佐賀市

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ご当地の噂 - 世界アジア日本九州 > 佐賀東部佐賀市

福  岡 基山
唐津  




 



多久
   
大町 江北 福  岡
白石 有明海

テーマ別の噂[編集]

佐賀市の噂[編集]

  1. 佐賀駅は構内を平然と自転車が通行していて、佐賀人はこれを普通だと思っている。
    • 構内の自転車乗り入れに手を焼いたのか、巨大なカラーコーン(工事現場でよく見る円錐形のヤツ)でブロックしている。
    • 佐賀駅には駅ビルが無いと馬鹿にされるが、西友と駅の間の通路をアーケード化して一体化すれば即席の駅ビルになる。
  2. 佐賀県警の検挙率の低さは目を見張るものがあり、地元のヤンキーや暴走族は捕まったことがない。
    • 誰が呼んだか「さばけんけい」
    • 犯罪の発生率が低く、事件解決の腕を磨けないから。
      • 磨かれた腕を持つ福岡県警と交流し、定期的に人員を入れ替える事で見事解決。
      • 珍走団は、佐賀県警が動くと福岡県に逃亡、それで福岡県警が動くと佐賀県に逃亡の無限ループ
      • 犯罪者はとりあえず佐賀に逃げ込むらしい
  3. 県庁所在地カテゴリーの中でこれほど書き込みが少ない市は他に無い。
    • 秋田市長野市宮崎市高知市なども少なめ。
    • 鳥栖市津市にも負けている
    • ここを見てはいけません。
      • 佐賀市を探し。
    • 県庁所在地の中で最後まで市外局番5桁+市内局番1桁だった(09522-X)珍しい都市。
      • 山口市が最後でした(1981年まで)。
    • 町でもここより多い場所があるのに。
    • ネェ、なんで徳島市はあんなに人気があるの…?。うらやましぃ…。
      • 行ったら判る。徳島はかなり特徴的な街だから。
      • 大藩ながらも地方知行で求心力がなかった佐賀とは違って、徳島は海運と吉野川の水運の中継港で、幕末までは全国トップ10クラスの商業都市だった。阿波踊りを含め当時の歴史遺産で食ってるみたいなところがあるので(空襲がひどくて有形文化財はあらかた焼けてしまったのだが)、比較対象としてはちょっと無理がある。
  4. 「葉隠」を教訓にしている?
    • 染み付いているから「葉隠」と言われてもピンとこないのでは?
  5. 佐賀市天神は福岡市天神ほどのにぎわいはない。
    • どんどんどんの森は「森」じゃない。
      • 木を植えて森にするそうです。
      • どんどんどん木を植えるということか。
      • 2009年3月、ついに木が1000本植えられた。
      • webカメラで24時間ネット上に晒されているので、悪いことが出来ない。
  6. 親の出身だが、未だに実家へ行く道が分からないほど…、逆に実家着いてから外出するとき500m以上離れたら絶対迷う!!
    • 城下町は迷うように造ってあるので迷って当然!設計した江戸時代の人と知恵比べして下さい。
      • 伊勢町あたりがおすすめ。間違いなく迷えます。
  7. 気づけば福岡市の隣町になっている。
    • なんと気の早いことを。
    • 仙台市山形区京都市大津区・そして福岡市佐賀区(爆)
      • この様に、福岡市は虎視眈々と佐賀市の北山ダムの水をねらっている。
        • このダムのおかげで、市民には節水意識がほとんどない。
        • 佐賀県民卑屈すぎ。いらないから。なんのために海水淡水化推進してると思ってるんだ。
      • 福岡市早良区とくっついている。
        • なので福岡市早良区佐賀町・・・若しくは佐賀村かな。
          • こんなことを言うバカがいるから福岡の人は九州の他県民から嫌われてるんだが、彼らはそれに気づいてないらしい。
            • 煽るときわざと「福岡」を使う奴の存在も考慮してくれ。九州関連では嫌味の後に(福岡市民より)をつける輩もいるし、他県民は東京や大阪になりきって叩いてくるし。
        • 鍋島藩・黒田藩の頃から国境線をめぐる争論があった。
      • 道州制が導入されたら、県境が無くなったから水をよこせ!なんて言われたりして。
  8. 定規で引いたような真っ直ぐな道路が多いが、車の流れは遅い。
    • その原因として、軽トラペースカーの存在が指摘されている。
  9. 市街地は川の土手以外坂らしい坂が無く、日本一平らな県庁所在地かもしれない。
    • 地形的には、最強のバリアフリー都市。
      • 大和町・富士町・三瀬村と合併する前の話ね。
      • 市街地というか合併前の市内ほぼ全域ですね。
    • 平野部で自動車に乗る限りブレーキの減りは少なく、多少ブレーキの効きが悪くても命に関わる事はない。
    • 自転車でどこまで行けるか試すお馬鹿な餓鬼も多い。
    • その一方で、市全体での高低差は千葉県・沖縄県・京都府・茨城県を凌いでいる。
      • よくぞそこに気づいてくれました。実は、佐賀市の地球温暖化危機対策課では、将来予想される海面上昇に備えて三瀬村のある高地を合併により手に入れたのです。これにより、最大200mの海面上昇にも旧三瀬村に佐賀市を移転させることで対応できる事になっているのです。そこで佐賀市民は佐賀県脊振島の住民として生き残る予定です。
        • そして沈み逝く福岡市を眺めながら・・・(以下略)
        • 富士町と大和町も海面上昇に備えて手に入れたのでは...?
    • ○○坂、○○丘、○○台といった町名が存在しないので、ある種の憧れがある。
      • 存在しないので知らない子供が多い。
      • ここ読んでものすごく親近感が・・・気持ちが分かりますby埼玉東部
  10. 佐賀市で一番にぎやかな通りはショッピングセンターの中にある。
    • このショッピングセンターの通路こそ他都市のアーケード街と同じ役割を担っている。
  11. 西の長崎からのちゃんぽん文化と東の久留米からのとんこつラーメン文化がぶつかりあう場所である。
    • しかし、ラーメンも、ちゃんぽんも佐賀風に変化している。
      • 久留米ラーメンほど匂いや、味が濃くないので豚骨初心者におすすめ!
      • ちゃんぽんに何か黒い液体をかけて食べてる。あれは何や?ヘンなことするな。(by長崎県民)
        • ウスターソースですね。年配者に多くみんなかけるわけでは無い。ってかあれは「佐賀ちゃんぽん」であって「長崎ちゃんぽん」じゃない。オリジナルの物に何しようと勝手でしょ。
          • ウスターソースをかけるのは昔、炭鉱の労働者が濃い味を求めてかけてみたら意外といけて習慣化されたのがルーツらしい。上記にある様に、年配者に多く若者でかける人は極めて稀。(ちなみに私はかけない)
    • 冷やし中華の町を目指すとか言ってたがありゃいったいどうなったんだ?
      • 諦めたようです。
    • 食堂では、ラーメンもちゃんぽんも仲良くメニューに並んでいる。
    • 東京方面で佐賀ラーメンを味わいたい方、浦安におんごろやという希少な佐賀ラーメン店があります。
      • 浅草に「美登里」という佐賀ラーメン店がありますよ。多分都内唯一の佐賀ラーメン店。
    • 佐賀のちゃんぽんはエビ・カニアレルギーの人でも安心して食べられる。つまり、入っていない店が多い。
  12. 環状道路が整備された全国最小クラスの都市である。
    • 北・南部バイパスと東・西環状線がある。
      • 市街地の外側をぐるりと一周できる。
    • この事によって、市内(環状道路の内側)は大型トラックが異様に少ない。整備された都市特有の現象らしい。
    • 県外から来る乗用車も巧妙に環状道路に誘導されるため、中心部の交通量は通勤時間帯を除いて少なめ。
    • 川久保鳥栖線のような郊外の道の方が、大型トラックの通行量が多く危険。
    • 444号線も。
  13. 佐賀駅南口から空港まで1本道で行く事ができ、交差点での余計な右左折をする必要がない。また、佐賀駅北口から高速道路までも同様で、方向音痴にやさしい道づくりがされている。
  14. 売場面積5haを超えるショッピングモールが3つあり、そのモールの通路の合計の長さは1kmを超える。
    • ゆめタウンのメイン通路だけで260m×2で520mある。恐るべし佐賀平野!
    • 市民のショッピングは、ゆめタウン、ジャスコ、モラージュ、玉屋、福岡に行く、の5つの選択肢から成り立っている。
  15. 市民は最低1度は自転車ごと水路か田んぼに落ちた経験か落ちた人を目撃をした事がある。
    • 柵がないんだもの、気を抜くとボッチャン。
  16. 自転車は某都市では田舎の乗り物との認識らしいが、佐賀では地球にやさしい乗り物と認識されている。しかも交通費タダ。排出物も××××××と植物にもやさしい。
  17. 7000年前の縄文時代から、結構沢山の人が住みついていたらしい。
    • 南の平地部分はほとんど干拓で広げたんだけどね。
    • 中国よりも歴史が深い。
  18. 最近、やたらと芸能人(特にお笑い芸人)が佐賀に来るようになった。
    • 自虐ネタがそこらじゅうに落ちているので、拾って帰るらしい。
    • 各ショッピングモールが集客のために競って呼んでいる。
    • 各ショッピングモールの売り上げ規模によって呼ばれる芸人のランクが明らかに違う。
  19. 九州の南蛮渡来菓子№1の座はカステラだが、№2の座は絶対、丸ボーロだと佐賀人は確信している。
    • 小さい頃から食べているので、袋を見なくても一口食べただけでどこの店の丸ボーロか言い当てる事ができる。
    • 大隈重信は鶴屋の丸ボーロのファンで東京の自宅に職人を呼んで焼かせたこともあるらしい。
    • 南蛮菓子ではないかもしれないが「松露饅頭」「佐賀錦」も有名
      • ちょっと待った。松露饅頭は唐津のお菓子でしょ?「一緒にすんな」って唐津んモンから怒られるばい。
  20. 一人当たり羊羹消費額が日本一らしい。
    • 1本5000円というのはザラにある。中には1本1万円というのも・・・・
    • 2万円もあり。
    • 大体が贈答用で自分で食うために買う人は居ない。つまり、他人に金をかける人が多いという事。
      • 自分で食うために買うのは安い物。
      • 羊羹は日持ちするため、戦時中には兵隊の携行保存食として大変重宝され、一時は一般市民が全く食べる事が出来なくなったこともある。
  21. 佐賀市を通っている長崎街道は別名シュガーロードと呼ばれ、地面に這いつくばって舐めると相当甘いらしい。
    • ゆえに、アリがでかいらしい。
    • 小学校低学年生は名前の響きに思いを馳せるが、現実は…。こうやって佐賀人は大人になって行く。
  22. 秦の始皇帝の遣いの徐福が上陸して以来、中国大陸文化の影響が強いため、川の名称に佐賀江、本庄江、八田江とやたらと江をつけたがる。
    • これでは、他の地域の人には川というのがわかり難いため、佐賀江川という風に川を付け足しているので同じ意味の字を2回書く二度手間となっている川もある。
  23. 合併前の佐賀市の形がゴジラに似ていたので、市みずから盛んにアピールしていたが、正直いって微妙。
    • 佐賀県を回転させると、ある角度で太ったゴジラの形に見えるらしい。
    • 合併によって、現在は不細工な北向きの矢印の形をしている。
      • 矢印は福岡県糸島市を指し示している。
  24. 祝!ロフト佐賀市進出リスト入り決定。2010~11年に進出らしい。
    • 昨今の不景気で進出が遅れているようだ。
    • 2016年11月、ゆめタウンにオープン。
  25. 市内の電柱は、軟弱地盤(土地がやわい)と毎年くる台風のせいで大抵傾いている。
    • 電力会社も許容範囲は放置するらしい。
    • カチガラス(カササギ)が電柱の上に巣を作って電線をショートさせるのは、佐賀の季節の風物詩。
      • 現在、カラスvsカチガラスの縄張り争い勃発中。カラス優勢、負けるなカチガラス!
  26. 佐賀の喫茶店B級グルメは、もちろんシシリアンライスだが、本家のシチリア島にはないらしい。
  27. 焼鳥屋のメニューが豊富。焼鳥、焼トンをはじめとして、焼鳥サイズの牛串、イカ、えびまでの幅広い品揃えが自慢。
    • 店によっては、佐賀牛串なんてのもある。
  28. 有明海が近く、おだやかな気候だと思われがちだが、実は夏暑く冬は冷え込む内陸性の気候に近かったりする。
    • 干潟のせいらしい。
      • 普通は海に近いほど気温の差が小さくなるが、佐賀では海に近いほど最低気温が低くなる。
    • 真冬に本州から来た人からは、その冷え込みがとても九州とは思えないらしく、「サギ市」呼ばわりされる。
      • 実際市内の水路には白サギが多い。
    • 毎年合計60日ぐらいは霜が降りるほど、朝は寒い。
    • だが、熊本市よりは過ごしやすい。
    • 緯度の割に冬の寒さは厳しく、東京より寒い。冬に関東から暖かい(と思い込んでいる)佐賀に来ると酷い目に遭う。
      • でも、寒さを忘れさせる佐賀ならではの鍋があるため、いい所もあるから一度は行ってみるべし。
  29. 現在は河川改修が進み水害にあう事は少なくなったが、市民は万一の水害に備え、"はんぎー"というタライ船に乗る事が出来るよう訓練され、たとえ水害にあっても、これに乗って安全に非難できる。
    • 毎年、はんぎーの腕を磨くハンギー競争も行われていて、地域ローカルでテレビ中継されるほど盛ん。そして、中継のなかでの乗りこなせないリポーターの沈没ずぶ濡れ姿の披露はお約束になっている。
      • それって佐賀市内じゃないのでは?
        • その通り。それはお隣神埼市千代田町で菱の実を取る時に行われる伝統的なもの。
  30. おもちゃ専門店の不在の時代が続いたが2006年12月、めでたく鳥栖市からトイザ○スを横取りした。
  31. "祝!高校野球佐賀北優勝 県内の県立高校では一番自由な校風だと思います。
  32. 空港道路の幅が中途半端。片側1車線にしては広過ぎる。あと幅3mがんばれば、片側2車線の道路になれたらしい。
    • この通りは走り屋が多いらしくタイヤのスリップ痕が無数にあり、ここは滑走路か!とツッコミを入れたくなる。
  33. 熱気球の世界でのみ世界的に有名。世界選手権2回開催、世界選手権アジア初開催の実績をもつ。
    • バルーンフェスタは九州最大のスカイスポーツイベントで天候にもよるが、毎年80万近く(ほぼ佐賀県の人口に匹敵)の観客動員数を誇る。これにより、観客の重みで会場が地盤沈下を起こさないかと心配されている。
      • たった5日間で佐賀市の年間来訪観光客の4分の1を占めている。
    • 開催期間中だけ外国人クルーが溢れ国際都市に変貌する。
    • 市内にもバルーンが飛来し離着陸を行うため、子供を中心とした多数の市民が上空のバルーンを追いかける光景が、市内各地で見られる。この追いかけ癖が車の運転中にも出てしまうせいなのか、バルーンフェスタ期間中は追突事故の件数が普段の5倍に急増する。
    • 一応、バルーンフェスタのテーマソングが存在する。
    • 熱気球は空に浮かぶカラフルな巨大クラゲといったイメージ。
    • 広大な出店スペースも設けられ、佐賀最大のB級グルメイベントでもある。
    • 年間500万人ほどが訪れる九州随一の「隠れ観光都市」。
    • 2016年熱気球世界選手権の誘致に成功!これで世界選手権は3回目。
  34. 2007年10月の合併で市街地の分散化がさらに進み九州のロサンゼルスnanoと呼ばれる。
    • 知事のアジアのハリウッド構想もあるし・・・
  35. 道路の総延長より水路の総延長の方が長い、自称水網都市。このため、毎年2回水路掃除に市民が駆り出される。
    • 「川を愛する週間」っていうのがあってその週の日曜日1日が清掃作業に充てられる。
      • 市民はこの清掃作業で川を愛せない人が多いのを痛感する。
      • ちなみに、掃除作業に協力しない家庭は自治会から出不足金という名の罰金を科される。地区によっては一回につき五千円以上にものぼり、高齢者世帯やひとり親世帯はもとより、共働き世帯や単身世帯の不満も根強い。
      • 高齢化が進み清掃作業が崩壊している地域もある。清掃作業の機械化が必要かも。
    • ほんまに水路多い。中学の地理の教科書に「クリーク」の例として出るだけのことはある。
      • でも、水の都市としてのアピール度合いは柳川に及ばないかも。頑張れ、佐賀市!
      • フタがされ、暗渠になって見えない水路が4km以上ある。
        • 某あんこ屋の隣みたいに水路の真上にフタをするように家が建っている所もザラにある。
    • 恐らく、佐賀城に使用されている石材の総量よりも、水路の石垣に使用されている石材の総量が上回ると思われる。
  36. 南部バイパスにあるヤマダ電機がスーパー並みにデカイと言うか、本当に元スーパー(ジャスコ跡)の建物を使っている。
    • その中にマクドナルドがあるが、ジャスコ時代からあり、ジャスコ→ケーズ電機→ヤマダ電機の変遷に耐え続けている。
        • ヤマダ電機のマクドナルドは2013年に閉店しました。
      • 中心部のエスプラッツのマクドナルドはあっさり撤退。
    • 兵庫にあるダイソーが家電量販店並みにデカイ。こちらは元ベスト電器の建物を使っている。
      • 居抜きで出店が流行っている。
      • ここでいう「兵庫」とは、もちろん兵庫県じゃなくて佐賀市兵庫町のことです。ねんのため。
  37. 2007年10月の合併で佐賀市と接する自治体は神埼市、小城市、唐津市、福岡市、糸島市、大川市と市のみとなり町村は一切なくなった。
    • だが、相変わらずの田園風景である。
  38. 佐賀大学構内で福岡の悪口を言うと佐大生の大半を敵にまわす事になるので注意しなければならない。
    • 佐大のマスコットは職員の落書きから生まれたゆるキャラ「カッチーくん」。
  39. 市内での家探しでは一般的な条件のほかに、佐賀特有の条件で「水のよくはらう場所」という言葉を聞く場所では買わないor借りない方がいい。
    • 古くから住んでいるお年寄りに聞くのが一番確実。
    • アパートを借りる時に分からない場合は2階以上の階を借りると安心。
    • 市街地でも、洪水のときは腰の高さまで冠水するところがざらにある。駅周辺にこういうところが多く、毎年問題になる。
    • 大雨でよく道路が水没するため、佐賀では水陸両用の特別仕様車が販売されている。
    • 佐賀城は城の周囲を水没させて防衛するので「沈み城」という別名がついたという説があるが、あながち嘘ではない。
    • 「佐大のプール開き」は有名である。
  40. 市街地の北部に金立山(きんりゅうざん)という山があり、夜に秘密の登山道を登ると県庁所在地とは思えないほどのしょぼくれた夜景が広がる。
    • ここは、空気の澄んだ昼間に登ると雲仙、有明海、広々とした佐賀平野を見渡す事が出来ます。
    • ここから見る佐賀の田舎っぷりは見事!
  41. 福岡市以外の九州の他県庁所在地を結ぶ高速バス路線がない。
    • 人よんで高速バス路線の孤島。
  42. 昼間街に働きに来る人を含めると、ほぼ25万都市である。
  43. タワレコがある県庁所在地では最小。
    • 何もないといわれるが、全国チェーンはそこそこある。紀伊国屋書店があるのが市民の誇り。
  44. 方言使いの外国人として有名なのは山形弁を喋るダニエル・カール氏が有名だが、佐賀では佐賀弁を喋るライオ・E・ランドリー氏が有名。ぜひとも両氏の方言によるお国自慢対談が見てみたい。
  45. フランスで死んだ最初の日本人の店が残っている。
    • 第2回パリ万博に商品を売り込みに行く途中パリで病死。
    • パリのペール・ラシェーズというフランスの有名人達が埋葬されている墓地に日本人唯一の墓がある。墓地のガイドブックにも紹介されているらしい。
      • ジム・モリソンの墓のすぐ近くにあるらしい。
  46. どう見ても餅か団子にしか見えないのに饅頭と言い張っている強情なお菓子がある。
    • 白玉饅頭な。
  47. 街の移動の基本が車のため、商業施設が分散し、徒歩や自転車での移動だと辛い。
    • 車で生活するのにこれほど便利な街はないが、徒歩で生活するのにこれほど不便な街はない。
  48. 松原川で河童伝説を売りにしているが、河童が泳ぎ回ったり、隠れたりするほどの水深は全くない。
    • 伝説にムリがあり過ぎる。
  49. 佐賀牛の本場だけに、旨い肉を出す焼肉店が増えつつある。
    • ステーキハウスでない所がミソ。
    • "佐賀で焼肉"はお得感があるらしい。
    • ランチですら、霜降り和牛肉を千数百円ほどで出す店がある。
  50. 東西南北で地名を表すことが多い。山が見えないほうが南で間違いない。どうせ山を遮る高い建物はほとんどない。
    • 多用しすぎて「駅南口南」「南佐賀西」「南佐賀東」という訳がわからん交差点がある。
    • 市内で道を尋ねると、東西南北で説明されるため、市外から来て道がわからず尋ねた者は訳がわからず混乱する。
  51. 市街地の東西南北をダイレックスという地場資本のディスカウントストアが固めているため、ドンキホーテやトライアルといった県外資本のディスカウトストアが進出できない。
    • 2009.7月、ついにドンキが九州最大規模で進出。
  52. 県庁所在地なのに高速のインターチェンジに佐賀インターは存在しない。最寄のインターチェンジは佐賀大和
    • 有明海沿岸道路と佐賀唐津道路の分岐点となる佐賀JCTが出来る予定。
  53. 自転車の色が派手すぎる(ピンクの蛍光色とか・・・)。
    • 駅とか学校の駐輪場が広いため派手で個性的な色だとすぐ見つけ出せるし、盗難されにくいから。
  54. かつては路面電車が走っていた。
    • 神野~川上間ね。
    • 駅の南は馬鉄が糞を撒き散らしながら走っていたらしい。
    • ヤフオクでこの路面電車の切符見かけたことある。
  55. 人口が、九州内の非県庁所在地である久留米市佐世保市より少ない。
    • しかし、大型商業施設の充実ぶりは両市を上回る。
      • 行政人口では久留米、佐世保、佐賀の順になるが、都市圏人口では久留米50万、佐賀41万、佐世保31万人となり、佐賀は久留米より9万人少なく、佐世保と比較すると逆に10万人多くなっている。
      • 宮崎市の都市圏人口は48万位で佐賀市と7万人くらいしか違わない。
  56. 特例市になる資格があるにも関わらず特例市ではない。
    • 2016年4月に特例市に移行予定。
      • 2014年4月に移行済み。
  57. 遊園地といえば神野公園。
    • 甘い想い出にひたれる。というか、園内は本当に甘ったるい匂いが充満している。
    • 隣にグリコの工場があるため。
      • 製造される菓子の種類によってはチーズ臭くなる。
        • その日はチーザの製造日。
    • 大人が乗ると少し怖い(耐久度的な意味で)ジェットコースターがある。
      • その下でポニーがのんびりと草を食んでいる。
    • ミニ観覧車もあったのだが、老朽化のためある日突然外れてどこかへ転がって行ったそうで今は無い。
    • 戦前にはすぐ近くにグライダー工場があったらしい。
  58. 名産品は海苔だがコレだけは天下一品だと思う。
  59. さがしものはなんですか?
  60. 市民は毎月無料で各戸に配布されるタウン情報誌「月刊ぷらざ佐賀」を楽しみにしている。
    • 全国ぷらざ協議会なるものがあり、全国に広がりをみせている。
    • 小中学生には「わさび」が人気。
  61. 鍋島に独自なノリで有名なセブンイレブンがある。
    • 市内のセブンイレブンはこの店の影響を受けているので店内が他の地域のセブンイレブンと何かが違う。
  62. 三夜待(さんやまち)という風習がある。
    • 佐賀の男達はこれを口実に親しい仲間と飲んだくれて親睦をはかっている。
  63. 日本で最も安全安心なラウ○ドワンがある。
    • 何かあったら西を向いて叫んで下さい。
  64. 九州内の県庁所在地論争では、最初から白旗をあげている。
    • 佐世保、佐賀、北九州、八代、日南、別府、指宿 でも勝てないのでは?
      • 人口でも都市規模でも、北九州と佐世保はともかく八代以下には負けるわけがない。佐賀をバカにしすぎですw
      • 2番目にしれっと佐賀を混ぜてあるのがミソ。
  65. 佐賀市は何もしないのか?福岡市の隣という地の利を生かして住宅街を形成するとかしないの?これじゃどんどん過疎化していくぞ。
    • 福岡市の隣といっても・・・佐賀市と福岡市の間には脊振山がそびえていて、三瀬峠を越えて直接佐賀市から福岡市へ行くより普通に鳥栖経由の方が早いので、ベッドタウンになるのはどうかと思うんですけど。
    • じつは他県民が思ってるほど過疎化してるわけではない。
  66. 市なのに市域の中に村がある。
    • 佐賀県佐賀市三瀬村・・・わけがわからん!
      • 見かけ上は市の中に村があるように見えるが、実際は、佐賀市の後「三瀬村三瀬」「三瀬村杠」「三瀬村藤原」それぞれで一つの地名。
        • 三瀬村だけじゃなくて町もそう。富士町を例とすると、佐賀市の後「富士町大字古湯」で一つの地名「大字」も地名だから省略不可。
  67. 今時、定食を400円で食べれる激安食堂がある。親子丼に至ってはなんと350円。
    • 閉店しました。
  68. ビヨンセの専属キーボーディストが佐賀市出身ということで話題になっている。
  69. バルーンの町佐賀か、オスプレイ基地の町佐賀か?
    • バルーンは遊びという見解らしいです。
  70. 佐賀営業所・佐賀支店という名称を使いながら何故か福岡市に所在地がある企業が結構ある。

中心市街地[編集]

  1. 中心部の飲み屋街である愛敬町の水路には、絶滅危惧種のメダカが泳いでいる。
    • カメも泳いでいるし、トンボも飛んでいる。
      • 南国ラ○ンビルの北側の水路。
    • そんな水棲生物の主な餌は酔っぱらいの嘔吐物。
    • 場所によってはカワセミも飛んでるし蛍も飛ぶ、ていうのが佐賀の県庁所在地。
  2. 佐賀駅の南の通りには中央分離帯にくすの木が植えられているが、これは駅から南を見た時にその先にある片側1車線のショボイ通りを見えなくし、又、その通りからは北側のショボイ駅を見えなくする二重の効果を狙ったものである。
  3. ある一定年齢以上の佐賀人にとって、桃太郎とは桃鉄のことではなく、アーケードの中にあったおもちゃ屋のことを指す。
  4. 佐賀市にもバラのマークの包装紙でお馴染みのデパートがあるが、包装紙をよく見るとローマ字のkashiが抜けている
    • 洋七の嫁さんはここに勤めていた。
    • 実はそのデパートは「本家」バラのデパートと提携してるそうで、制服も一緒だったりする。
    • そのうえ6時半閉店。なんばみたいに8時半閉店にしてくれw
  5. 松原川沿いにある薮○写真館というレトロな明治生まれの写真館は赤レンガの東京駅と設計者が同じらしい。
    • 市の文化財に指定された。
  6. 郊外型ショッピングモールの発展ぶりとは対照的に中心部アーケードがどんどん短くなっている。
    • ついに呉服元町のアーケードの撤去が決定した。これで残すアーケードは白山のみ。
    • 中心部の建物所有者は建物が老朽化すると建て替えるよりも駐車場にしたがるため、中心部の駐車料金デフレが進み、県都としてはありえない位安い。
  7. 近年観光資源の発掘が盛んになっていて観光振興による中心部活性化が試みられている。
    • 2012年3月に佐賀市の歴史的風致維持向上計画が国から認定された。
    • 実は鉄道マニアにとって注目の観光地。佐賀駅:旧佐賀線ホーム→市役所前:D51静態保存→大隈重信旧宅:鉄道敷設の言いだしっぺ+狭軌採用の張本人→県立博物館:日本初の蒸気機関車模型。
  8. 中央マーケット・寿通り商店街は昭和ノスタルジー溢れるアーケードで最近注目されつつある。
  9. 朝夕紡績通りを自転車に乗って通行している私服の若者は100%佐賀大生である。
    • この通り沿いに佐大生狙いでツタヤとスタバの複合店舗が出来た。

旧城下町・佐賀[編集]

  1. 戦災にほとんどあっていないので、江戸時代からの狭く入り組んだ道をそのまま使っている。
    • 実は、中心部のアーケードは長崎街道に沿ってあるので、間違いなく坂本竜馬といった幕末の志士や、シーボルトなどが何回か通っている。
      • 江戸時代、オランダのカピタン行列や当時珍しい象やラクダも通ったらしい。お祭り騒ぎだったとか。
      • 歴史のある長崎街道を活用しないのはもったいない!
      • 柳町は九州のおかげ横丁を目指せばいいかもしれない。
      • 吉田松陰も訪問歴あり。町中いたるところで書物の音読の声が聞こえてその勉強熱心さに驚いたらしい。
      • 「住民は均整が取れていて小柄である、ことに婦人に関しては、アジアのどんな地方でも、この土地の女性ほどよく発達し美しい人に出会うことはない」←出島のオランダ商館医師ケンペルの佐賀城下の女性に関する印象。なぜかベタボメ。
    • 旧城下は、道路・家・水路・家・道路の配置になっているので、家の奥には必ず水路があり、夕方になると水路で晩の酒の肴(小魚)を釣っている光景が見られる。
      • ちなみに、江戸時代の藩の法令では、城下の飲み水用の水路で馬を洗うと死刑!!
    • ごく普通に、元茅葺き屋根(トタンで覆ってある)の家が点在している。
    • 江戸時代の古地図がそのまま使えるほど。
    • 街が燃えてないので、江戸時代の幻のお菓子のレシピ本が発見されたりする。
      • 再現され、肥前ケシアドとして売られてます。
        • ケシアドって、ポルトガル伝来のお菓子だそうだが、見た目以上に美味しかった。
  2. 佐賀城には、本丸御殿が復元され、その内部に320帖の大広間があるが、そこで昼寝をしている人をよく見かける。(以下、九州の城#佐賀城へ)
  3. 佐賀城のお城の濠は衛星写真でも確認でき、市街地の南部に逆コの字で写っている。
    • この濠が蚊の巨大な養殖池になっているのは公然の秘密になっている。
      • 一方で、市民には毎年蚊対策をしつこく呼びかけている。初夏には植木の下皿など水がたまるものを撤去し、どぶやため池の一斉清掃をするのが慣例。
  4. 実は、佐賀市は幕末科学技術のミラクルワンダーランドなのだが、全て地面の下に大切に保存されている。もったいな~い
    • 肥前ビードロというガラス工芸品があるが、もともと佐賀藩の科学研究施設の試験管やビーカー、フラスコなどの実験器具を作っていたガラス工場がルーツなので、どことなく形や色から実験器具の香りがする。
      • 2011年から肥前びーどろの製作体験が実施されてますよ。
    • 幕末には、通信機やカメラ、蒸気エンジンを作っていた程進んでいたらしい。
      • 日本で初めて鉄製大砲を作るのにも成功。
        • 江戸のお台場に備え付けてあった鉄製大砲は佐賀で作られたものだった。
      • 佐賀出身の友達がよく言ってる「なのになぜ?」と…
    • 毎年新年には、佐嘉神社前の濠で大砲を8発ぶっ放し、市内に轟音が轟く。
    • 反射炉、精錬方、海軍所跡の世界遺産登録の動きもある。
      • WDI(ウォルト・ディズニー・イマジニアリング)社がこれらを再現してくれたらなぁ・・・。
      • 一応、イギリスの専門家のお墨付きを貰っている。
      • 2015.7月、三重津海軍所が世界遺産に登録された。本物の蒸気船を復元して有明海クルーズを実現してほしいな。
    • 殿様が作らせた日本最古の(1855年)安政2年製の鉄道模型が県立博物館にある。鉄道博物館などにレプリカがあるが、ここで展示されているのがオリジナル(本物)。
    • んで、若い頃この模型が走るのを見物していた大隈重信候が後に新橋~横浜間の鉄道敷設を思い立った。
    • 日本初の蒸気船の模型もあるよ。
      • 蒸気車雛形と蒸気船雛形は歴史資料として国の重要文化財クラスの価値があると思うな。
    • 日本の産業革命がなされた場所の一つとされている。
    • 佐賀藩は幕末四大雄藩「薩長土肥」の一角ですから。の、割にその後が地味…
    • 佐賀がなければ「お台場」という名称も無ければダイバーシティも無い。
    • お台場に佐賀藩の事を書いた碑か何か置けば少しは知名度も上がるのに。
    • 近いうちに某芝の工業遺産をかたっぱしから無償で引き取ってめちゃめちゃ充実する予定。
  5. 街の立地が京都にも似た理想の風水都市らしいが、今のところ、すべて裏目に出ているらしい。
    • 街の東西の入り口を、西は元刑場跡の森○公園、東は幽○マ○ションと心霊スポットでかためている。
  6. 毎年春に行われる佐○城下ひな祭りというイベントには必ずシャッター通り観光もセットになっている。
    • 2010年から、期間限定で市内のミステリースポットを夜に歩いて巡る「お城下ナイトウォークツアー」を始め好評らしい。
    • 市内をぶらぶら散策することを「ぶら佐賀る」という。
    • なぜかサンドパンの石像が・・・
  7. 商店街の外れに晒橋(さらしばし)というおどろおどろしい名前の橋がある。一説には罪人の○○を晒したとか。
  8. 街中恵比寿像だらけで市民は日々恵比寿像に監視されている。
    • 非常にレアだが大黒像もいる。ラッキー大黒として市民に珍重されている。

編入自治体[編集]

大和町[編集]

  1. 「まほろちゃん」なるキャラクターで一部で有名だった。
    • キッズページで復活した。
      • 市報にも起用されているが、印刷の関係で赤みがかかっており、色合いが微妙。
      • しかし、2015年年末に突然の引退発表。twitterからも名前を消し佐賀市公式のお堅いものとなり、キッズページもまほろちゃんを全て抹消し、なかったことにされている。描いた中の人も辞めた?
        • 2016年7月現在、市役所の工事看板に作業服を着たまほろちゃんのイラストが描かれているのを見ることが出来る。
      • ツイッターでまほろちゃんのことをつぶやくと、佐賀市公式ツイッターからブロックされるという噂。
  2. 肥前国の首都。
    • 中位の大きさの国だったらしい。
  3. この町の名物は白玉饅頭、賞味期限は何と当日限りだが柔らかくて本当に美味しいよ。
    • 與止日女(よどひめ)神社の名物で神社の近くに3店あり、それぞれ微妙に食感や食味が違う。
    • 三韓討伐を行った神功皇后の妹とされる與止日女命が子宝を願って参詣した所、無事玉のような子供を授かったことへのお礼としてお供えされたのが始まりとされる。
      • ただ、與止日女は海彦山彦の話に出て来る豊玉姫命のことでもあるとされていて実在の人物かどうかは不明。
        • 肥前風土記には與止日女は海に住んでいて、年に一回眷属を連れてここに来て休みまた帰っていくと書かれてあり、その時はナマズの姿をしていると伝えられているため土地の者はナマズを食べないらしい。
      • 與止日女神社の境内には金精様と呼ばれる男根のような形の自然石があり、與止日女命がお参りしたのはこの金精様だったとされている。
  4. 與止日女神社の川向かいにある金敷城山には、山中にある巨石をめぐる事ができる「巨石パーク」という登山コースがある。
    • 佐賀大和ICのすぐ近くに薄れかけた巨石パークの看板があり、たぶん大和武尊をモチーフにしたらしい人物が描かれている。
    • 巨石パークのことを他地域の人に説明するとだいたい失笑されるが、実際に巨石を見せるとびっくりされる。(4~5mから10m以上の巨石もザラにある)
    • 巨大地震の時にはこの巨石群が飛び上がるほどの激しい揺れがあったという説もある。

富士町[編集]

  1. 富士町自体は佐賀郡に属していたが、富士町役場の所在地だった場所は実は富士村(その後まもなく町に移行)発足直前まで小城郡だった。
  2. 九州では希少なスキー場(人工雪だが)がある。
  3. ダムの工事現場がデートスポット。
    • ダムの夜間照明が幻想的だかららしい。

三瀬村[編集]

  1. 唯一、神埼郡からの編入。
    • いちおう旧佐賀市内の蓮池町も元は神埼郡だったらしいが、ほとんど忘れられている。
  2. 福岡市西部地区市民のお手軽避暑地。
    • シーズン中の休日は、地元の佐賀ナンバー車より、福岡ナンバー車の方が多いらしい。
    • よって、北山ダムにある21世紀県民の森は、福岡県民の森と化している。
  3. 近年、263号線沿線の蕎麦屋の増殖が著しく、三瀬そば街道と呼ばれている。
  4. 三瀬峠で、元気のいい車やバイクがよく事故っている。
  5. 佐賀市中心部の活性化には東京のコンサルタントにアドバイスを受けるよりも「まっちゃん」のおばちゃんのアドバイスを受けたほうがよほどマシなような気がする。
    • おばちゃんの秘訣は商品山盛り戦略にあることが判明。
  6. 目玉観光地スポットはどんぐり村という観光牧場、結構昔からやっていて観光だけでなく食事や宿泊も可能。
    • どんぐり村のホテルはカップルが集うウフフな宿泊施設でもある。
      • 山の中にあるため星空が綺麗なんですよ。

諸富町[編集]

  1. 対岸の大川市と並んで、家具の町である。
  2. 味の素の企業城下町でもある。
  3. 旧国鉄佐賀線の筑後川昇開橋が、佐賀県に属する物か福岡県に属する物かで揉めている。
    • 公益財団の所有ということで落ち着いたようだが、両県の出資比率で再び揉めている。
  4. ここの町に有る諸富中学校は何と2度も中学軟式野球の全国大会で優勝している。

川副町[編集]

  1. 川副は空港があるから佐賀市に合併しなかったのだろうか?
    • 空港建設計画が持ち上がった時から(えれぇ昔だけど)当時の町長が絶対川副に空港作るのは変えさせんと、言っとったなぁ…何回も計画潰れかけたかんなぁ…まぁやっと出来たんだし、川副町民は空港と共に滅びるのか??
  2. 佐賀平野南部を迷走する国道がある。しかも444号線という素晴らしいゾロ目ナンバー。
  3. 本村弁護士生誕の地。
    • 神童伝説あり。

東与賀町[編集]

  1. S田Y七在住の地。
    • テレビで散々映してるからねぇ。
      • 吉本の若手お笑い芸人がお忍びで来た事もあるらしい。
        • 島田紳介も。
  2. やっぱ、惜しいわ…。がばいばあちゃんブームな中でこの「東与賀」の町名を消しちゃうのは…。
    • 「佐賀市東与賀町」として残ってますよ。ちなみに「与賀町」「西与賀町」の町の読みは「まち」「東与賀町」は「ちょう」

久保田町[編集]

  1. 久保田駅
    • その昔、板紙会社?(ダンボール?)からの悪臭が、風向きにより最悪の状態になる事があった。
    • 唐津線分岐駅。佐賀駅~久保田駅間は長崎本線中最も頻繁に普通列車が運行される。
      • 県内の長崎本線では、この区間以外でディーゼル列車を見る事は出来ない。
  2. 福岡で有名な千鳥饅頭、チロリアンでお馴染みの千鳥屋発祥の地。
    • 佐賀じゃ食えんという事で、炭鉱景気に沸く飯塚に移転し成功した。
    • 千鳥饅頭の外側の皮は元々丸ボーロの生地だった。



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