suzuka Circuit Inō」ではなく「 Suzukasākitto-Inō」である。
  • 路線 - 伊勢鉄道
  • バス - 鈴鹿市コミュニティバス

鈴鹿市駅の噂[編集]

所在地:鈴鹿市

  1. 元伊勢神戸駅。
    • いせかんべと読みます。
    • 駅名は変わったものの、周辺施設には駅名改称前の名残が残っている。
  2. 市役所最寄で自治体名をつけられているにも関わらず、白子や平田町に乗降客数が負けている。

バス - 三重交通、鈴鹿市コミュニティバス

平田町駅の噂[編集]

所在地:鈴鹿市

  1. ホンダ・イオンモール・旭化成等があり、意外にも鈴鹿線の駅の中で一番乗降客が多い。
  2. 地味に白子駅より鈴鹿サーキットに近い。
  3. 近辺の標識や施設では「平田駅前」と表記されている例もある(駅前の交差点や第三銀行の支店名など)
  • 路線 - 近鉄鈴鹿線

バス - 三重交通、鈴鹿市コミュニティバス

東紀州[編集]

尾鷲駅の噂[編集]

所在地:尾鷲市

  1. 紀勢線にとって(三重県内で)重要な駅。特急も停車。
  2. 最初は(おわ)駅だった。
  3. かつては特急と普通列車が待避を行ってた。
  4. 戦後まで全通前の紀勢東線の終着駅だった。ここから国鉄バスや巡航船が木本まで出ていた。
  5. 国道からのアクセスがあまり良くないせいか、高速バスはここには寄らない。
  6. 東紀州地域で自動券売機がある駅はこの駅と熊野市駅のみ。
  • 路線‐紀勢線
  • バス‐三重交通・尾鷲市ふれあいバス

熊野市駅の噂[編集]

所在地:熊野市

  1. なぜか熊野駅。
    • 国鉄の場合、旧国名や地方名と同一の市の中心駅には**市と名付けていたようです。(伊勢市・伊予市・出雲市など)
  2. ここも紀勢線にとって重要な駅。
  3. 紀勢本線全通以前は紀伊木本という駅名だった。
    • しかし駅の所在地は旧木本町でなく旧有井村にあったりする。
      • 有井駅は隣りにある。
  4. 戦後まで全通前の紀勢西線の終着駅だった。ここから国鉄バスや巡航船が尾鷲まで出ていた。
  • 路線‐紀勢線
  • バス‐三重交通・三交南紀交通・西武観光バス・熊野市自主運行バス・南紀広域バス・北山村営バス

鵜殿駅の噂[編集]

所在地:紀宝町

  1. 三重県では最南端でなおかつ最西端の駅。
    • であるとともに、JR東海管轄の駅としても新幹線・在来線合わせても最南端になる(新宮駅はJR西日本管轄なので)。
  2. 製紙工場が近くにあるため、かつてここから稲沢まで貨物列車が設定されていた。
  3. かつては日本一小さい村だった鵜殿村の玄関口だった。
  • 路線 - 紀勢本線

伊賀[編集]

柘植駅の噂[編集]

関西本線と草津線の接続駅

所在地:伊賀市

  1. 関西本線と草津線の分岐駅。
    • 関西本線JR難波方面よりも草津線の方が先に開通したため、地図で見ると草津線の方が直線になっている。
  2. 三重県内では唯一JR西日本の221系223系が見られる駅。
    • 但し223系は1日1往復(日付を跨いでここで停泊)なので朝か深夜でないと見られない。
      • 221系でも全く運用が無い時期があった。
  3. 実は三重県内のJR駅では初めて電化された駅である(1980年3月電化。関西本線名古屋~亀山間は1982年電化)。
    • それどころか三重県内初の鉄道駅である。
  4. よく「拓殖(たくしょく)」と間違われる。というか「つげ」とはなかなか読めない。
    • 「柘植君」が知人にいるか否かで読めるかどうかに影響する。知っていれば何ということない駅名だがきっかけが無ければ確かに読めない。
    • つげ義春・・・・・・。
    • ここから20km東にある駅の管轄してる会社の社長を忘れないで下さい。
  5. 2018年、ICOCAが草津線貴生川以東に導入予定。よって三重県内唯一のICOCAエリアに・・・
    • ICOCAは近鉄で入手でき近鉄のほか三重交通、四日市以北の関西本線で利用できるがあくまで近鉄はPiTaPa、三重交通はemica、四日市以北の関西本線はTOICAエリアであり相互利用(emicaは片利用)扱い
    • それでも関西本線はまだ未対応。
  6. 三重県民よりも滋賀県民の方がここの駅名の知名度が高そう…。
    • 草津線では唯一の三重県の駅だし、この区間の関西本線は非電化区間だから余計に…。
  7. 線路改良すれば、草津方面⇔亀山方面の直通運行が出来そう。
    • 但し、当駅⇔亀山駅の電化が必要ですが。
      • かつては京都や姫路から草津線経由で鳥羽へ向かう快速列車が走っていた。ただし近鉄に(ry
  8. 実は伊賀市で一番遅くまで列車の来る駅。(草津線0:36)
  9. 草津線は原則3番線発着だが、2番線に入ることもあるためか、3番線の他2番線にも架線が張られている。

伊賀上野駅の噂[編集]

伊賀上野
いがうえの Iga-Ueno
さなぐ
Sanagu
しまがはら
Simagahara
伊賀上野
いがうえの Iga-Ueno

にい
Nii
昔ながらの木造駅舎とキハ120形

所在地:伊賀市

  1. 東京上野駅の存在のため、「伊賀上野駅」となった。本家はこっちなのに・・・。
    • とはいえ、市街地から2.5kmほど離れてるし、伊賀線に上野市駅があるし、上野駅と呼ぶことはまずない。
    • 東京の上野駅のほうが10年以上開設が早いと思いますが・・・
      • おそらく駅名でなく地名の話。東京の上野の由来は伊賀上野を所領としていた藤堂高虎が屋敷を置いたのがきっかけ。
    • でも、開業から大正5年までの約30年間は、単に上野駅だった。
  2. この駅から2駅加茂方面に行くともう京都府に入る。
  3. JRと伊賀鉄道の間に中間改札口はない。近鉄時代からそうだった。
  4. 伊賀鉄道もJRの駅名標。
  5. 忍者の人形が屋根に張り付いてる。
  6. 昔は関西線の特急の停車駅だったが、今は両線とも各駅ワンマンしかない。
  7. 上野市駅伊賀神戸駅に完全に負けている。
  8. 1番線の伊賀鉄道ホームの駅名標はJR仕様。
    • 共同使用(伊賀鉄道は無人扱い)のため、同じホームを発着する。

上野市駅の噂[編集]

松尾芭蕉像と上野市駅

所在地:伊賀市

  1. 市名は伊賀市に変わっても、駅名は「上野市」。
    • 「わたしが訪ねた~うえのまち~~」
    • 上野市という自治体はもうないのだから、駅名も「上野中央」もしくは「上野城公園前」に改称した方がいい。
      • もう「上野城」でいいんじゃないかな?文字数増えずに一文字訂正だけだし。
  2. 駅前に松尾芭蕉が立っている。
  3. 伊賀上野方面または伊賀神戸方面へは当駅で乗換。
    • 最近は伊賀上野~伊賀神戸直通の列車が何本かあるから必ず乗り換えというわけではない。
  4. 駅前のバス停は上野市駅前ではないよ、上野産業会館だよ。駅前にあるビルの名前ですね。
    • 名張から来るなら、上野産業会館行き or 伊賀上野駅前行き のバスで来た方がいいかも。
    • 伊賀上野駅へは、伊賀上野駅前行きのバスが圧勝。バスは安くて速いけどショートカットしてるからね。
    • 上野産業会館は建て替えられ、「ハイトピア伊賀」となった。バス停も「上野市駅」に変わっている。
  5. ホームの名所案内に「月ヶ瀬梅林」があるがその所在地は奈良市である。
  6. 伊賀鉄道の車庫がある。
  7. 実は大正建築。
  8. ホームにある行先案内は廃車となった車両の方向幕を再利用したやつっぽい。
  • 路線 - 伊賀鉄道
  • バス - 三重交通

名張駅の噂[編集]

名張 D49
なばり
Nabari
D48 赤目口 桔梗が丘 D50
Akameguchi Kikyogaoka

所在地:名張市

  1. 何気にちょっと前まで三重の近鉄の駅は乗降客数が4位だった。
    • 最近は減ってきており富田や松阪に抜かされた。
  2. 市役所から遠い。
  3. 準急はこの駅より後の駅にはない。
    • 同様に伊勢中川からの普通はこの駅までしかない。
  4. 世にも珍しき、特急が特急を待避する光景が見られるのがここ。
  5. ここから大阪方面に向かう利用客が多いため、伊勢中川寄りに車庫がある。
  6. ここはもうすでに三重県。奈良県ではない。
    • 正確には隣りの赤目口から。
      • ただしするっとKANSAIは使える。※青山町まで

桔梗が丘駅の噂[編集]

所在地:名張市

  1. 近鉄自身が開発したニュータウンの玄関口として駅が開設された。
    • そのため、ラッシュ時を中心に特急も一部停車する。
    • 廃止された伊賀線の蔵持駅の代替という意味もある。
  2. かつては市の中心駅である名張駅に匹敵するほど利用客が多かったらしいが、ニュータウンの人口減少と高齢化により現在は最盛期の半分以下にまで減っている。
  3. 平井堅の歌のタイトルにもなった。
    • 発車メロディにしてくれないかな?
  4. 「桔梗丘」ではない。
  5. 駅北側に旧伊賀線跡地を転用した立派な留置線があるが、あまり使っている気配がない。
  6. 立派な駅ビルがあったが潰れた。
  • 路線 - 近鉄大阪線

伊賀神戸駅の噂[編集]

伊賀神戸 D52
いがかんべ
Iga-Kambe
D51 美旗 青山町 D53
Mihata Aoyamacho
伊賀神戸
いがかんべ
IGA-KAMBE

比 土
ひ ど

所在地:伊賀市

  1. 伊賀鉄道との乗換駅で、一部特急が停まる。
  2. しかし・・・乗り換えのための駅というのを差し引いても駅前は特急停車駅とは思えないほど寂れている。近鉄の特急停車駅では一番周りに何もない。
    • 駅周辺にあるのは畑と廃ビルと小規模な住宅地とコインパーキングのみ。
    • スーパーは愚かコンビニですらちょっと歩かないとない。せめて駅前にコンビニとファーストフード店ぐらい作ってやれと言いたい。
      • そのコンビニもつぶれてしまった。
  3. 駅の設備もしょぼく売店は勿論なく、構内踏切。駅舎も大阪線の特急停車駅ではぶっちぎりでショボイ。
    • 伊賀線が伊賀鉄道に事業譲渡する際に下手に増築するんじゃなく、新設すればよかったのに・・・
      • かつては改札内で大阪線と伊賀線が行き来できたが、伊賀鉄道に経営分離されて改札が分離された。
    • オマケにトイレは汲み取り式、長谷寺駅が水洗式なのを考えると泣けてくる・・・
      • ついに水洗になった。
    • 伊賀鉄道から近鉄大阪線に乗り換える時、構内踏切が閉まって目的の列車に乗り継げるか焦ることがある。
  4. でも何やかんやで伊賀鉄道に乗らずにこの駅まで来るまで伊賀市民も結構いる。
    • そのためコインパーキングは結構多い。
      • ついに最近、駅前から200m近く駐車場が軒?を連ね始めた。
    • だからこそもう少し小売店とか飲食店とか増やすべきだろうに・・・
  5. 地元民以外は「いがこうべ」と読んでしまう。
  6. 2015年現在の伊賀市長は関西テレビのアナウンサー時代、ここから特急に乗って通勤していたらしい。
  7. 鈴鹿市駅の旧称(伊勢神戸)と区別していた名残りで、近鉄では珍しく旧国名の省略・小文字が無い。
  8. 英語アナウンスが「伊賀アッカンッベー」に聞こえる。
    • 日本語は「ぃいがかんべ」
  9. 近鉄は1・2番線だが、伊賀鉄道ホームは飛んで5番線。
    • かつて近鉄1線(4番線)、伊賀線1線(6番線)があった名残り。
    • ただし3番線があった名残りはない。中線があったわけでもなさそうなのだが。
  10. 何故か名張よりも先に液晶ディスプレイ式の発車標がついた。
  • 路線 - 近鉄大阪線 伊賀鉄道

青山町駅の噂[編集]

大阪方面への始発列車も多い

所在地:伊賀市

  1. 駅名の由来となった名賀郡青山町は合併でなくなったが、駅名は「青山町」のまま。
  2. 1970年までは「阿保」という駅名だった。
    • んなアホな。
  3. 近鉄としてはここまでが大阪圏という扱い。
    • 近くにニュータウンがあり、大阪への通勤客もいることから、ここを始発とする大阪方面行きの列車が多数運転されている。
      • 大阪への通勤圏としては限界地点といえる。
      • 早朝にここ始発の特急があるが、当駅では特急券は発売されていないので、時刻表にも掲載されず、伊賀神戸発という扱いになっている。
    • 大阪方面から来た場合、ここを過ぎると急に駅の規模が小さくなる。
    • 「スルッとKANSAI」の磁気カードや「スルッとKANSAI3Dayチケット」もここが東限。
  4. 駅の北側に車庫があり、撮影会などのイベントによく使用される。
  5. 実は西青山駅よりもずっと西にある。
  6. 桜丘高校(旧日生学園第一)の帰省日午後・帰校日15時前後は制服であふれかえる。
  • 路線 - 近鉄大阪線

西青山駅の噂[編集]

所在地:伊賀市

  1. 旧青山町の西部ではない。青山峠の西だ。
    • 対する東青山駅にいたっては、旧青山町どころか伊賀地方ですらない。
  2. 青山町駅よりずっと東だ。
  3. 1日に1人しか使わなかったことがある。
  4. 現在地に移転前は、東青山駅より利用者が多かった。
  5. 外観からしてボロすぎる。
    • 駅自体は1975年の複線化の時に現在地に移設されたもの。
  6. 駅のすぐ東側がもう新青山トンネル。
    • 旧トンネルの入口は現在乗馬クラブになっている。
  7. 携帯電波環境が悪い。
  8. 放送が更新されなさ過ぎて、逆にレア物と化している。
  • 路線 - 近鉄大阪線



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