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九州の未来

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福岡[編集]

  • 2007年 北九州市営バスのひまわりバスカードがおサイフケータイ対応へ
    • 同時に、電子マネー対応システムカードに更新される。
    • 一日乗車券カードを割引サービス対応システムカードに更新される。
  • 2008年 西日本鉄道西鉄バス各社がICカードシステムスタート
    • 電子マネーサービスも対応、三菱UFJニコスからもカード発行される。
    • 将来はJR・福岡市営地下鉄・PASMOPiTaPaの各種との相互利用にも対応する。
    • 最初からおサイフケータイにも対応する。
  • 2009年 JR九州がICカードシステムスタート
    • 利用範囲は、福岡北九州都市圏に導入される。
    • 電子マネーサービスも対応される。
    • 将来は西鉄・福岡市営地下鉄・SuicaICOCAの各種との相互利用にも対応する。
      • 2010年3月13日から正式に相互利用スタート。
    • 後にはおサイフケータイにも対応する。
  • 2009年 福岡市営地下鉄がICカードシステムスタート
    • 電子マネーサービスも対応される。
    • 将来はJR・西鉄・PASMO・PiTaPaの各種との相互利用にも対応する。
    • 最初からおサイフケータイにも対応する。
  • 2009年 北九州モノレールがICカードシステムスタート
    • 最初から、北九州市営バスと相互利用が可能になる。
    • 将来は電子マネーサービスも対応される。
    • 将来はJR・西鉄・PASMO・PiTaPaの各種との相互利用にも対応する。
    • 最初からおサイフケータイにも対応する。
  • 2009年 西鉄各社と福岡市営地下鉄と北九州市営バスと北九州モノレールが「スルットKANSAI」に準加盟する。
  • 2015年 大牟田市と荒尾市と南関町が合併し、「有明市」へ。
  • 2020年 北九州市と下関市が合併し、「関門市」へ。
  • 2025年 福岡県が佐賀県を吸収合併する。
  • 2040年 福岡県と山口県が合併する。 
  • 2045年 福岡県と合併した事により博多に人が吸い寄せられ山口県が急速に過疎化し福岡も借金を背負う羽目に
  • 20××年 博多湾を震源とした博多地震発生 この地震で福岡市の人口50万になる

佐賀[編集]

  • 2006年 東京と福岡が2016年の夏季五輪誘致をめぐり対立。佐賀は福岡派だったが、名称である「福岡・九州五輪」に反発する九州の他県と対立。
  • 2009年 道州制施行。佐賀県は九州佐賀支庁となる。
    • 道州制施行により、各道州の日本国からの独立願望が強まる。各道州が秘密裏に軍隊を持つようになる。
  • 2010年 佐賀支庁、財政破綻。長崎支庁へと編入される。
    • 佐賀支庁の分離独立を求める根強い復庁運動が激化。有権者の7割を上回る直接請求の署名が寄せられ本庁もこれを無視できず、佐賀支庁復活。
  • 2012年 第2次関東大震災(東京湾北部地震)により、東京の首都機能麻痺。
    • 関東の経済機能は麻痺しバブルは崩壊するも、東京とは独立した経済圏が発展していた北海道・東海・近畿・沖縄では堅調な消費もあってバブル継続。
    • 佐賀では労働条件が悪化。福岡への労働力流出が問題に。
  • 2030年 西海道再編により、西海道佐賀支庁となる。
  • 2052年 近江夏季五輪開催。
    • 急速に労働条件の悪化した日本で、五輪会場で寝泊りする五輪ニートが流行。その半数が佐賀人だったことに世間が驚く。これを機に佐賀では政府に対する不満が強まる。
    • 佐賀市と近郊のニート約6万人が集まり、中央大通りを佐賀駅から支庁舎までデモ行進。支庁長は静観。
  • 2057年 佐賀でクーデターが起こるも失敗。佐賀支庁長が近江州知事の前で土下座、という場面が全世界放送される(佐賀の屈辱)。「たった一文字違うだけなのに」が流行語大賞受賞。
  • 2058年 福岡や久留米、長崎など近隣都市への移住が加速。支庁総人口は10万人を割る。
  • 2108年 佐賀の人口が0人になる。伝統のノリ養殖や有田焼は伝説となる。
  • 2122年〜2127年 北日国交正常化による平和ムードで、第3次ベビーブーム。北海道の人口が5000万人の大台を突破。日本の人口も2億人の大台を突破。
    • 人口0人の佐賀にはベビーブームも無縁だった。と思われたが、動植物が大繁栄。温暖化の影響もあり、佐賀平野は熱帯雨林と化す。
  • 2126年 国内の各道州で小規模支庁の存在価値が改めて検討されるが、佐賀支庁は長崎支庁と統合される。
  • 2139年 道州支庁再編。佐賀は長崎とともに肥前に。
  • 2162年 長崎に亡命していた大隈家が佐賀に移住。米の二毛作を軸にした開拓を始める。
  • 2165年 佐賀熱帯都市計画案発表。リサイクル・ごみゼロを徹底的に追及した究極のエコ都市構想として話題になる。
  • 2183年 温暖化の影響で熱帯化しマングローブ原生林となっていた有明海が、「有明海のマングローブ原生林」として世界遺産に指定される。
  • 2199年 雇用対策、第2子以降の養育費行政負担などによりベビーブーム到来、ユニークな政策が効を制し他州からの移住もあり、佐賀の人口が200万人越え。法改正により佐賀都が発足。
  • 2201年1月1日午前0時00分00秒 江戸で震度16(震度計は測定不能でほとんど壊れたので、体感で記録された)の地震が起こり、江戸はボロボロになる。佐賀で震度5強。
  • 3000年1月1日午前0時00分00秒 近江と札幌でほぼ同時に震度18の地震が起こる。佐賀で震度6弱。(通称ミレミアム大震災)
  • 3000年代 三千年紀初頭のバブル景気と空前の土地バブル。朝日生命佐賀ビルの公示地価は2兆円に達する。

長崎[編集]

長崎市[編集]

  1. 韓国の造船業には勝つことができたが中国の造船業の前に破れてしまう。
  2. ハイテク船で望みをつなぐことに。
  3. 新幹線は開通するも九州号に敗れる。
    • これを気に県交通局は九州号から手をひく。
    • 長崎バスが加わり勢い変わらず。県涙目
  4. 出島完全復元
  5. ダイヤランドでダイヤモンドを発見、採掘へ
    • のちに三菱が仕込んだものと判明
  6. 女の都団地。女の都化へ

佐世保市[編集]

  1. 長崎県北部(壱岐対馬含む)と佐賀県が合併し、佐世保県が発足。人口133万人、面積4304km²。
  2. 佐世保市に松浦、伊万里、有田、東彼杵郡、北松浦郡が編入され県庁所在地となる。人口43.2万人、面積1103km²。
  3. 熱心な企業誘致で長崎市を上回る造船業績を上げる。造船のほかにも、機械系産業が高度成長し、西九州工業地帯を形成する。
  4. 上記の結果、佐世保市の人口は倍増し80万人を突破、政令指定都市となる。中区、西区、北区、東区、松浦北区、松浦南区、伊万里区、有田区を設置。結果、長崎は涙目

壱岐[編集]

  1. 佐世保の思惑とは裏腹に、華麗に福岡市と合併。壱岐区となり長崎も佐世保も涙目。

熊本[編集]

  • 2006年 熊本電鉄グループが分割される。
    • (電車・バスはHISグループへ)
    • (タクシーは第一交通産業グループへ)
    • (住宅系不動産事業は大東建託グループへ)
    • 熊本電鉄グループと九州産交グループが統合を発表する。
    • 熊本バスが、クリスタルグループに買収される。
  • 2007年 熊本でもタクシー会社再編。
    • ミハナタクシーと産交タクシーが合併。→新社名は「ミハナタクシー」
    • 熊本第一交通と肥後第一交通と熊本電鉄タクシーも合併。→新社名は「熊本第一交通」
  • 2008年 熊本市営バスが全廃。
    • 熊本市内のバス路線は、HIS系の九州産交バスと熊電バス、クリスタルグループの熊本バスの2グループ三社体制になる。
    • 九州産交熊電ホールディングスが設立される。
  • 2010年 九州産交熊電ホールディングス傘下の熊本電気鉄道が現行車両による運転が終了する。
    • 9月から約半年間は鉄道代替バスが運行される。運行は熊電バスが担当する。
    • 熊本第一交通が、熊本市内~合志市内間に集合タクシーを運行する。
  • 2011年 九州新幹線博多~新八代間が開業。(これで、鹿児島ルートは全線開業を迎える。)
    • JR熊本駅西口も開業して、熊本市内西部地区が身近になる。
    • 熊本電鉄~熊本市電の相互乗りいれ運転が開始される。
    • 上熊本駅周辺の大改造第1期工事も終了(熊本電鉄・熊本市交通局の上熊本電停の改装工事も終了)

大分[編集]

  1. 大分トリニータが、チームの改革の第一歩として大分カルテットに改名している。
  2. 高崎山の猿が温泉に含まれる放射線によって突然変異を起こし、戦闘民族であるタカサキ人が誕生。 惑星タカサキとして、高崎山の大分からの独立を宣言している。
  3. タカサキ人に対抗する為、トキハ・オアシスが変形合体して巨大ロボになる様に改造される。
    • 必殺技は、椎茸を生やす菌糸ビームとカボスの果汁を目に掛けるフルーティ・アシッド・シャワー。
      • 両足に専用ホバークラフト『マリンパレス』『うみたまご』を装着すると、超高速での体当たり『セキアジストライク』と『セキサバクラッシャー』が使える様になる。 だが、オアシスの外壁のガラスが割れかねない為に使い所が難しいらしい。
  4. 地元テレビ局の経営悪化で、放送エリアが福岡と統合される。

宮崎[編集]

  • 2006年
    • 宮崎銀行がイーネットとコンビニATMで提携する。
      1. 南九州ファミリーマートの店舗内にある、宮崎銀行のATMは全て転換する。
      2. 宮崎銀行では、既にセブン銀行と提携している。
      3. 宮崎銀行管理機のイーネットATMはイーネット提携行では最小にする方針である。(これは既に提携している、セブン銀行を配慮したものである。現在、行っているサービスも維持されながら、イーネットATMサービスを開始する。)サービス開始は、2007年秋以降になる模様である。
    • 宮崎県南部信用組合と鹿児島県信用組合が合併へ
    存続組合は「鹿児島県信用組合」で、合併後の組合名は「鹿児島県信用組合」になることになっている。
    (宮崎県南部信用組合本店→鹿児島県信用組合南郷支店)
  • 2007年:出直し宮崎県知事選挙で東国原英夫(芸名:そのまんま東)氏がトップ当選をする。
  • ネット的にはそのまんま県や県民全員がたけし軍団2ちゃんねるで散々言われる。
  • しかも、2007年1月21日のニュース速報で本当にトップ当選を果たした!!。
  • 2008年 宮崎交通の宮交バスカがおサイフケータイ対応へ
  • 2009年 宮崎交通が「スルッとKANSAI」の準加盟とPiTaPaの片利用が開始される。
    (但し、宮交バスカは当分の間は、PiTaPa区間では利用できない。)
  • 2011年:任期満了に伴う知事選でそのまんま東知事が再選される。
  • 初当選以後、確実な県政運営をしていて県民からの人気が高いため再選。
  • その選挙戦中、そのまんま知事が横山ノックと同様のことをやらかしていたことが発覚。県外のマスコミは、「奇しくも彼が当選した日は『あるある』が…」と、選民意識丸出しで「愚民」を叩く。
  • 辞任するも、復帰を望む県民の声大きく、出直し選挙に出馬。圧倒的多数の得票で再選。
  • 全国的に宮崎産の水産&農産&畜産物を知事自らイメージキャラになり、積極的に売り込んだのもあって○○はやっぱり宮崎産に尽きると言われるまでに宮崎ブランドが定着。
  • この全国的なキャンペーン以後、支持母体を農協&漁協となる。
  • 2012年:そのまんま東知事の公約であった宮崎県に3つ目の民放局が開局する。
    • 今の経済や財政の状況を見ると、第3の民放局なんて夢のまた夢。鹿児島と放送エリアを統合し、宮崎でも民放が4ないし5局を見られるようにする方が現実的。いくら東でも無理なものはある。
  • 全国初の民放での地上デジタル放送専門局で、名称が宮崎サンマリンテレビ(通称MSM・日本テレビ系列)の予定だか対抗案有勝手に放送局新設/宮崎の中で詳細があるw。
  • この件により、そのまんま知事の支持率が鉄板の強さになる。
  • 2015年:高橋巨典アナが県知事選に出馬。そのまんま知事との県を二分する激しい選挙戦(通称宮崎戦争)ののち、落選。
  • その選挙戦中、そのまんま知事が横山ノックと同様のことをやらかしていたことが発覚。辞任するも、復帰を望む県民の声大きく、出直し選挙に出馬。圧倒的多数の得票で再選。
    • 二度もかよ…
      • 90年代に元知事によって一度挫折した三つ目の民放局を開局させたのだから、県民からは”神扱い”されるよなぁw。松形の仇を東国原で討つという感じかw。
        • それまで日本のテレビ自体が持つのだろうか。地上波やめて全世帯にBSアンテナ配ったほうが安いような気が…
          • マジレスすると、BS/CSは方角や天候に関してシビアなので基幹放送には無理。
  • 知事再任後高橋アナに副知事を打診。断ると思いきや高橋アナは快諾し安定政権の様相をみせる。
  • 福島みずほの影響力が増大し社民党が県議会の最大勢力になる
  • 2019年、蛯原友里が県知事選に出馬、トップ当選を果たす。
  • 2020年、九州新幹線宮崎ルートが開業。

鹿児島[編集]

  • 2006年 東京スター銀行のATMが鹿児島に進出する。
    • 1号機はダイエー鹿児島店に設置された。
    • 同日には、ダイエー鹿児島中央店とダイエー谷山店にも登場した。
    • その後、山形屋・山形屋ストアー・だいわなどでも設置されるようです。
    • 鹿児島銀行と南日本銀行がコンビニATM二社と提携する。
    • 存続組合は「鹿児島県信用組合」で、合併後の組合名は「鹿児島県信用組合」になることになっている。
  • 鹿児島県信用組合と宮崎県南部信用組合が合併へ。
  • 2007年 鹿児島市交通局南国交通JR九州バスの三社のRaPiCaおサイフケータイ対応へ
    • いわさきグループのいわさきICカードも同時におサイフケータイ対応にする。
    • JR九州が2009年に発行するICカード乗車券とも互換するとか。同カードはSuicaやICOCAとも互換するため、ペンギンマークのカードで市電に乗れるようになる。
  • 九州新幹線開業後、九州の都市機能は博多と鹿児島に分裂。十年で人口70万を突破し南九州の基幹都市として政令指定都市に昇格。
    • 九州新幹線の業績によって、以前から未着工のままの東九州新幹線が開業し大分や宮崎方面からも鹿児島に接続する。
  • 2011年 セブンイレブンが鹿児島に進出する。
  • 市が鹿児島市電の鹿児島本港区への観光路線の整備を発表。将来的な県庁・慈眼寺方面への延伸も計画中。

噂の域[編集]

  1. アーバンポートなかいと入れ替わりに入る予定が進出白紙になってるドンキホーテだが、実は旧十字屋本店を狙っているらしい。同社としては、独特の圧迫展示に向くテナントである上に客層的にも人通りが期待できるらしい。
    • おとーさーん
    • アーバンポートにはニシムタが、ドンキは宇宿のスクエアモールに入りました。
  2. 噂の域だが、セブンイレブンもエリアFC形態で進出らしい。
  3. 鹿児島市は密かに政令指定都市の昇格を電撃的に狙っているらしい?
  4. 流通業界のイオングループは現在大隅半島だけで、食品スーパーを数店展開するのみだが、2007年中盤には鹿児島市南部にSCをオープン予定。その後もドミナント展開するために、現地事務所までつくった。
    • 増床工事を行い、売り場面積がおよそ1.5倍ほどになる。映画館も入るらしい。
  5. 鹿児島中央駅周辺部は、県内で唯一2004年から地価や路線価が上昇している地域、周辺は、大規模再開発事業が3つ以上並行して進行中である。
  6. 大手ゼネコンは、鹿児島市内に多くの超高層ビルの建設案を持っているといわれている。
  7. 鹿児島市は、幹線道路の改善改良を多く計画中であり、鹿児島東西道路、鹿児島南北道路、臨港道路、国道10号線磯バイパスが主な計画である。
    • 天保山から与次郎寄り(おそらくシーサイドブリッジのあたり)に、鹿児島東西道路と臨港道路をつなぐジャンクションができる。
  8. 鹿児島県が最後の大規模埋立て事業として鹿児島市南部に人工島を建設を計画、規模を見なおし着工した。
  9. 明治時代末から度々話しがあった鹿児島市と桜島の架橋構想であるが架橋技術の進歩から以前ほどの莫大な事業費が懸からないようになった。実現は遠い夢ではなくなったが県や鹿児島市は諸般の事由から構想調査すら無視している。大隅半島関係者は実現に向けて努力を継続。
    • 以前ほどかからない、とは言っても莫大には違いないからな。ほんと、橋架けて欲しいやね。
    • 橋なんかいらねーよ。
    • 海底トンネルでの計画になりました。
  10. アメリカ合衆国の一部となるので、他県民はパスポートが必要となります。
    • いわさきグループが主導でおこなっています。
  11. 中央駅東口前の南国ビルは高層ツインタワーに生まれ変わるらしい。
  12. 中央駅東口の一番街に商業ビルが建つらしい。
  13. ビックカメラがやって来るw
    • ビックカメラの1階にアキバ☆ソフマップができました。
  14. 莫大な資金がかかるとして一度は頓挫した、JR鹿児島中央駅周辺の立体交差事業計画が復活。
    • 鹿児島東西道路を高架ではなく地下方式にしたことが、結果的には功を奏した。
  15. 一度は2020年国体に向けた県体育館の建設案が発表されたドルフィンポート跡地だが、計画は白紙に。
    • 代案としてJリーグ入りを目指すサッカーチームのホームスタジアム建設案が急浮上。収容人員はおよそ2万人規模とみられる。

沖縄[編集]

  • 2009年 沖縄のバス・モノレールでもICカードシステム開始へ
    • 沖縄本島バス各社とゆいレールが「スルッとKANSAI」の準加盟されて、PiTaPaの片利用が開始される。
  • 米軍基地排斥運動が激化。
  • 沖縄民放4局目開局 沖縄県民テレビOKT開局
  • 2201年 琉球国として沖縄が日本から独立
    • 本土での反対運動は意外に少なかった。富士山麓など新たに米軍を受け入れる側の地域でデモがあったぐらい。
    • 米軍基地はなくなるが、雇用も少なくなり、日本の公共事業もなくなったので、経済規模は半分に。
    • パスポートを取得しないと沖縄旅行に行けないので、観光客も激減。
    • 「スルッとKANSAI」「PiTaPa」は海外で使えるということになった。
  • 2203年
    • 背に腹が代えられなくなった琉球国政府は、米軍基地跡地を工業用地として世界中の企業に分譲。フェンスの中が基地から工場に変わっただけ。しかし、工業の自動化が進んでいるため、雇用は伸びず、環境規制を日本より緩くしたため公害多発。税金も安くしたので税収も伸び悩む。



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