交野市

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枚方
摂津 寝屋川 交野

守口 四條畷
門真 大東

交野市の噂[編集]

交野市総合体育施設「スタードーム」
  1. 自分たちでも枚方市のオプションだと思っている
    • 昔は逆に枚方の一部が交野郡だった。
  2. 大阪府下ではマイナー過ぎてメジャー
  3. 警察が無い(枚方警察の管轄)
    • 治安は結構いい。
      • もうじき交野市内に警察署が完成しちゃう。でも、仮名称は枚方第二警察だった。
        • 正式名称は「交野警察署」に決定。管轄エリアには枚方市東部も含まれる。
  4. 枚方市との境界は誰でも気温で感じ取れる
  5. 「ちがいます」の最上級が 「ちゃうぅぇー!」である
    • 正確には『ちゃううぇー』 強調する場合の最後は『うぇー』
    • 交野市内でしか通じないほどローカルなのか。
    • 中学進学と同時期ぐらいに使わなくなりました。
    • よく言った
  6. 枚方と同じく電話番号の覚え方に困る
    • オーなにわ。
  7. 枚方や寝屋川市内の高校に進学すると、「田舎モン!」とバカにされる。
    • 城東工業高校には、交野中のヤンキー崩れが入学して「交野最強誰?」等、入学当初に最強を決める風習が有った。鴻池新田駅を迫力で制圧してた。休み明けには一クラスほど退学して沈静化する。大東市の子は大人しい。
      • 大東市は自由主義で「どーでもいい」なところがある気がする。
        • 枚方市民でもJR沿線民だと京阪沿線民からバカにされる。
    • 交野市の小学生の遠足の行き先は、主に交野山や飯盛山。
  8. 飲み水に、淀川の水を分けてもらえない。まずいから、いらないか~。
    • だから、水道代がベラボーに高い。
    • しかし、福岡市よりは安い。
    • 水道の約六割が地下水を使用。地下200~300mより汲み上げている。
    • 美味しいからどうでもいい
  9. 京阪交野線は交野の為だけにある。これが無ければ交野町だったかも知れない
    • いや、(交野線がなければ)平成の大合併で枚方に編入合併されていたかもしれない。
    • もとは交野電気鉄道という会社。
      • その前は信貴生駒電気鉄道枚方線。生駒山脈をぶち抜いて生駒線(現在の近鉄生駒線)と接続させる予定だった。更に交野から八幡まで路線をひく計画もあったが資金難で頓挫。経営に行き詰まり枚方線を京阪へ譲渡。京阪により交野電気鉄道が設立された。現在も私市駅の駅舎から道路がまっすぐに伸びているが、これは生駒方面への延伸工事の名残。完成していれば人の流れが変わっていただろうね・・・
  10. 「天の川」「相合橋」「砂子(スタコ)坂」「星田」「星が丘」など七夕由来の地名が多い
    • 七夕伝説の「機物神社」がある
    • 枚方市も、そうである。
    • 年に1度、私市駅で「おりひめ」と「ひこぼし」が夕方に出会う。
    • 「逢合橋」だったような。「相合橋」は大阪ミナミにある。
    • 市内のスポーツセンターにある体育館の名称も「スタードーム」。
      • JR学研都市線の河内磐船~津田の間と第二京阪道路のどちらからも見えるドーム状の建造物だが、とにかく目立つ。
        • 府道736号線バイパス沿い。
      • 門真市のなみはやドームと並んで北河内の2大ドームと言ってもいい。ただなみはやドームほど知名度はないような…。
  11. 大阪とは思えぬ自然。蛍が飛んでたり、狸出てきたり、鼬走ってたり。場所によるが。
  12. 大阪市内まで結構近いのに自然が多いので、一軒家を建てる人には意外と人気な土地である。
  13. レインボーという安いカラオケ屋がある。
    • あそこは枚方市内。多分交野市内にはカラオケ屋もつくれないのだろう。
      • レインボー公式ページによると、住所は交野市幾野。
      • 上で書いてあるように交野市内です。HPでも地図でもわかるはず。
  14. 第二京阪道路建設にひたすら反対している。
    • ついに建設が始まった。
    • 見たことも無い量のクレーンに焦る。
    • 2010年3月に開業。予想以上に交通量が多いらしい。
      • でもやっぱり勾配のきつい自転車道。
      • 第二京阪道路開通で市内から京都駅難波(OCATだが)に向かう高速バスが新設された。ともに鉄道では直通で行けないため結構利用はあるらしい。
        • その高速バス路線は京都駅~交野市内~なんば(OCAT)が一本の路線になっている。つまり京都と大阪ミナミを乗り換えなしで行けるわけ。
  15. 枚方市も四條畷市も叶わない「片町線の駅の優等列車停車率100%」を実施してしまった(河内磐船・星田)。
  16. 一億年後くらいには、長堀鶴見緑地線が延伸する。
  17. 数年前までは条例で4階建て以上の建造物が建てれなかった。とは言っても、現在でも高層マンション等はほとんどない。
    • また数年前までは条例でパチンコ店やゲームセンター等の遊技場がなかった。とは言っても、現在でも市内にパチンコ店はひとつだけ(他市との境目には結構あったりするが)。ゲームセンターもひとつだけ(イズミヤ内のゲーセンしか知らない)。
      • 星田駅の近くにパチンコ店が一つ増えた。周辺住民に配慮したのか見た目がすごくしょぼい。地元民でなければ分かりにくい場所にあったり車でのアクセスが不便だったりと儲かっているのか疑問。そもそも行く人がいる地域には見えない。
    • ラブホや風俗店は未だに条例で禁止中。以外としっかりした街だな。
  18. かつては京阪交野線が市内へのメインアクセスであったが片町線に快速が運行を開始してから京阪との地位が逆転した。
    • そりゃ星田から京橋まで快速で20分弱、しかも梅田に近い北新地にも直通するとあっては京阪の客がとられるのは当然だな。
    • それに対抗して京阪は中之島直通の快速急行を運行しているがラッシュ時だけ。
  19. 市内で最も乗降客が多い駅は京阪交野市駅ではなくJR河内磐船駅。
    • 胎内めぐりは全国から集まってくるほどの観光地。
      • ただ胎内めぐりのある磐船神社は河内磐船駅からはかなり離れた奈良県生駒市との境界近くにある。
    • きっと京阪河内森と接続しているからに違いない。
  20. 香里園に行く場合、電車よりバスの方が距離が短く、かつ乗り換えなしで行ける。
    • 地図で見ると鉄道は枚方市駅を頂点とする三角形の2辺を迂回していることがわかる。
  21. 実は市内を走る電車のほとんど全てがVVVF車。
    • JR片町線は全列車、京阪交野線は朝晩に1本ずつ走る本線直通の快速急行を除く全てが該当する。
      • 本線直通の快速急行が2013年3月のダイヤ改正でなくなったので市内を走る電車VVVF化率100%を達成した。
    • 30~40年位前までは市内を走る電車はボロばっかりだった。
  22. 海もないのに「臨港」という名前のバス停がある。由来は近くにあった「臨港製鉄」という製鉄会社から。現在は他社に合併されて社名が変わっている。
    • 2013年にバス停も星田北5丁目へ改称された。
  23. 交野天神社は枚方市にあるので要注意。
    • 片埜神社も。
  24. 浄水場の横手にあるうどん屋の肉うどん定食が結構旨い。1000円超えるけど、まあ許したろかといえるような味。
  25. 大相撲の勢翔太の出身地。
  26. 山野酒造の片野桜は知る人ぞ知る銘酒。
  27. 府道7号と府道736号の倉治交差点、明らかに736の方が本線に感じる。
  28. 府道7号にとんでもない急勾配な坂道が続く区間がある。
    • 登り詰めたら奈良県最北端。
  29. 旧r736沿いにあったアリケンホームセンター・アリケンフードセンターが潰れた。
  30. 交野市を走る一般路線バスは全て京阪バス。2003年までは京阪私市からR168を南下する奈良交通も走っていた。
  31. 交野市駅から土日2往復走る京阪バス18系統は奈良県を走る。現在は田原台1丁目が終点だが、1998年まではさらに清滝峠を越えて門真市の京阪大和田駅まで走っていた。
  32. 原住民は埜が付く姓が多い。

私市・岩船[編集]

  1. 交野市私市(かたのし きさいち)。読みにくい。
    • 河内長野能勢と並び、大阪の秘境と称される。
    • 大阪市内の小学生が遠足で行くところ(くろんど池、芋掘り等)。
      • くろんど池は微妙に奈良生駒市
        • 寝屋川市の遠足でも行く。特にくろんど池は小中合わせて3回いった。(寝屋川市出身)
        • 奈良交通バスの「傍示」バス停は生駒市内にあるが「傍示」自体は交野市の地名。因みにくろんど池の近く。
        • くろんど池というとボートを借りて池の上を楽しめるのが売り。これで池の中にある小島へ上がるものも居るが、大量の鳥の集団が襲いかかってくることが有るのでやらない方がいい。
      • 京阪沿線の小学生は必ず1回は行く。自分はハイキングコースに加え近くの大阪市大植物園も含め何度も行った。
    • 交野で「かたの」も難読。
    • 私市駅はハイキング客の聖地。
      • 府民の森が2つもある。くろんどと星田。おかげでそこらじゅうハイキングコースだらけ。
        • ところで星田園地の管理小屋の側にでっかい人工ロッククライミング場があるがなんのためにおいてあるのかがさっぱり分からん。
    • ちなみに交野市駅の近くには私部(きさべ)という地名もある。私市(きさいち)と同じ様な読み方をするので何か関係があるのかもしれない。
  2. 関西創価中・高がある。しかし、なぜか住所は
    • 津田ー河内磐船間に新駅を開業して唯一嬉しい人たち。
  3. 5月の天の川の鯉のぼりはなんかいい。
    • 清滝トンネル→田原台→私市(星のブランコ)・天の川は大東市民、四条畷市民の絶好のサイクリングスポット。
    • 天の川沿いに星田園地のすぐ手前までハイキングコースが伸びている。山の中ということもあろうがそれ以上に川沿いであることが幸いして結構涼しい。
  4. 私市のちょい奥に市大の附属植物園がある。結構珍しい植物が多く、それなりに楽しめる。
    • 山の中にあるためだろうが本格的な森林浴を楽しめるのが嬉しい。でも森林浴なら府民の森で十分なんだよな。
  5. 物部氏の祖先である饒速日命が天から降りてきて最初に住んだのがここらしい。乗って来たのが天の磐船で、磐船神社や河内磐船の名はこれにちなむ。
    • 磐船という名が表す通り付近の山中はとにかく巨岩が多い。上にもあったが、磐船神社はそれを活かして胎内くぐりを名物にしている。
      • 磐船神社の胎内巡りは初心者でも楽しめるが、ナメてかかってはいけない。過去に何度か死者も出ている。
    • 交野では降りてきたのもここだと言っているが、京田辺も自分たちが元祖だと言って譲らない。でも最初に定住したのはここだという点は見解の一致がなされている。
  6. 月輪の滝はただの清涼スポットでありただの修行場である。でもたまに心霊スポットと勘違いして来る人が居たりする。
    • 因みに、心霊スポットなのは傍示の源氏の滝ですから。谷筋が1つ違う。
    • 滝を守る獅子窟寺は結構歴史ある寺。行場としては役行者の時代まで遡るとか。因みに、国宝物件も保有している。
  7. R168磐船隧道は銘板に昭和63(1988)年開通とあるが、実は1958年に開通した隧道を拡張したに過ぎない。

星田[編集]

  1. 星田駅は交野市・枚方市・寝屋川市の境目に位置する。
  2. 寝屋川の上流。
  3. 星田英利(ほっしゃん。)の出身地と間違えられやすいが、星田英利は阪南市出身。
  4. 引越社の阪奈支店・奈良支店があるがわかりにくい。



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