乗り物

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乗り物についての噂を集める。

独立ページ及び関連ページ[編集]

一輪車[編集]

  1. 小学生くらいだと運動神経がいいという証明になる。
    • だが、その後は陽の目を見ない。
  2. ミカハッキネンは一輪車で自転車を抜かしまくったらしい。
  3. なぜか綱渡りでやたら登場する。
    • それ以外の曲芸を行うこともよくある。
  4. 持ち手が2つついている農作業とかで土とか運ぶアレも一輪車と呼ぶ。
    • それには「ネコ」という立派な名称がある

自転車[編集]

  1. なんでチャリと略すのだろうか?
    • 略さないとチャリンコだが、なおさら意味不明。
    • なんでケッタと言うのだろうか?
  2. 初めてのロングラン後にトイレに行くと…
  3. 昔の自転車は前輪が異様にでかい。
    • 昔はチェーンもスプロケットもない(後輪駆動じゃない)から。つまり前輪に直接クランク(ペダル)をつけるわけだが、前輪を大きくしないとスピード(クランクを1回転させて進む距離)が出せないため。
    • 当然だが大きくしすぎるとバランスが悪くなる。チェーンによる後輪への動力伝達が開発されると、前後輪は同じ径のものが基本となった。
  4. 補助輪が取れるようになるのが成長の一歩。
    • 小学校の入学までに取れるようになればいうことなし。
    • 小学校を卒業しても補助輪つきか、三輪車に乗っていると馬鹿にされる。
    • 運動神経が極端に悪い人はとうとう補助輪を外せず自転車の利用を諦めることになる。
    • 補助輪を片方だけ外すという手もある。いつしか補助輪無しでも乗れるようになる。
  5. 漕がずにどこまで行けるか挑戦する人たちがいる。
  6. なんだかんだでこの乗り物以上にエコロジーな乗り物はあるまい。
    • 金額的にはしばしば燃料よりメシの方が高くついたりする。
  7. 車輪のついた乗り物の中でブレーキが一番良く利くし操作が簡単。
  8. 人力で動く乗り物の中ではほぼ唯一旅行の手段になる。
    • 日本一周旅行になるとリヤカーを使う人が増える気がする。
  9. 北海道では自転車用のスパイクタイヤが売られている。
  10. 東日本大震災後、燃料不要かつ小回りの利く乗り物として被災地で活躍。また、関東地方でも交通機関のマヒを経験した人たちが自転車を買いに並んでいた。
  11. カバンや買い物袋を乗せるカゴがついてないと、不満を感じずにいられない。
    • ママチャリに付属する標準のカゴは小さくて十分に荷物が積みこめない。
    • 折り畳み自転車で後付けのカゴをつけると畳めなくなり、本末転倒になる。
    • しかし後付のカゴを取り付けたら、途端にオバサン臭がするようになる。
  12. 価格の格差の大きい乗り物だと思う。
    • 数十万のカーボンフレーム自転車とかチタンフレーム折りたたみ自転車とか競技用でもないのにどんな人が買うのやら・・・。
    • 軽量化に100g1万円と言われているらしい。
  13. 長崎県民特に長崎市は自転車に乗れない人が多い。理由はどっかに書いてある。
  14. 法律上は車両なので交通量の多い車道でも基本的に歩道を走れなかったり、いろいろと危ない乗り物ではある。そのため「警察官は家族を自転車に乗らせない」といううわさも。
  15. 先の大戦では日本軍がマレーやフィリピンなどの南方で移動手段としてよく用いた。
    • スリランカや北朝鮮では今でも自転車部隊があるとか。
    • スイスでも21世紀まで健在だった。
  16. オランダでは有力な交通手段の一つ。
    • 昔は中国人民が大挙して移動するのにも使われていた。
      • 20世紀末のステレオタイプな中国のイメージがまさにこれだった。
      • 自転車の多いイメージのある中国の自転車普及率は日本の半分。やはり山奥は厳しいか。
  17. 約200年の歴史を持つ乗り物。
  18. 無灯火がいつまでも減らない事態を見てか、オートライト機能のついたものがどんどん増えている。
    • 車両に分類される中で最もルールが守られず、最もマナーがわきまえられていない乗り物である。

三輪車[編集]

  1. 大人になったら運動会の障害物競走のときしか乗る機会はない。
    • 昔あったオート三輪もまったく見なくなったからなあ。
  2. おばあちゃんや鉄腕DASHにおける城島がよく乗っている後輪が二つある自転車はここでいいの?
    • 最近はヤマト運輸のやつが走り回っている。

スケートボード[編集]

  1. なんとなく印象が良くない。
  2. 某映画みたくトラックに捕まって移動してみたい。
  3. こけるとなぜか後頭部を地面に叩きつけることが多い。
    • 重心を後ろに乗せられやすいため。インラインスケートは足が固定されて堅いブーツ状なので、あまりそういうことがない。
    • あと、足が固定されないので足をやってしまうことも多い上に衝撃に耐えられない靴だと靴もすぐにダメになる。
  4. 東京オリンピック(2020年)で正式種目に。
    • これでイメージアップにもつながるはず。
  5. ヒップホップと相性がいい。
  6. 最近、子ども向けに足首を動かせば動く亜種もある。こちらはスピードがそれほどでないので、大人はほとんどやらない。

キックスクーター[編集]

  1. キックボードを見たとき「ローラースルーゴーゴー」を思い出した人は若くない。
    • ハマジが乗ってたが壊された乗り物で通じるか否か…。
  2. 一時子供を中心に流行ったが、今では道を走ってるのをほとんど見ない。
  3. 交通機関として使う場合、乗ってると注目されたり驚かれたり怒鳴られたりで辛い。地域や年齢層にもよるが。
  4. 警音機と前照灯、後部反射機等、自転車と同様の保安装置を着ければ軽車両の基準は満たし公道走行可能と思われるが、判例は無いので未だグレーゾーンな乗り物。

ターレットトラック[編集]

  1. 市場でよく見かけるドラム缶っぽい乗り物。
    • テレビで築地などを特集するとよく魚屋のおっちゃんがのってるあれと思えばよろしい。
  2. 一応公道を走ることが出来るらしい。

ローラースケート[編集]

  1. 愛好家としては、単なる遊び道具と見られているのが悲しい。
    • 欧米ではローラースケートで通勤通学するのが日常の風景。
      • フランスでは交通ストが多いので歩行者が多く、自転車すら乗れなくなりローラースケートが流行ったらしい。
    • 日本では交通戦争の時期に小さな子供の事故が多かったため、大きな道路で乗ることを法で規制されてしまった。つまり三輪車と同じ扱い。
    • 持ち運びが便利など、自転車に優っている点もある。
    • しかし、その遊べるところも少ない(公園でも禁止が多い)ので、これがそれほど普及していない一つともいえる。
  2. 光GENJI
    • 最近だとKis-my-ft2
  3. 昔は長方形に4輪配置された形のが主だったが、いっとき「インラインスケート」に駆逐された。今はどうなんでしょうか?
    • 今も同じというより、ローラースケートのスポーツ競技はマイナーな部類になってしまっているのでどちらもそれほど普及していない。
  4. スキー部の連中がオフシーズンにインラインスケートで練習していた。動きは一緒なのか?(雪に縁のない街出身)
    • クロスカントリーと動きは似ているかもしれない。足を逆ハの字にする感じが。
  5. 格闘技のようなチーム競技にも使われる。

エレベーター[編集]

  1. 閉所恐怖症の人にとっては天敵。
  2. カントリーエレベーターは何がどうエレベーターなのか分からない。
  3. 公共交通的な機能のエレベーターもある。
    • 長崎市道とか。
    • 山梨のコモアしおつや兵庫の西宮名塩ニュータウンでは駅からニュータウンへの交通として機能している。
  4. 理論上はT字型の尾翼のほうが流体力学的に有利。
  5. 軌道エレベーターは壮大すぎて何かもっと別の名前を考えた方が良いような気がする。
  6. エレベーター研究塔はとても高く、たいてい高層ビルなんかない場所に建設されるため、目立つものが多い。
  7. エレベーターはワイヤが切れて安全装置が作動しなくても、地面に激突!みたいな事故は起こらないらしい。エレベーターが落下しても筒状の空間のエレベーターの下にある空気が圧縮されてクッションになるから。もちろん開放的な空間で運用しているやつは別。
    • ワイヤが切れたとき用のブレーキがあり箱ごと落下という自体はありえないらしい。それより危ないのは「床が抜ける」ことだとか。
  8. 横浜市の小学生は社会科見学でエレベーターの耳ツンを体験させられる。
  9. エレベーターの搬入は未だに職人技によるところが大きい。
  10. エレベーターは自分が乗ろうとする階と違う階に止まっていたら待たなければいけない。だが、エスカレーターは待たなくても乗れる。
  11. いつかは宇宙までもエレベーターで行ける時代が来る。   らしい。見てみたいなぁ・・・
  12. 垂直に動く、とは限らない。水平に動くのも存在する。
    • 斜めに動くものも。
  13. 極めて古いものは扉が格子状になっている。
  14. スポーツ界ではこれに例えられる選手やチームも少なくない。

タクシー[編集]

  1. なんでLPGガスで動いているのかよく分からない。
    • 以前日本からロンドンまでタクシーで移動する番組があったがわざわざガソリン駆動のエンジンに載せ代えてた。最初からそうすればいいのに。
    • 理由はずばり「(LPガスの方が)燃料代が安上がりになるから」らしい。昔読んだエネルギー関連の図鑑にそう書いてあった
    • 「ガソリンよりちからが出にくい」という理由でLPG車を入れない所もある。
  2. 最近は車種が豊か。アルファードのタクシーもあるらしい。
    • プリウスを導入する動きも広まっている。ハイブリッドタクシーと言われているとか。
    • タクシーは長らくフェンダーミラーが常識だったが、車種が豊かになった影響でオプションにてフェンダーミラーがつかないものも増えたためにフェンダーミラー車がそこそこ減っているらしい。
  3. 鉄道、バス、航空機、船舶などの交通機関にはそれぞれファンがいるが、同じ交通機関なのに何故か「タクシーファン」だけは聞いたことがない。
  4. 場所によっては、特定の人を侮辱する言葉を指す。
  5. 1人で乗るとかなり割高だが、4人で乗ればバス並みの料金で利用できる。
  6. 都会の場合、電話で予約すると迎車料をとられる。
  7. ジャンボタクシーという、バスとタクシーのあいの子みたいなものもある。
  8. 「ハイヤー」との違いがよくわからない。
  9. 中国語では「出租車」(意訳)と「的士」(音訳)という2種類の単語で表現される。
    • 最近では香港や台湾だけでなく大陸でも後者が優勢だとか。
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