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中国地方の商業施設

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商業施設 > 中国

  • 商店街もこちらに含めます。
  • 新規追加は「市町村別→同一自治体は五十音順」で。

鳥取[編集]

シャミネ鳥取[編集]

  • 鳥取市
  1. 鳥取駅高架下にある駅ビルだが、実は2階建てになっている。
    • 1階はお土産や飲食関連のテナントが入居している。

イオン米子駅前店[編集]

  • 米子市
  1. 山陰地方のアニメイトで最初に出店したのはここ。
  2. 米子駅から割と近い場所に位置している。
  3. サティ⇒ビブレ⇒サティ⇒イオン。何度もブランド名が変わっている。

ホープタウン[編集]

  • 米子市
  1. ↑がビブレだった頃はここがサティだった。
    • そのため、外観も中身もいかにも元マイカルという雰囲気。
    • イオン系のモーリーファンタジーが入っているのもこの名残かも。

島根[編集]

イオン松江ショッピングセンター[編集]

  1. 元は松江サティ。
    • マイカルの中でも結構な優良店舗だったらしい。
  2. さらに前は片倉工業だった。
    • 実は土地と建物は今でも片倉工業の持ち物。
  3. アニメイトはここに出店したことで全都道府県出店を達成した。

一畑百貨店松江店[編集]

  1. 実はジャスコの居抜き。
    • 百貨店以外の建物の居抜きの百貨店なんてここぐらいだろう。
    • それまでは山陰中央新報本社ビルにあった。

キャスパル[編集]

  • 松江市
  1. 元アピア。
    • アピアだった頃は夏の毎週土曜日に縁日をやっていた。

シャミネ松江[編集]

  • 松江市
  1. 松江駅高架下にある駅ビルで鳥取駅と異なり、1階のみ。
    • ただし、4フロアに分けられている。
  2. スタバドトールが駅コンコースを挟んで対峙している。
    • スタバはバスターミナルの目の前に、ドトールは一畑百貨店・イオンと駅の動線の途中にある。

一畑百貨店出雲店[編集]

  • 出雲市
  1. 一畑百貨店で唯一、一畑電車と接している店舗。
    • 電鉄出雲市駅やJR出雲市駅に隣接している。
  2. 百貨店とついているが、しょぼい。1フロアしかない。

岡山[編集]

岡山一番街[編集]

  • 岡山市北区
  1. 岡山駅東口の地下街の1つ。
    • 三番街は『ぺスカ岡山』になった。
    • じゃあ二番街は?というと地下街ではなく今のビックカメラのところにあったらしい。
    • 岡山駅から主だった施設をつなぐ地下道でもある。あとにできたイオンはともかく、確かドレミの街までつながってる。
  2. 地下改札から行く事が可能。
  3. 下のサンステーションテラス岡山と同じ会社が運営している。

岡山高島屋[編集]

  • 岡山市北区
  1. 隣にはドン・キホーテがある。
  2. 地下街から連絡している。なので地下改札から高島屋へ行くことが可能。

サンステーションテラス岡山[編集]

  1. 愛称は『さんすて』
    • 看板にも「さんすて岡山」と書かれている。多分誰も正式名称で言っていなさそう。
  2. 北館、南館、西館の3つがある。
    • 東口が北館と南館、西口が西館となっている。

ドレミの街[編集]

  • 岡山市北区
  1. 以前はダイエーが入居していた。
  2. 耐震性の問題から一部店舗を除いて休館し、2018年12月ごろに『ICOTNICOT』としてリニューアルオープンされる予定。

ビックカメラ岡山駅前店[編集]

  • 岡山市北区
  1. 地下道から連絡しているが、ぺスカ岡山にも岡山一番街にも直接的には連絡していない。
  2. 中四国地方のビックカメラで初出店したのはここ。

ぺスカ岡山[編集]

  • 岡山市北区
  1. かつては『岡山三番街』だったが、運営会社が変わりぺスカ岡山になった。
  2. ビックカメラに繋がっていそうでつながっていない。結構、不便な地下街。

ジョイフルタウン岡山[編集]

  • 岡山市北区

イトーヨーカドー岡山店[編集]

  1. 岡山駅からそう遠くない距離にあったが、駅寄りにイオンができるとあっさり潰れてしまった。

岡山ジョイポリス[編集]

  1. 各地のジョイポリスが閉鎖される中、お台場・梅田とともにしぶとく残ってた。
    • 末期はゲーム機だけになり、セガワールド同然だった。
  2. イオンの中にセガが入っていた時点で閉鎖フラグは立っていた。

アリオ倉敷[編集]

  1. 元は倉敷チボリ公園の跡地に作られた商業施設。
  2. アリオ形態としては中四国では初。
    • 駅から北へ数分の距離にある。そのため、小さくなった倉敷駅の駅ビル代わりになる。
  3. 倉敷駅周辺で唯一の家電量販店であるJoshinはここにある。
    • 因みに新倉敷駅近くにはエディオン。岡山駅にはビックカメラがある。利用状況に応じて選ぶべし。

エディオン新倉敷店[編集]

  • 倉敷市
  1. 一応、新倉敷駅近辺で唯一の家電量販店。
    • しかし、倉敷駅や岡山駅に近いので鉄道利用者だとアリオ倉敷にあるJoshinや岡山駅のビックカメラを大体、選んでしまう。
  2. 隣にある業務用スーパーとゴルフ店とは施設が別施設になっているそうだ。

サンステーションテラス倉敷[編集]

  1. 倉敷市にある駅ビルだがアリオ倉敷に比べて小さい。
    • ホテルも入ってそこそこ高い駅ビルだった。その後ホテルが出ていって背が縮んで今の通り。
  2. 実は福山駅より後に開業している。
  3. 水島臨海鉄道の倉敷市駅はこのビルの脇にある。階段を降りるとつくけど、そこそこわかりにくい。

天満屋倉敷店[編集]

  • 倉敷市
  1. 駅ビルが縮小した影響でこことアリオが事実上の駅ビル化している。

エディオン津山本店[編集]

  1. 津山本店と名乗っている最寄駅は東津山駅にある。
  2. マルイというスーパーマーケットと同一の建物にある。
    • マルイと言ってもフャッションビルの方じゃない。

ブックセンターコスモ津山店[編集]

  • 津山市
  1. 東津山駅から降りて直ぐの場所にある。
    • 駅の西側に駐車場も存在する。

広島[編集]

アルパーク[編集]

  1. アルパークの名で営業するが実際にはららぽーとの傘下。
  2. 広島のみならず岩国市などからも人を集める。休日は山口ナンバーの車で埋まる。
    • 柳井市民・岩国市民がもっとも良く買い物に使用している。
  3. ムラサキスポーツなどが入居する北棟なるものがあるが西棟・東棟と比べ陰が薄い。
    • そもそも完成したのは西棟・東棟より20年近く後。
  4. かつては水族館も併設してたがいつの間にか消えた。
    • できた時の名物だった。今でもコレの話をしたがる人は結構いる。
    • 昔はミニSLもあったような記憶がある。
  5. 巨大なマダムジョイも入ってたがこれも消えた。
  6. 倉敷にできた同じ三井系列のアウトッレトと客を取り合っている。
  7. 国鉄の駅と動く歩道でつながっている。
  8. バスターミナルも併設され西区西部の交通の要衝となっている
    • そのバスターミナルからはライバル商業施設へのシャトルバスが出ている。いいのか?

アニメイト広島[編集]

  • 広島市中区
  1. 紙屋町は広島の中心だが、そこにアニメイトがあるある。
    • 余談だが原爆ドームや旧広島市民球場からは比較的近くにある。

東急ハンズ広島店[編集]

  • 広島市中区
  1. 東急ハンズ以外にも東映やパチンコのダイナムが入居している。
    • ダイナムがあれど、地下1階なので1階からは出られるのでご安心を。
      • ちなみに横浜駅にある東急ハンズが入居しているビルも地下にはパチ屋がある。こちらも1階からは出られる。
  2. 東急ハンズがメインのビルとして珍しく映画館が入居している。

広島PARCO[編集]

  • 広島市中区
  1. 近くにある東急ハンズや八丁座映画館がある影響からか大規模パルコにしては映画館がない。
  2. 大通りに面しているのが実は新館。本館は大通りから離れている。

EKI CITY広島[編集]

  1. こちらはエディオンが入居している。

BIG・FRONTひろしま[編集]

  • 広島市南区
  1. ビックカメラが入居しているが、BIGとは関係ない。
    • ビックカメラのローマ字は『BIC』。
  2. 広島のみならず、兵庫県より西で一番高い建物である。

ひろしま駅ビルekie・ASSE[編集]

  1. 広島駅の駅ビルだが、リニューアルで色々ともめている。
  2. ASSEは南口駅ビル。新幹線名店街は新幹線の高架下にある。
  3. ekieの新幹線側は『広島新幹線名店街』、橋上駅化後にSOUTHエリアも開設された。

ひろしまMALL[編集]

  • 広島市南区
  1. ある意味ベスト電器の凋落を象徴する店舗だと思う。
    1. 日本最大級の家電量販店としてオープンするもベスト電器は前年に業界日本一から陥落。
    2. ベスト電器がビックカメラの傘下に入るとビックカメラに改装される。
    3. 売り場面積を縮小してB・Bに改装。
    4. ベスト電器がヤマダ電機傘下に入ると通常のベスト電器に戻るが程なくして閉店。
  2. ここが閉店したことにより広島県からベスト電器が全滅した(フランチャイズ店舗は残っているが)。
  3. いまや商業施設から銀行に変身した。

フタバ図書GIGA広島駅前店[編集]

  • 広島市南区
  1. 広島駅ビルの隣にあるエンターテイメントビル。
    • 本だけでなくカープグッツやゲーセンまである。

ゆめタウン呉[編集]

  1. 2階は呉駅と呉港を結ぶ通路を兼用している。
  2. そして、大和ミュージアムとてつのくじら館の駐車場も兼ねている(有料)
  3. 角度によっては、てつのくじら館の潜水艦がゆめタウンの一部に見えてしまう。
  4. 開業は21世紀になってからだが、建物は1990年代までのGMSによくみられた、中央に吹き抜けがあり1Fが催場となっている構造。
  5. 自衛隊の街らしく4月には「祝 呉海上自衛隊 入隊」の横断幕が掲げられる。
  6. 呉のまともな大型店がここしかないせいか、どの時間帯に来ても客が多い気がする。

ゆめタウン江田島[編集]

  1. 江田島市の貴重な大型商業施設。
    • 他には藤三(ナフコとセット)程度しかない。
  2. 江田島市発足前は「ゆめタウン江能」だった。
  3. 江田島バスのターミナルでもある。
  4. ここのためだけの運営会社があった(大柿商業開発)
    • 市のサテライトオフィスもある。そういうことでしょうか。
  5. 運営会社の名前通り、住所的には旧・大柿町に位置する。
  6. 隣接するジョイフルもここのテナント扱いらしい。

サンステーションテラス福山[編集]

  1. 福山駅の駅ビルで主に新幹線下にある駅ビル。
    • 在来線側は北口にある。
  2. 開業は倉敷より早い。

ポートプラザ日化[編集]

  • 福山市
  1. 天満屋ハピータウン(百貨店含む)+イトーヨーカドー
    • 国道2号で付近を通過するだけだと、天満屋とヨーカドーの合体ビルとしか認識できない(こんな正式名称があったのか的な感想)
  2. ここのヨーカドーが日本最西端店舗(九州は未出店)。…だが、2019年にゆめタウンに変わる。
  3. 県域テレビ局でここのCMが流れる。しかもヨーカドーとして。

山口[編集]

シーモール下関[編集]

  1. 下関駅に隣接する西日本最大級の商業施設。
    • あくまでも駅ビルではないらしい。
      • 駅ビルは「リピエ下関」。火災後の建て直しで作った。
        • 一応ペデストリアンデッキ上に連絡通路はあるからほぼ一体と言っても過言ではなくも見えなくもない。
    • 一応定義としてはさらにその東隣のホテルのビルのテナントまでがここなんだそうな。
  2. 1997年のリニューアル以前は店内に水路が通っていた。
    • ショッピングモールというものの概念が定まる前に出来た古い建物である上中の増改築も繰り返されているので、色々変な遺構が残っている。
      • その為か一般的なショッピングモールと比べて入り組んでて見た目よりかなり狭苦しい。3階から上の天井の低い事低い事。
  3. ここにあったダイエーが中国地方最後の店舗。
    • 九州扱いだったから生き残っていたが…。
      • 後進はest。サンリブ系らしい。
  4. 2018年3月に改装。
  5. 中の「くまざわ書店」は九州より1日早く本が入る。ポイントカードもあるので北九州市から買い物も多い。
  6. 20周年の際に記念誌(夢・街・未来)を刊行している。市立図書館にいけば読める。
  7. 2014年まで映画館もあった。
    • 隣に完成したシネマサンシャイン(シネコン)は、あくまでもシーモールとは別物。
      • シーモール館内とは駐車場の扱いも別なんで映画館側に車停めたらレシートで料金無料にならないんでご注意。
  8. 大丸の看板が未だに「○に大」の大丸マーク。

ゆめタウン長府[編集]

  • 下関市
  1. 所在地が下関市ゆめタウン
  2. イズミがSC事業(ゆめタウン)に本腰を入れる契機となった店舗でもある。そういう意味では地味に重要。
  3. 屋外に複数のテナントを建てているが、これは開業前に「一つの建物で大型商業施設とする」ことにクレームが付いたため。
    • そのため、ゆめタウン単独では中国地方にありがちな普通の規模にとどまっている。
  4. 下関市役所のサテライトオフィスも2014年まで入居していた。
    • 2017年までは簡易郵便局すらあった。
  5. 昔はイズミ直営ではなかった。
    • その頃(長府商業開発)の新聞記事スクラップが市立図書館に保存されている。
    • イズミ直営ではなかった名残が、正面玄関とモスバーガーの間にある。
    • ゆめタウン長府のみならず、1980年代から90年代初頭にかけては、地元商店と組んでSC運営会社を設立する形態が一般的だったらしい。
    • その長府商業開発が熊本の地域子会社(ゆめタウン熊本)に転身したことは、地元民でも知らないと思う。
  6. エディオンは20世紀(デオデオの頃)からある。
  7. オープンから四半世紀経っているため、さすがにテナントはそこそこ入れ替えがある。
    • 2Fにおもちゃ店(ペリカン)があったが閉店し、屋外にトイザらスがオープン。
    • 書店はかつては1Fにあった。

おのだサンパーク[編集]

  1. 2008年に完成した今の施設は実質の2代目。
    • 2007年以前の「サンパークおのだ」時代にいたキャラクターも消え去っている。
    • 建物として最初から残っているのはゆめタウン部分のみだったりする。
      • その中の吹き抜けに、寿屋時代の名残がある。
  2. 核となるテナントが二度変わっている。
    • 最初は寿屋。寿屋自体が潰れたのでフジグランに変わり、2012年以降はゆめタウン。
    • 3番目のゆめタウンも近所にゆめマート南小野田を作ったことを機に2019年に撤退。後継テナントは決まっているようだが、進出できそうな企業がイオン系かトライアル、ダイレックス程度しか残ってないような・・・
  3. 2007年以前に駐車場だった場所に、現在の専門店街がある。
    • 逆に2007年以前に専門店街だった場所が、現在の駐車場となっている。
    • 専門店街の一部(ミスターマックスがあった場所など)は1997年の増築。10年ちょっとで取り壊したことになる。
  4. 1997年~2007年は、寿屋→フジグランとミスターマックスの間に専門店街がある2核1モール型だった。シーモールという先輩があるとはいえ当時としては珍しかったかもしれない。

サンパークあじす[編集]

  1. おのだサンパークの後輩として1996年オープン。
    • 小野田と異なるのは、2018年現在もカリーノ(寿屋の後継)が運営しているところ。
      • ただし、メインテナントはサンリブ。
    • こっちはロゴマークが変わっていない。要は2007年以前の小野田と同じ。
  2. 山口市の項目にある通り、西日本では激レアなかっぱ寿司が入居していた。



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