偽バラエティ番組の特徴/た行

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偽たかじんのそこまで言って委員会の特徴[編集]

  1. 日テレでも普通に放送されている。
    • ただし、OBSMRTでは放送されていない。
    • その代わりCATVに入っても日本テレビ系列が見れない沖縄では普通に放送されている。
      • もしくは1回も放送されていない。
  2. 問題発言とは無縁だ。
  3. 完全な全国ネット。
    • あるいは未だに関西地区のみの放送。
  4. 極度に左に寄った論調。
  5. 関西ローカルの話題しか扱わない。
  6. 政治家は出さない方針。
  7. 視聴者代表が毎回討論に参加する。
    • あるいは生放送でツイッターに連動している。
  8. 扱っているテーマの性質上笑いなど起きようがない。
  9. 討論中には常にBGMが流れている。
  10. ソ連崩壊前から放送されている。

偽たかじん胸いっぱいの特徴[編集]

  1. フジテレビで制作、収録されている。
    • もちろん全国ネットだ。
    • かと思ったら関西テレビのみネットされていない。
      • 関西ではサンテレビで放送されている。
        • KBS京都でも放送されている。
  2. 放送禁止用語も平気でオンエアされる。
    • 音声が消されることはありえない。
  3. ほしのあきは出演していない。
  4. よく見たら「たかじんのいっぱい」だった。
    • 「たかじんいっぱい」だ。
      • 脳についての番組だ。
    • 「たかじん胸×××」だ。
  5. 観客は全て男性だ。
    • しかもタイトルに因んで筋肉質の人しか観覧できない。
  6. 出演者は全員東京びいき。関西の悪口ばかり言う。

偽タモリ倶楽部の特徴[編集]

  1. 南田裕介が毎回出ている。
  2. おっぱいで有名。
  3. 制作著作 tvk
    • あるいはNHK。
  4. オープニングは「ハートスランプ二人ぼっち」
    • そしてお馴染みの台詞は「複雑に入り組んだ現代社会に鋭いメスを入れ、様々な謎や疑問を徹底的に究明する タモリ倶楽部」。
  5. 関西でも同時ネットされている。
    • もしくは関西地区でのネットはABCではなくサンテレビ。
    • 関西のみならず全国で同時ネットされている。
  6. 毎回スタジオからお届け。
  7. ヤモリ倶楽部だ。
    • イモリ倶楽部だ。
  8. 毎回司会者が気合充分で収録に臨んでいる。
    • 「やる気の無いやつは帰れ!」という怒号が飛び交う。
  9. もちろん、NGは禁物。
  10. 放送時間は日曜午後7時~。

偽探検バクモンの特徴[編集]

  1. Eテレで放送されている。
  2. これまでの内容は全て関東地方が舞台。
  3. ナレーションは『ドラえもん』のスネ夫の声と同じ人。
  4. サヘル・ローズは全ての回に出演している。
  5. 時々爆笑問題もコスプレをすることがある。
  6. 基本的に前編・中編・後編の3部構成。

偽探偵!ナイトスクープの特徴[編集]

  1. 今も純粋な関西ローカルだ。
  2. 上岡龍太郎は第一線を退いた今もこの番組だけは出続けている。
  3. 内村編集局長と南原編集局長が得点を競い合う
  4. 番組テーマはキダ・タロー作曲
  5. よく見たら「童貞!ナイトスクープ」だ。
  6. オープニングは尻出しの「ショーツショーツ」
    • そしてお馴染みの台詞は「毎度お馴染み流浪の番組 探偵!ナイトスクープ」。
  7. 道頓堀川の底からカーネル・サンダース人形を発見した。
  8. 大人の事情で打ち切られ、事実上の最終回で北野誠が泣いた。
  9. ナイトは「夜」の意味。
  10. 現在もテレビ朝日で放送している。
    • っていうか、番組開始からずっとテレビ朝日で同時ネットされている。
      • 関東でも関西に負けず劣らずの高視聴率である。
    • それか一貫して千葉テレビで放送。
  11. 「だんご3兄弟」をCD化させた。
  12. 報道番組としては特定の思想に偏向しているため、批判も多い。
  13. 小ネタ集を毎週やっている。
  14. 第1回目の放送開始からずっと岡部まりが秘書。
    • 現在でも秘書は岡部まりである。
  15. 放送時間は水曜夜7時から。
    • 宮崎では、本当に水曜夜7時から放送されていたことがある(2014年度)
  16. 「爆発卵」の回はお蔵入りになった。
  17. 最も長く調査している話題は「謎のビニールヒモ」。
  18. 現在も多くの局でABCと同時ネット。

偽着信御礼!ケータイ大喜利の特徴[編集]

  1. 毎週放送されている。
  2. 番組名とは裏腹にパソコンからの投稿も受け付けている。
  3. 痛烈な世相風刺が売り物。
    • さらに下ネタも珍しくない。
    • 司会をいじるネタも多い。
  4. 番組キャラクターは「携帯如来」だ。
    • いや「携帯観音」だ。
  5. 大喜利なのでセットなどは純和風。
    • 出演者は和服を着ている。
  6. 特定地方の視聴者だけが投稿できる「ローカルオオギリーグ」がある。
  7. 「花道進」という架空の超人気歌手に関する問題がよく出される。
  8. 参加者のランクは「座布団○枚」。
  9. 実は「着信御礼!携帯大喜利」だ。
  10. 携帯菩薩がしゃべる。
  11. 録画。
  12. 一度メジャーオオギリーガーになるとルーキーに戻されることはない。
  13. 出演するアナウンサーはたいていベテラン。

偽ちゃちゃ入れマンデーの特徴[編集]

  1. タイトル通り今も月曜19時台に放送している。
  2. 全国ネット。
    • 関西以外で同時間帯にやっていたネプリーグを放送終了に追い込んだ。

偽てなもんや三度笠の特徴[編集]

  1. 「一番星時次郎」と「やもめの珍念」による道中記。
    • 珍念はもちろん妻子持ち。
    • 当然エロシーンも満載。
  2. 時次郎は1m50cmあるかないかというくらい小柄で、逆に珍念は2m近い長身。
  3. 珍念の声色が低音ボイス。
  4. 道中記だけに芥川隆行のナレーション付き。
    • 従ってOPテーマがこれ
    • 午後6時20分くらいに珍念が印籠を取り出す。
  5. 時次郎と珍念の道中は遥か天竺まで続く。
  6. 途中でこの人も合流。
    • 彼の役は映画技師で、役名は「松竹映宝」(まつたけ・えいほう)。
  7. オープニングでは無数のシャボン玉が舞っている。
  8. 観客の拍手や笑い声は合成。
  9. 提供スポンサーはこの会社
    • OPコントの締めは時次郎が懐からゲーム機を取り出す。
    • そのOPコントには「サイ」と呼ばれるこの人も登場。
  10. 第1回からカラー放送だったが、諸事情で途中から白黒になった。
    • 末期にはステレオ放送でHV化されたが、画面は白黒のまま。
  11. 放映期の途中でNETテレビ系にネットチェンジした。
  12. 収録会場はどういう訳かここ
  13. 視聴率は常に1桁、良い時でも10%程度だった。
  14. もちろん後続作品はてなもんやボイジャーズ

テレビシャカイ実験バラエティ あすなろラボの特徴[編集]

  1. 放送時間は金曜日の20時から。
    • それか水曜日の22時から。
  2. 司会者がカトパンだ。
  3. P&Gの一社提供番組だ。
  4. ABCが制作している。
  5. よくみたら「あすとろラボ」だ。

偽テベ・コンヒーロの特徴[編集]

  1. 司会は田村亮だ。
    • 相方の淳はゲスト。
  2. コウメ太夫で笑ってしまい、出演者全員が本当に引退した。
  3. 通行人の悪口はしない。
  4. メキシコのテレビ番組だ。

偽所さんの学校では教えてくれないそこんトコロの特徴[編集]

  1. 司会者は島田紳助。
    • 現在は藤井隆。
  2. 主に埼玉県所沢市の話題が取り上げられる。
  3. 「所さんの目がテン!」と同様に日本テレビ系列で放送されている。
  4. 現地リポーターに菊地美香を起用した。
  5. サブ司会は田中みな実。
  6. スタジオ収録は岐阜か下関で行なわれる。
  7. 視聴率がやたらと低い。
  8. 制作著作:中部日本放送
    • 制作著作:ミヤギテレビ。
    • 製作著作:テレビ信州。
  9. 放送時間は月曜日の190~19:56。
  10. 現在のEDテーマはAKB48「ギンガムチェック」だ。

偽所さんのニッポンの出番!の特徴[編集]

  1. 日本の出番なんだから海外を特集するなんてもってのほか。
    • 「秘密のケンミンショー」の2番煎じである。
  2. ジャニーズの人に対しては基本的呼び捨て。そして扱いもイッテQ!並みに酷い。
    • 何か失敗するたび「イエーイ」と喜ぶナレーターが。
    • 中丸雄一になってからはさらに扱いが酷くなり、映像が割愛される事も。

偽所さんの目がテン!の特徴[編集]

  1. 放送時間は、開始以来一貫して変わっていない。
    • あるいは、開始からコロコロ変わっている。
  2. 「目がテン!」だけに、制作は讀賣テレビ放送が担当。
    • むしろテレビ朝日だ。
      • アナログ放送の終了に伴い、番組名が「目がファイブ!」に変更された。
    • 東海地方ではテレビ愛知が放送。
    • あるいは午前10時から放送するからこの名前になった。
  3. 関東ローカル枠で放送している。
    • なので、ネット局は開始当初から少なかった。
  4. 所ジョージがメガテンを実況プレイする番組だ。
    • 所ジョージが自己犠牲呪文を唱える番組だ。
  5. 司会は所太郎
  6. 主に動物のテンについて取り上げられる。
  7. 「目がワン!」から「目がスリー!」まで黒歴史。
    • いや、「目がナイン!」まで黒歴史だ。
  8. いろいろな店を紹介する番組だ。

偽トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜の特徴[編集]

  1. タイトルがトリビアの泉 〜素晴らしき余白知識〜である。
  2. へぇボタンぷぅボタンである。
    • ボタンが「ガッテン」となる。
  3. 手元のスイッチがボタンではなく、レバー式だった。
    • さらにそれが深いぃ~と鳴る。
  4. 全く無駄ではない。
  5. タモリがやたらボタンを叩きまくる。
    • 過去に100へぇが乱発する
  6. プレゼンターの矢島と高橋が巨漢とロングヘアー。
  7. 秀逸なトリビアにはスタッフジャケットか耳かきなどが送られる。
  8. 2010年現在でもオンエアされている。
  9. 「ナニコレ珍百景」とのコラボも行われている。
  10. 司会は高橋克典。
  11. よく見たら「トリビアの和泉」だった。
    • 主に大阪の泉州地域の話題が取り上げられる。
    • もちろん関西テレビが制作している。
  12. 「泉」は泉でもこっちの泉の事だった。
  13. 実は「トリビアの白水(縦書きにして見たら)」だ。
    • 実は「トリビアの出水」だ。
      • 総合司会は出水麻衣(TBSアナウンサー)だ。
      • あるいは鹿児島県出水市が制作している。
  14. メガネドラッグについては取り上げなかった。

偽ドリフ大爆笑の特徴[編集]

  1. 実は毎週放送している。
    • レギュラー番組である。



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