京都の商業施設

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京都市[編集]

アバンティ京都[編集]

京都駅新幹線ホームから見たアバンティ
  1. いろいろ下記のイオンモールKYOTOに吸い取られている。
  2. イオンモールKYOTOの大垣書店ができるまではここの本屋が京都で1番広い本屋だったのかもしれない。
    • その本屋の跡地に市内で2店舗目となるアニメイトが出店した。今は一つ下のフロアに移ってらしんばんとカードラボも出店。
      • 本屋自体は今でもある。移転前のメイトがあったのはソフマップ跡。
  3. 実はイズミヤ系列だったりして。
    • そのためかイズミヤに入っている「アミーゴ書店」を運営する会社の社名は「アバンティブックセンター」。
      • その書店にアニメイトとらしんばんとカードラボが内包される形になったのだが正直問題無いんだろうか…
  4. 京都駅の八条口側にあるが、烏丸口側のポルタやザ・キューブ・コトチカから地下通路で繋がっている。
  5. すぐ前に高速バスのバスターミナルがあり、難波に向かう京阪バスの直Qバスなんかも発着している。
  6. 隣にホテル京阪がある。

イオンモールKYOTO[編集]

イオンモールKYOTO
  • 南区
  1. Sakura館、Kaede館の2棟で構成される。
    • どちらの館も4階までが店舗。Sakura館は7階建て(屋上は8階)で5~8(屋上)階は駐車場。に対しKaede館の5、6階はNissenの本社(屋上はない)。
  2. 駐車料が安い。
    • ちょっとした買い物(2000円+WAONチャージ+イオンメンバーズor5000円+イオンメンバーズ)で3時間無料。ちなみにイオンメンバーズと書いてあるがそれはもうすぐWAONポイントに切り替わる。
  3. 立体駐車場の出入り口のスロープが複雑。むかしどのような構造になっているか興味を持ったものだ。
    • スロープの壁に2階、3階、4階と書かれている。
  4. ここにイオンはなく、マックスバリュや鮮度館などやっているKOHYOが食品スーパー。
    • KOHYOも今は「私たちはイオンです」だが、こうなったのも元々ここにイオンが来る予定はなく別の法人がSC開業の予定もある程度進んだ段階で倒産。進んだものを消すわけにもいかないので、イオンが名乗りを上げた次第。他のイオンモールと違うのはここにある。
    • 上記の経緯から、イオンラウンジも設置されていない。
  5. 京都駅前とか言っておきながら駅から結構歩かされる。
    • 京都駅からのシャトルバスもある…。
    • おまけに八条口を出てもわかりにくい。
    • みやこみちを通って行けば案外そうも感じない。
    • 近鉄沿線からの来店なら、東寺で降りてしまっても良いかも。
  6. ここの本屋にNEW HORIZONが売っていた。320円くらいで。
  7. ここにあるT・ジョイ京都がよくアニメ映画を上映するので、それまで府内でこのジャンルをほぼ独占していたMOVIX京都がショックを受けた。
    • ライブビューイングもここでやることが多い。てかあっちは中継できる設備とか無いのか?
    • 他にもソフマップ(アバンティから移転)やナムコ、ポポンデッタもあるのでオタク需要も結構高い。
    • このモール内だけで4店舗も一番くじを取り扱っている店がある。
  8. 実はトイザらスはTV ENTAMESTORE KYOTOという店の跡地に入ったので、開業当初はなかった。
    • Kaede館5,6階は昔からNiseenではなかった。
  9. 北側にはミニ大階段がある。
    • ミニ大階段って…明らかに矛盾してるな…。
      • 私が勝手につけた名前です。

イオンモール京都五条[編集]

  1. ここのマクドナルドはアミューズメント施設Mollyfantasyのなかにある。
    • ちなみにここにはゲーセンが2つあり、一つは上記、もう一つはフードコートの隣にあるプラサカプコン
  2. 西院までシャトルバスを走らせている。
  3. 通称ハナ
  4. 京都駅以北で唯一のイオンモール。それでも西大路通から東には無い。

イオンモール京都桂川[編集]

  1. 激辛商店街の店舗がたくさん入っている。
  2. ここもゲーセンが2つある。
    • 一つはMollyfantasy、2つ目は楽市楽座。
  3. この店によりラクセーヌなどはひどい目にあっている。
  4. 通称桂川イオン。
  5. 最寄駅はJR桂川駅だが、阪急洛西口駅からもそれほど遠くない。
  6. 開業時は舞妓はん姿でお隣の府である高槻市内でチラシ配布していたスタッフさんがいた。

イオン洛南ショッピングセンター[編集]

  • 南区
  1. 五条に客を取られ、KYOTO、マルチメディア京都に客を取られ、桂川にたくさん客を取られ、かわいそうなショッピングセンター。
    • それのせいかリニューアルした。それのせいでスガキヤなくなったが、フードコートに活気が出てきた。
  2. 一応イオンモールである。

イズミヤ北野白梅町店[編集]

  1. 今も屋上遊園地が残るイズミヤ。
    • その隣に今は使われない車用のエレベーターで出入りする屋上駐車場がある。
    • そのフロアにレストラン街がある。
      • フードコートはない。
  2. 嵐電の北野白梅町駅に近いのもあり、観光客(金閣寺、等持院、仁和寺)や立命館大生徒の需要も結構あったりして。
  3. 京都市内なので看板のロゴマークは景観に配慮して青いものを使用。
    • イズミヤがない地方から立命に入学した人がその看板を見て「イズミヤって青い看板なんだ」と勘違いすることもあるらしい。

イズミヤ六地蔵店[編集]

  1. 下記のMOMOテラスとつながっている。
  2. MOMOと同時くらい、ここも改装された。
    • 本屋が小さくなってしまった。
    • この改装で専門店がさらに増えた。ヤマダ電機、西松屋。ニトリはもとからある。
  3. 駐車場が最近有料化された。
  4. 実際の六地蔵は川の向こうから。
  5. ギリギリ京都市のため、ロゴの看板は青一色になっている。

カナート洛北[編集]

  1. 実質至近のイズミヤ高野店の別館。
    • かつてボウリング場やスケートリンクがあった地に開業した。
      • 京都市内で数少ないスガキヤのフードコートがイズミヤ高野店からここに移転。
    • それまで駐車場のなかったイズミヤ高野店の駐車場棟としても機能している。高野店のレシートや駐車サービス券も有効。
  2. B1Fには生鮮食品売場「旬の市場(イズミヤ)」があるが、高野店を含むイズミヤ他店とは別に独自のチラシ及びセールを実施している。
    • つまりイズミヤ高野店の売り出し商品が同じ値段で売られているとは限らない。

キタオオジタウン[編集]

  1. 北大路バスターミナルと市バス烏丸営業所を地下化した上で建設された。
  2. メインテナントはビブレとKOHYO。
  3. 外観が何か特撮作品の秘密基地っぽく見える。

京都伊勢丹&ザ、キューブ[編集]

烏丸小路広場から見た大階段
  1. ここの名物は、やっぱり大階段。
    • 駆け上り大会もある。
  2. B2Fのザ、キューブはすごくきれい。けどB1F、1Fはよくわからない。
  3. 玄関フロアは2F。南エスカレーターや南エレベーターも2Fが起点。
  4. 12Fからの景色がすごくいい。また、10Fの空中経路や3Fの南遊歩道もまあまあ景色がいい。
    • そのため毎年8月16日の五山の送り火の時は抽選に当たらなければ入れない。
    • 天気が良ければ約50km離れたあべのハルカスまで見える。
    • ワンセグで滋賀や奈良のテレビ局も受信できる。
  5. B3Fもある。駐車場だが。
  6. 7Fは美術館、8Fにはパスポートの発行所があり、10F、11Fはレストラン多し。
    • 10Fのラーメン小路は全国のラーメンが楽しめる。
      • 確か関西で唯一のラーメンテーマパークだったはず。
        • 神戸の三宮にある地下街「さんちか」にも似たようなものがあるが、そちらはラーメン以外の麺類も対象になっている。
    • ただちょっと場所がわかりにくい…。伊勢丹に入って拉麺小路を目指そうとすると間違いなく迷う。
  7. 大階段もいいが、ここの中央エスカレーターを下から上、あるいは上から下へ見下ろすのも楽しい。
    • まっすぐおりていき、それぞれ特徴のあるフロアを上から下まで楽しむのも楽しい。
      • だが、2Fよりしたはまっすぐじゃなくなり、ふつうのX字型のエスカレーターになってしまう。
  8. 10F空中経路から7Fへ降り、エスカレーターをたくさん乗り継いできれいな吹き抜けが見える2Fまで下りていくのもこれまた楽しい。
    • 空中経路(10F)から7F東広場へ行くエスカレーターが長い。それだけでも楽しい。
    • また、7階には京都劇場のエレベーターがある。
  9. 何故か2階と3階の間だけ間隔が広い。
  10. 2階にメインの入り口があるせいで1階フロアの影が薄い。
  11. 「ザ・キューブ」は駅舎建て替え前にあった「京都駅観光デパート」が前身。
    • その当時は土産物店とレストランが主体だったが、今の駅ビルになってからはおしゃれな店も入るようになった。
  12. 水樹奈々ファンには「GREAT ACTIVITYのジャケ写の場所」と言えば通じるらしい。

京都ファミリー[編集]

  • 右京区
  1. ならファミリーとは無関係。
    • とはいえ、かつてはこちらにも近鉄百貨店が入っていた。
    • いや、どちらもジャスコと近鉄の合弁会社により開設されたという共通点がある。
  2. スイミングスクールがある。
  3. 1階だけがイオン。

ゼスト御池[編集]

  1. 京都市役所前駅上の地下街。
    • 烏丸御池とはつながっていない。
      • そのためかあまり知られていない。
  2. 広大な地下駐車場を持っている。
  3. 開業当初は客が集まらずけっこう苦戦していたらしい。

パセオ・ダイゴロー[編集]

  1. 地下鉄醍醐駅開業と同時にオープンした。
  2. 外環状線を挟んで東館と西館に分かれており、その間が陸橋で結ばれている。
  3. 地下鉄醍醐駅に直結しているが、東館からエスカレーターで向かうと一旦駐車場を通ることになり慣れない者は迷う。
  4. 京阪バスの醍醐バスターミナルが併設されている。
  5. 西館の地下には地下鉄東西線の醍醐車庫がある。

京都BAL[編集]

  • 中京区
  1. 四条河原町から少し上がったところにあるファッションビル。2015年に建て替えられた。
    • 建て替え後の内装は凄い。高級感に溢れている。
  2. 建て替え後は地下に丸善が出店。10年ぶりに京都に丸善が復活し、市民は檸檬を置いて喜んだという。

京都マルイ[編集]

阪急時代から存在する世界地図のモニュメント
  • 下京区
  1. 四条河原町交差点の東南角にある。
  2. 神戸三宮・大阪難波に続く関西では3番目の丸井だが、前2つが完全な新築で出店したのに対し、ここは閉店した阪急百貨店の跡地に出店した。
    • 梅田では絶大な力を誇る阪急も、こちらの店舗は小規模でしかも後発、老舗の高島屋大丸に対し劣勢だった。
      • 1976年10月オープン。
    • 阪急百貨店は撤退したものの、7~8階のレストラン街は阪急系の「モザイクダイニング」になっており、完全に阪急と縁が切れたわけではない。
      • 阪急時代には京風ラーメンの店もあったが、いわゆる京都のラーメンとは全く違うものだった。
  3. 正面入口の横には楕円形の世界地図があるが、これも阪急時代からあったもの。
    • その色と形から、なんとなく巨大なアレに見えるような気がする…。
  4. ビル自体は阪急でもマルイでもなく住友不動産の所有。
    • 阪急百貨店が出店するまでは住友銀行の店舗があった。

ビックカメラ JR京都駅店[編集]

  • 下京区
  1. 京都駅ビルの西部にある家電量販店。
    • 山陰本線京都駅の西洞院口はここを通らないと外へ出られない。
      • 日本、いや世界でも珍しい券売機と改札機のある家電量販店である。
        • ここの券売機だけ100キロ以上の切符が買えない。
        • ここ以外にも関西地区のJR西日本の駅には店舗直結改札がある。大阪駅のエキマルシェ直結改札とか鶴橋駅ブックオフ直結改札とか。
  2. 7階まである。1フロアは狭いが高いので、家電売り場だけだとヨドバシカメラより少し小さいくらい。
  3. 「他店徹底対抗 他店より1円でも高い品は販売員までお知らせください」と書いてあるポスターがあちらこちらにあった。
    • そんなにヨドバシに対抗意識を持っているのか。

ポルタ[編集]

京都駅前の地下街、ポルタ
  • 下京区
  1. 京都の地下街はここしかないと思ってしまう人も少なくはないだろう。
    • 京都に地下街なんてあったっけ?て人もいるかもしれない。
  2. コトチカと隣接している。
    • というか一体。
  3. 島式のバスターミナルのホームへつながっている地下街。
  4. アバンティやマルチメディア京都へともつながっている。
    • 正式には地下鉄駅の自由通路だけどね…
      • というか、地下鉄駅のコンコースがポルタと同化している。
        • 地下鉄駅のコンコースにも「コトチカ京都」があるし…。
  5. 横浜にも同名の地下街がある。
    • 最初に向こうで見た時は同じ系列かと…(実際は無関係)
  6. 白い犬の「ポルタん」がマスコット。
  7. オープンは1980年11月。地下鉄開業を前に整備された。
  8. ほぼ中央部にあるポルタプラザには巨大な天窓がある。
  9. 東の端の方には一風堂もあったりする。

MOMOテラス[編集]

  • 伏見区
  1. むかしは近鉄百貨店が入っていた。今はフレンドマートになっている。
    • それと同時に改装し、フードコート等がだいぶ変わった。
      • そしてここの家電屋はヤマダ電機からエディオンになった。ヤマダ電機は隣のイズミヤ六地蔵店に移った。
    • 近鉄時代は「近鉄MOMO」という名前だった。
      • その頃はウルトラマンの公認レストランがあった(結局熊本のウルトラマンランドに移転)。
  2. 上記のイズミヤ六地蔵店とは歩道橋でむすばれている。直接ではないけど。
    • 歩道橋どころか両店の駐車場が連絡橋で繋がっている。
  3. 駐車場が最近有料化された。
    • 最初の4時間無料ということで実用上は問題ないはずが、入出庫ゲートがついて出庫渋滞が激化してしまった。

ヨドバシカメラ マルチメディア京都[編集]

京都タワーの後ろに隠れている
  • 下京区
  1. 丸物→近鉄百貨店が撤退した跡地にできた。
    • その際に昭和初期から使われていた建物が取り壊されてしまった。
      • あの建物は高島屋大阪店(南海ビルディング)や近鉄宇治山田駅を設計した久野節のデザインだった。
  2. 同じ関西のマルチメディア梅田と比べて駅から遠いため目立ちにくい(京都タワーの後ろにある)。
    • 京都駅の真上にビックカメラがあるので立地的にはこちらの方が有利かも。
      • ビックカメラはただ真上にあるだけで西に外れ過ぎているし五分五分、むしろヨドバシ有利と言っていいくらいだと思う。地下鉄からなら圧倒的に近いし。
        • 山陰本線からだけなら改札から直接店内に入れるビックカメラが有利。
      • とはいえ店舗の規模はヨドバシカメラのほうがビックカメラより大きい。
    • 一応プラッツ時代の名残で地下道と繋がっているのだが…
  3. 場所柄、外国人向けの日本のお土産コーナーが充実している。
  4. ここのキャラクターはJR西の321系「京都くん」と京都市バスの「ヨドバスくん」。
    • ヨドバスくんは京都駅前を起点とする5系統。
    • ところがその京都くんのモデルは日中に来なくなってしまった。
  5. 1階に祇園祭に参加する鉾の一つである大船鉾の展示室がある。
  6. ここのCMはおそらくKBS京都でしか流れていない。
    • 大阪の局は「大阪梅田の駅の前~♪」ばかり。
  7. ヨドバシの併設店舗では珍しく屋内に喫煙ルームが設置されている。
  8. 店内外の雰囲気はヨドバシ梅田とも似ている。
    • が、人の多さだけは梅田の真似を出来なかった(その分、ゆったりしていて混み混みしていないが。
    • 梅田と違うのは、ハロプロやAKB系などのアイドル、アイマスとかをやたらと推していること。ペンライトなども妙に充実している。
      • AKB系の勢いが以前より落ちたせいか、最近は「~坂」を推している。ゲーム売場に入るまでがそれなので、ゲームを買いに来た人は「!?」と驚愕する。
  9. 土地は東本願寺の所有だとか。ヨドバシの前にあった丸物→近鉄の時代からそうだったらしい。
  10. ここのアイマス担当は雪歩P。

ラクセーヌ[編集]

  1. イオンモール京都桂川に客を取られたためか、平面駐車場をカットしニトリを作った。
  2. ホテル京都エミナースに近い。
    • 京都エミナースに泊まる人の中にはエミナースのレストランで食べずにここのフードコートで食べる人もいそう。
  3. 高島屋とくっついている。
  4. 洛西バスターミナルが併設されている。

山城[編集]

アル・プラザ宇治東[編集]

  1. その名の通り宇治東IC付近にある。
    • というわけでアル・プラザ宇治西なんて店はない。
  2. 3階に大きいゲーセンがあったりボウリング場があったりするところが上記の亀岡店に似てる。
    • ここのゲーセンはナムコのプリッズ。だが、感じは上記のBig santaに何となく似ている。
      • 感じは似ていると言っているがこちらは一年中クリスマスしていない。
    • 両者は奥でつながっている。
    • その隣のゲームコーナーに結構古い電車でGOが置いてあった。
  3. 思ったよりもコンパクトで、みんなが使いやすい店舗だった。
    • となりにDCMダイキがあるのでさらに便利。

イオンモール久御山、イオンタウン久御山[編集]

イオンモール久御山
  1. 今現在、桂川ができたせいでそう大きく感じないが、2012年リニューアル増床オープン時はすごく大きいとびっくりされていたみたい。休日は1号線や京都南道路の混雑も著しかった。
    • 今では考えられないが、1999年に旧棟(増築以前からあった部分)がオープンした時も大きいとびっくりされていたそう。
  2. イオンタウン久御山にはでかい専門店が詰まっている。ちなみに、駐車場の真ん中にくら寿司とヴィバーチェ(?)とかいうゲーセンがある。
  3. イオンの東側には裏の駐車場やだだっ広い臨時駐車場がある。桂川ができてから無駄に広い駐車場になってしまった。(土地代やすいのかな?)
  4. 周辺に駅はない。バスで来ないといけないくせに交通機関が便利ですと書かれていたり、京都鉄道博物館のパンフレットに広告として載ってたりする。
    • 久御山JCTのほぼ真下みたいな位置にあるし、車で行くには京都からも枚方方面からもかなり便利な位置だぞあそこ。リニューアル前どころか第二京阪道路ができる前からそれなりに賑わってた。
      • 昔はこの周辺に淀川(桂川)等を隔ててジャスコシティ高槻(現:イオン高槻)ぐらいしか大きいものがなかったので高槻と同様、集客力はあったとか。
    • 2018年春に、松井山手駅から当店までを結ぶ京都京阪バス路線が開業。木津川を渡る路線の久々の復活でもあり、大阪・奈良~京都間の路線バス乗り継ぎ旅が便利に(以前は橋を徒歩で渡るか、宇治田原町を経由する必要があった)。宇治・久御山側からムサシに行くのにも使えるゾ。

イオンモール高の原[編集]

店内には府県境を示すラインが引かれている
  1. 建物の中に京都府と奈良県の府県境が通っている。イオンモールでは唯一とか。
    • 正式な住所は京都府木津川市内に属する。
    • 店内にも府県境を表す線が敷かれている。
      • 1階にはちょっとした展示コーナーがあり、京都側には京都タワーや金閣寺・祇園祭山鉾の、奈良側には大仏や鹿のミニチュアが置かれている。
      • 線は警察の要望で引かれたとか。
    • テナントの電話番号は全て京都側の(0774)。京都側の方が面積が広いため。
    • 京都側は「平安コート」、奈良側は「平城コート」と名付けられている。
  2. メインテナントは当初ジャスコではなくサティだった。
  3. 売り場は2~4階で1階と5階以上が駐車場という変わった構造になっている。

アピタ精華台店[編集]

  • 相楽郡精華町
  1. 京都府内で唯一のアピタ。
  2. しかし、奈良県生駒市にも近い。
    • 木津川市、精華町、生駒市の何にも近い。
  3. 目の前に国立国会図書館関西館がある。
    • 因みに隣にはコーナンもある。

イトーヨーカドー六地蔵店[編集]

  1. 駐車場が大きい。
  2. 地下鉄直結。
  3. B1階と1階がややこしい。
  4. もうすぐマンションになってしまうといううわさが。
  5. 噂によると閉店候補に入ってるとか…。
  6. 京都府内では唯一のイトーヨーカドー店舗。
  7. 2017年2月19日閉店。18年の歴史に終止符。

ムサシ京都八幡店[編集]

  1. 京都にあまりないスガキヤがある。
  2. ホームセンターがメインだが、インテリアのナフコツーワンスタイルがある。
    • スポーツ用品店、食料品まである、ホームセンターにしてはかなりデカい店だ。
  3. 八幡とは言うが、松井山手の近くにある。

丹波[編集]

アルプラザ亀岡[編集]

  1. 篠インター付近にある。当初は右京区民も使われてたのではないかという話も。
    • イオン桂川ができたせいで客入りが悪くなった。
  2. 3階には天空の遊園ラピュタという名がついており、アルプラザボウルやタカラジマ、大垣書店がある。
    • ここのタカラジマはBig Santaという名で、年中クリスマスしている。
      • その名の通り、でっかいサンタがカウンター横に置いてある。



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