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偽マリオカートシリーズの特徴

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偽スーパーマリオカートの特徴[編集]

  1. プレイヤーが、4位以内でゴールしなくても失格にはならない。
    • CPU車は4位以内に入れないと失格になりリトライさせられる。当然プレイヤーもCPU車のリトライに付き合わされる。
      • それだと永遠に終わらないんじゃ・・・。
  2. 日本国内ではスーパーファミコンで最も売れなかったゲームとして、黒歴史化される。
  3. タイトルは単なる「マリオカート」だ。
  4. 続編は「スーパーマリオカート2」だ。
  5. 派生作品として「ウルトラマリオカート」が存在する。
  6. カートとはスーパーマーケットの手押し車のことだ。
    • もちろん、登場するコースも全てスーパーマーケットだ。
  7. コースは3周でゴールイン。
    • 一部のコースは7周や1周、完全な片道のものも存在する。
  8. コースに高低差(坂など)がある。
  9. カートのギアチェンジをプレイヤーが自分で行うことができる。

偽マリオカート64の特徴[編集]

  1. マリオカート1からマリオカート63まで黒歴史。
    • ただし、マリオカート7に限って黒くない。
      • マリオカート8もな。
  2. ノコノコとドンキーコング.Jrが続投している。
  3. あまりにも駄作すぎて黒歴史化。
  4. バグや裏技など無論だ。
  5. バイオハザードシリーズの一つだ。
    • タイトルコールでは本当に「バイオハザード」と言っている。
  6. 続編の「マリオカート65」では64DDの拡張ソフトを使えばコースエディットが可能になった。
  7. マリオカート「無視」だ。
    • いや、マリオカート「虫」だ。
  8. コイン、羽根、ジャンプバンが削除されていなく、ダッシュバンも頻繁に存在する。
  9. プレイヤーが、4位以内でゴールしないと失格になる。
  10. コースは5周でゴールイン。
  11. コースの数は20で、1つのカップ辺り5つのコースがある。

偽マリオカートアドバンスの特徴[編集]

  1. 難易度が他のマリオカートシリーズに比べて非常に低い。
  2. マリオカートGBとマリオカートカラーは黒歴史。

偽マリオカート ダブルダッシュ!!の特徴[編集]

  1. ミリオンを達成できていた。
  2. インターネット、現実世界ともに結構話題になっている優遇のタイトルだ。
  3. マリオカートシリーズとして栄光の歴史になっている。
  4. 以後も特殊ルールとして本作のルールによるレースが並行して存在していた。
  5. 「プレイヤーが、4位以内でゴールしないと失格」というルールがまだ残っている。
  6. 続編は「マリオカート トリプルダッシュ!!!」だ。
  7. 2台同時に操作しなければならない。

偽マリオカートDSの特徴[編集]

  1. DSソフトの中では中期~末期作品のほうにあたる。
  2. よくみたら「マリオカートPS」だった。
    • プレイステーションで発売。
  3. マリオカートDAからマリオカートDRまで黒歴史。
  4. 続編は「マリオカートES」だ。

偽マリオカートWiiの特徴[編集]

  1. バイクなど無論だ。
  2. マリオカートWRYYYYYYY!!
    • ディオが特別参戦。
  3. 高レートの部屋では様々なキャラやマシンが使われていた。
    • ファンキーコング+スーパーバウザーやデイジー+マッハバイクはその一部に過ぎない。

偽マリオカート7の特徴[編集]

  1. マリオカート1からマリオカート6まで黒歴史。
  2. 製作:円谷プロダクション
    • CMに森次晃嗣が出演。
  3. マリオカート7-Elevenだ。
    • もちろんセブンイレブン限定販売だ。
  4. 前作は「マリオカートWii」ではなく、「マリオカートVista」だ。
  5. 3分間経つとフリーズする。
  6. Windows7専用ソフト。
    • いや、ニンテンドウ7専用ソフトだ。
  7. 「7」は「なな」と読む。
  8. ギターを弾きながらレースするゲームである
  9. 「マリオカート Roy. G. Biv」だ。
    • テーマ曲ももちろん「Roy. G. Biv.」。
  10. 1人でVSもプレイできる。

偽マリオカート8の特徴[編集]

  1. マリオカート7は勿論黒歴史。
  2. 製作:ロックスター
  3. Windows8専用ソフト
    • いや、ニンテンドウ8専用ソフトだ。
    • もちろん「マリオカート8.1」もある。
  4. BGMの評価が非常に低い。
    • 大半はチャチな音源の打ち込み。
  5. バトルモードがシリーズで最も充実している。
    • ステージがレース用の流用だなんてありえない。
    • オンラインではVSを食うほど人気。
  6. アップデートがあっても細かな修正やバグ取り程度。
  7. DLCの値段が馬鹿高い。
    • キャラ1体追加するのに1000円かかる。
  8. 有料のガチャを回せば能力の高いレアキャラが手に入る。
  9. マリオカート「∞」の間違い。
    • いや、マリオカート「B」の間違いだ。
  10. マリオシリーズ以外のキャラは登場しない。

偽マリオカート8 デラックスの特徴[編集]

  1. Nintendo Switchではなく、Wii Uで発売された。
    • Nintendo Switchで発売されているのは完全新作だ。
  2. 初代から8までに登場したプレイアブルキャラクターが全員登場している。
    • 初代のみ登場し、現在は半ば黒歴史扱いにされているドンキーコングJr.も参戦している。
    • ただし、最初から使えるキャラはシリーズ第1作『スーパーマリオカート』のプレイアブルキャラ8人のみだ。
  3. バトルモードのステージが『8』と同様に既存のレースコースの流用だ。
  4. 「マリオカート1 デラックス」から「マリオカート7 デラックス」まで黒歴史。
  5. 続編は「マリオカート8 スーパーデラックス」だ。
    • 「マリオカート8 ウルトラスーパーデラックス」も発売予定。
    • 星のカービィのキャラクターもプレイアブルキャラクターとして登場する予定。
  6. アイテムは2個以上持てない。

偽マリオカートツアーの特徴[編集]

  1. コースは3周でゴールイン。
  2. クラシックコースがない。
  3. Nintendo Switchで発売されているのはこっちだ。
  4. マリオシリーズ以外のキャラも登場している。
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